海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



    1: 豆次郎 ★ 2019/02/24(日) 01:04:18.22
    2/24(日) 0:47配信
    [2.23 カタール・スターズリーグ第17節 アルガラファ0-0アルドゥハイル]

    カタール・スターズリーグ第17節が23日に行われ、MF中島翔哉の所属する2位アルドゥハイルは敵地で8位アルガラファと対戦し、0-0で引き分けた。中島は2試合連続でスタメン出場。加入後初めて90分間プレーしたものの、得点に絡むことはできなかった。

    16日にホームで開催された第16節アルサイリヤ戦(1-0)で新天地デビューを果たし、決勝ゴールの起点になった中島。この日も積極的なドリブルやシュートでゴールを襲うが、スコアレスの時間が続く。

    後半25分にはカウンターから中島が左サイドにつなぐと、MFカリム・ブディアフの縦パスがDFに当たって裏へ流れ、抜け出したMFエジミウソン・ジュニオールが右足でネットを揺らす。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によってオフサイドと判定され、得点は取り消しとなった。

    中島はその後も惜しいシュートを何本も放つなど、チャンスに絡み続けたが、0-0で終了のホイッスル。2位アルドゥハイルは勝ち点2差で首位に立つアルサッドとのポイント差を縮めることはできなかった。次節は28日に行われ、ホームでアルアハリと対決する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-31690659-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/23(土) 23:04:42.63
    アジア王者が昇格組に足元を救われた。鹿島はホームで大分に1―2で敗れ、3季ぶりの開幕戦白星を逃した。

    後半3分にFW伊藤の公式戦2戦連続得点で同点に追いついたが、同24分、大分FW藤本にこの日2点目を決められて力尽きた。

    勝敗を分けたのは、同点としてからの試合運びだった。MF遠藤は「一時は引き分けまで持ってって、そこからの試合運びがうまくいかなかった」と振り返る。

    前がかりな守備を続けたところを突かれた。前線に人数が集まったところでGKから裏にロングボールを出され、数的同数のDFラインが破られてゴールを奪われた。

    「ずっと前から前からで緩急がなかったし、自分を含めて試合運びをもっとやれば良かった」と振り返った遠藤は「自分はもっと全体を見てコントロールしないといけない立場。うまくコントロールできれば勝てた試合」とも言った。

    次戦は昨年王者の川崎Fと戦う。MF永木は「優勝を目指しているので2連敗はできない」とキッパリ。「特に今年は後ろの選手が抜けたので、その人たちが抜けたから弱くなったという風に言われたくない。そういう気持ちをもっと全面的に出していけたら」と力を込めた。

    2/23(土) 19:21配信 スポニチ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000159-spnannex-socc

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    1: pathos ★ 2019/02/23(土) 22:19:46.47
    ボーフム相手に初ゴール

    ホルシュタイン・キールに所属するMF奥川雅也は23日のブンデスリーガ2部第23節ボーフム戦でドイツでの初ゴールをマークした。

    昨夏にレッドブル・ザルツブルクからのレンタルで加わっている奥川。今月10日の第23節マクデブルク戦(1-1)で太ももに肉離れを負い、当面の離脱を強いられると伝えられていた奥川。数日前から全体練習に復帰すると、ボーフム戦では左ウィングで2試合ぶりにスタメン復帰を果たした。

    そして、この試合の41分、奥川は味方のシュートのこぼれ球を押し込んでチーム3点目をマーク。これまでドイツの地では数々のチャンスに絡むもゴールやアシストを記録がなかった同選手だが、公式戦11試合目でついに初ゴールに成功した。

    なお、キールは前半を3-0で折り返している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010041-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/02/23(土) 22:23:37.53
    タレントの三浦りさ子さんが2月22日、海外旅行中だという長男の写真をブログで公開。夫でプロサッカー選手の三浦知良さんそっくりな容姿に、「カズさんかと思いました!」「長男くんはパパ似ですね!」など反響が寄せられています。若かりしカズだ……。

    大学生の長男が海外旅行中であることを報告した三浦さんは、「LINEで楽しそうな写真を沢山送ってきてくれますが」と“キングカズの息子”でしかない長男の近影を公開。若かりしカズを彷彿とさせる端正な顔立ちが印象的で、整髪剤で固めたツーブロックの短髪に色が入ったサングラス、タールネックセーターにえんじ色の革ジャンを合わせるファッションなど、センスの部分でも父親のDNAを色濃く受け継いでいるように思えます。

    またベンチに足を組んで座る姿や、建造物を見上げる後ろ姿からは独特の“華”が感じられるなど、キングカズの息子らしいオーラも。三浦父子のそっくり具合は以前から知られており、2016年には2人が当時流行していた“顔交換”に挑戦した写真が話題となっていました。

    ファンからは、「カズさんそっくり」「カズさんと間違うぐらいそっくりでビックリしました!」「DNAヤバっ!!!!!」「出会ったら思わず、カズ!!って言いそう」「カズさんの生き写し」などキングのDNAに驚きの声が続々。「パパは息子みてどう感じてるかな」と、プロサッカー選手としてではなく、“父親としてのカズ”に興味を寄せるコメントも届いていました。

    2/23(土) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00000026-it_nlab-ent

    写真
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    1: Egg ★ 2019/02/23(土) 20:01:48.55
    2月23日、オーストラリア・Aリーグの第20節が行なわれ、メルボルン・ヴィクトリーとメルボルン・シティの一戦は1-1の引き分けに終わった。
     
    直近2戦未勝利の2位ヴィクトリーが6位のシティをホームに迎えたダービーマッチ。前節、交代出場から同点PKを決め、約2か月ぶりのゴールを記録した本田圭佑は、実に12試合ぶりの先発出場を果たした。
     
    定位置とも言える中盤右サイドで試合開始を迎えた本田は、立ち上がりは右に張り付いてプレーするが、8分に中央へポジションを移してドリブル突破を試みる。数人をかわした後にペナルティーエリア手前で止められるも、この試合最初の仕掛けにマーベル・スタジアムの観衆も大いに沸いた。
     
    試合は静かな展開が続いたが、15分に大きな動きを見せる。シティのマクラーレンが縦パスに抜け出し、エリアに侵入したところで背後からニーダーマイアーに寄せられて転倒。主審はシティにPKを与えるとともに、ニーダーマイアーに対してレッドカードを掲げたのだ。
     
    ヴィクトリーはマクラーレンにPKを決められて先制を許しただけでなく、残り時間を10人に戦うという大きなハンデを背負う羽目に……。しかも守備の代役を投入するため、カンソバをベンチに下げることとなり、攻撃力の低下を余儀なくされることとなった。
     
    その後、シティはボールを支配しながらたびたび相手ゴールに迫り、23分にバッカス、24分にはベレンガーが際どいシュートを浴びせる。さらに前半アディショナルタイムには、グリフィスがエリア外からの強烈なダイレクトシュートで右ポストをヒットした。
     
    一方、ヴィクトリーはひたすら我慢を強いられることに。本田はポジションを左サイドまで移したりして状況打破を試み、FKを獲得してチャンスを作るも、味方にラストパスは通らず。守備では、21分にはシティのカウンターを止めようとして相手選手を倒し、警告を受けた。
     
    後半、点を取らなければならないヴィクトリーは長身FWトイボネンを投入し、立ち上がりから積極的な仕掛けを見せる。
     
    攻め続けながら迎えた50分、本田のスルーパスで抜け出したバーバルセスが、角度のないところからGKと右ポストのわずかな隙間を射抜いて同点ゴールを決めた。
     
    勢いづいたヴィクトリーは、前半とは打って変わり、敵陣でもスムーズにボールを繋ぐなど、数的不利を感じさせないプレーを披露。前線でボールをキープするトイボネンのパスを受けてSBが上がったりと、縦の連係も機能する。
     
    とはいえ、シティもこのまま劣勢に陥ることはなく、反撃に転じて再三ゴール前までボールを運ぶ。62分には、ブラッタンがクロスバーを叩くエリア外からのシュートを放った。
     
    一進一退の攻防が展開されるなか、徐々に数的優位のシティがボールを保持する時間が長くなっていくが、ヴィクトリーはほとんどの選手がゴール前に戻って壁を形成し、相手の決定的なプレーを許さない。
     
    77分、本田はルクスとの交代でベンチに下がる。自身の通算記録を6ゴール4アシストに伸ばした彼には、ホームの観衆から大きな拍手が贈られた。
     
    試合は終盤に入り、攻勢のシティは80分、混戦のなかからヴィドシッチがフリーでシュートを放つが、ゴールマウスを捉えられない。その後も多くのクロスを相手ゴール前に送り、シュートを放つも、最後までゴールネットを揺らすことはできなかった。
     
    ヴィクトリーは耐え切って勝点1を奪取。状況を考えれば御の字の結果ともいえるが、一方で同点とした後の攻勢の時間帯で次の1点が奪えなかったことには、悔いを残した。
     
    これで3戦未勝利となり、シドニーFCに抜かれて3位転落となったヴィクトリーは次節、3月2日にニューカッスル・ジェッツをホームに迎える。

    2/23(土) 19:54配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190223-00054532-sdigestw-socc

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