海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/09(月) 00:44:48.69
     
    詳細はリンク先をご覧ください。

    本田圭佑「ここにいる意味が半減」恩師辞任で移籍も視野
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191209/sci19120900110001-n1.html
    サンケイスポーツ 2019.12.9 00:11
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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/08(日) 23:18:57.97
    スポニチアネックス12/8(日) 22:36配信
    ◇オランダ1部リーグ・第16節 フィテッセ0―0フェイエノールト(2019年12月8日 アーネム)

    フィテッセの元日本代表MF本田圭佑(33)が途中出場で見せ場をつくった。

    8日、ホームのフェイエノールト戦で加入後3試合目で初めて先発から外れ、ベンチスタート。0―0で迎えた後半36分から投入され、攻撃的MFに入った。

    後半41分に個人技で魅せた。自陣でパスを受け、ターンで相手1人かわすと左サイドでドリブルを開始。約50メートルを1人で攻め上がり、相手2人をかわして中央へパスを送った。得点にはつながらなかったが、強豪相手にチャンスをつくった。

    後半40分には相手パスをカットするなど、守備でも貢献。本田の恩師にあたるスルツキ監督が引責辞任した直後の試合で、チームは0―0で引き分けて連敗を5で止めた。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00000299-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/12/08(日) 21:20:13.74
    27年目を迎えたJリーグの歴史上で最多となる、6万3854人の大観衆で埋まった日産スタジアムが騒然とした雰囲気に支配される。ファウルが流され、時間をおいて提示されたイエローカードがさらにレッドカードへと変わる。不可解な判定が大きな注目を集めた頂上決戦に水を差した。

    15年ぶりのリーグ優勝に王手をかけている横浜F・マリノスが、2位のFC東京をホームに迎えた7日の明治安田生命J1リーグ最終節。勝利や引き分けはもちろんのこと、負けたとしても3点差以内ならば美酒に酔えるマリノスが、2点をリードして迎えた後半17分に問題の場面が訪れた。

    自陣で味方のクリアボールを拾ったFC東京のFW田川亨介が、すぐさま振り向いて右前方へロングパスを送る。ターゲットに定められたのは、Jリーグでも群を抜く韋駄天ぶりを誇るFW永井謙佑。しかし、マリノスのセンターバック、チアゴ・マルチンスが背走しながら必死に対応する。

    マルチンスはヘディングで守護神・朴一圭へボールを送ろうと試みるも、パスが短くなってしまう。ゴールの匂いを嗅ぎ取った永井はさらにスピードを加速させて最後は宙を舞い、ペナルティーエリア内から飛び出してきた朴の眼前で、ボールに右足をヒットさせて前へと押し出した。

    永井のスピードが予想を大きく超えていたからか。クリアしようとした朴の右足が、交錯する刹那に永井の左足の太ももあたりを蹴ってしまう。衝撃でバランスを崩した永井は、着地した後に転倒。朴のファウルをアピールするも、木村博之主審は笛を吹かずにそのまま流した。

    そして、ファウルじゃないかと、必死の形相を浮かべるFC東京の選手たちに詰め寄られた直後だった。木村主審は突然ホイッスルを鳴り響かせて、マリノスがパスを展開しようとしていた試合を中断させる。2人が接触してから約10秒の時間をおいて、朴にイエローカードが提示された。

    すぐにホイッスルが吹かれなかったことに、試合後の取材エリアで「びっくりしましたよ」と振り返った永井によれば、木村主審は朴によるファウルを「角度的に見えなかった、と言っていた」という。

    つづく

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    12/8(日) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010000-wordleafs-socc

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    1: Egg ★ 2019/12/08(日) 19:07:22.46
    本命はジェノアの左SBか?
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    戦列離脱中のミッチェル・ダイクスが復帰までさらに2~3カ月を要することが判明し、冨安健洋が所属するボローニャは、冬のマーケットでの左SB獲得が注目されている。

    トルコのメディアからは、ガラタサライの長友佑都がその候補だとの報道が届いた。だが、イタリア紙『Corriere dello Sport』は12月7日、ボローニャが狙うのはモナコからジェノアにレンタル中のアントニオ・バレーカだと報じている。

    ボローニャのシニシャ・ミハイロビッチ監督がトリノ時代に指導したバレーカは、国外に飛び出してからモナコ、ニューカッスルで思うように活躍できず。今季加入したジェノアでも、セリエAの14試合を終えて6試合出場のみ。直近8試合では1試合で途中出場しただけだ。
     
    だが、『Corriere dello Sport』紙は、ミハイロビッチ監督との関係性に加え、バレーカには高さもあると報道。183センチのバレーカと違い、長友(170センチ)では守備陣の高さが低くなる恐れがあると指摘している。

    バレーカのほかには、パルマでの武者修行を終え、インテルに戻ったものの、ほとんど出場機会がないフェデリコ・ディマルコも候補と言われている。『Gazzetta dello Sport』紙ボローニャ版は、両選手が「ポールポジション」と報道。やはり長友の移籍には否定的だ。

    ミハイロビッチ監督が望み、リッカルド・ビゴンSDらが獲得に動くのは、だれになるのだろうか。

    なお、コッパ・イタリア4回戦でウディネーゼに0-4と大敗したボローニャは、セリエAでのここ5試合で1勝1分け3敗と苦しんでいる。次節は8日、ミハイロビッチ監督の古巣ミランと敵地で対戦する。

    12/8(日) 13:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00067487-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/08(日) 19:47:29.47
    ワイはラモスかアンリを推す

    2: 風吹けば名無し 2019/12/08(日) 19:47:50.44
    現役でも歴代でもなんでもええ

    3: 風吹けば名無し 2019/12/08(日) 19:47:52.53
    ネイマール

    4: 風吹けば名無し 2019/12/08(日) 19:48:03.51
    アンリは今のサッカーでもやれる

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