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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 23:22:13.10 ID:CAP_USER9.net
    采配ミスにも不満

    バイエルンは今季からジョゼップ・グアルディオラからカルロ・アンチェロッティへと指揮官が代わったが、
    これに最も喜びを表したのはバイエルンFWフランク・リベリだった。

    リベリはアンチェロッティの下で再び自由にやれるとコメントし、前指揮官のグアルディオラよりもアンチェロッティの方を好んでいることを明かした。

    では、リベリはグアルディオラのどういったところに不満を感じていたのか。

    スペイン『as』によると、リベリはグアルディオラについて「グアルディオラは若い指揮官で経験が足りていない」とコメントしており、経験の浅さからくる采配ミスにストレスを溜めていたようだ。

    リベリが例に出したのは昨季のチャンピオンズリーグ準決勝アトレティコ・マドリード戦だ。バイエルンは相手のサウール・ニゲスのスーパーゴールもあり、3季連続で準決勝敗退の屈辱を味わうことになった。

    リベリはこの準決勝について「チャンピオンズリーグの準決勝ではミスは許されない。ミュラーは先発じゃなかったし、ボアテングは負傷から回復しているところで、スタンドから見ているべきだった」とグアルディオラの采配への疑問を口にしている。

    この試合では1stレグでFWトーマス・ミュラーがベンチスタートとなり、リベリはこうした判断に疑問を感じていたようだ。

    また、グアルディオラ独特の哲学についても「彼は話しすぎるんだ。フットボールとはもっとシンプルなものだ」とコメントし、理論的すぎるスタイルに合わなかったことを明かしている。

    グアルディオラはこれまでもズラタン・イブラヒモビッチなど数名の選手との関係が崩れてしまったが、
    バイエルンではリベリが不満を溜めていた。

    リベリはアンチェロッティのようは指揮官が必要だったと歓迎しているが、自由なアンチェロッティの下で再び復活を果たすのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 7月28日(木)17時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00010029-theworld-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 23:09:48.68 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    ドルトムント 1-1(PK:5-6) マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 79分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    1-1 90+6分 クリスチャン・プリシッチ(ドルトムント)

    Goal.com
    http://goo.gl/GDYano

    インターナショナルチャンピオンズ杯の中国ラウンドが28日、深センで行われ、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はマンチェスター・シティ(イングランド)と対戦した。

    香川は後半開始から途中出場。0-1の後半アディショナルタイムに同点ゴールをアシストした。1-1で90分間を終えると、大会規定に伴い、PK戦に突入。PK6-5でシティが勝った。

    ドルトムントは前半5分、相手GKのキックミスを奪ったMFウスマン・デンベレがそのままフィニッシュに持ち込むが、DFニコラス・オタメンディがスライディングでブロック。同18分にも相手のパスミスからデンベレが右足ミドルを狙ったが、クロスバーを越えた。

    0-0で前半を折り返すと、両チームとも後半開始のタイミングで大幅に選手を交代。ドルトムントは香川のほか、MFゴンサロ・カストロ、MFスベン・ベンダー、MFクリスティアン・プリシッチらがピッチに入った。

    シティもFWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバ、MFヤヤ・トゥレらが後半開始から登場。後半34分、スルーパスに反応したシルバの横パスをアグエロが右足で流し込み、先制点を奪った。

    後半アディショナルタイム、相手ゴール前でこぼれ球を拾った香川がPA内に切れ込むと、後方からMFフェルナンジーニョに倒されたようにも見えたが、ホイッスルは鳴らなかった。

    このまま試合終了かと思われたが、アディショナルタイム6分に左CKのショートコーナーを受けた香川がタメてマイナスのパス。これをプリシッチが右足で流し込み、同点ゴールとなった。

    1-1でタイムアップを迎えた試合はPK戦に突入し、お互いに1人目のキッカーが止められたが、その後は6人目まで全員が成功。

    香川も2人目のキッカーを務め、冷静にゴール右へ決めた。PK戦はサドンデスに突入し、7人目はまたも両チームともにGKがセーブ。ドルトムントは8人目のMFミケル・メリノもGKに止められ、PK5-6で敗れた。
    2016-07-28_23h30_08
    ゲキサカ 7月28日(木)23時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-01629743-gekisaka-socc

    香川が同点弾をアシストも…ドルト、PK戦の末にペップ率いるマンCに敗れる
    SOCCER KING 7月28日(木)23時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00473406-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 18:35:28.05 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョセップ・グアルディオラ監督は、ピッチ不良で中止となったマンチェスター・ユナイテッドとの一戦を受け、大会の運営組織に怒りを示している。27日、スペイン紙『アス』が報じている。

    中国・北京にて開催予定だったマンチェスターダービーは、豪雨により中止となってしまったが、シーズン前の貴重な実践の場を奪われたグアルディオラ監督は、「芝の状態は受け入れがたいものだった。我々は中国までバカンスに来たのではない、トレーニングの一環として来ているのだ。2試合の親善試合をこなしに来たのだ」と不快を露わにする。

    グアルディオラ監督は「中止の理由は、雨が降ったかどうかの問題ではなく、芝生の問題なのだ。試合の2日前の練習時にはすでにコンディションはひどかったのだ」と打ち明ける。

    さらに、怒りの矛先はインターナショナル・チャンピオンズカップ運営部に向かう。「彼らはホテルを手配し、選手を招く。そして、ピッチは十分でないということか。彼らにはどうでもいい事かもしれないが、我々、選手や監督にとっては、可能な限りベストなコンディションでプレーしたいものなのだ」と述べる。

    そして「実践の場が奪われたばかりでなく、ファンにとってもがっかりだろう。彼らは、ユナイテッドとシティの一戦を楽しむためにお金を払っていたのだ。が、いざ来ると、こんな状態では、とても受け入れられるものではない」と貴重な欧州の強豪の試合を楽しみにしていたファンを気遣った。

    遠くアジアまで来て、このような事態に遭遇してしまったシティ。ずさんな運営により、新チーム作りのための貴重な一試合を失ったグアルディオラ監督の怒りは想像に難くない。28日には深センにてドルトムントとの一戦が控えている。計算外に狂ってしまった歯車を取り戻せるか。
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    フットボールチャンネル 7月28日 7時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160728-00010006-footballc-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 16:51:51.62 ID:CAP_USER9.net
    「チームの力になりたい」

    レスター・シティのFWレオナルド・ウジョアは、移籍の噂が漂うもチームに残留する意思を表明しているという。

    昨季プレミアリーグを制したレスターは、ほとんどの試合でスターティングメンバーを固定していた。途中交代の起用法も定番化しており、アルゼンチン人FWウジョアは先発した岡崎慎司に代わってピッチに立つパターンが多かった。ウジョアは昨季29試合に出場するも、先発起用されたのはわずか7試合。さらにレスターは今夏、クラブ史上最高額でCSKAモスクワからナイジェリア代表FWアーメド・ムサを獲得したことから、ウジョアは出場機会を懸念し退団するのでないかと噂されていた。

    一部報道ではスウォンジーが獲得に動いていると報じられたが、ウジョアは「このチームはとても優れている。このクラブにいられて幸せだ。チームはますます強くなっているし、ここでとても満足してる。できることなら、先発してすべての試合に出場したいが、先発できなくてもチームの力になりたい」とコメントしている。英『Lester Mercury』が伝えた。

    そして「常にプレイする準備ができている。私は毎週そうやって仕事をしているんだ。チームに貢献できるプレイが好きだし、そういうプレイヤーがグループには重要だと感じる」と語った。
    2016-07-28_18h55_57
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00010025-theworld-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 14:04:43.63 ID:CAP_USER9.net
    近いうちに世界最高の座が入れ替わるか

    それぞれバルセロナとレアル・マドリードで数々の成功を収めてきたリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドは、数年にわたって世界最高の選手の座を争ってきた。

    今夏におこなわれたEURO2016でもロナウド擁するポルトガル代表が優勝するなど、まだまだサッカー界はメッシとロナウドを中心に回っていると感じさせられる。

    しかしスペイン『Mundodeportivo』によると、かつてバルセロナなどでプレイした元ブラジル代表FWリバウド氏はメッシとロナウドによる支配が近いうちに終わると考えている。同氏は「現在世界最高の選手はまだメッシとロナウドだ。

    だが、私はすぐにネイマールが世界最高の選手になると思うね」とコメントし、自身もつけたブラジル代表の10番を背負うネイマールこそ世界最高の選手にふさわしい存在と感じているようだ。

    また、ネイマールが所属するバルサのプレイスタイルにも魅了されているようで、できる限り今のスタイルを継続させてほしいと語った。

    「バルサは素晴らしいチームで、5~6年にわたって彼らのフットボールはみんなをハッピーにしてきた。全てのファンは彼らのスタイルを称賛しているし、彼らにはこれを続けてほしいと願っているよ」

    ネイマールはバルサの環境に適応すると同時にプレイの幅も広がり、ブラジル国内でプレイしていた頃よりも明らかに成長している。リバウド氏はこのままいけばネイマールが世界最高の選手になると感じているようだが、メッシとロナウドがトップの時代はそろそろ終わりを迎えるか。
    2016-07-28_16h12_01
    theWORLD(ザ・ワールド) 7月28日(木)9時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00010004-theworld-socc
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