海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:Egg ★:2018/11/15(木) 16:15:34.91 ID:CAP_USER9.net
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

    今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

    しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

    そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

    クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。
    2018-11-15_17h27_36
    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc
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    1:久太郎 ★:2018/11/15(木) 13:57:09.37 ID:CAP_USER9.net
    マンUのMFフェライニがイメチェン? 新ヘアースタイルを公開

    マンチェスター・Uに所属するベルギー代表MFマルアン・フェライニが、突然髪を刈り上げた。自身のツイッターにその写真を投稿している。

    フェライニは14日、自身のツイッターを更新し、トレードマークのアフロヘアーをカットしたことを報告した。

    これまでのアフロヘアーというイメージから、突然坊主になったフェライニ。投稿には「#birthdaytomorrow」とタグを付け、自らの誕生日を記念したものとしている。また、「新たな年、新たなルックス」とコメントも付けており、「心機一転」新たなスタートに意気込んだ。

    マンチェスター・Uは次節、24日にプレミアリーグ第13節でクリスタル・パレスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00863403-soccerk-socc

    画像



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    1:久太郎 ★:2018/11/15(木) 13:45:06.23 ID:CAP_USER9.net
    「彼は普通の給与で良いと思っている」カンテ、税金逃れでの収入アップの道を完全に閉ざしたと報道

    フランス代表MFエンゴロ・カンテは、タックスヘイブン(租税回避地)を利用した報酬アップの道を閉ざしていたようだ。複数メディアが『Mediapart』の情報を基に報じている。

    これまで数々の暴露で世界を驚かせてきた『フットボール・リークス』の調査によれば、カンテは2016年、チェルシーに加入する直前に税金逃れでの報酬アップの道を打診されたもよう。『NKプロモーション』と呼ばれる会社が、タックスヘイブンとして知られるジャージー島に設立されたとのことだ。この会社を設立したのがチェルシー側かカンテの関係者かは不明だという。

    カンテはこのタックスヘイブンを利用して税金の支払いを逃れる道を打診されていたが、これを断ったという。当初、カンテの弁護士さえも、このシステムを利用することを問題視していなかったようだが、選手本人は拒否。カンテは、自身で税に関する情報を調べたうえで、お金を得るためにリスクを冒すことを拒んだようだ。

    カンテのアドバイザーは、「エンゴロは意思の強い人間だ。彼はただ単に、通常の給与を得ることができれば良いと思っている。肖像権や税務調査に関するたくさんの記事などで情報を仕入れ、提案されたシステムが問題視されることを懸念した。カンテは少しのリスクも冒す必要はないと判断した」とコメントしたという。

    大物になれば10代の頃から高額給与を受け取るようになる現在の欧州フットボール界。しかし、謙虚かつシャイな性格で知られる世界王者フランス代表の屋台骨は、大事なことを忘れることなくボールを追い続けているようだ。
    2018-11-15_14h29_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010000-goal-socc
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    Fussball.-Bild-Ball-Tor_image_1200-1024x683
    1:名無し募集中。。。:2018/11/15(木) 08:01:15.91 ID:O.net
    25か26って多すぎだろ
    欧州みたく18~20くらいに減らせよ
    2:名無し募集中。。。:2018/11/15(木) 08:04:15.71 ID:0.net
    で相変わらず強いのはリーベルとボカだけとか?
    4:名無し募集中。。。:2018/11/15(木) 08:21:56.07 ID:0.net
    リベルタドーレスの決勝はボカvsリーベルなんだよな
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    1:久太郎 ★:2018/11/15(木) 10:41:46.77 ID:CAP_USER9.net
    [11.14 ドバイカップ第1戦 U-21日本2-2ウズベキスタン]

    U-21日本代表は14日、UAEで行われているドバイカップ第1戦でウズベキスタンと対戦。前半14分に先制を許しながらも同17分にDF藤谷壮(神戸)の得点で試合を振り出しに戻し、同29分に勝ち越しを許しながらも同45分にFW小川航基(磐田)の得点で追い付いて2-2で引き分けた。第2戦は17日にクウェートと対戦する。

    日本は3-4-2-1のシステムを採用。GKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右からDF大南拓磨(磐田)、DF立田悠悟(清水)、DF板倉滉(仙台)、ボランチにMF松本泰志(広島)、MF中山雄太(柏)、右アウトサイドに藤谷、左にMFMF杉岡大暉(湘南)を配置し、シャドーにMF三好康児(札幌)、MF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、1トップに小川を並べた。

    試合開始早々に訪れた危機を小島の好セーブでしのいだ日本だったが、同14分に左サイドから崩されると、一度は小島がシュートをストップしたものの、こぼれ球を押し込まれて先制を許してしまう。しかし同17分、右サイドを突破した藤谷のクロスが直接ゴールマウスに向かうと、飛び込んだ小川が触れることなくネットを揺らし、試合を振り出しに戻した。

    逆転を狙う日本は前半27分、左サイドからドリブルで運んだ伊藤達、三好とつないだボールから最後はPA内の小川が狙うも、シュートはGKの守備範囲に飛んでしまう。すると同29分、中盤で立田がボールロストしてカウンターを浴びると、最後はミドルシュートから得点を許して再びウズベキスタンにリードを奪われてしまう。だが同44分、藤谷がPA内で相手選手のファウルを誘ってPKを獲得すると、キッカーを務めた小川がきっちりと沈めてスコアを2-2とした。小川にとってU-21日本代表での初得点となった。

    前半45分には負傷した藤谷に代わってMF長沼洋一(岐阜)がピッチへと送り込まれ、2-2のまま迎えた後半16分には足をつった伊藤達に代わってMF岩崎悠人(京都)が投入される。

    ここから逆転を狙う日本が幾度となくゴールを脅かす。同21分には最終ラインの立田のロングフィードから最終ライン裏に抜け出した岩崎が狙うもゴール左に外れ、同29分には松本の浮き球のパスに反応した三好が狙うもゴールマウスを捉え切れず。さらに同33分には中山のラストパスから放った岩崎のシュートが相手GKに弾かれながらもゴールマウスに向かい、最後は三好が押し込んだが、これはオフサイドの判定に取り消されてしまった。

    その後も日本に3点目こそ生まれなかったものの、好セーブを連発した小島を中心とした守備陣がウズベキスタン攻撃をはね返し続け、試合は2-2のまま終了を迎えた。
    2018-11-15_11h25_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-05318953-gekisaka-socc
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