海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1: 風吹けば名無し 2019/05/20(月) 23:04:09.92
    考えてみると何にもない。

    2: 風吹けば名無し 2019/05/20(月) 23:04:41.89
    ふざけたロスタイムですね~

    3: 風吹けば名無し 2019/05/20(月) 23:05:05.89
    くぅ~

    4: 風吹けば名無し 2019/05/20(月) 23:05:34.44
    なぜそこで撃たない岡野

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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 20:38:35.21
    17日のJ1リーグ浦和―湘南戦でゴールラインを割った湘南の得点が認められなかった問題について、日本サッカー協会は20日に臨時審判委員会を開催。山本主審とゴールに近い位置にいた川崎副審を18日から2週間、中野副審と熊谷第4審を1週間の公式戦割り当て停止とする措置を決定した。

    【写真】誤審で幻のゴールとなった杉岡の左足シュート
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    今後、4人は日本協会が定める適切なプログラムを受講し、再発防止に努めていく。試合では前半31分に湘南のMF杉岡のシュートが右ポストの内側に当たってゴール左に転がりこんだが、山本主審はゴールを認めなかった。

    臨時審判委員会後に囲み取材に応じた小川審判委員長は「重く受け止めている。Jリーグでこういうことがあると残念」と神妙な面持ちで話した。臨時委員会では再発防止策として8月以降のJ1リーグで追加副審を導入する案が話し合われ、承認に向けて関係各所と調整を進めていく方向性を確認した。また、今季すでにルヴァン杯決勝トーナメント13試合とJ1参入プレーオフ1試合での導入が決定しているVAR(ビデオアシスタントレフリー)についても、小川委員長は「(導入へ)加速していくために協議を続けていく」とJ1リーグでの早期導入へ意欲を示した。

    5/20(月) 19:56配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000203-spnannex-socc

    J1浦和―湘南(17日)で湘南の明らかなゴールが得点と認められない誤審が起きた問題で、日本サッカー協会は20日、東京都内で臨時の審判委員会を開き、J1で8月からペナルティーエリア内の反則やゴール判定を補助する追加副審を導入する方針を固めた。Jリーグの理事会などで議論し、承認される見通し。

    試合を担当した山本雄大主審とゴール判定に関与した川崎秋仁副審は、Jリーグや日本協会管轄の公式戦の割り当てが18日から2週間停止となる。中野卓副審と第4の審判員だった熊谷幸剛氏は1週間の停止。審判員への措置の公表は異例。

    5/20(月) 20:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000157-kyodonews-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 12:00:14.07
    野球評論家の高木豊氏が19日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演。サッカーJリーグでプレーしている三人の子供へ「あっぱれ」と「喝」で評価した。

    番組では、高木氏の長男・俊幸がセレッソ大阪、次男・善朗がアルビレックス新潟、三男・大輔がレノファ山口でそれぞれプレーしている。

    高木氏は、まず俊幸について「長男は髪を染めるし、ひげ生やすし。それで次、見たら髪は戻しているし、ひげは剃っているしみたいな。何か精神がまだしっかりしていないです。喝ですよ」と喝を入れた。一方で善朗は「次男は今年頑張っているんです。あっぱれやって欲しいんですけど」と評価したが大輔について「三男もダメですね。ちょっと今年。喝ですね」とそれぞれ評価していた。

    司会の関口宏は「家庭の話をここでされても」と苦笑いしていた。
    2019-05-20_20h33_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000067-sph-socc
    5/19(日) 9:16配信

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    1: Egg ★ 2019/05/20(月) 18:18:44.14
    メキシコメディアも反応 「議論を巻き起こすプレー」

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    17日に行われたJ1リーグ第12節、浦和レッズ対湘南ベルマーレの一戦で、前半途中に湘南のU-22日本代表MF杉岡大暉が放ったシュートがノーゴールとなる“大誤審”が起きた。世界各国でも前代未聞と言えるレフェリングが伝えられているが、海外メディア「レコルド」メキシコ版では「審判団が悪い意味で主役となった」と報じている。

    【動画】J1第12節「浦和vs湘南」で前代未聞の大誤審! 湘南MF杉岡のシュートがネットを揺らすも… まさかの“ノーゴール判定”となった問題のシーンhttps://www.football-zone.net/archives/189786/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=189786_6


    問題のシーンが起きたのは、2-0と浦和がリードして迎えた前半31分のこと。杉岡がMF梅崎司からのパスを受けて思い切り良く利き足の左足でシュートを放つと、浦和の元日本代表GK西川周作も見送るしかないコースに飛び、右ポストを叩いてから逆サイドのネットを揺らした。しかしこれがゴールラインを割っていないとして、ノーゴール判定。曺貴裁監督をはじめとした湘南側の猛抗議も実らなかった。

    「日本の1部リーグであるJ1リーグ戦の浦和対湘南で、審判団が悪い意味での主役となった。なぜならばボールがゴールラインを越えたにもかかわらず、ゴールが認められなかったからだ」

    杉岡のゴールが認められなかったことについて「人為的に行った決定」とするとともに、「議論を巻き起こすプレーの後、本来スコアは2-1となるはずだった。しかし湘南側の選手の抗議を前に、ゲームを続ける笛が鳴り、対戦相手は追加点に近づいていた」と、元日本代表GK西川周作からのスローイングからFWアンドリュー・ナバウトの決定機につながったことを記している。

    それでも「アウェーチームは逆襲を果たした。シュンスケ・キクチの2ゴールとアディショナルタイムのミキ・ヤマネのゴールによって、3-2で試合終了した」と、湘南のリバウンドメンタリティーを称えている。

    結果的に劇的な逆転劇が起きた一戦になったものの、ゴールが認められなかったことは事実として残る。動画配信などで世界的にJリーグが注目を集めるようになったからこそ、判定に関してさらなる質の向上が求められることになるだろう。

    5/18(土) 14:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190518-00189786-soccermzw-socc

    J史に残る大誤審の波紋 他のJ選手もSNSで非難
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190518-00000028-tospoweb-socc

    Jリーグ史に残る“大誤審”が発生した。敵地のJ1浦和戦(17日)に臨んだ湘南が、0―2で迎えた前半31分、MF杉岡大暉(20)のシュートが右ポストに当たった後に左サイドネットを揺らした。誰もがゴールと確信し、浦和のGK西川周作(32)も「確実に入っている」とし、ボールを試合再開のためセンターサークル方向へ投げた。

    しかし山本雄大主審(36)は得点を認めないまま試合続行。湘南側は審判団に猛抗議し、約7分間も中断した。怒りをパワーに変えた湘南が3―2で逆転勝利したが、真壁潔会長(57)はハーフタイムに「ロッカーに行って『(ピッチに)出るな』と言いに行こうと思った」と内幕を説明。ソウ貴裁監督(50)も「(試合を)やるか、やめるかと言った。(選手に)『ピッチに立てない』と言われたら止めることはできなかった」とボイコットの可能性もあったという。

    スポーツに誤審は付きものだが、今回は次元が違う。被害者の杉岡も「(審判は)『入ってない』の一点張り。勝ったからOKじゃなくてしっかりやってほしい」と悲痛な叫び。Jリーグの村井満チェアマン(59)は導入予定のビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)に加えて「ゴールラインテクノロジーを先行して導入することも議論しないと」と早急な対策を明言した。

    この日、試合のなかった現役JリーガーたちもSNSでメッセージを発信。湘南イレブンの奮闘をたたえる一方で「ひどすぎる」「前代未聞」「どう見てもゴール」と書き込むなど“世紀の大失態”の波紋はさらに広がっていきそうだ。

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