海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 21:17:52.51
    それはアレッサンドロ・デルピエロですね?

    これがメンタリズムです

    2: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 21:19:09.69
    マテラッツィ

    3: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 21:19:26.80
    マルディーニなんだよなぁ

    4: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 21:19:33.46
    マリオ・バロテッリ

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    1: Egg ★ 2019/03/23(土) 21:38:15.53
    サッカー男子日本代表は3月22日、神奈川県の日産スタジアムでコロンビアと親善試合を行い、0対1で敗れた。前半から中島翔哉(24)を中心に攻めたが、コロンビア守備陣を崩しきれず、逆に後半、コロンビアにペナルティキックを与えてしまい、ファルカオに決められた。

    後半途中から香川真司(30)が出場。中島と香川の新旧“10番”が約30分ほどピッチで共闘したが、どちらもゴールを決めることはできなかった。試合後、中島は「0点で終わっているのは悔しいですし、また次は得点を取ってしっかり勝てるように頑張ります」と話した。

    今回の注目は昨年のワールドカップロシア大会を含め長年10番を背負ってきた香川が、森保一監督体制になって以降、初めて選出されたこと。また、森保体制になって10番を背負って大活躍している中島も選ばれ、W杯以降、初めて新旧の10番がそろい踏み。今回は香川が背番号10、中島が背番号8となったが、どちらが日本代表の司令塔なのか、真価が問われた。

    先発した中島は、得点こそ結び付けられなかったが、キレのあるドリブルやパス、そしてミドルシュートで日本の攻撃を引っ張った。一方、香川は後半途中から出場し、中島と一緒にプレーした。久しぶりの代表でのプレーで短い時間ながら積極的なプレーを見せた。

    久しぶりに、代表で10番以外の背番号を背負った中島は、改めて気にしていないと強調した。
     
    「10番について何も言われてなかったですし、自分がつけたいって言ってるわけでもないですし、全然気にしてないです。やっぱりプレーが一番大事だと思います。香川選手がずっと代表で10番をつけていたのを知っているので、(6月に参加する大会)コパ(・アメリカ)でもつけてもらいたいです。そこはそんな気にしてないですし、番号は何番でもいいとはいってます」

    中島は初めて香川と一緒に試合に出たと話し、新旧10番の共闘の可能性について、前向きだ。

    「(香川は)日本人なら誰でも知っている選手なので、能力もすごく高いですし、一緒にやっていてやりやすく、頼もしく感じました」

    一方、久々の代表選だった香川は、冷静に振り返った。

    「(代表メンバーの中で)経験値は一番高いと思っているので、そのへんの自覚を非常に求められていると思うので、(自覚を)強く持ちながら、個人としても(次の試合に)準備していきたい」

    今回のように新旧10番が同時にピッチで並び立つことは今後も可能だろうか。試合を取材したサッカージャーナリストの六川亨さんは、こう見る。

    「やっぱり中島のチームになりましたね。香川が途中から入ってきましたが、攻撃の中心は中島。香川も中島の意図をくみ取りながらプレーしていた。前半は中島がボールを持つと、中島がドリブルで突破するのを信じて、周囲の選手が動き出していました。攻撃のスイッチを入れる役割になっていた。実質の10番は中島ですね。(二人同時起用は)できると思います。ただ、香川は当面生き残れると思いますが、森保監督のファーストチョイスは、香川とポジションを争う南野(拓実)になるとは思います。香川はオプションとしての起用が多くなるかもしれませんね」

    26日には神戸でボリビア戦を行う。二人がどういう起用され方をするのか、再び新旧10番の共演は見られるのか注目だ。(本誌 大塚淳史)

    2019.3.23 14:41週刊朝日
    2019-03-24_00h47_30
    https://dot.asahi.com/wa/2019032300016.html?page=1

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    1: Egg ★ 2019/03/23(土) 21:54:00.83
    1月にアジアカップを終え、初代表組を加えた日本代表が再始動した。

    3月22日、コロンビア戦では初代表の鈴木武蔵をスタメン起用し、アグレッシブに戦ったが0-1で敗れ、厳しい再スタートになった。もう1試合、神戸でボリビア戦(26日)が行われる予定だ。この2試合を含め、2022年W杯カタール大会に向けてチーム作りは静かに進行しているが、監督の選考についてはカタール以降を見据えて今から考えておくべきではないだろうか。

    16日、FIFAの評議会が行われ、2022年W杯カタール大会から出場枠を48か国にすることが検討されたという。そうした改革の姿勢は、昨年W杯ロシア大会でもVARや警告ポイントの導入などで見て取れた。世界のサッカー界は、スピード感を持って新たな取り組みに挑戦し、進化している。

    世界だけではなく、アジアも猛烈なスピードで成長している。

    アジアカップではタイやベトナムの健闘が見られたが、10年前には圧倒的な差をつけていた東南アジアの国々が急激に力をつけてきている。もはや彼らは、ラクな“勝ち点3”ではなくなっている。

    「4年間」必要だった20年前

    では、日本は成長の速度を維持し、着実に強くなっているのだろうか。

    W杯ロシア大会で決勝トーナメントに進出し、大会3位になったベルギーを苦しめた。ベスト16で初めてゴール(2得点)を決めるなど少しずつだが進歩している。

    しかし、日本代表の強化のやり方自体は20年前とさほど変わらない。

    日本ではチーム作りにじっくりと取り組んでもらうために監督に「4年間」という時間を与えている。しかし、世界やアジアのサッカー界が猛烈なスピードで動いている中、日本は4年契約でのんびり構えていていいのだろうか。93年の「ドーハの悲劇」以降、日本代表監督のチーム作りとその完成度を見てきたが、少なくとも今の時代、4年間という長時間を与えるやり方はそぐわないのではないか。

    20年前は、4年間が必要だった。

    1998年W杯フランス大会に初出場を果たしたものの、日本は世界のサッカー界においては初心者マークのチームだった。カズ、名波浩、中田英寿らがいたものの、まだ世界は日本人選手にとって遠い世界だった。そこで世界を知る外国人監督を招聘し、4年間で戦術を落とし込み、選手を育て、W杯で戦えるチームを作ってもらった。

    だが、今は状況が大きく変化している。

    トルシエ以外、W杯で結果を出せていない現実

    多くの日本人選手が海外でプレーするようになり、本田圭佑、香川真司、長友佑都らビッグクラブでプレーする選手も出た。チャンピオンズリーグなどに出場してプレーし、世界を肌で知るようになり、優秀な監督にも触れ、選手の意識が変わった。また、情報は身近になり、世界がものすごいスピードで動いているのを実感できるようになった。20年前と時代背景や状況がまったく異なっている今、監督だけがさしたるチェックポイントもなく、依然として4年間(ザッケローニは2年契約2年延長オプション)を任されているのだ。

    そもそも日本代表を4年間、任された監督はその時間を持て余し、トルシエ以外、W杯で結果を出すことができていない。

    3/23(土) 17:00配信 文春オンライン 全文掲載
    2019-03-23_23h10_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00011157-bunshun-spo&p=1

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    2019-03-23_21h30_14

    1: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 20:48:59.38
    日本に初めて現れた欧州で戦える左利きの純正右ウインガーとかいうサッカー界でも超希少種やん

    もうちょっと成長したら試しにとって使ってみたいとすら思うのに
    ちなシティ

    3: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 20:49:29.61
    もうちょっと成長したら試しに使えばええのに今使うから

    5: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 20:50:29.58
    >>3
    むしろ代表クラスなら十分やろ
    プレッシャー鬼激しい前線が独力でシュートまで持っていくって能力なきゃできへんで

    4: 風吹けば名無し 2019/03/23(土) 20:49:37.04
    うーん連携がね

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/23(土) 20:51:52.35
    チーム練習に復帰できるまで状態が回復していたブレーメンFW大迫勇也(28)だったが、痛めていた背中をふたたび悪化させたと、23日付の独紙ビルトが報じた。

    復帰間近だった大迫にフコーフェルト監督は「先週末にまた、問題が出てきてしまった。背中がまた硬直していた。よくないことだ」と、負傷が再発したことを明かした。今週はリハビリコーチと別メニューでの調整を余儀なくされるという。いつ試合に復帰できるかは現時点では不明だと伝えた。

    大迫の状況がなかなか改善されないことにコーフェルト監督もイライラしているようだ。「復帰時期について話しをする気はない。もう8週間も『ひょっとしたら来週には』ということを話している。マインツ戦(30日)までにコンディションが戻る希望はある。だが難しい」と復帰時期の予想が立たないことに不満を募らせている。

    大迫はアジア杯へ参加したこともあり、クラブでは今年に入ってからまだ1試合も出場できていない。

    (中野吉之伴通信員)
    2019-03-23_21h13_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-03230999-nksports-socc

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