海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 21:03:33.17 ID:4rXA8ya7r.net
    こういう奴らばっかだったよな
    2:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 21:04:04.09 ID:na4fDizK0.net
    なぜ外すんだい?
    5:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 21:05:40.38 ID:FMBQkApcd.net
    はいエアプ
    陰キャは味方ゴールの横で突っ立ってるだけだから
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    1:Egg ★:2018/07/16(月) 22:21:54.70 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表GKの川島永嗣(35)が16日、TBS系「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」に生出演し、MF本田圭佑(32)との関係について語った。

    一部では確執が伝えられることもあった本田との関係を「圭佑とはぶつかりあっても本音で話すような仲間なので。サッカーのこともそうですし、いろんなことを話します」と表現した。会話の中身は「あいつはビジネスの話しをしたりとかもするし。それこそ家族の話とかも」とサッカー以外のことも話題にしていたという。

    昔、代表の練習中にケンカをした時のことも明かし、「そんなんいいからやりゃあいいだろう」(川島)、「ここではっきりしなきゃ意味ねえだろ」(本田)と激しくやり合うこともあったと振り返った。

    ただ、「終わったら残らないですから」と後腐れのないものだと付け加えていた。

    7/16(月) 22:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000162-dal-socc

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    1:3倍理論 ★:2018/07/16(月) 20:25:05.73 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

    自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。
    2018-07-16_23h28_40
    https://this.kiji.is/391540597406090337
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    1:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 13:25:30.28 ID:1qGevBn10.net
    ガチればあと4回は出られる模様
    3:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 13:26:12.43 ID:aw7ibzR8d.net
    ネイマールとは何だったのか
    4:風吹けば名無し:2018/07/16(月) 13:26:39.82 ID:i1ro4rwZa.net
    人格的にナスリとかベンゼマタイプ
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    1:3倍理論 ★:2018/07/16(月) 18:36:44.95 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会は15日、決勝でフランスが5大会ぶり2度目の優勝を飾り幕を閉じた。計64試合の熱戦の中で誕生した数々の記録をピックアップした。

     ☆最年長ハットトリック ポルトガルFWのC・ロナウドが1次リーグ初戦スペイン戦で圧巻のハットトリックを達成した。33歳130日は最年長記録でW杯史上51人目。同大会でスペイン相手に同3得点以上をマークした最初の選手になった。

     ☆最年長出場 エジプトのGKハダリが1次リーグ第3戦サウジアラビア戦で先発し、記録を45歳161日に塗り替えた。従来はコロンビアのGKモンドラゴンの43歳3日。14年ブラジル大会1次リーグの日本戦で記録した。

     ☆10代複数得点 フランスのFWエムバペが決勝トーナメント1回戦アルゼンチン戦で2ゴール。10代の選手が1試合で複数得点を記録するのは58年スウェーデン大会のペレ氏以来、60年ぶりの快挙だった。

     ☆3大会連続得点&アシスト 日本代表MF本田圭佑は1次リーグ初戦コロンビア戦でアシスト、第2戦セネガル戦で得点を挙げた。3大会連続で両方を記録したのは66年イングランド大会以降では史上6人目。元イングランド代表MFベッカム氏や元旧西ドイツ代表FWフェラー氏など名選手に肩を並べた。

     ☆退場者なし 日本が1次リーグ第3戦ポーランド戦で19試合連続退場者なしのW杯記録を樹立。それまではコロンビアの18試合で、今大会の1次リーグ初戦の日本戦で途切れた。なお日本は決勝トーナメント1回戦ベルギー戦でも継続しており、20試合連続にまで記録を伸ばしている。

     ☆連続得点 開幕から36試合連続でゴールが生まれたのはW杯最長記録。37試合目となった1次リーグC組の第3戦フランス―デンマーク戦が今大会初のスコアレスドローになった。これまでは54年スイス大会の26試合が最高だった。

     ☆得点人数 ベルギーのDFムニエが3位決定戦のイングランド戦で先制弾。チームで異なる10人が得点するのは、82年大会のフランスと06年大会のイタリアに並んで1大会での史上最多記録に並んだ。前半4分でのゴールはW杯でのベルギー史上最速となった。

     ☆最多パス本数 スペインは決勝トーナメント1回戦のロシア戦でパス成功数1031本(延長含む)をマークした。1000本の大台を突破するのはW杯史上初。90分間のパス成功数は770本で、10年南アフリカ大会でアルゼンチンがギリシャ戦で記録した703本を超えている。なお、個人としてはDFセルヒオラモスが141本のパスを成功させており、66年イングランド大会以降では最も多い数となった。

     ☆アフリカ勢1次リーグ全滅 82年スペイン大会以来、36年ぶりにアフリカの全チームが1次リーグ敗退。A組のエジプトとB組のモロッコが最下位で、D組のナイジェリアとG組のチュニジアとH組のセネガルが3位でロシアの地から姿を消した。
    2018-07-16_21h19_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000129-spnannex-socc
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