海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



    1:Egg ★:2018/09/26(水) 11:50:28.15 ID:CAP_USER9.net
    ポルティモネンセの中島翔哉にセビージャも大きな関心を寄せているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティーボ』などが伝えた。

    先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。

    しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。

    昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。

    今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ

    9/26(水) 11:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/09/26(水) 11:25:33.85 ID:CAP_USER9.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が日本協会の田嶋幸三会長と協会に慰謝料1円と新聞やホームページでの謝罪広告を求めた訴訟の弁論準備が25日、東京地裁で非公開で行われた。

    双方の代理人弁護士が出席。原告側から反論書面が提出された。次回は11月20日。

    9/26(水) 7:19配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00342500-nksports-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/09/26(水) 10:10:17.42 ID:CAP_USER9.net
    9/26(水) 8:19配信
    ネイマール『The Best』で一票も得られず

    現在、ネイマールはプロキャリアにおいて最高の時を過ごしているとは言い難い。ロシアW杯でのネイマールのパフォーマンスは彼のイメージを大きく落とす結果となった。彼のプレーはゴールやドリブルよりも転倒やシュミレーションのシーンで記憶されている。


    彼は選手や監督達の間でもそのイメージを落としているようだ。その証拠にネイマールは今年の『The Best』の最終候補3人を決定するための投票で1票も獲得する事が出来なかった。

    この投票は各国代表チームの監督とキャプテン、ジャーナリストによって行われる。従って投票を行った選手、監督、ジャーナリストの中にはネイマールが今シーズンの世界ベスト3に入ると考えた者は誰もいなかったという事となる。

    とはいえ、それはW杯でのイメージだけが理由ではないだろう。その前にネイマールは2月に足首を負傷し、シーズンの残りを棒に振っていた。PSGのチャンピオンズリーグ敗退が決定したレアル・マドリー戦も欠場し、W杯出場も危ぶまれた程だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010001-sportes-socc

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    1:pathos ★ :2018/09/26(水) 10:25:53.52 ID:CAP_USER9.net
    2018-09-26_11h41_41

    [9.25 カラバオ杯3回戦 マンチェスター・U 2-2(PK7-8)ダービー・カウンティ]

    マンチェスター・ユナイテッドは25日、カラバオ杯(リーグ杯)3回戦でダービー・カウンティ(2部相当)と対戦し、2-2で突入したPK戦の末に7-8で敗れた。

    ユナイテッドは22日のウォルバーハンプトン戦(1-1)からMFジェシー・リンガードとFWロメル・ルカクを除く9人を変更。負傷明けのMFアンデル・エレーラとDFフィル・ジョーンズ、FWアントニー・マルシャル、新戦力のDFディオゴ・ダロットらを起用した。

    ジョゼ・モウリーニョ監督とチェルシー時代の教え子、フランク・ランパード監督が率いるダービーとの一戦。前半3分、マルシャルが左サイドを駆け上がり、PA左脇からグラウンダーのパスを送ると、ルカク、リンガードとつないでPA右からMFフアン・マタが左足を振り抜く。これがゴール左に決まり、ユナイテッドが早々に先制した。

    その後もユナイテッドペースで試合は進んだが、追加点を奪えないでいると、後半14分に同点を許してしまう。ゴールほぼ正面でFKを獲得したダービーは、キッカーのMFハリー・ウィルソンが左足を振り抜くと、ブレ球シュートがゴール左に突き刺さり、試合は振り出しに戻った。

    後半22分、ダービーのFWデビッド・ニュージェントが自陣から前線のウィルソンへロングパス。PA外に飛び出したGKセルヒオ・ロメロが手で止めてしまい、一発レッドカードにより退場となった。ユナイテッドは直後にマタを下げ、GKリー・グラントを入れた。

    すると、ダービーは後半40分、MFメイソン・マウントのシュートはGKグラントに止められたが、こぼれ球に詰めたFWジャック・マリオットがヘディングシュートを叩き込み、2-1と逆転に成功する。だが、ユナイテッドはアディショナルタイム5分、右サイドからダロットが上げたクロスをMFマルアン・フェライニがヘディングシュートを決め、土壇場で2-2と追いついた。

    試合はそのままタイムアップを迎え、勝敗の行方はPK戦に委ねられることに。先攻のダービーが8人まで全員が成功したのに対し、後攻ユナイテッドは8番手のジョーンズがゴール右下に蹴り込んだシュートをGKスコット・カーソンに止められ、勝負あり。PK8-7でランパード率いるダービーが勝利した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100644-gekisaka-socc

    【マンU 2-2 ダービー リーグ杯3回戦】
    【得点者】
    3分 1-0 マタ(ユナイテッド)
    60分 1-1 ウィルソン(ダービー)
    86分 1-2 マリオット(ダービー)
    90分+5分 2-2 フェライニ(ユナイテッド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180926-00290726-footballc-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/09/26(水) 07:32:22.71 ID:CAP_USER9.net
    9/26(水) 6:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-02100014-gekisaka-socc



    「嫌な思い出しかない」本田が2人の世界最高DFを挙げる
    MF本田圭佑が世界最高のDFを名指し(Kaoru WATANABE/JMPA)

    メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』で世界最高DFの名前を2人挙げている。

    これまで日本代表として通算98試合に出場し、37得点をマークしている本田。今夏のロシア・ワールドカップではグループリーグ初戦のコロンビア戦でアジア人初となる3大会連続アシストを記録すると、第2戦のセネガル戦では日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成した。

    日本の誇るべきレフティーが挙げた世界最高のDFは、ブラジル代表のDFチアゴ・シウバ(パリSG)とDFダビド・ルイス(チェルシー)の2人だという。

    「チアゴ・シウバとダビド・ルイスは日本がブラジルと対戦した時に嫌な思い出しか持っていない。いつも僕たちは苦戦している。だから彼らが最高のDFだと思う」

    本田は過去にブラジルと3回対戦している。初対決は2012年10月16日の国際親善試合で、日本は0-4の敗戦。また、2013年6月15日に行われたコンフェデレーションズカップのグループリーグ初戦では0-3、2014年10月14日の国際親善試合も0-4と、全て大差で敗れている。

    チームとして1度もゴールを奪うことはできず、攻撃的なポジションを担ってきた本田は今も苦い記憶として残っているようだ。
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