海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1: 風吹けば名無し 2019/01/19(土) 12:45:58.98
    全部負け試合じゃねーかwwww

    3: 風吹けば名無し 2019/01/19(土) 12:46:33.20
    乾ってベルギーのミドルのやつか?

    4: 風吹けば名無し 2019/01/19(土) 12:46:35.34
    本田定期

    5: 風吹けば名無し 2019/01/19(土) 12:46:52.95
    本田李は確実に入るやろ

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:08:38.65
    【日本人フットボーラー 推定市場価格ランキング・トップ50】

    1位 中島翔哉(ポルティモネンセ) 1800万ユーロ(約23億4000万円)

    2位 武藤嘉紀(ニューカッスル) 1000万ユーロ(約13億円)

    3位 香川真司(ドルトムント) 800万ユーロ(約10億4000万円)

    3位 酒井宏樹(マルセイユ) 800万ユーロ

    5位 堂安 律(フローニンヘン) 750万ユーロ(約9億7500万円)

    6位 吉田麻也(サウサンプトン) 700万ユーロ(約9億1000万円)

    7位 大迫勇也(ブレーメン) 600万ユーロ(約7億8000万円)

    7位 冨安健洋(シント=トロイデン) 600万ユーロ

    9位 岡崎慎司(レスター) 500万ユーロ(約6億5000万円)

    9位 乾 貴士(ベティス) 500万ユーロ

    9位 南野拓実(ザルツブルク) 500万ユーロ

    12位 本田圭佑(メルボルン・V) 400万ユーロ(約5億2000万円)

    ■全体2位の武藤に倍近い差を付けて─

    ポルティモネンセ所属の日本代表MF、中島翔哉の「推定市場価格」がさらに上昇だ。

    推定市場価格は、ドイツの移籍専門サイト『Transfermarkt』が独自のデータを基に換算している、全世界のプロフットボーラーを対象にした“市場価値”。かならずしも移籍金等に準じる数値ではなく、年齢や過去の経歴、将来性、市場での人気度などを考慮したうえで弾き出される

    今冬のステップアップ移籍が現実味を帯びる中島は、いまや欧州マーケットにおける人気銘柄だ。その推定市場価格は跳ね上がる一方で、ポルティモネンセに移籍してまもない2017年11月に80万ユーロ(約1億400万円)だった額は、その大車輪の活躍によってみるみる上昇し、2018年6月に800万ユーロ(約10億4000万円)に達すると、同11月には1500万ユーロ(約19億5000万円)を記録して、ついに全日本人選手のなかでトップに立った。

    そして年が明けて『transfermarkt』は、相変わらず引く手数多である中島の数値を更新。300万ユーロが上積みされた1800万ユーロ(約23億4000万円)の評価額で、全日本人で2位の武藤嘉紀(ニューカッスル・ユナイテッド)の1000万ユーロ(約13億円)に倍近い差を付けている。

    今回のアジアカップはふくらはぎの怪我により、開幕直前になって離脱を余儀なくされた中島。ポルティモネンセで精力的にリハビリに取り組む一方で、やはり気になるのはその去就だろう。

    ベンフィカやポルトの国内2強のほか、ウェストハム・ユナイテッド、サウサンプトン(ともにイングランド)、シャフタール・ドネツク(ウクライナ)、セビージャ(スペイン)、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルト(いずれもドイツ)、そしてフェイエノールト(オランダ)などが新天地候補に上がる。

    とはいえポルティモネンセ側は4000万ユーロ(約52億円)という高額な違約金を設定しており、なかなか交渉が進展しない。そんななか、直近ではカタールのアル・ドゥハイルと「金銭面でクラブ間合意」という報道も流れた。はたして今冬にいずれかのクラブと交渉が成立するのか、大注目である。

    全日本選手のランキングでは、やはり若手の台頭が顕著だ。

    欧州シーンと森保ジャパンで声価を高めている堂安律(フローニンヘン)、南野拓実(レッドブル・ザルツブルク)、冨安健洋(シント=トロイデン)といったヤングタレントたちの評価額が軒並み上昇。ベルギー・リーグでゴールを量産する鎌田大地(シント=トロイデン)が16位タイに急浮上してきたのも見逃せない。

    昌子源がトゥールーズへ移籍したため、Jリーグ組のトップには清武弘嗣(セレッソ大阪)が返り咲いた。2018年のJリーグMVPに輝いた家長昭博を擁するJ1王者・川崎フロンターレ、悲願のアジア・チャンピオンズリーグ制覇を成し遂げた鹿島アントラーズの主力選手たちの額面も続々と更新され、いずれも小さくない上げ幅をマークしている。

    全文
    2019-01-20_00h29_00
    1/19(土) 17:06 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190119-00010002-sdigestw-socc&p=2

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    1: pathos ★ 2019/01/19(土) 21:36:49.86
    「クラブにもよるが、選手のパワーは強くなっている。かつて(アレックス)ファーガソンは(デビッド)ベッカムが退団した時、『クラブより重要になったので、売るしかなかった』と言っていた。今やそれは存在しない。このバランスはもはやないんだ。繰り返すが、監督には監督を守る構造が必要になっている」

    「昔が良かったということではなく、そういう時代なんだ。例えば、昔は父が私に新聞を買いに行けと言えば、私は何も言わず行っていた。でも今の子供は『なぜ』と尋ねるんだ。規律の欠如ではなく、新たなメンタリティだよ」

    時代の変化が監督業をも難しくしていると説明したモウリーニョ。マンチェスター・Uでの失敗の理由の一端もそこにあったのかもしれない。
    2019-01-19_22h26_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010020-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:45:17.06
    日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

    森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
     
    例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
     
    グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

    ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
     
    「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
     
    『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

    記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

    そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

    グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

    振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

    森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。
    2019-01-19_21h28_57
    1/18(金) 17:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc


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    1: Egg ★ 2019/01/19(土) 20:16:30.26
    イングランド・プレミアリーグ、レスターの元日本代表FW岡崎慎司(32)の去就で、また移籍先候補が浮上した。

    18日付の地元紙ロンドン・イブニング・スタンダード(電子版)は、リーグ19位のフラムが岡崎の獲得を目指していると報道。これまで地元メディアで伝えられてきたリーグ17位のカーディフ、最下位のハダースフィールドとともに、残留を争うチームによる岡崎争奪戦の様相を呈してきた。

    フラムは昨年11月に元レスターのクラウディオ・ラニエリ氏(67)が監督に就任。同紙によると、イタリア人指揮官はレスター監督時代の2015~16年にともに奇跡のリーグ優勝を成し遂げた岡崎とDFダニー・シンプソン(32)の教え子2人の獲得を目指しているという。

    18日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)によると、レスターのクロード・ピュエル監督(57)は岡崎がチームの一員であることを強調。「もう出る時期かなとも思っている」などと移籍を希望している日本人ストライカーについて「選手が不満を抱えることは理解できる。現時点で私はシンジに満足しているし、チームの一員だ。他の選手と同様に重要な選手」とコメントした。
    2019-01-19_21h14_32
    1/19(土) 20:08配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000158-spnannex-socc

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