海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    2017-07-25_08h07_55

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 13:42:06.14 ID:CAP_USER9.net
    サッカーに関するツイートで炎上した“浪速のエリカ様”こと上西小百合衆院議員(34)が25日、TBS系情報番組「ビビット」に生出演した。

    上西氏は、J1浦和とドルトムントの一戦(15日)に関するツイートをきっかけに「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーター批判を展開。すると、浦和サポーターと思われる人物から殺害予告が届き、19日に警視庁麹町署に被害を相談した。22日には、浦和ファンを名乗る人間が大阪にある上西氏の事務所に押しかけたため、上西氏が「くたばれレッズ」と怒りのツイートをし、再び炎上した。

    上西氏は公設秘書の笹原雄一氏と並んで出演。上西氏は「くたばれ」発言について「事務所に押しかけてくるような一部の人へのもので、サポーター全員に言っているわけではない」と説明。笹原氏は「ミュージカル、映画にもなった『くたばれヤンキース』から来た発言。そんなにキツい言葉ではないというのが上西事務所としての共通見解です」と補足した。

    これに対し、MCの国分太一(42)は「その説明がないと(発言の真意は)分からないですよ」と指摘。同じくMCの真矢ミキ(53)が「アイドルとマネジャーのように、発信する前にチェックしたりできないんですか?」に尋ねると、笹原氏は「彼女の持ち味が消えてしまう。(炎上を)フォローするのが私の仕事」と放任する考えを示した。

    納得できない漫画家の倉田真由美氏(46)から「一部の人に向けたというけれど、くたばれ発言で傷ついた人は多い。その人への謝罪はないんですか」と聞かれると、上西氏は「私が言われた言葉からしたら、くたばれなんてそんなにキツい言葉ではない」と答えた。

    さらに上西氏は一連の発言について「個人の自由だし、(サッカーの)専門家ではないし、こんなに注目される理由が分からない」「いい試合、悪い試合というのは自由に言わせてほしい」「当たりさわりのない言葉を使うのは簡単だけど、伝わらない。政治の部分ではもっと過激な言葉を使う」などと持論を展開。政治活動では「伝えるためだったら、何でもします」と言い切った。

    そして、一連の炎上騒動について「私みたいな議員は“お騒がせ”ばかり取り上げられがちですけど、国会質問に何度も立たせていただいております。仕事はきっちりさせていただいている。お騒がせばかりがメディアに取り上げられるのは、私の努力不足なので、もっと前にいかなければと思います」とコメント。「サッカーに対して、これ以上私が発言することはないが、レッズさんとはお話する環境をつくっていただきたい」と浦和側に改めて要求した。

    また、政治家としての今後について「今は高度成長期と違っていろんなところにお金をばらまけるわけではない。それを国民にしっかり伝える。お金を使う優先順位をつけていくことが大事だと思う。国際貢献の名のもとに多額のお金が外国に流れていますが、それでは日本国内で大変な思いをしている人が報われない。国際貢献は、結局返ってくるという人もいますが、あれはお金持ちのための仕組みなんです。それをぶっ壊していかなければいけないと思います。官僚にだまされないで、しっかり自分の意見が言える政治家として、これからも頑張っていきたい」と述べた。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000005-tospoweb-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 12:50:18.61 ID:CAP_USER9.net
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    MLSが40億ドル(4446.9億円)に及ぶ巨額のメディアライツ契約を断ったと、『ESPN』が伝えている。

    このオファーは巨大スポーツエージェンシーである『MP & Silva』社が持ちかけたもの。MLSとESPN、FOX、Univisionの3社が結んでいる現在の契約が満了になる2023年からの10年間でという提示だった。

    40億ドルというのは現在の契約額の4倍にもなる好条件。にもかかわらず、なぜ固辞したのか…。

    『MP & Silva』社の創設者であるイタリア人のリッカルド・シルヴァ氏は、マイアミFCの共同オーナーも務めている。同クラブはパオロ・マルディーニも共同オーナーであり、監督はあのアレッサンドロ・ネスタだ。

    そんなマイアミFCだが、現在はNASL(実質北米2部リーグ)に属している。だが、現在のMLSには昇降格制度が存在しておらず、先頃2部で優勝したマイアミFCにも昇格の道はない。

    そのため、『MP & Silva』社は40億ドルの契約において、リーグに昇格・降格を導入するよう求めていたようだ。だが、その試みは拒絶されてしまった。

    昇降格制度のないMLSでは、新規参入するチームに1.5億ドル(166億円)の手数料を求めている。だが、もしMLSに参入できても2部へ降格する可能性が出てきた場合には、この手数料は大幅に下がることになりかねない。

    そういったこともあってか、MLSコミッショナーであるドン・ガーバー氏は、昇降格制度は考慮しないという立場を長年とってきたという。4000億円以上を積まれても、昇降格制度はいらないということのようだ。

    http://qoly.jp/2017/07/25/mls-rejected-4-billion-media-rights-deal-iks-1

    MLS
    https://www.mlssoccer.com
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 08:14:32.80 ID:CAP_USER9.net
    メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3~4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

    その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

    この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3~4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

    クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

    新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

    「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

    ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。
    2017-07-25_12h07_01
    7/25(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 08:29:37.12 ID:CAP_USER9.net
    神戸の地に“6億円の男”が降り立った。

    その男、ルーカス・ポドルスキ(32)は、元ドイツ代表FWで背番号10を背負っていたストライカー。ドイツは2006年、10年W杯で3位、14年には優勝を果たしているが、彼はこの3大会にいずれも出場した、世界的なスーパースターである。

    大手紙デスクによると、

    「ヴィッセルとは、2年半の契約で、年俸は約6億円になります。住居や車などはチームが用意しますし、税金もチームが払う。実質的には年間で12億円ほど掛かるのだそうです」

    7月6日、ポドルスキは関西国際空港から神戸空港まで、高速船で30分のところをヴィッセルが用意したチャーター機で移動。滑走路にレッドカーペットが敷かれ、1000人ものサポーターが歓待した。

    「W杯時と比べると明らかに太っていて、トレーニング不足は否めませんが……」

    とスポーツ紙記者。

    「他にも、彼が活躍するにはいろいろと障害がありますよ。29日デビューとのことですが、日本独特のジメジメした猛暑に短期間で適応できるでしょうか。それに、今の神戸の監督はブラジル人で、在籍する外国人選手3人もブラジル人。そこに、ドイツ人の彼がポンと入って、ピタッとはまるとは思えません」

    空港からホテルに移動したポドルスキは50社120人の前で記者会見。その様子は日本のみならずドイツにも生中継された。

    スポーツライターの大塚一樹氏の見立てでは、

    「ヴィッセルの経営母体である楽天の『楽天市場』は、一度失敗したヨーロッパへの再進出をうかがっているとのこと。楽天は、来季からスペインのFCバルセロナのスポンサーになりますが、今回のポドルスキ獲得も、そのプロモーションの一環と言えそうです」

    “お買いものパンダ”ならぬ“客寄せパンダ”?

    「週刊新潮」2017年7月20日文月増大号 掲載

    7/25(火) 5:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00528030-shincho-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 21:53:43.52 ID:CAP_USER9.net
    現地時間7月24日、マンチェスター・シティがモナコからフランス代表DFのバンジャマン・メンディを獲得したことを発表した。
     
    契約は2022年までの5年間。移籍金は非公表だが、イギリス・メディア『BBC』によると5200万ポンド(約75億4000万円)だという。
     
    現在23歳のメンディは、2011年にフランス2部のル・アーブルでプロデビュー。その後、マルセイユを経て、昨夏にモナコへ移籍。左SBとしてその攻撃性をいかんなく発揮し、チームの17年ぶりのリーグ・アン制覇に貢献していた。
     
    バルセロナやユベントスなども狙っていた伸び盛りのSBを奪取したマンチェスター・Cは、今夏はSBの大刷新に着手している。ガエル・クリシー(→イスタンブールBB)、バカリ・サーニャ(フリー)、パブロ・サバレタ(→ウェストハム)、アレクサンダル・コラロフ(→ローマ)と相次いで放出した一方で、カイル・ウォーカー(←トッテナム)、ダニーロ(←R・マドリー)と名うてのSBを補填していた。
     
    メンディは公式サイトで、「このクラブに入れるのは大変な光栄なこと」と移籍を喜びつつ、さらに「ヨーロッパでも主要なクラブの一つだし、何よりペップ・グアルディオラという攻撃的なサッカーを約束してくれる監督もいる」と決断の理由を明かしている。
     
    「ここ数年のうちに僕たちは成功すると確信している」とも意気込んだメンディ。超攻撃的サッカーを志向するグアルディオラ監督の戦術のキーマンになるかもしれない。

    7/24(月) 21:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028086-sdigestw-socc

    写真
    2017-07-25_08h18_31
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