海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 23:26:32.73 ID:CAP_USER9.net
    ムアントン・U 1-3 川崎フロンターレ [ サンダードーム スタジアム]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052305/live/#live

    [ム]ティーラシル・ダンダ(45分+3)
    [川]中村憲剛(66分)
    [川]小林悠(69分)
    [川]阿部浩之(89分)

    AFCチャンピオンズリーグ ラウンド16第1戦が23日に行われ、ムアントン・ユナイテッド(タイ)と川崎フロンターレが対戦した。

    グループステージを首位で通過し、敵地で第1戦を戦う川崎。19日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第12節の鹿島アントラーズ戦から、スタメンを5名変更。奈良竜樹、田坂祐介、ハイネル、家長昭博、森本貴幸が起用された。

    最初のチャンスは24分、中村憲剛のパスを受けたハイネルがシュートを打つが、GKカウィン・タマサチャナンがキャッチ。対するムアントンは37分、エリア右でボールを持ったチャナティップ・ソンクラシンが右足を振り抜く。しかし、川崎のGKチョン・ソンリョンが好セーブを見せた。

    迎えた前半アディショナルタイム3分、ティーラトン・ブンマタンからの縦パスをエリア手前で受けたティーラシル・ダンダのミドルシュートがゴールネットに突き刺さり、ホームのムアントンが先制する。川崎は前半を1点のビハインドで折り返す。

    追いかける川崎は後半開始から森本に代えて小林悠を投入する。さらに59分にはハイネルに代えて大島僚太をピッチへ送り出し、中村を1列前に配置した。

    すると65分、家長のクロスを車屋紳太郎がヘディングで折り返すと、エリア内でボールを受けた中村が冷静にゴールへと流し込み、1-1の同点とする。続く69分、中村が右サイドの家長に展開。家長のクロスに小林悠が右足ダイレクトボレーで合わせ、5分間で逆転に成功した。さらに終了間際の89分、抜け出した小林のクロスに阿部浩之が押し込み、決定的な3点目を奪う。

    試合は1-3で終了。川崎は先制を許したものの、敵地で3得点を奪い逆転勝利を挙げた。

    第2戦は今月30日に等々力陸上競技場で行われる。
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    SOCCER KING 5/23(火) 23:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00591584-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 22:57:10.74 ID:CAP_USER9.net
    ◆広州恒大 1-0 鹿島アントラーズ [広州天河体育中心体育場]
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/052306/live/#live

    [広]パウリーニョ(75分)


    サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は23日、各地で決勝トーナメント1回戦の第1戦が行われ、鹿島は敵地で広州恒大(中国)と対戦。後半30分にブラジル代表MFパウリーニョにゴールを許し、0―1で敗れた。

    鹿島は前半からホームの広州の猛攻を受けたが、GKクォン・スンテが好セーブを連発。0―0で前半を折り返した。

    後半に入っても主導権は広州。パウリーニョを中心とした攻撃で何度も鹿島ゴールを脅かした。クォン・スンテの好セーブでしのいでいた鹿島だったが、後半30分についに失点。右CKがニアを通過したところを、中央で待ち構えていたパウリーニョに右足で決められた。

    第2戦へ向けてアウェーゴールを奪いたい鹿島はFW鈴木を投入するも、最後まで決定機を作れないまま試合終了。第1戦を0―1で落とした。

    準々決勝進出を懸けた第2戦は30日に行われる。

    スポニチアネックス 5/23(火) 22:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000145-spnannex-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 19:37:33.40 ID:CAP_USER9.net
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    このほど行われたリーガ最終節、エイバルの乾貴士はバルセロナ相手に2ゴールを奪う大暴れを見せた。

    本人は「このような特別なピッチで(競り合う?)試合ができたのは重要。でも最も印象的だったのは、メッシの最後のゴール」と述べていた。だが、カンプ・ノウでの2発は驚異的という他ない。

    カンプ・ノウでバルサ相手に2ゴールを奪ったのは、一体だれ以来なのかを調べてみた。

    結果は、今季のリーガ開幕節となった昨年8月のベティス戦(○6-2)以来のことだった。

    GKクラウディオ・ブラボが移籍前に最後に出場した一戦では、ベティスFWルベン・カストロが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。



    その前は、2014年5月に行われたリーガ第36節、ヘタフェ戦(2-2)。この時はヘタフェMFアンヘル・ラフィタが2ゴールをマークしている(動画再生はYoutube上で)。



    そして、その前は2013年2月のコパ・デル・レイ準決勝2ndレグ、レアル・マドリー戦(●1-3)。この時はクリスティアーノ・ロナウドがPKを含めて2得点を記録した。

    いずれにしても、乾はこの4年でわずか3人しか成し遂げていなかった快挙を達成したと言える。

    http://qoly.jp/2017/05/22/ronaldo-2-goal-vs-barcelona-2013-copa-del-rey-iks-1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 18:37:16.98 ID:CAP_USER9.net
    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

    ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

    不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

    新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。
    2017-05-23_19h31_24
    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc
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    2017-05-23_19h14_54

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 18:27:13.83 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。

    2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。

    それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。

    昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。

    また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc
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