海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 13:18:28.63 ID:CAP_USER9.net
    2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選において、4勝1分けの無敗でグループGの首位に立っているスペイン代表。24日に行われたイスラエル代表戦に4-1で勝利したことから、W杯欧州予選での24年間無敗が確定したようだ。26日付けのスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    同紙によると、スペイン代表がW杯予選で最後に敗れたのは、1993年3月31日のデンマーク戦までさかのぼる。同代表は敵地で開催された一戦で、0-1の敗戦を喫していた。以来、イスラエル代表戦を含めて58試合連続で無敗をキープ。28日に行われるフランス代表との一戦は親善試合であることから、ワールドカップ予選の24年間無敗が決まったという。

    なお、1993年4月以降のW杯欧州予選で、1度も黒星を喫しなかったチームは他に存在しないようだ。オランダ代表とフランス代表、ポルトガル代表は同期間で5敗、イタリア代表は2敗、ドイツ代表は1敗と、強豪国と位置付けられているチームはいずれも敗戦を喫しているという。スペイン代表は、“無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残していると言えるだろう。

    今回のワールドカップ予選は、年内にすべての日程を消化する。スペイン代表はイタリアとのホームゲームを含む5試合を残しているが、ロシア行きの切符を掴み取るとともに、“四半世紀無敗”という前人未到の記録を達成できるだろうか。
    2017-03-27_14h09_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00567841-soccerk-socc
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 12:14:25.97 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-27_13h05_37
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/27(月) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00010005-theworld-soce

    バルセロナでプレイするFWネイマールは、いずれチームメイトのリオネル・メッシとレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドから世界最高の選手の座を奪うと言われている。今のところはメッシの方がまだ上といった印象だが、かつてミランなどで活躍したDFアレッサンドロ・コスタクルタ氏はすでに超えたのではとの見方を示している。

    伊『Calciomercato』によると、同氏は「ネイマールにはバロンドールを獲得する資質がある。実際、私は現時点でネイマールはメッシとロナウドよりも良いと思っている。彼は現時点で2017年最高の選手だよ。彼のプレイをメッシやロナウドと比較すると、私は現時点でネイマールの方が良いと思う」とコメントしており、2017年に入って最初の3ヶ月ではネイマールの方が上との考えだ。

    ネイマールは今季前半戦こそ得点が少ないと批判も受けたが、後半戦ではPSGとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグの終盤に異次元のパフォーマンスを見せてチームを奇跡の勝利に導くなど、決定的な働きを見せている。一時はメッシよりネイマールの欠場の方が痛いとさえ言われ、ブラジルの至宝の評価は確実に上がっている。

    問題はこれを最後まで継続できるかどうかだが、2017年は世界最高の座が入れ替わる年になるかもしれない。コスタクルタ氏は現時点でネイマールの方がリードしていると考えているようだが、今年中にもネイマールはメッシとロナウドを世界最高の座から引きずり下ろすか。
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 06:18:31.51 ID:CAP_USER9.net
    J3藤枝のシジマールGKコーチ(54)が、現役復帰する可能性が26日、浮上した。藤枝は3人のGKのうち一人が負傷で離脱。緊急事態を受け、クラブが今週中にも選手登録する方針を固めた。

    シジマールは93年に清水に加入。長い手足と俊敏な反応で731分間連続無失点のJリーグ記録を樹立したほか、「クモ男」と呼ばれ絶大な人気も誇った。母国ブラジルのクラブで96年度限りで引退後は指導者となり柏、神戸でのGKコーチなどを経て、今季、藤枝入りした。

    選手としては主力のケガや出場停止などに備えるバックアップ的存在となる。だが、仮に95年7月1日の名古屋戦(日本平)以来となる出場を果たせば、25日にJリーグ最年長出場記録を50歳27日に更新したばかりのJ2横浜FCのFW三浦知良の記録を抜くことになる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/27/kiji/20170326s00002000343000c.html
    2017年3月27日 06:10



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    1:胸のときめき ★@\(^o^)/:2017/03/26(日) 22:56:27.20 ID:CAP_USER9.net
    敵地でのUAE代表戦はベンチから戦況を見守ったGK西川周作が、タイ代表戦に向けた意気込みを語っている。

    28日に迫ったタイ戦に向けては「『タイ戦は罠』だと監督も言っていて、これを落としてしまうと取り返しのつかないことになるという危機感を持っていますし、自分たちもそのつもりで振る舞わないといけない」と最下位に沈む相手を警戒。

    「GKとしてはDFとうまくコミュニケーションを取りながら、練習でもやれているし、うまく時間を作るのは一つの手かなと。早くやるのも一つのリズムですけど、流れが悪い時にGKが時間を作ったり、あるいはDFの背後に大きく蹴ってラインを上げて、前掛かりにいくのも一つの手だと思うので、そこは流れを見ながら一人ひとりがやれれば」と状況によって戦い方を最後尾からコントロールする意向を示した。
    2017-03-27_08h57_16
    http://mainichi.jp/articles/20170326/sck/00m/050/033000c
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 06:16:08.01 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-27_08h45_13
    SOCCER DIGEST Web 3/27(月) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023876-sdigestw-socc&p=1

    大迫のようなポストワークができるのは本田のみ。
     
    3月28日にタイとのワールドカップ予選に臨む日本代表。23日のUAE戦(2-0)前に怪我に倒れた長谷部誠に続き、25日には今野康幸、髙萩洋次郎、大迫勇也の故障離脱が決定する(追加招集は遠藤航と小林悠)など、ここにきて満身創痍の状態にある。
     
    長谷部、今野、髙萩を欠く中盤センターと並ぶタイ戦の大きな注目ポイントが、大迫の代役問題だ。昨年10月に代表復帰して以降、UAE戦まで3試合連続でCFに入った大迫は、随所で確度の高いポストワークを披露。DFを背負いながらボールを受けた後、中盤への落とし、そして両ウイングへの直接のスルーパスという2つを駆使し、攻撃の軸として機能してきた。
     
    日常的にブンデスリーガで屈強なDFたちと競い合っているからだろう。

    少なくともアジア・レベルにおける大迫のポストワークはほぼ無敵の状態で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任当初から提唱する「縦に速い攻撃」のキーマンたる活躍ぶりを見せた。
     
    この「縦の速い攻撃」というのは、一般的にカウンターと同義語にされがちだが、実際はそう単純な話ではない。相手の陣形が整う前に攻め込む(つまり速攻)という狙いがある一方、ビルドアップの早い段階で縦に楔のパスを入れることで敵の最終ラインを下げさせ、敵2ライン(DFとMF)間にスペースを作るという意味合いもある。
     
    大迫がCFに入ったここ3試合は、その両方で機能性が確実に上がっており、明確な形が見え始めてきた。ハリルホジッチ監督はUAE戦にこれまで以上の大きな手応えを感じていただけに、タイ戦でも基本的には同じスタイルを踏襲するはずだ。
     
    大迫の代役候補は、今回の招集メンバーで5人。岡崎慎司、浅野拓磨、久保裕也、小林、そして本田圭佑だ。ただ、岡崎、浅野、小林はポストプレーよりも裏に抜けるのが得意なタイプで、ここ2試合は右ウイングを務める久保も右SBの酒井宏樹と良好な関係を築いているだけに、あえてCFに回すのは最善策とは言えない。
     
    そこで浮上するのが、本田だ。昨年10月のオーストリア戦ではCFに入って見事なポストワークを披露。後方からのボールをワンタッチで裏のスペースに流し、原口元気の先制点をアシストしてもいる。ハリルホジッチ政権下でチーム最多の9ゴールを挙げるなど、決定力も申し分がない。
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