海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/11/10(火) 12:17:58.25 _USER9
    ファン・バステンは黄金時代のシンボル

    【番記者選定のミラン最強ストライカー番付TOP10(1990年以降)】
    1位:マルコ・ファン・バステン(元オランダ代表)
    2位:アンドリー・シェフチェンコ(元ウクライナ代表)
    3位:デヤン・サビチェビッチ(元ユーゴスラビア代表)
    4位:ジョージ・ウェア(元リベリア代表)
    5位:ズラタン・イブラヒモビッチ(元スウェーデン代表)
    6位:カカ(元ブラジル代表)
    7位:フィリッポ・インザーギ(元イタリア代表)
    8位:ルート・フリット(元オランダ代表)
    9位:ダニエレ・マッサーロ(元イタリア代表)
    10位:ロナウジーニョ(元ブラジル代表)

    この30年のミランは、偉大なストライカーを実に多く擁してきた。トップ10から怪物ロナウドやR・バッジョ、ビアホフ、パパンらを外したのは、ロッソネーロでの活躍期間が短かったから。同じ話はロナウジーニョにも当てはまるものの、少なくないスペクタクルなゴールを決めたゆえ、10位に滑り込ませた。

    そのブラジル産ファンタジスタを含めて、トップ10でバロンドール受賞者は実に6人。中でも1位は、最も完成度が高く最もテクニカルなCFだったファン・バステンだ。80年代後半から90年代前半における黄金時代のシンボルであり、クラブ史にとっての重要性はどんなストライカーよりも大きい。

    その「聖なるマルコ」を含めてトップ5はいずれも圧倒的なクオリティーを備えた、サッカー史上に残る偉大なアタッカーだ。タレントには甲乙つけがたいものがあるものの、今回はもたらした勝利、そしてとりわけサポーターからの愛情に基づいて順位を決めた。シェフチェンコ、サビチェビッチ、ウェア、そして現在における希望の源であるイブラヒモビッチは、それぞれの輝かしい時代を象徴する絶対的な存在だ。

    カカはトップ下/セカンドトップとして、鋭いドリブル突破からのフィニッシュで大き
    な違いに。「ゴールに愛された男」であるインザーギ、そしてシェフチェンコとともに、アンチェロッティに率いられた2000年代の黄金期に攻撃陣を牽引した。

    8位のフリットは、ファン・バステンと同じ時代に輝いた往年の名手。テクニックとフィジカルが融合しており、仕掛けからフィニッシュで圧倒的な存在感を放ったものだ。

    9位のマッサーロはMF出身で、ゆえに組織的なメカニズムの中で機能し、勝利にとって実質的な貢献を果たす術を備えた稀有なストライカーだった。

    クオリティーだけを見れば上回る選手たちを差し置いて、トップ10に名を連ねた最大の理由もそこにある。ミランにとって史上最もシンボリックな勝利、すなわちクライフ率いるドリームチーム時代のバルサを4-0で粉砕した94年CL決勝では2ゴール。歴史に名を刻んでいる。

    2010年代のパット、バロテッリ、ロビーニョ、エル・シャーラウィ、カッサーノらは、一流のタレントを武器に重要なゴールを何度か決めた。ただ、浮き沈みが激しく、いわゆるレジェンドにはなりきれなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e9e6f817899630907647b69054da57e1c75ed9
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/10(火) 08:46:54.99 _USER9
    サッカー日本代表のオーストリア遠征はスタートから波乱に見舞われた。初選出のMF奥川雅也(24=ザルツブルク)が、新型コロナウイルスの影響で活動に参加できなくなる見通しとなった。オーストリア1部リーグのザルツブルクが9日、公式サイトで6選手に陽性反応が出たことを発表。これを受け、代表に招集されている所属選手の派遣を見送ることを決定した。

    ザルツブルクによると、奥川を含めた全選手にPCR検査を行っているという。日本協会は招集する選手に対して事前にPCR検査を実施しているが、奥川は追加招集だったため対象外だった。奥川自身はまだ日本代表合宿には合流していなかった。

    今回はFWの軸である大迫を招集できず、MF堂安もメンバー発表後に不参加となっていた。新型コロナの感染拡大が深刻化する欧州。現地オーストリアも堂安の所属するビーレフェルトのドイツもロックダウンを再導入。そのため、渡航すると、帰国時に隔離の必要が生じるため、クラブが招集を拒否した経緯があった。その堂安の不参加を受けて急きょ招集された奥川もコロナの影響を大きく受けることになった。

    チームは10月のオランダ遠征を乗り切ったノウハウを生かし、宿舎を貸し切って、外部との接触を絶つなど予防策に万全を期している。森保監督は、この日のリモート会見で「コロナの感染拡大の世界情勢を考えたときには中止になることも考えられる。覚悟しないといけない」と警戒感を口にしていたが、その直後に奥川の問題が起きた。

    合宿地であるオーストリアもロックダウン中。感染拡大は同国のザルツブルクにも及んでしまった。指揮官は「相手や地域で(問題が)起こることで活動が難しくなることももちろん考えておかなければいけない」と、厳しい状況下でチームを束ねる責任も語った。来年3月のワールドカップ(W杯)アジア2次予選に向けた最後の代表活動は新型コロナの「強烈な第2波」をもろに受けた逆風の中でのスタートとなった。【岡崎悠利】

    <前回の成果と課題を整理>

    日本代表は13日にパナマ、17日にメキシコと対戦予定。森保監督らは8日に現地入りした。10月のオランダ遠征に続く活動で「前回の成果と課題を整理して、すべてにおいてレベルアップができれば」と狙いを口にした。コロナ禍による招集制限で前回呼べなかったFW浅野、MF橋本ら、同じオール欧州組ながら数人の選手が入れ替わっている。「まずはベース(戦術の基本)の確認に時間を使いながら、戦いの幅を広げられるようにしていかないと」と話した。
    2020-11-10_10h25_00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3013f886292d9a52eed3cef5be2ffe9524f8e0ad
    1/10(火) 8:41配信

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    1: 久太郎 ★ 2020/11/09(月) 21:01:43.07 _USER9
    レッドブル・ザルツブルクFW奥川雅也は、日本代表デビューが見送りになるようだ。

    9日からオーストリアでの合宿をスタートさせ、13日にはパナマ代表、18日にメキシコ代表との国際親善試合を予定している森保ジャパン。5日に発表の招集メンバーに含まれていた堂安律は、アルミニア・ビーレフェルトが再入国後の制限を理由に派遣を拒否。そして日本サッカー協会(JFA)は8日、ザルツブルクから奥川を追加招集することを発表していた。

    だが、9日に新型コロナウイルス感染の検査を実施したザルツブルクでは、6名の陽性反応が判明。公式ウェブサイトでその選手たちの名前は明かされなかったが、全員無症状であり、すでに自宅隔離に入ったことが報告された上で、そのほかのメンバーは自宅と練習施設及び試合会場間の移動のみに制限されることが伝えられた。

    クラブはさらに「ひとまずすべての代表派遣を取り消しました」とも発表。具体的に各代表選手に関する措置は伝えなかったものの、今回の追加招集でフル代表デビューの可能性もあった奥川もその対象となっているようだ。
    2020-11-10_10h18_14
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6435c9b6dd4841d0a962e1c2498352c8dbad76bf

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 20:13:58.48 _USER9
    11/9(月) 19:53
    東スポWeb

    森保監督がオシム氏との対面を希望「コミュニケーションを取る場があれば」

    日本代表は9日、オーストリア・グラーツでパナマ戦(13日)とメキシコ戦(17日=日本時間18日)に向けた合宿をスタートさせた。

    この日、森保一監督(52)がオンラインで取材に対応し、同地在住で元日本代表監督のイビチャ・オシム氏(79)との対面を希望した。「できればお会いしてお話できればと思っている。代表の選手、スタッフの前に来ていただいて何か話をしていただいたり、コミュニケーションを取る場があればうれしい」と語った。

    オシム氏とは(サッカー指導者の)S級ライセンス取得するときに、同氏のトレーニングを見学し、ディスカッションをしたことはある程度。「プライベートの時間でお会いしたことはない。(会えれば)初対面と言ってもいいくらい」と説明した。現地も新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けており、実現するかは決まっておらず、調整中だ。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/df165e87ba13695279d739858a8a60415963edb4

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/09(月) 17:47:17.49 _USER9
    11/9(月) 17:29
    東スポWeb

    元カメルーン代表FWエトー氏が母国でバスと衝突事故 スペイン紙が報じる
    今年4月、親善試合に出場したエトー氏(左=ロイター)

    スペイン紙「スポルト」は、かつて同国1部バルセロナに所属した元カメルーン代表FWサミュエル・エトー氏(39)が母国で交通事故に巻き込まれたと報じた。地元記者マルティン・カミュ氏が8日、フェイスブックに投降した話を元に伝えているもので、エトー氏に大きなケガはないものの、病院で検査を受けているという。

    カミュ氏の投稿によると「彼は祝賀会に参加したあとに交通事故にあった」という。そのうえで、親交のあるエトー氏と連絡を取ったとみられ「彼は元気だ」とし「医師によるさらなる検査を受ける」と伝えている。英メディアはエトー氏が結婚式に参加した帰りにバスと衝突し、頭部を負傷したと報じている。

    エトー氏は4度もアフリカ最優秀選手賞に選出されたストライカー。バルセロナ時代にはチームをリーグ制覇に導くなど、優勝請負人として各クラブで活躍した。2019年2月にカタールSCを退団し、同9月に「これで終わりだ。新しい挑戦に向かう」と現役を引退を表明した。
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9efbb3b7b816097dfd6710b9111bbab3380242de

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