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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/25(水) 16:03:41.78 ID:CAP_USER9.net
    会見中に不満ぶち撒けて退任発表…ネルシーニョ監督が母国クラブを電撃退任へ
    4/25(水) 15:37配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?243120-243120-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-01653076-gekisaka-socc

    ネルシーニョ監督が母国クラブを退任へ(Getty Images)


    かつて柏レイソルやヴィッセル神戸などを指揮したスポルチ・レシフェ(ブラジル1部)のネルシーニョ監督が、会見中に不満をぶちまけ、退任することを打ち明けた。ブラジル『フォルハPE』が伝えている。

    ネルシーニョ監督は、昨年末にスポルチ・レシフェの監督に就任。今シーズンは17試合で7勝していたが、退任を決断した理由として、希望通りの補強が行われなかったことや給与未払いにあったようだ。

    24日に行われた会見でネルシーニョ監督は、「私は今日付でスポルチを辞める。サポーターには感謝しているが、このタイプの人々と一緒に働くことはできない。問題はフィールドの外にある。スポルチに到着して4か月になるが、未だ(給与の)支払いがない。誰も私を満足させてくれない。こんな首脳陣と共にどうやってやっていけばいいんだ?」と、怒りを露わにした。

    ネルシーニョ監督はさらに続け、「スポルチでの私の役割は終わったと思う。状況がいい方向に転がることを祈っている」と語り、2度率いたクラブに別れを告げた。
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/25(水) 16:31:23.61 ID:CAP_USER9.net
    スカパー、27日ハリル氏“怒りの会見”無料生中継を決定
    4/25(水) 16:17配信
    スポニチアネックス

    中国1部リーグからのオファーが噂されるハリルホジッチ氏



    スカパー!は、成績不振により日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日に行う会見を無料生中継すると25日に発表した。

    午後3時50分からBSスカパーなどで無料生中継。会見終了後にはMCを務める元日本代表の岩政大樹氏(36)を中心に、MCの西岡明彦アナウンサー(48)、ゲストのスポーツジャーナリスト小澤一郎氏、河治良幸氏と会見内容やハリルホジッチ氏が日本サッカーに与えた影響などをスタジオトークで解説・検証する。

    ハリルホジッチ氏は21日、生活拠点を置くフランスから来日した。
    羽田空港到着時に取材に応じ、目に涙を浮かべながら日本協会と徹底抗戦する方針を強調していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000126-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/04/25(水) 12:51:28.46 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表監督を電撃解任され、来日中のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)だが、27日に予定されている反撃会見(都内の日本記者クラブ)はまだまだ波乱含みである。

    21日に再来日した羽田空港では、「私はまだ終わっていないと思っています」と“解任差し戻し”とも受け取れる発言があった。

    解任でプライドを傷つけられたハリル氏は今のところ、27日の会見では痛烈な日本協会バッシングを展開する可能性が大。契約上守秘義務とされていることを含めて暴露することも十分考えられる。こうした現状に、ハリル氏に近い関係者からも「本人のイメージが悪くなるだけ。今後のキャリアを考えても暴露会見なんてやめておいた方が得策」との声が上がっている。

    実際、再来日時には、先におえつを漏らし始めた樋渡通訳に釣られた形とはいえ、珍しく涙を見せるなど不安定な精神状態が続いており、「一転して記者会見をドタキャンしても不思議ではない」とみる協会関係者もいる。

    もともと今回の会見は解任前、6月14日開幕のW杯ロシア大会へ向けて日本代表監督として意欲を語る場として設定された。基本的にノーギャラで会場費もかからない。仮にドタキャンしても、金銭的な損は発生しないというわけだ。

    一方で、ハリル氏側にはテレビ局に単独インタビューを売り込んでいる関係者もいて、帰国予定の29日まで予断を許さない状況ではある。

    日本協会は23日、技術委員会を開き、出席した田嶋幸三会長(60)が「西野朗監督と選手を一枚岩にして戦う集団にする」と改めて新体制への全面支援を明言。毅然とした態度で前監督からの“口撃”に備える構えだ。

    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2018.4.25
    2018-04-25_13h56_57
    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/180425/spo1804250002-s1.html
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