海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 11:55:44.74 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWウェイン・ルーニーの代理人が、移籍交渉のために中国に渡ったようだ。22日、イギリスメディア『BBC』やイギリス紙『デイリーミラー』など複数のメディアが報じている。

    今月18日、ルーニーの中国移籍報道が浮上。昨年にも同様の噂がされており、今回は広州恒大や北京国安が移籍候補先に挙げられている。直近の公式戦3試合ではメンバー外となっており、退団の噂が加速してきている。

    今回の報道によると、ルーニーの代理人を務めるポール・ストレットフォード氏が中国入りした模様。同氏は同選手に興味を持つ複数のクラブと交渉していると見られ、今冬の中国市場閉幕を迎える28日までに移籍を実現させようと試みているようだ。また、中国の多くのクラブが週給60万ポンド(約8500万円)を準備しているという。

    今冬もチェルシーからブラジル代表MFオスカル、ボカ・ジュニオルスからアルゼンチン人FWカルロス・テベスらを“爆買い”し、市場を賑わせてきた中国クラブ。ルーニー獲得が実現すれば、間違いなく今冬最大の注目を浴びることとなるだろう。
    2017-02-23_14h24_50
    SOCCER KING 2/23(木) 11:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554793-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 12:12:48.98 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯の参加国が2026年大会から48か国に増えることについて、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長に対し、アフリカ側が出場10枠を求めていることが明らかになった。

    インファンティーノ会長は現在、数日間の日程でアフリカ大陸の各国協会会長と会談し、出場枠拡大と新しいサッカー発展プロジェクトについて説明を行っており、南アフリカサッカー協会のダニー・ジョーダン会長は22日、国内のラジオで「どの協会も拡大を支持しているし、アフリカは10枠を希望する」と語った。

    現行の32か国から48か国に拡大する案は、1月にFIFAの評議会で承認され、2026年大会から実施されることが決まった。48か国が3チームずつ16組に分かれてグループリーグを戦い、1位と2位のチームが決勝トーナメントに進む形となる。

    1998年のフランス大会から、アフリカは出場枠5を維持しているが、目立った成績は残せておらず、ベスト8が過去最高となっており、大陸から2か国が決勝トーナメントに進めたのも、2014年ブラジル大会が初めてだった。

    南アフリカとは別の協会の会長は、匿名を条件にインファンティーノ会長との会談について明かし、「有意義な会合だった。FIFAの会長と直接、われわれの組織運営にかかわることについて話し合えたのは良かった」とコメントしていた。

    インファンティーノ会長本人は、滞在していた南アフリカ・ヨハネスブルクで報道陣に口を開かず、ジンバブエサッカー協会のフィリップ・チヤングワ会長の誕生パーティーが行われるハラレへ飛んだ。

    24日にはウガンダを訪問し、同国連盟のヨウェリ・ムセベニ会長と会う予定となっている
    2017-02-23_13h01_06
    AFP=時事 2/23(木) 11:43配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000015-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 10:23:53.38 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグが開幕する。今オフの移籍市場では、大型の放映権料契約締結によってリーグからの賞金や分配金が増えることを予想してか、各クラブが例年以上に活発に動いた印象がある。

    果たして、1ステージ制に戻った今季の優勝候補はどこか。やはり、僕は鹿島と浦和の“2強”を挙げたい。

    鹿島は昨季、浦和とのチャンピオンシップ決勝を制し、クラブW杯で準優勝。天皇杯も制した。シーズン終盤に入り、伝統の勝負強さを見せつけた。

    ただ、年間を通して見れば、夏場などなかなか勝てない時期もあり、決して“横綱相撲”じゃなかった。2ステージ制に救われた部分もあったよね。

    でも、今オフの積極的な補強を見れば、Jリーグ連覇だけじゃなく、初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇も目指そうという意気込みを感じる。Jリーグで実績のあるボランチのレオ・シルバ、ストライカーのペドロ・ジュニオール、ブラジル代表経験者であるMFレアンドロ、さらに韓国代表GKクォン・スンテを獲得。一気に選手層が厚くなった。

    スペインに移籍した柴崎の穴を感じさせないどころか、彼が残留していてもスタメンで出られるかどうか微妙なくらい。石井監督のやりくり次第では、ACLとの過密日程も乗り切れるかもしれない。

    一方、昨季年間勝ち点1位の浦和も例年どおりに多くの選手を獲得した。ただ、FWラファエル・シルバを除けば、即戦力の大物というよりは将来性に期待したい中堅、若手ばかり。鹿島に比べると小粒な印象だ。

    そもそも前線には同じようなレベルの選手がたくさんいるけど、ペトロヴィッチ監督がうまく使いこなせるのかどうかにも疑問が残る。一方で、最も補強が必要だった最終ラインは手薄なまま。ケガ人が出たらどうするのだろう。

    それでも個々の選手のレベルは高いし、6季目を迎えたペトロヴィッチ監督の目指すサッカーも浸透している。大きく崩れることはないと思う。

    ただ、逆に言えば、ここ数年、毎年のように優勝候補に挙げられながらも結局、勝ち切れないのは何かが足りないということ。その間、チームの中心選手の顔ぶれはあまり変わっていないし、仲良しクラブとまでは言わないけど、どこかマンネリ感がある。

    そういう意味で、今季はチームに新たな刺激をもたらす選手が必要だと思う。僕は期待を込めてふたりの名前を挙げたい。まず、攻撃陣ではラファエル・シルバ。彼が“助っ人”らしく絶対的なストライカーとしてゴールを量産できるか。そして、守備陣では加入2年目の遠藤。昨年のリオ五輪代表の主将を務めるなど能力に疑いの余地はない。あとは先輩たちに遠慮せず、守備の中心、チームの中心としてのプレー、振る舞いを見せられるかだね。

    鹿島と浦和の“2強”に続くのは、昨季年間勝ち点2位の川崎、昨季無冠からの巻き返しを狙うG大阪かな。大久保、永井ら代表クラスを大量補強したFC東京もハマれば面白そうだ。

    例年はシーズン半ばを過ぎると、残留争いをしているチームが降格を回避するための補強に動いていた。でも、優勝賞金が大幅にアップした今季は、ぜひ上位チームにそうした動きを期待したい。

    C大阪が清武を獲得したけど、優勝争いを繰り広げている上位チームが大物外国人や欧州で試合に出ていない日本人選手の獲得に動いたら、盛り上がるよね。

    (構成/渡辺達也)
    2017-02-23_11h32_03
    週プレNEWS 2/23(木) 10:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00080476-playboyz-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 08:22:44.27 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルにFA杯5回戦で敗れた5部のサットンが試合中にパイを食べた控えGKウェイン・ショーを解雇したと、22日にサン紙が報じた。

    約146キロの巨体であるショーの解雇を知ったファンは、同選手が復帰できるように署名運動を始めた。同試合は英BBC放送で生中継されており、ショーが試合中にパイを食べるかどうかが、賭け屋(ブッキングメーカー)の対象となっていた。その後、控え室であざ笑っているところが撮影されており、同選手の友人らが賭け事に参加していたことが判明した。

    FAと賭博規定人が調査に乗り出したが、ショーは「お腹が減っていたから食べただけだ」と説明した。また元イングランド代表で、現在はサッカー番組の司会者を務めるガリー・リネカー氏ら有名人も、解雇したサットンを非難するメッセージを送った。同氏はツイッターで「サッカー界は日ごとにハートとユーモアを失っていっている」と残念がった。

    ショーは「誰かを危険にさらすことをしようとしたわけではなかった」などとBBCワールドの取材に応じ、食べたのはパイではなくペストリーの一種だと説明した。

    日刊スポーツ 2/22(水) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01782649-nksports-socc
    15:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/:2017/02/23(木) 08:34:19.16 ID:UONYYNqR0.net


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 07:47:13.56 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部テネリフェMF柴崎岳は胃腸炎と不安障害でチームから一時離脱し、治療のためにバルセロナに向かったと伝えられ、公式戦デビューの見通しも立たない現状にある。だが、ルイス・マルティ監督は新戦力の回復を辛抱強く待つ方針を明らかにしている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

    柴崎は昨年のFIFAクラブワールドカップ決勝のレアル・マドリード戦で2得点の活躍を見せて、移籍市場最終日の1月31日にスペイン移籍を果たしながらもいきなり心身のコンディションを崩してしまった。

    7日にチームから離脱し、以降はホテル生活を送るなどいまだグラウンドにも立てずにいる。18日の本拠地戦では笑顔でスタンド観戦するなど回復ぶりを見せ、テネリフェ女子チームの堂園彩乃と面会もしていた。ところが20日に「個人的な理由」として治療のためにバルセロナに向かったと見られ、22日にテネリフェ島に戻ると伝えられていた。

    そうした一連の騒動もあったが、マルティ監督は即戦力という計算しており、半年契約で獲得した柴崎に対する期待を失わないでいるようだ。

    「彼が適応するための時間が必要だ。彼はとても興味深い選手だと思っている。ただ彼が100%の状態になるまで、我々には辛抱が必要とされるだろう」

    こう語った指揮官は、いまだグラウンドにも立てずにいる柴崎に親心を見せている。

    ■マジョルカ時代に家長の同僚の知日家

    マルティ監督は、かつて現役時代マジョルカでMF家長昭博(川崎フロンターレ)とチームメートだった経緯もあり、日本人プレーヤーと一括りせずに、選手ごとの個性や違いの存在も理解している。

    「我々は人間だし、全く違う新しい文化に接した時、どうやって反応すればいいのか分からなくなることもある。我々は彼の生活をサポートする必要がある。今一番大事なことは次の試合のマジョルカ戦だ」

    マルティ監督にとって古巣戦となるマジョルカとの試合に向けた意気込みと同時に、異なる環境への適応を求められる柴崎へのサポートを誓った。柴崎がそのスキルで監督の恩義に報いる日はやって来るのだろうか。
    2017-02-23_08h19_08
    Football ZONE web 2/22(水) 22:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00010024-soccermzw-socc
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