海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    2018-06-25_03h28_49
    1:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:19:17.10 ID:ZTbz8RnQ0.net
    具体的にはセビージャ
    2:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:20:11.09 ID:6dJxlCzBH.net
    柴崎すごくよかった
    5:風吹けば名無し:2018/06/25(月) 12:21:15.95 ID:ZTbz8RnQ0.net
    >>2
    リーガ仕込みのクレバーなディフェンス
    後半キレキレのドリブル
    広い視野からの正確なフィード
    こんなん欲しくないチームおらんやろ
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    1:ぶーちゃんφ ★:2018/06/25(月) 21:12:58.63 ID:CAP_USER9.net
    ロシア・ワールドカップ(W杯)のセネガル戦でミスから先制点を許したGK川島永嗣に対し、J1・ジュビロ磐田のポーランド人GKカミンスキーの妻・ナタリアさんが苦言を呈し、インターネット上で注目を浴びている。

    セネガル戦の失点直後、ツイッターで「またまたまたまた...」と呆れたように一言。実は前回コロンビア戦の失点時も強烈な皮肉を放っており、日本のサポーターの間では「アンチ川島」として定着しつつある。

    ■「完全に自分のミス」

    日本は2018年6月25日(日本時間)のセネガル戦を、MF乾貴士とMF本田圭佑のゴールで2-2の引き分けとし、勝ち点1を奪取。決勝トーナメント進出に前進した。

    だが、ほぼ全員がハードワークをした中で、GK川島永嗣の評価が芳しくない。最大の原因は前半11分に喫した最初の失点にある。

    セネガルDFサバリのシュートは低めのほぼ真正面に飛んできたが、キャッチではなくパンチングを選択。詰めていたFWマネに当たってゴールに吸い込まれ、あっさり先制点を許してしまった。川島のパンチングが、結果的に相手への「ラストパス」になったのだ。

    サバリのシュートの前に、MF原口元気の中途半端なクリアミスもあったとはいえ、防ぎたかった1点。川島自身、試合後「序盤の自分のミスからかなりチームが厳しい状況になってしまった。(最初の失点は)完全に自分のミス。目の前が気になり過ぎてしまった」と真摯に認めていた。

    この「ミス」に黙っていなかったのが、15年から磐田の守護神として躍動するポーランド人GKカミンスキーの妻・ナタリアさん。失点直後にツイッターを更新し、

    「またまたまたまた...(原文:Again, and again, and again, and again.......)」
    と「#JPN」「#SEN」のハッシュタグつきで揶揄した。

    「また」というのは前回コロンビア戦の失点も念頭に置いたのかもしれない。19日の同試合、川島が相手の直接FKをゴールラインの後ろでキャッチし、失点を許した直後、ツイッターで「残念ながら...これは彼にとって初めてのミスではないのです。そして、優れた若いGK中村航輔選手は、まだベンチに置かれています...」と皮肉を放っていたのだ。

    J-CAST:
    2018-06-25_22h09_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000005-jct-ent
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    2018-06-25_04h08_35

    1:3倍理論 ★:2018/06/25(月) 18:08:25.56 ID:CAP_USER9.net
    【北京共同】中国メディアは25日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の健闘ぶりを伝え、「アジアサッカーの代表は疑いようもなく日本チームだ」と絶賛した。W杯出場を果たせなかった中国チームへの反省や皮肉も込められているようだ。

    中国の大手ポータルサイト「捜狐」のニュースサイトはサウジアラビアや韓国などアジア勢が不調な中、「日本サッカーのパフォーマンスは突出しており、感服せざるを得ない」と強調した。

    インターネットの書き込みでも「日本サッカーは中国人でも良いサッカーができる可能性を示した」などと日本代表に肯定的な声が相次いでいる。

    https://this.kiji.is/383904024850187361
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    1:Egg ★:2018/06/25(月) 19:31:21.64 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのワールドカップ(W杯)1次リーグ第2戦「日本・セネガル戦」が行われた24日、イタリアではハッシュタグ「#GiapponeSenegal」がツイッターのトレンド1位に躍り出るという“快挙”が発生した。

    出場国でもなく、同時刻にF1フランスGPが開催されていながら、これを抑えたのはまれ。ファンは一様に日本のパフォーマンスに驚きの反応を見せた。乾の同点ゴールをアシストした元インテルの長友については「長友は何をした!?」「頭を染めて強くなった」との反応があり、また柴崎には「もしマロッタGMがピャニッチを売るというのなら後釜に彼を」との声が。そしてバーを叩いた後半19分の乾のシュートには「2006年W杯準決勝ドイツ戦でのデル・ピエーロのゴールを思い出すよ」といった、イタリアならではの反応もあった。

    また、中継を担当した民放テレビ局メディアセットでは、コメンテーターを務める元イタリア代表監督のアリゴ・サッキ氏が「ドローは妥当。お互いが戦術的駆け引きなしに攻め合ったオープンな試合」と評した上で「日本はリードを2度奪われながら、後半はセネガル以上のことをしていた。献身性と強い気持ち、そして能力を発揮していた」と日本を称えた。

    ガゼッタ・デロ・スポルトは電子版で「日本2-2セネガル、本田は沈まない。ドローはショー」と賞賛した。記事の中では「両方ともにまだ決着は付いていない」としつつ「日本は戦前の予想を覆しつつある。それに対してセネガルは、ポテンシャルの高さは示しながら強豪として振る舞えなかった」と試合をレポートした。

    そして、原口と川島のミスで失点をし「選手の上背が高くてパワーもあり、しかも戦術的にも整ったセネガルがこのまま押すかと思われたが、その後に少しずつ日本は勢いを戻した。長友がサイドをカバーするだけではなくて前にも積極的に走り、39分にはミドルパスを足下にうまく収め、これでDF2人を振り切って乾にパスし同点とした」と活躍をレポート。そして再びセネガルが点を奪った後「乾の素晴らしいグラウンダーのパスで、途中交代の本田が決めて同点とした」と伝えた。

    6/25(月) 12:04配信
    2018-06-25_20h13_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000097-spnannex-socc
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