海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:58:48.21
    もう(32)とかやと思ってたわ

    2: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:59:34.05
    Jリーグワンチャン

    3: 風吹けば名無し 2020/04/02(木) 20:59:47.91
    国外移籍希望らしい

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/04(土) 18:58:31.58
    「練習やボール遊びだけで人をワクワクさせられるのヤバいですね」 初心者向けのリフティング講座や、ゴールのバー当て、神業的なトラップ、リフティングの首での捕球の仕方など、数々のチャレンジ動画を投稿しているFC琉球の小野伸二が4月4日、自身のインスタグラムを更新し、最新のチャレンジ動画を投稿した。

    【動画】「天晴」小野伸二が投稿したボール上げチャレンジはこちら


    「今回はボールの上げ方シリーズno.1、スローモーションもあるので見てねー」と3つの動画が投稿された。

    今回紹介された3本の動画はいずれも、軸足の外側に置いたボールをクロスした足で蹴る、いわゆる“ラボーナ”を駆使した上げ技の映像だ。1つ目はアップの映像。2つ目は少し引いた画角でボールの上げ方をスロー再生した映像。3つ目は、高く蹴り上げたボールを何気なく止めた”神業トラップ”の部分がスロー再生される。

    この投稿を見たファンは、今回も大反響。以下のようなコメントが寄せられた。
     
    「簡単にやってみせてるけど、半端ないテクニック!!」
    「スローの映像完全に足に引っ付いてますよね?」
    「どこらへんが簡単か教えてください笑」
    「ボール上げた後のピタッとトラップもやばい」
    「神」
    「天晴」
    「上手すぎる」
    「タッチが柔らかい」
    「相変わらず天才」
    「試合だけじゃなくて練習やボール遊びだけで人をワクワクさせられるのヤバいですね」

    Jリーグは試合日程も白紙に戻ってしまうなど、当面は試合も行えない状況だが、ちょっとしたボールタッチひとつでもファンを楽しませられる、小野伸二の魅力が遺憾無く発揮された動画だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200404-00071426-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/04(土) 18:04:19.22
    イギリス『ザ・サン』が3日、ファン投票サイト『ランカー』における「バルセロナ史上最高の選手」という投票で、FWリオネル・メッシが2位であることを報じた。

    史上最多6度のバロンドール受賞を誇り、バルセロナの歴代最多得点者でもあるメッシ。クラブの現エースを抑えて首位に立ったのは、同じアルゼンチン人の英雄であるディエゴ・マラドーナ氏だ。

    マラドーナ氏は1982年夏にボカ・ジュニアーズからバルセロナに移籍。しかし怪我の影響もあり、主要タイトルの獲得は加入1年目のコパ・デル・レイにとどまった。そして2シーズンを過ごしたのち、1984年夏にナポリへ移籍。1986年にはメキシコW杯で母国を優勝に導くなど、世界的なスーパースターとなった。

    バルセロナでのインパクトを欠いたこともあり、同紙は「ラ・リーガの巨人の最高選手を選ぶファン投票で、ディエゴ・マラドーナがメッシを圧倒した」と驚きをもって伝えている。

    なお、そのほかのトップ5では、3位にロナウジーニョ氏、4位にヨハン・クライフ氏、5位にMFアンドレス・イニエスタがランクイン。同紙はバルセロナの礎を築いたクライフ氏をロナウジーニョ氏が上回ったことについても「カタルーニャでの5年間、そのセンセーショナルなテクニックに目を奪われたが、ロナウジーニョの後ろにクライフがいるというのは、驚くべきことかもしれない」と記している。

    以下、英『ザ・サン』が伝えた上位20選手

    1. ディエゴ・マラドーナ
    2. リオネル・メッシ
    3. ロナウジーニョ
    4. ヨハン・クライフ
    5. アンドレス・イニエスタ
    6. シャビ・エルナンデス
    7. カルレス・プジョル
    8. ロナウド
    9. ジェラール・ピケ
    10.ルイス・スアレス
    11.ネイマール
    12.ダニエウ・アウベス
    13.セルヒオ・ブスケツ
    14.サミュエル・エトー
    15.リバウド
    16.ダビド・ビジャ
    17.ロナルド・クーマン
    18.ロマーリオ
    19.フリスト・ストイチコフ
    20.ビクトル・バルデス
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-43479407-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/04(土) 15:57:54.97
    J1湘南の東京五輪代表候補MF斉藤未月(21)が2日、“自炊のススメ”を説いた。
    コロナ禍でクラブは選手に不要不急の外出自粛を徹底しているが、一人暮らしの斉藤は「外食せずにスーパーで買い物をして自炊してます」と語った。

    元々、料理が得意な“自炊男子”で、レシピ投稿サイト「クックパッド」を参考にレパートリーを増やし、「パスタ、煮物、炒めもの。俺、何でも作れますよ」とニヤリ。
    最近はより自炊を増やして人との接触を減らし、感染予防を徹底していると明かした。

    Jリーガーの感染者続出に「十分徹底してもかかってしまう。より注意したい」と受け止め、「少しでも体調が悪かったり体温が高かったら、ウソをつかず事実をしっかり伝えることが大事」と気を引き締めた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-04030039-sph-socc
    4/3(金) 6:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/04/04(土) 15:36:30.51
    本人の意思と名古屋の思惑が一致

    想像以上に違和感がなかった。4月3日、練習に初合流し、赤と黒を基調とした名古屋の練習着を身に纏った金崎夢生がクラブハウスから出てきた時、以前から在籍していた選手のような落ち着きと自然な雰囲気に、ある意味で拍子抜けした。

    集まった報道陣はこぞって彼の姿を追い、それは自分も同じだったが、“名古屋の金崎”は字面同様に思った以上にしっくりと来るものがあった。

    3月25日、鳥栖からの期限付き移籍(2021年1月31日まで)で古巣の名古屋へ8年ぶりの復帰が発表された。この移籍は本人の意思と名古屋の思惑の一致によって一気に決まったという。

    「自分としても優勝を狙っているチームでプレーしたいという気持ちがあって、その中でグランパスさんが監督を含めすごく興味を持ってくれた」
     
    指揮官からの直接の口説き文句はなかったが、思い入れもある名古屋というチームからのオファーには、やはり心動かされるものがあったようだ。

    名古屋時代の金崎と言えば、若さを前面に押し出したようなゴリゴリのサイドアタッカーで、それが特にJ1制覇を成し遂げた2010年のチームの特徴には完全にフィットしていた。その後、負傷がちになり海外への道を選んだことで、FWとしての才能が開花。日本に帰国した後の鹿島でも鳥栖でも、彼は献身性と決定力が武器のストライカーとして評価を高め続けてきたところがある。鳥栖でともにプレーした経験のある吉田豊も、「“闘う”という監督が求めているところを持っている。そして決めてほしいところで決めてくれる、男気のあるプレーができる選手」と金崎を評した。

    金崎自身もそれは自負するところだ。今の自分が何を見せられる選手なのか、と問えば、まずはチームファーストの精神が口をついて出る。

    「攻撃の部分が多くを占めると思いますが、あくまでチームが第一優先。チームにとって何が必要で、自分が何ができるかを考えながら、それが得点であったりいろいろな部分であったりもする。今日、初めて練習しましたけど、選手たちと顔を合わせて、話しながら、チームにとって何が必要で、それに対して自分は何ができるかをすり合わせて勝利に少しでも貢献できればいい」

    紅白戦でもまずまずのプレーを披露
    フィッカデンティ監督のスタイルは鳥栖時代に既に習得済みで、その擦り合わせも初日から精力的に行なっていた。ピースをはめてみて改めて思えたのは、金崎と現在の名古屋との親和性の高さだ。前述した特徴は常にフィッカデンティ監督が1トップを始め前線の選手に求めてきたもので、フォアチェックができ、ポストプレーも巧みで、周囲を使える金崎は驚くほどに順応が速そうだ。
     
    早速、行なわれた紅白戦では序盤こそ味方との息が合わない場面もあったが、彼のポジショニングと狙い、ボールを預けた時の信頼性はすぐさま理解されたようで、時間の経過とともにボールが出てくるようになった。

    4-2-3-1を基本システムとする今季の名古屋は、新加入でトップ下を担う阿部浩之の存在感が大きかった。だが、その阿部と組んだ金崎はポジショニングが被ってしまうこともなく、スムーズに動き、ボールを自分の前後に引き出し続けた。

    まだ呼吸を合わせるべき部分、意図を理解しあわなければいけない箇所は多いが、適応のスピードはかなり早いと言っていい。いまだリハビリ中のジョー、そのジョーに代わって1トップの適任とされてきた山﨑凌吾にとっても良い刺激になりそうだ。
     
    2010年から在籍した3年間で通い慣れた道に懐かしさを感じたという金崎は、自身も中心選手として勝ち取った2010年の栄冠の再現を狙っている。「あの喜びを知っているからこそ、もう一度“あれ”を実現したいという想いも強い」。それは鳥栖からの移籍を決断した気持ちに重なるものだ。

    もう戻ってくることは考えていなかったという古巣への帰還に想いは止まらない。「こういう形でもう一度このユニフォームを着て、この場所で、このピッチで、プレーできることは改めて……幸せを感じます」。感謝の気持ちは献身性に加速をかける。8年ぶりに戻ってきた名古屋の金崎に、周囲の期待感は想像以上に大きくなってきている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200404-00071424-sdigestw-socc&p=2
    4/4(土) 15:00配信

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