海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/05(水) 20:35:53.33 _USER9
    8/5(水) 20:30
    スポニチアネックス

    カズ 53歳5カ月10日でルヴァン杯最年長出場記録10年以上更新!頭でシュート見せ場も得点ならず交代

    <鳥栖・横浜FC>前半、悔しそうな横浜FC・三浦(撮影・岡田 丈靖)
    ◇YBCルヴァン杯1次リーグ第2節 横浜FC―鳥栖(2020年8月5日 駅スタ)

    横浜FCのFW三浦知良(53)が5日、ルヴァン杯再開初戦となる1次リーグ鳥栖戦(駅スタ)で先発。下平監督(48)が明言していた通り2トップの一角で出場した。

    公式戦先発は昨年8月14日、天皇杯3回戦の横浜戦以来、約1年ぶり。DF土屋征夫(当時甲府)が17年5月31日鳥栖戦に先発した際の42歳10カ月0日のルヴァン杯最年長出場記録も更新となった。

    今季、グループステージは3試合へ縮小されたため、第1戦で黒星の横浜FCは負けられない試合。相手の鳥栖の先発には17歳のMF相良など若手のU-21の選手が3人名を連ねる中、三浦はキャプテンマークを左腕に巻いて出場。序盤から、精力的に走り、スライディングで止めに入る場面も。前半30分には右サイドでボールを受けたMF斎藤功が弾道の低いクロスをゴール前へ送り、三浦は体勢を崩しながらも頭で合わせる見せ場も作ったが、ボールはGK守田の正面で止められ、ピッチを叩いて悔しがる場面もあった。その後、途中出場の16歳、DF中野と37歳差で競り合う場面もあり、積極的なプレーを見せたが前半を0―0で折り返した。

    後半もピッチに姿を現したが、後半18分に交代。土屋が同年5月10日神戸戦で記録した42歳9カ月10日の最年長得点記録の更新はならなかったが、53歳の全力のプレーにスタンドから温かい拍手が送られた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200805-00000208-spnannex-socc

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/08/05(水) 20:21:50.97 _USER9
    8/5(水) 20:13
    日刊スポーツ

    久保建英は「移籍市場で“恋人”多いレアルの選手」
    MF久保建英(20年3月撮影)

    スペイン紙マルカは5日、日本代表MF久保建英(19)について、「おそらく今夏の移籍市場で最も“恋人”の多いレアル・マドリードの選手」と伝え、久保を求めるクラブが多いことをあらためて強調した。

    レアル・マドリードが来季の久保について、期限付き移籍だけを考えている中、オファーが殺到。今週になって、ウナイ・エメリ氏が新監督に就任したビリャレアルが最有力候補に挙がっている。同紙によるとビリャレアルは、久保の将来性と商業面のポテンシャルを評価し、最優先で獲得を目指しているという。

    久保に興味を示しているのはビリャレアルだけではない。スペインの多くのクラブのほか、バイエルン・ミュンヘンなど海外のクラブも狙っている。レアルはハメス・ロドリゲスを2年間貸し出していたことでも分かるように、バイエルンとの関係が非常に良好である。

    一方で、レアルは久保がスペイン国内で成長し続けることを望んでおり、ビリャレアルの提案が他の多くのオファーを退け、完全に有利に立っていると、マルカ紙は伝えている。
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200805-28050906-nksports-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/05(水) 18:34:43.78 _USER9
    Jリーグで得点量産中のオルンガにトルコの名門が熱視線「移籍市場で新しい名前が浮上」

    柏レイソルのケニア代表FWマイケル・オルンガは今季J1リーグ8試合出場で9ゴールと得点ランキング首位に君臨している。そんななか、トルコメディアがMF香川真司も在籍経験のあるベジクタシュへの電撃移籍の可能性を取り上げており、「魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めている」と伝えている。

    2018年8月に柏に移籍したオルンガは加入半年でJ2降格の憂き目に遭うも、19年シーズンはエースストライカーとしての立場を確立。最終節の京都サンガF.C.戦(13-1)では8得点をマークし、1試合におけるJリーグ歴代最多得点記録を樹立した。合計27得点を決め、柏のJ1復帰の立役者となった。

    今季も8節消化時点で9得点を記録しており、得点ランキングでは頭一つ抜けて首位に立っている。今季の得点王の有力候補になっているオルンガだが、トルコのテレビ番組「A Spor」は「サプライズでオルンガ」と見出しを打ち、今夏の移籍市場でトルコ名門ベジクタシュがオルンガの獲得に乗り出す可能性を伝えている。

    「オルンガは柏でプレーしているが、ブラクがリールへと移籍した場合、アタッカーを補填するうえで獲得候補に名を連ねている。ベジクタシュがプレシーズンで補強する最も重要なポジションの一つとしてストライカーが考慮されているが、移籍市場で新しい名前が浮上している。26歳のケニア人は今季8試合で9ゴール1アシストをマークしており、柏では通算52試合に出場して42ゴール12アシストを記録している」

    記事では、ベジクタシュがオルンガの獲得に本腰を入れる可能性を指摘しており、「合計54得点に直結させている魅力的なパフォーマンスに指揮官も情報を求めており、オルンガのポジティブなレポートに目を通している」と綴っていた。今季のJリーグで主役を担う候補の1人だが、今夏のタイミングで欧州挑戦に踏み切ることになるのだろうか。
    2020-08-05_20h28_09
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63ffca4c26373d5057dca5e9fadff095bad1b9b1

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    question-marks-2215_640

    1: 風吹けば名無し 2020/08/05(水) 13:01:02.57
    ゲッツェ

    2: 風吹けば名無し 2020/08/05(水) 13:01:20.09
    平山

    3: 風吹けば名無し 2020/08/05(水) 13:01:24.70
    カカ

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    1: 数の子 ★ 2020/08/05(水) 17:19:23.51 _USER9
    ナポリが、リールからナイジェリア代表FWヴィクター・オシムヘンを完全移籍で獲得した。7月31日に、クラブ公式サイトが伝えている。

    現在21歳のオシムヘンは、ナイジェリアのラゴスにあるストリッカーズアカデミー出身。その後、ヴォルフスブルクやシャルルロワを経て、2019年にリールへと加入した。同クラブでは、公式戦38試合に出場し18ゴール6アシストを記録している。

    今シーズン途中から、オシムヘンはナポリ移籍が有力視されてきた。本人もイタリア行きを希望するコメントを出すなど“相思相愛”ぶりが報じられてきた両者だったが、晴れて正式契約のはこびとなった。

    ナポリ、リールともに契約年数や移籍金などの詳細は明かしていないものの、フランス紙『レキップ』によると移籍金はボーナス込みで8,100万ユーロ(約100億9,800万円)だという。
    これまでのアフリカ出身選手における史上最高移籍金額は、2019年夏にリールからアーセナルに加入したコートジボワール代表FWニコラ・ペペの7,200万ユーロ(約89億7,600万円)だったため、オシムヘンの移籍金はこれを上回ることになる。

    また、ナポリにとっても、2019年夏にPSVから獲得したメキシコ代表FWイルビング・ロサノの移籍金3,800万ユーロ(約47億3,700万円)がクラブ史上最高額だったため、オシムヘンの移籍金はこの記録を大幅に更新したことになる。新型コロナウイルスで世界各国のクラブが財政ひっ迫にあえぐなか、ビッグディールが成立した。
    2020-08-05_18h23_02
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20200801/1102931.html

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