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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/12(金) 16:28:10.85 ID:???0.net
    マンチェスター・ユナイテッドの周辺では、まだ喧騒がやまない。
    復権を目指すプレミアリーグで、今季も開幕からつまずいてしまったマンチェスター・ユナイテッド。英国史上最高額でのアンヘル・ディ・マリアの獲得などでこの夏を賑わせたが、クラブにまつわる噂話はまだやまない。

    何と、かつて栄光の背番号7を背負ったクリスティアーノ・ロナウドを買い戻すかもしれないというのだ。C.ロナウドは2009年にマンUからレアル・マドリーへと移籍。現在もリーガエスパニョーラでプレイしているが、この夏には大型補強を繰り返すクラブへの批判とも取れる発言をしていた。ロナウド自身もユナイテッドへの愛情を繰り返し公言しており、今回のレアル・マドリー上層部との齟齬で古巣復帰の可能性が生まれたと、英国メディアが報じている。

    イギリス『エクスプレス』は、ユナイテッド幹部が移籍金6000万ポンド(約104億円)での獲得を準備していると報じている。現在週給29万ポンド(約5000万円)のロナウドが、世界最高年俸の選手になることを望んでおり、その願いを叶えられるのはレアル・マドリーではなくユナイテッドであることを理由としている。

    イギリス『メトロ』は、ロナウドに週給30万ポンド(約5200万円)を支払う準備がマンUにはあり、ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデスに働きかける用意があると伝えている。イギリス高級紙『インディペンデント』は、チェルシーも関心を寄せていたようだが、ロナウドの移籍は不可能であると伝えている。だが、何が起こるか分からないこの世界、今後もピッチ内外で目が離せないことは確かだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140912-00010000-theworld-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410506890/


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    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『メディアセット』によると、ミランのフィリッポ・インザーギ監督は今週末のパルマ戦で、FWフェルナンド・トーレスを先発起用することを考えているようだ。

    移籍市場終盤にチェルシーから加入したF・トーレスは、リヴァプールへ移籍したFWマリオ・バロテッリの代わりとして活躍が期待されている。そのF・トーレスが、いきなりスタメン出場するかもしれない。

    『ガゼッタ』や『メディアセット』は、インザーギ監督がF・トーレスとMF本田圭佑、MFジェレミー・メネスの3トップでパルマ戦に臨むことを検討していると伝えた。

    『ガゼッタ』によると、指揮官は当初、F・トーレスと本田、そしてFWステファン・エル・シャーラウィの3トップを考えていたようだが、エル・シャーラウィが足首に軽い炎症を訴えているという。そのため、F・トーレス、本田、メネスの3トップになる可能性があるようだ。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9246029/
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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/12(金) 10:42:24.92 ID:???0.net
     前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)が、ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)に向けて意見した。今季はクラブとアギーレジャパンで、ともに4―3―3システムの右FWでプレーするが、イタリア人の元指揮官は関係者に対し、ベストポジションではないと断言。その上で同位置で機能するための方策を示した。巻き返しを狙う本田にとっては今後のヒントとなりそうだ。

     その能力を熟知しているからこその意見だった。本田は今季、インザーギ新監督を迎えたACミランで、4―3―3システムの右FWでプレー。8月31日のラツィオとの開幕戦では、長い距離を走り速攻から右足で先制弾を決め、最高のスタートを切った。だが、4年間にわたってトップ下で起用し続けたザッケローニ氏は、右FWについて「あのポジションは本田よりスピードのある選手が起用されるべきだ」と疑問を投げかけた。

     その一方でザッケローニ氏は、本職でない位置でも良さが出る戦い方があるという。「スピードがないけど突破力がある」と本田を評価。その上で「このポジションで自分の良さが出せるのは、前線でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けるチーム。つまり、ミランで求められているように右サイドのカバリングで自陣まで戻らず、長い距離を走らずに済むようなチームだ」と言い切った。

     くしくもアギーレジャパンもミランと同じ4―3―3システムを採用。5日のウルグアイ戦、9日のベネズエラ戦でも本田はミランと同じ3トップの右で起用された。だが、ミランと同様に守備のために自陣まで戻ってくる場面もあり、ザッケローニ氏の分析通り、自分の良さを出せず不発に終わっている。

     アギーレ監督がベースとしているのは4―3―3だが、試合中は状況に応じて3―4―3、4―1―4―1へシステムを変更することも明言している。今後、選手の連係が深まり、システム変更がスムーズになれば、本田も守備に追われる機会が少なくなって前線で攻撃に専念できる戦い方が可能となる。アギーレ監督は吉田、川島とともに主将に指名するなど、本田への期待は大きい。レフティーの右FWが結果を出すために、チームと本田がどういうふうに変わっていくのか注目だ。
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    スポニチアネックス 9月12日(金)10時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140912-00000080-spnannex-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410486144/
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    今夏にマンチェスター・ユナイテッドからドルトムントに移籍したMF香川真司は13日のブンデスリーガ第3節・フライブルク戦に先発出場を果たしそうだ。

     ドイツ誌『キッカー』、ドイツ紙『ビルト』はいずれも香川を先発に予想。システム、メンバーは両メディアで異なるものの、香川がトップ下に入ることでは一致している。

    『キッカー』は4-4-2の布陣を予想。中盤はダイヤモンド型で、アンカーにMFセバスティアン・ケール、右にMFミロシュ・ヨイッチ、左にMFヘンリ ク・ムヒタリアン、そしてトップ下に香川を置いた。2トップはFWピエール・エメリク・オーバメヤンとFWアドリアン・ラモスの2トップを予想している。

     一方の『ビルト』は4-4-1-1の布陣で、最前線のFWチーロ・インモービレの背後に香川が位置すると予想した。

     3シーズンぶりの古巣復帰を果たした香川をめぐっては、MFマルコ・ロイスの負傷離脱もあって、その期待は現地でも高まっている。1ゴール1アシストを 記録し、2冠に貢献した2012年5月12日のDFBポカール決勝・バイエルン戦以来、854日ぶりとなるドルトムントでの復帰戦。その“再デビュー戦” でどんなプレーを見せるか。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140911-00139092-gekisaka-socc
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