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    1 :ジェリー大尉φ ★ 2013/10/17(木) 15:36:35.68 ID:???0
    プレーオフ出場のクロアチア代表、ニコ・コバチ氏が監督に昇格

    クロアチアサッカー協会は16日、同国代表のイゴール・シュティマッツ監督の辞意を受け入れ、
    U-21クロアチア代表監督のニコ・コバチ氏を後任に任命したと発表した。
    W杯欧州予選の最後の2試合で連敗を喫しながらもプレーオフ出場権を得たクロアチアだが、
    指揮官は替わることになった。
    辞任の決まったシュティマッツ監督は15日のスコットランド戦(0-2)後に
    「私には道義上、辞意を示す義務があると選手たちに伝えた。自分の仕事を終えられないからではない。
     そうすることが正しいと考えるからだ」と辞意を表明していた。
    臨時ながら代表監督を務めることになった現在42歳のコバチ氏は、
    かつては同代表で主将としてプレーし83キャップを獲得。
    ヘルタやレバークーゼン、ハンブルガーSV、バイエルンなどではMFとしてプレーし、
    ザルツブルク在籍中に指導者へ転向。同クラブで下部組織の指導にあたり、アシスタントコーチを務めた後、
    2013年からU-21クロアチア代表監督に就任していた。

    ゲキサカ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131017-01126826-gekisaka-socc

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    下部組織に敗れたミラン、ウディネーゼ戦に向けて練習場に宿泊

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長は16日、プリマヴェーラ(下部組織)との練習試合で敗れたトップチームが、17日から練習場に宿泊することを明らかにした。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

     リーグ戦で12位に低迷しているミランは、16日に行われたプリマヴェーラとの25分ハーフによる練習試合で0-1と敗戦。19日に行われるセリエA第8節のウディネーゼ戦に向け、17日から練習場に宿泊して準備を整える模様だ。

     同副会長は「選手や監督に現在の順位に満足していないことは伝えてあるが、罰ではない」と、練習試合の結果による判断ではないことを強調。その一方で 「結果が出ない場合は、いくつかの原因がある。それを見つけなければいけない。監督の判断をクラブが了承した」と語り、浮上のきっかけをつかむための措置であることを明らかにした。

    SOCCER KING
    http://dlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131017-00141927-soccerk-socc
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    1 :やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/17(木) 10:51:43.66 ID:???0
    ソースは
    http://gendai.net/articles/view/sports/145289

    [1/2]
    「現役時代から女遊びは好きだったけど、本人が言うように酒は苦手だった。
    泥酔して暴力をふるうなんて、ちょっと考えられない」
    こう言うのは、サッカー関係者。
    都内の路上でタクシー運転手に暴行を加えて逮捕された、元サッカー日本代表MFの
    前園真聖(39)の一件は今もって、衝撃が冷めやらない。
    知人の誕生日だったとはいえ、なぜ苦手な酒を記憶がなくなるまで飲んだのか。

    サッカーライターの平野史氏はこう言った。
    「ストレスがたまっていたのではないか。人気も実力も日本トップクラスだった
    前園でも、引退後は必ずしも仕事に恵まれているとは言えません。前園は12年に
    Jリーグ及び日本代表の監督を務めるために必要なS級ライセンスを取得している
    ものの、このS級ライセンスは、例えば96年以降でも毎年20人前後が合格している。
    つまり、監督の有資格者がサッカー界には300人以上もいるわけですから、
    指導者という職にはなかなかありつけない。ライセンスを所持していないOBは
    もちろん、持っているOBでもサッカーでは飯を食っていけないというのが実情
    なのです」

    女優の女房を「殺す」と脅し、DV騒動を起こした元日本代表MFもそうだった。
    現役引退後に古巣のスタッフになったまではよかったが、チームの強化部長を
    辞任すると、サッカー界からフェードアウト。知人のお好み焼き店でのアルバイトなどで
    糊口(ここう)をしのいだ。騒動を起こしたのはまさにこの時期である。

    創成期に億の年俸を稼いだJリーガーも、清水の元運営会社が破綻した97年を境に
    右肩下がり。J1が18チーム、J2が22チームの計40チームの大所帯になった
    今は、年俸200万円に満たない選手がJ2にはゴロゴロいる。
    地方クラブには月給7万円、年俸84万円という選手までいるのだ。

    -続きます-

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    1 :かばほ~るφ ★ 2013/10/17(木) 11:10:16.49 ID:???0
    武田修宏氏「ザック解任やむなし。後任はビエルサ氏かペトロビッチ氏」
    2013年10月17日 11時00分

    国際親善試合ベラルーシ戦(15日、ベラルーシ・ジョジナ)に臨んだザックジャパンは0―1で完敗。
    欧州遠征はブラジルW杯に参加しない国を相手にまさかの2連敗となった。日本代表アルベルト・
    ザッケローニ監督(60)ではチームの低迷を打破できないのか。本紙評論家の元日本代表FW
    武田修宏氏(46)はブラジルW杯に向け改めて“監督交代”の必要性を強調。後任には元アルゼンチン
    代表監督のマルセロ・ビエルサ氏(58)とJ1浦和のミハイロ・ペトロビッチ監督(56)を“推薦”した。

    【武田修宏の直言】残念な試合だった。相手のベラルーシは世界ランク80位ですでにW杯欧州予選で
    敗退が決定。しかもグループ最下位に沈んでいる格下だ。敵地だったとはいえ、同42位の日本は
    押し込まれる場面が多く、内容的にも完敗。ブラジルW杯に向け、大きな不安を残した。

    攻撃で言えばセルビア戦(11日)に比べるとパスは回ったし、積極性があった。ザックジャパンの基本
    であるサイド攻撃に取り組み、いくつかのチャンスを作り出したが、1トップを務めたFW柿谷曜一朗
    (23=C大阪)はクロスに合わせるタイプではない。チーム戦術と起用する選手のミスマッチには
    大きな疑問が残った。

    守備の弱体化も気になる。ザックジャパンの快進撃を支えたDF陣が今季は停滞。選手コンディションも
    理由の一つだろうが、アジアで無敵だったゾーンディフェンスが世界レベルでは通用していないのは問題だ。
    今後どう対応していくのか。今回の2試合で打開策は見えなかった。これはすべて監督の責任と言えるだろう。

    日本サッカー界では、これだけザックジャパンの低迷が続いても“監督交代”の話がなかなか出てこない。

    続きは>>2-5あたりに
    東スポweb http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/195072/

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    1 :五十京φ ★ 2013/10/17(木) 05:36:39.05 ID:???0
    15日に各地で行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)予選の結果、本大会の組み合わせ抽選で第1シードとなるチームが事実上確定した。

    FIFAは先日、開催国ブラジルに加えて、10月のFIFAランキングで上位の7カ国を第1シードとすることを発表していた。
    FIFAランキングは17日に発表される予定だが、これまでに行われた試合によるポイントの計算から、すでに順位は算出されている。

    ブラジルを除いてランキング上位となるのは、スペイン、アルゼンチン、ドイツ、ベルギー、スイス、コロンビア、ウルグアイの7カ国。
    このうちウルグアイは本大会出場が確定しておらず、アジア5位のヨルダンとのプレーオフを戦わなければならない。
    ウルグアイが本大会出場権を獲得した場合は第1シード、敗れた場合はランキングでウルグアイに次ぐオランダが第1シードとなる。

    イギリス『ESPN』の行った計算によれば、イタリアは15日のアルメニア戦で引き分けに終わったことで第1シードを外れ、
    スイスが代わって第1シードに浮上したとのことだ。イタリアはこの結果によりオランダにも抜かれ、
    ウルグアイが敗退したとても第1シードに入れないことになった。

    ブラジルW杯本大会の組み合わせ抽選会は、12月6日に行われる。
    第1シードを除くポット2から4までは、「地理的およびスポーツ的基準」に基づいて決定されることになっている。

    また、同じくFIFAランキングによって決定される欧州予選プレーオフのシード国、ノーシード国も確定した。
    シード国はポルトガル、ギリシャ、クロアチア、ウクライナ、ノーシード国はフランス、スウェーデン、ルーマニア、アイスランドとなる。

    欧州予選プレーオフの組み合わせ抽選は今月21日に行われ、4つのカードでそれぞれシード国とノーシード国が対戦。
    ホーム&アウェーのプレーオフによる勝利チームが本大会出場権を獲得する。

    GOAL 10月16日(水)17時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000020-goal-socc

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