海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: はぶたえ川 ’ー’川φ ★@\(^o^)/ 2014/09/18(木) 05:39:38.04 ID:???0.net
    14/15 UEFAチャンピオンズリーグ グループステージ 第1節

    ◆ E組
     ローマ(イタリア) 5-1 CSKAモスクワ(ロシア)
     バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) 1-0 マンチェスター・シティ(イングランド)

    ◆ F組
     バルセロナ(スペイン) 1-0 アポエル(キプロス)
     アヤックス(オランダ) 1-1 パリ・サンジェルマン(フランス)

    ◆ G組
     チェルシー(イングランド) 1-1 シャルケ(ドイツ)
    ◇ シャルケの内田篤人はベンチ入りせず
     マリボル(スロベニア) 1-1 スポルティング・リスボン(ポルトガル)
    ◇ スポルティングの田中順也はベンチ入りせず

    ◆ H組
     ポルト(ポルトガル) 6-0 BATEボリソフ(ベラルーシ)
     アスレティック・ビルバオ(スペイン) 0-0 シャフタール・ドネツク(ウクライナ)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/

    uefa.com:http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/
    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/uefa/?l=41
    SKY PerfecTV!:http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    (昨日の結果スレ)
    【サッカー】UEFA-CL第1節 アトレティコ、リバプール、ユベントスなどの開幕戦の結果[09/17]
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1410899957/
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410986378/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 22:52:16.78 ID:???0.net
    ジーコが「監督業」を始めた日本から数えて8カ国めで指揮することが決まった。経済発展が著しいインドだ。10月に開幕するインド・スーパーリーグ(ISL)、ゴアの監督に就任した。1月にアルガラファ(カタール)の監督を辞任して以来の現場復帰である。

    インドとは驚きだった。確か、カレーも食べられないはずだった。思わず電話した。「今度はインドですか」と尋ねると「おぅ、ありがとよ。オマエもそっちで頑張れよ」。いつも通りのやり取りにホッとした。

    2006年に日本代表監督を退任してから、トルコ、ウズベキスタン、ロシア、ギリシャのクラブを渡り歩いた。戦火の爪痕が残るイラクで代表監督を務めることが決まったときも、同じような単純なやり取りだけだった。

    ジーコのもとには、今回のインドのほか、中国などアジアの複数の国から、何年もかけて熱心なオファーがあった。1月にカタールのクラブを離れたときも、どこかで監督に復帰するのは時間の問題だろうと見ていた。

    サッカー発展途上国だった日本の、それも鹿島に来たとき。公式には「カシマがプロサッカーを通した町おこしというプロジェクトを行うことに興味を引かれた」と表現したが、

    このコメントを通訳する度に疑問を感じていた。というのも、鹿島以外にも当時引退していたジーコの現役復帰を望む、魅力的なオファーがサッカー先進国から数多くあったからだ。

    「あの時、何度も積極的に、かつ具体的なオファーをくれたのは住金(鹿島)だけだったから」とジーコは言ったが、その真相を本人に直撃したのは何年もたってからの飲み会の席だ。

    「スズキ、理屈じゃないんだ。ああだ、こうだ言うよりも、日本に行かなきゃ、鹿島でサッカーをしたい、という衝動に突き動かされたんだよ。もちろんチームの強化も大切だが、そんなことよりサッカーを通して人々が情熱を解き放てる場をつくりたいんだ」

    これがジーコの本心だった。周囲の大反対にもかかわらずイラク行きを決めたのも同じ理由だった。

    ジーコには常に困難がつきまとってきた。国民性や文化の違い、サッカーに取り組む姿勢の違い…。そして、焦燥、空回り、四面楚歌といった現実に直面した。これまで成績不振による解任もあったが、何度も意味不明な契約解除があった。「来週応援にいきます」と電話すると、「観光でもするか? 来てもいいけど、オレはいないよ。今、クビになった」と言われたこともある。

    めったに弱音を吐かないジーコが以前、ポツリとこう言っていた。「日本をスタートに、いくつもの国を巡ったが、いつも思うことがある。なぜオレにとってベストの国をいちばん最初に選んでしまったんだろう」と。

    ジーコの思いがインドでどう伝わるか。期待したい。 (鈴木國弘)

    2014.09.17
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20140917/soc1409171550001-n1.htm
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410961936/


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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/09/17(水) 18:52:52.68 ID:???0.net
    「3週間前に本田のスタメンを予想した人間は手を挙げろ」
    ACミランの日本代表MF本田圭佑がセリエA開幕2試合連続ゴールを決めたことにより、地元メディアから「魔法のように生まれ変わったリーダー」、「ミランは本田なしに考えられない」などと絶賛されている。イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。昨季ミラン移籍後、不振の時を過ごした背番号10に対する開幕前の下馬評は決して高いものではなかった。

    「3週間前に本田がインザーギ監督のスタメンになると予想した人間は手を挙げろ! そうだ。誰もいなかった。ガリアーニ社長は夏の初めから移籍市場の最盛期まで右サイドの選手を探していた。この日本人はどこかの誰かが年俸を出して、マーケティングでアジア市場に基盤を作るためのミステリアスな存在だった。だが、本田の上昇はスタートしている。インザーギによって育成され、10番の仕事ぶりにふさわしい評価も手にしている」

    特集の書き出しでは開幕前の本田に対する期待値の低さと、スポンサー目的の選手という位置付けだったことを指摘しつつ、評価が大きく変わってきている様子を伝えている。

    「今この日本人は右ウイングでプレーしている。特別、好きなポジションではないが、素晴らしいプレーをしている。彼は左利きで、左利きのサイドアタッカーはインザーギが長らく求めていた選手だ。それはクラブ内で発見した。ラツィオ戦でもパルマ戦でもゴールを決めた。本田は開幕2試合で自身の足跡を残した」4-3-3の右ウイングとして結果を出している本田をこう称えている。

    開幕前の親善試合バレンシア戦で直接FKを決め、TIMカップでユベントス相手にゴールを決めたことも転換期だったと伝え、「今やミランは本田なしでは考えられない」とまで評価している。

    一方で同紙は「インザーギは(故障離脱している)エルシャラウィとトーレスが復帰した時に熟慮が必要だ。この時に犠牲にならなければならない選手は、この日本人になってしまう状況は避けられない」と今後のポジション争いについても触れている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140917-00010004-soccermzw-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1410947572/


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