海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    2015-03-02_19h04_22
    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/03/02(月) 17:54:47.08 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000111-spnannex-socc
    スペイン1部コルドバを退団した元日本代表FWハーフナー・マイク(27)がフィンランドリーグのHJKヘルシンキへ加入することが電撃決定した。クラブが2日、公式サイトを通じて発表した。

     ハーフナーは中国1部の上海申花から推定年俸300万ドル(約3億5400万円)で正式オファーを受けたほか、Jリーグクラブへの復帰も視野に入れていたが、電撃的に新しいチームが決まった。

     ヘルシンキの日本語版公式ツイッターでは、「HJKにもう一人、日本人選手が加わります!ハーフナー・マイク選手!」と写真入りで紹介。ハーフナーにとっては日本、オランダ、スペインに続いて4カ国目の新天地となる。ヘルシンキには、ハーフナーと同じ1987年生まれのMF田中亜土夢(27)が1月にJ1新潟を退団して加入することが発表されたばかり。海の向こうで“同級生”タッグを組むことが決まった。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425286487/

     
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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/03/02(月) 12:10:09.07 ID:???*.net
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/03/02/2015030201141.html
    中国武術の中心地、少林寺(河南省)でカンフーを学ぶ青少年のうち約40人は毎日サッカーボールを練習に使う。彼らの夢は武術の一人者になることではなく、メッシのような世界的なサッカー選手になることだ。

     カンフーのルーツである少林寺がサッカー修行を導入したのは2010年からだ。アフリカ・カメルーンの元代表選手をコーチに招くほどの熱の入れようだ。少林寺武僧訓練基地の責任者、釈延魯氏は「武術とサッカーの間には少なからぬ共通点がある。少林武術の精神がサッカーに加われば、練習効果が高まる」と話した。

     少林寺は最近、面積330万平方メートルの敷地に「グローバル少林サッカー産業団地」を整備している。大規模な練習センターを設け、少林寺を「サッカーの総本山」にする狙いだ。

     中国に実際に「少林サッカー」まで登場したのは、習近平国家主席のサッカー愛が背景にある。習主席は自分を「サッカーマニア」と呼ぶ。執務室にも自分がサッカーボールを蹴る様子の写真を掲げてある。

     習主席は2月27日「中国サッカー改革総合プラン」を明らかにした。プランは「中華民族の偉大な復興という中国の夢とスポーツ大国の夢は相通じる」とし、「サッカーの発展を阻む構造的な弊害を取り除く」と宣言した。その上で「サッカー発展の鍵は長期的な努力と豊富な人材にある」と指摘した。

     北京市社会科学院体育文化研究センターの金汕主任は「中国建国以来、(共産党が)こうしたサッカー強化プランを打ち出したのは初めてだ。中国サッカーの前途に立ちはだかるさまざまな障害が消えるきかっけになる」と述べた。

     習主席は2011年、当時の孫鶴圭(ソン・ハッキュ)民主党代表から元韓国代表、朴智星(パク・チソン)選手のサインボールを贈られた際「中国がワールドカップ(W杯)に出場し、W杯を誘致し、W杯で優勝することが願いだ」と語っている。昨年3月の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)でも「サッカー台頭の夢」に言及し「中国のサッカーは世界の舞台に立つことを夢見なければならない」と強調した。中国代表がW杯出場を果たしたのは2002年韓日大会が唯一だ。

     中国は「W杯の夢」実現に向け、昨年末にサッカーを小中学校の必修種目に指定。2017年までに2万カ所余りの「サッカー特色学校」を設置することを決めた。少林寺がサッカーセンターを拡充しようとしているのも、習主席のサッカー愛に歩調を合わせたものといえる。

     英BBC放送の中国語版サイトによると、中国は能力ある少年選手10万人を養成することを目標に掲げている。中国不動産最大手の万達集団は先月、スペインのプロサッカーチーム、アトレチコ・マドリードに20%出資すると発表。同社はさらに、W杯の放映権の独占販売権を持つスイスの企業、インフロント・スポーツ&メディアの買収を進めているもようだ。これも中国のサッカー強化に向けた歩みの一環といえる。 北京=アン・ヨンヒョン特派員

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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425265809/

     
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    yokohamafm_news_ademilson_20150226
    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/02(月) 00:56:59.92 ID:???*.net
    ポテンシャルは間違いなく本物

    開幕を約1週間後に控えた2月28日、横浜が新外国籍選手の獲得を発表した。新戦力の名はアデミウソン。ブラジルの名門サンパウロ育ちの21歳のストライカーだ。

    各年代のブラジル代表にも選ばれてきた期待の逸材。そのプレースタイルや将来性についてレポートする。

    ――◆――◆――

    カカやオスカール、ルーカス・モウラら世界屈指のタレントを輩出してきたサンパウロ。そんな王国屈指の名門の下部組織で這い上がってきた男が、アデミウソンだ。

    11歳からサンパウロの下部組織で育ち、U-17ブラジル代表のエースとして、11年のU-17ワールドカップで大会得点王を獲得。裏への鋭い抜け出しや、長短の正確なシュートなど若き日のロマーリオに似たプレースタイルから、“ノヴォ・ロマーリオ(新しいロマーリオ)”と称された逸材は、その後もU-20ブラジル代表でもプレー。自国開催となる来年のリオデジャネイロ五輪を目指すU-21代表にも招集されている。

    代理人の政治力でU-17代表の肩書きを得るが、その後鳴かず飛ばずの選手も珍しくないなか、アデミウソンは順調に世代別代表でステップアップしてきた。もっとも、前線に新旧のブラジル代表クラスが揃うサンパウロでは12年のトップチーム昇格後、一年を通じてフルにレギュラーとして稼働できずにいた。

    昨年のコパ・リベルタドーレスではクラブ史上最年少ゴールをマーク。12年には背番号11を与えられるなどクラブ側の期待度は高かったが、課題は若さゆえのムラっ気だ。ひとたび決定機を外すと空回りする悪癖があり、サンパウロでは3シーズンで公式戦114試合に出場し15得点。今季も1月に行なわれた開幕前の親善試合には出場しているが、1月末におたふく風邪に感染するなど、コンディション調整に失敗した。

    しかもサンパウロの今季の前線にはアレシャンドレ・パトやルイス・ファビアーノ、アラン・カルデッキの代表経験者やミシェウ・バストス、さらには2月に獲得したアルゼンチン代表のセントゥリオンがいることから、アデミウソンは苦しい立場に立たされていた。2月27日の会見でムリシー・ラマーリョ監督は「アデミウソンは出番を確保できない状態が続いていた。試合に出続けて成長するという意味では、彼にとってレンタル移籍は良い機会」と説明。サンパウロ側も、初の国外クラブでのプレーは、アデミウソンが課題を克服するために恰好の場だと考えていたようだ。

    肝心のプレースタイルは、抜群のスピードと当たり負けしないフィジカルを活かした突破力、ミドルレンジからも鋭く射抜くシュート力が持ち味だ。周囲から活かされるタイプのフィニッシャーなだけに、比較的Jリーグへのフィットは速いだろう。「世代別代表の背番号10」という見出しがスポーツ紙によってひとり歩きしているが、プレースタイルは完全にFW。1.5列目でのプレーも可能だ。

    サンパウロのサポーターからは“マキニーニャ(小さなマシーン)”の愛称で親しまれてきた俊英のポテンシャルは間違いなく本物。メンタル面の課題と、Jリーグのテンポに馴染めば、新天地でゴールマシーンとしてフル稼働しうるだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150301-00010010-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3月1日(日)15時57分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425225419/

     
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