海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 16:34:57.35 ID:???*.net
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    復帰を目指し、現在リハビリ中であるリオネル・メッシ。

    そのチームスタッフがこんな映像をTwitterに投稿していた。



    自身のパーソナルロゴがプリントされたウェアを着用し、何かの撮影に挑むメッシ。

    映像はその合間に撮影されたようなものなのだが、テーブルの上にオレンジがあるのを見るとそれを掴み…

    なんとリフティング!

    柔らかくいびつな形のオレンジはリフティングするのが難しいはずなのだが、メッシにかかればちょちょいのちょい!この映像がいつ撮影されたものかは不明だが、早くこんなメッシが見てみたいものである。

    ちなみに、オレンジリフティングした選手といえば過去にマラドーナがいる。

    このクラスになると、ある程度丸かったらなんでもこれくらいはできてしまうのだろう…。
    http://qoly.jp/2015/11/12/lionel-messi-with-an-orange
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447313697/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 14:40:30.36 ID:???*.net
    ■下部組織出身選手は多いのか?

    プロ野球のドラフト会議でプロチームに指名されるのは、高校と大学の卒業を控えた学生、社会人野球でプレーするノンプロの選手がほぼすべてを占めている。Jリーグは違う。アカデミーと呼ばれる下部組織の保有がチームに義務づけられていることもあり、新入団選手にはユース(高校生)からの昇格が含まれている。

    それでは、現在の日本代表選手は、どのような道を辿ってプロサッカー選手になり、日本を代表する存在となっていったのか。11月12日にシンガポールと、同17日にカンボジアとロシアW杯アジア2次予選を戦う日本代表23人の経歴を整理してみる。

    ユースチームからトップチームに昇格した選手:12人
    高校卒業後にプロとなった選手:6人
    大学卒業後にプロとなった選手:5人

    もっとも多いのは、ユースチームからトップチームへの昇格だった。香川真司(26歳・ドルトムント/ドイツ)や宇佐美貴史(23歳・ガンバ大阪)のように、高校卒業を待たずにJリーグの公式戦に出場した選手もいる。実力を認められれば年齢に関わらず上のカテゴリーで練習や試合をできるのは、アカデミーが持つ最大の強みだろう。

    とはいえ、高校と大学を経てプロになり、日本代表になった選手も合計で11人を数える。合計すればユース出身とほぼ同じだ。高卒には長谷部誠(31歳・フランクフルト/ドイツ)、本田圭佑(29歳・ACミラン/イタリア)、岡崎慎司(29歳・レスター/イングランド)の海外組が名を連ね、大卒にも長友佑都(29歳・インテル/イタリア)、武藤嘉紀(23歳・マインツ/ドイツ)の海外組がいる(長友と武藤は大学卒業を待たずに、いずれもFC東京でプロとなったが)。

    今回は日本代表に選ばれていないものの、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の構想に含まれる選手にも、高卒や大卒の選手は少なくない。ドイツ・ブンデスリーガのシャルケに在籍する内田篤人(27歳)、Jリーグの名門・鹿島アントラーズで主軸を担う柴崎岳(23歳)らは、高校からプロ入りした選手だ。

    2010年と14年のW杯で正GKを務めた川島永嗣(32歳)、Jリーグ屈指の左サイドバックと言われる太田宏介(28歳・FC東京)、ドイツの1.FCケルンでプレーする大迫勇也(25歳)らも、高校卒業後にプロの世界へ飛び込んだ。また、Jリーグで2年連続2ケタ得点をマークしている永井謙佑(26歳)、移籍1年目の浦和レッズでブレイクした武藤雄樹(27歳)は、大学からプロへ進んだ選手たちである。彼らもまた、ハリルホジッチ監督の構想に入っている。
    http://allabout.co.jp/gm/gc/460072/
    >>2以降につづく
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447306830/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 00:19:33.63 ID:???*.net
    ▽バイエルンは、ジョゼップ・グアルディオラ監督(44)の慰留に向け、フットボール界の監督として史上最高額となる年俸1700万ポンド(約31億7000万円)のオファーを準備しているようだ。イギリス『デイリー・ミラー』が報じた。

    ▽バイエルンとの契約が2016年6月末までとなっているグアルディオラ監督だが、満了まで1年を切った現時点でも正式な延長に至っていない。そのため、グアルディオラ監督にはマンチェスター・シティ新指揮官就任の噂が後を絶えず、今後の去就に注目が集まっている状況だ。

    ▽しかし、伝えられるところによれば、バイエルンは新たに2018年6月までの2年契約を用意。

    年俸においては、すでに監督として史上最高額となる年俸1400万ポンド(約26億1000万円)をスペイン人指揮官に受給しているが、それを上回る1700万ポンドという破格のオファーを準備しているようだ。

    ▽自身の去就を巡り、様々な憶測が飛び交うグアルディオラ監督は、2013年6月に3年契約でバイエルン指揮官に就任。ポゼッションスタイルと様々なパターンの布陣を用い、2度のブンデスリーガ、1度のDFBポカール、1度のFIFAクラブワールドカップなど、数々のタイトルをチームにもたらしている。

    2015年11月11日(水)14:49
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=222178&page=0
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447255173/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 20:19:28.96 ID:???*.net
    試合数はCR7に劣るも、ゴール数は最多

     ブラジル代表FWネイマールが、現在世界最強選手を競うレアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを越す日は近いのだろうか。スペイン地元紙「マルカ」は、現在23歳のネイマールは同じ年令時点での成績で見ればロナウドとメッシを上回っているデータもあり、数字での比較を用いて特集している。「23歳の天才」と称されているネイマールの現在地が明らかになっている。

    サッカー界の裏切り者トップ10 禁断の移籍の代償は焼けた豚の頭!?

     記事によれば、3人の中で23歳時点の出場試合数が最も多かったのはロナウドで327試合。ロナウドが23歳だった2008年はもう7年も前の話。当時すでに名門マンチェスター・ユナイテッドでプレーしていたポルトガル代表FWはその年にバロンドールを初受賞していた。

     これに続くのはネイマールで317試合。17歳からブラジルの強豪サントスでトップデビューし、すぐさま主力選手となったために出場数ではメッシを上回った。ネイマールと同じく17歳でトップデビューを果たしたメッシが絶対的レギュラーとして出場機会を増やしていったのは19歳となった06年頃から。23歳の時点では268試合に出場していた。

     そして、ネイマールは得点数で2人を凌駕する。23歳の現在までに積み上げた得点は183。メッシの150、ロナウドの118を大きく上回った。1試合あたりの得点数でも0.57でトップに立つ。メッシも0.55とネイマールに肉薄するが、ロナウドは0.36だった。元々サイドを主戦場とする高速ドリブラーというイメージの強かったロナウドだが、08年に31得点を挙げて以降にゴールゲッターとしての才能を本格的に開花させた。
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    大黒柱メッシ離脱のバルセロナをけん引中

     23歳といえばオリンピックに出場できる年齢で、日本ではどちらかといえば若手の一員としての印象が強いかもしれない。しかし、ネイマールはブラジル代表ですでに主将の大役を務め、バルセロナでは昨季欧州最高のタイトルとなるUEFAチャンピオンズリーグを含む三冠を達成した。

     バロンドールの争いでも、昨季はクラブ・ワールドカップのみのタイトルに終わったロナウドを上回っているといわれるネイマール。同じチームの大黒柱であるメッシ超えについてはまだ時期尚早と見る向きもあるようだが、メッシが現在左膝の故障で戦線離脱している間、バルサをけん引しているのはネイマールの圧巻のパフォーマンスだ。ブラジルの若き魔法使いが2人の偉大なレジェンドを超える日は意外に近いのかもしれない。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151111-00010014-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1447240768/

     
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