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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:22:29.46 ID:???*.net
    マリオ・ゲッツェには、相反するふたつの顔がある。

    バイエルンでのそれは「ベンチ要員」、ドイツ代表でのそれは「ゴールを保証する希望の星」――。

    EURO2016予選のポーランド戦(9月4日/3-1)とスコットランド戦(9月7日/3-2)で、ゲッツェはいわゆる 「ゼロトップ」として勝利に貢献した。

    なかでも2得点を決めたポーランド戦のパフォーマンスは、過去最高と言ってもいいほどだった。ゲッツェが披露したのは、例外的な天賦の才に強い意気込みとゴールの危険性を加えた、新たな姿だ。

    「マリオには攻撃のさまざまなポジションを任せられる」
     ヨアヒム・レーブ監督は語る。

    「狭いスペースでうまくオリエンテーションする(方向を決める)ことができる。強豪チームを相手にしたときでも、重要なゴールを決めてくれる」と絶賛した。

    レーブとゲッツェは過去数か月間、じっくり話し合ってきた。「バイエルンで戦い続け、状況を打破すべきだ」 これがレーブの助言だったという。

    そう、3年目を迎えたバイエルンで、ゲッツェは控えに甘んじたままである。基本的に出番が回ってくるのは、ジョゼップ・グアルディオラ監督がロベルト・レバンドフスキに休みを与えた時だ。

    アリエン・ロッベンの故障離脱のよって、これから場機会は増えるだろうが、それにしてもなぜ、
    グアルディオラはゲッツェを信頼しないのだろうか?

    大きな理由のひとつが、ゲッツェは自分が求めた選手ではなかったからである。2013年夏、バイエルンの監督就任に際してグアルディオラが望んだのは、ゲッツェではなくネイマールの獲得だった。しかし、サントスで売り出し中のブラジルの新星はバルセロナに奪われてしまった。

    ゲッツェは、言ってしまえばフロント主導の新戦力だった。バイエルンの首脳陣がこだわったのは、ドイツ屈指のタレントを、宿敵ドルトムントから引き抜くという、いわば自尊心を満足させるための補強だったのだ。

    そんなゲッツェのために、グアルディオラはポジションを見つけようとはしなかった。ロッベン、フランク・リベリ、トーマス・ミュラーのように自由を与えようともしなかった。

    指揮官の冷遇は、ゲッツェのメンタルに影響した。

    それでなくても、ゲッツェはドイツで言うところの「精神の愛撫」(賛辞や褒め言葉)を必要とする類の人間である。成功のためには監督の信頼とサポートが欠かせないタイプの選手なのだ。

    その点を理解しているのがレーブだ。巨大なポテンシャルを最大限に引き出すためにはどうしたらいいか、その方法を知っている。

    だから、ポーランド戦の前にレーブはゲッツェに告げたのだ。レギュラーの座は保証されている、と。
    そしてゲッツェは、最高のパフォーマンスで指揮官の信頼に応えてみせたのである。

    「代表は居心地がいい。信頼されるのは素晴らしいこと。代表ではつねにそれを感じることができる」
     ゲッツェはそう笑顔で語った。

    しかし、代表ウィーク明けのブンデスリーガ4節・アウクスブルク戦、ゲッツェの姿はベンチにさえなかった。筋肉系の問題、それが公の理由だった……。
    2015-09-14_23h06_38
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=11337
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442233349/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 21:00:31.83 ID:???*.net
    ドイツ誌『Kicker』は「マンチェスター・ユナイテッドは、バイエルンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーを獲得するために移籍金1億2000万ユーロ(約163億円)の提示を行っていた」と報じた。

    今夏、ロビン・ファン・ペルシー、ラダメル・ファルカオ、そしてハビエル・エルナンデスとストライカー3人を放出し、ワントップをウェイン・ルーニーが務めているマンチェスター・U。先週末にアントニー・マルシャルがデビューゴールを決めたとはいえ、シーズンを通して戦うには明らかにストライカー不足であるとも言われている。

    しかし、記事によればマンチェスター・Uは「世界最高額」の移籍金を準備し、ルイ・ファン・ハール監督の教え子でもあるトーマス・ミュラーを獲得に向かっていたようだ。

    その額はなんと1億2000万ユーロ。これはクリスティアーノ・ロナウドやギャレス・ベイルがレアル・マドリードに移籍した際の9400万ユーロ(現在のレートで約128億円)を遥かに超える世界最高額の入札である。

    さらに、年俸についても1250万ユーロ(約17億円)の5年契約が提示されていたとのことで、こちらの総額も6250万ユーロ(約85億円)。

    マンチェスター・Uは合わせて1億8250万ユーロ(約245億円)というとてつもない額をミュラーの獲得に
    向けて費やす可能性があったようだ。

    だが、記事によればバイエルンはミュラーを売却するつもりはなく、マンチェスター・Uへ「交渉に応じる余地はない」と一蹴したという。
    2015-09-14_21h48_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00350041-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442232031/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 16:04:47.73 ID:???*.net
    元サッカー日本代表の中田英寿氏が14日、都内で行われた『SAKE COMPETITION 2015』表彰式に出席し、
    日本全国に1200~1300ほどもあるという酒蔵制覇に「全部行きたい」と意欲を見せた。

    5年間で250もの酒蔵を訪れたというほど、大の“日本酒”フリークとなった中田氏。「興味を持って始めたら全部行きたい」という性格で、今後の目標について「日本には今1200~1300といわれる酒蔵がある。できれば、日本にある蔵は全部行ってみたい」と目を輝かせた。

    かつてイタリア・セリエAでプレーしていた際は“ワイン”を研究していたようで、日本酒を探求するうちに「日本酒とワインは非常に近い」との思いに至ったとも告白。「海外で話をする時に『ワインではこうだから、日本酒ではこうなんだよ』っていうのを伝えると、多くの人がわかってくれる」と、日本酒の海外への普及にも積極的に取り組んでいることを明かした。

    表彰式にはそのほか、女優の和久井映見、山本征治氏(日本料理 龍吟)、長谷川浩一氏が出席。
    同イベントは、日本全国335蔵が参加し“世界一おいしい日本酒”を決めるコンペティションで、この日は「Free Style部門」「純米酒部門」「純米吟醸部門」「純米大吟醸部門」の1位~10位が発表された。
    2015-09-14_16h48_09
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00000308-oric-ent
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442214287/

     
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    2015-09-14_09h25_05
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 05:47:35.24 ID:???*.net
    [9.13 セリエA第3節 インテル1-0ミラン]

    セリエAは13日、第3節を各地で行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルと、同MF本田圭佑の所属するミランによる「ミラノダービー」が行われ、インテルが1-0で勝利。今季セリエA唯一の開幕3連勝を飾った。

    Aマッチウイークを終えて、今週末よりリーグ戦が再開。ミラノではいきなりダービーマッチが用意された。本田はトップ下で先発出場。本田にとってはミラノダービーで初のスタメン出場となった。対する長友は開幕3戦連続のベンチスタートになった。

    立ち上がり攻めたのはミランだった。開始3分にFWバッカのスルーパスにFWルイス・アドリアーノが反応。シュートまで持ち込むが、GKサミール・ハンダノビッチにセーブされる。同7分にもバッカとルイス・アドリアーノのコンビでゴールに迫ったが、ゴールにはならなかった。

    トップ下に入った本田も積極的にゴールを狙う。前半17分には中央に切り返して右足シュート。これは大きく枠を外してしまったが、同31分にはミドルレンジから得意の左足を振り抜く。ハンダノビッチにセーブされたが、スタジアムを沸かせた。

    試合が進むにつれてインテルにもエンジンがかかり出す。前半42分には本田にイエローカードが出たFKからMFフレディ・グアリンがヘディングシュート。スコアレスで折り返した後半には連発中の新加入MFステファン・ヨベティッチがミドルシュートを狙うなど、安定した攻撃を見せ始める。

    そして後半13分、試合がついに動きを見せる。インテルはグアリンがドリブルで持ち上がると、ゴール前中央から左足で巻くようにしたシュートを狙う。これが枠左をしっかり捕え、先制点となった。

    先制を許したミランは、後半16分からFWマリオ・バロテッリを投入。リバプールから復帰後初出場となる悪童の登場に、スタジアムは大ブーイングに包まれる。投入直後のプレーでFKを蹴るが、アシストを狙ったスピードボールは誰も触ることなくそのまま抜けていった。

    後半23分にインテルにアクシデントが起こる。DFファン・ジェズスが負傷退場。左SBの負傷に長友の投入も期待されたがロベルト・マンチーニ監督は新加入DFアレックス・テレスの投入を決断。テレスはそのまま左SBに入った。

    ミランは終盤、バロテッリが中心になって同点ゴールを目指した。後半33分にはバロテッリの強烈ミドルが左ポストを直撃。本田が退いた直後の同37分にはバロテッリがFKを狙うが、枠内に飛んだシュートはハンダノビッチに弾きだされてしまった。

    試合はこのままインテルが1-0で逃げ切り、開幕3連勝を飾った。唯一の3連勝を飾り、首位に浮上した。なお、長友は最後まで出番はなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-01078808-gekisaka-socc

    【スコア】
    インテル 1-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 58分 フレディ・グアリン(インテル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788622
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828402&comp=21&day=3&anno=2015
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442177255/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 02:31:16.92 ID:???*.net
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    マリ(背番号10)の同点ゴールを喜ぶ武藤(右)(AP)
    Photo By AP

    サッカーのドイツ1部リーグ、マインツの日本代表FW武藤嘉紀(23)は13日、アウエーでのシャルケ戦に1トップで先発し、フル出場。前半42分に同点ゴールを“演出”したが、1―2で競り負けた。

    日本代表として出場した3日のW杯アジア2次予選カンボジア戦では先発したが、無得点のまま後半20分交代。8日のアフガニスタン戦は後半31分から途中出場し、シュート0に終わった武藤だが、リーグ戦3試合連続の先発。前半38分にシャルケに先制を許した4分後に見せ場はやってきた。

    味方のスルーパスに反応し、右サイドを抜け出すと快足を飛ばしてドリブル。GKと1対1となりファーサイドのクレメンスへ折り返し。クレメンスのシュートはポストに弾かれ、武藤のアシストとはならなかったが、中央に詰めたマリが同点ゴールを決めた。

     しかし、後半16分にシャルケに勝ち越しを許し、今季2敗目(2勝)を喫した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/09/13/kiji/K20150913011129070.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442165476/

     
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