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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/06(土) 18:52:14.64 ID:???0.net
    イタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランを離れてイングランド・プレミアリーグのリバプールへ移籍したW杯イタリア代表FWバロテリが、また悪童ぶりを発揮してしまった。5日の練習試合で相手選手に頭突きを食らわせたと、英大衆紙「デイリー・メール」の電子版が報じた。

    ウルバーハンプトンとの非公開練習試合に出場したバロテリは、相手MFサビルに頭突きしたという。電子版には、額の上部から頭の部分を手で押さえて痛そうな表情のサビルと、チームメイトに落ち着くようなだめられるバロテリの写真が掲載されている。イタリア代表招集から漏れるなど、イライラが募った上での行動だったのかもしれない。

    デイリースポーツ 9月6日(土)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000058-dal-socc

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    「デイリー・メール」Mario Balotelli substituted in Liverpool friendly win against Wolves after getting a talking to from referee Chris Foy
    http://www.dailymail.co.uk/sport/football/article-2745161/Mario-Balotelli-substituted-Liverpool-friendly-win-against-Wolves.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1409997134/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/06(土) 19:03:21.95 ID:???0.net
    イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドに新加入したアルゼンチン代表MFディマリアが、レアル・マドリード(スペイン)から移籍したのは、フロレンティーノ・ペレス会長との不仲が原因だ明かした。

    またチームメイトだったポルトガル代表FWクリスチアノ・ロナウドも同会長と衝突する可能性があるとしている。マルカなど6日付スペイン各紙などが報じた。

    ディマリアはレアルを出て行く気はなかったとしながら「フロレンティーノとの関係は、ほとんどなかった。契約延長した時も彼はいなかったし」と軽い扱いだったとしている。

    さらにW杯の出場にもクラブからの介入があったことを暴露。
    「決勝の当日にマドリードから手紙が来て、そこには出場しないようにと書かれていた。僕はその手紙を破って無視した。当日の午前中はとても苦しんだ。僕の人生で最悪の時だった」と述懐している。

    またディマリアは、ロナウドも同会長と険悪な関係であるとし
    「(ロナウドは)いつも僕のことを支えてくれていた。彼がいつまでマドリードで我慢できるか分からない」とエースの離脱さえあり得るとした。

    デイリースポーツ 9月6日(土)18時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000057-dal-socc

    GOAL 9月6日(土)18時15分配信 ディ・マリア、ペレスに反論 「W杯決勝欠場を要求された」とも
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00000023-goal-socc
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1409997801/

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    [9.5 国際親善試合 ブラジル1-0コロンビア]

     ブラジル代表は5日、アメリカ・マイアミでコロンビア代表と国際親善試合を行い、1-0で勝利した。後半38分に決まったFWネイマールが直接FKが決 勝点になった。22歳でブラジル史上最年少でキャプテンに任命されたスーパースターが、“因縁対決”に自ら決着を付けた。 

     ブラジルW杯の準々決勝でも対戦している両チーム。その対戦ではネイマールがMFファン・スニガとの接触プレーで負傷。腰椎を骨折し、準決勝以降、エースを欠いたブラジルは4位終戦という屈辱を味わった。あれから2か月。“因縁対決”がアメリカの地で早くも実現した。

     試合前には感動の光景がみられた。両チームでキャプテンマークを巻いたネイマールとスニガは、肩を抱き合い、熱い抱擁を交わした。これにはスタンドからも大拍手が送られていた。

     しかし試合は親善試合とは思えないほど、序盤からカードが飛び交う激しいゲームとなった。無得点のまま迎えた後半4分にはコロンビアMFフアン・クアド ラードがネイマールを倒してしまい、この日2枚目のイエローカードを受けて退場。その後も両チームの意地がぶつかり合った。終盤には負傷者も出てしまう。 同34分にはブラジルDFダビド・ルイスがひざを負傷。DFマルキーニョスとの交代を余儀なくされた。

     だが、スターがこの試合に決着を付ける。後半38分、ブラジルはゴール正面やや右の位置でFKを獲得。これをネイマールが狙うと、華麗な放物線を描いた シュートは、壁を越えると、計算されたようにゴール右隅に突き刺さった。ドゥンガ新監督を迎えた新生ブラジルが、白星発進を決めている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140906-00138921-gekisaka-socc
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