海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    2015-08-01_22h21_10
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:25:06.05 ID:???*.net
    【スコア】

    サガン鳥栖 1-1(PK:1-4)アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    18分 0-1 コケ(アトレティコ・マドリード)
    83分 1-1 オウンゴール(サヴィッチ)(アトレティコ・マドリード)

    国際親善試合「Cygames presents Special Match サガン鳥栖vsアトレティコ・マドリード」が1日、ベストアメニティスタジアムにて行われた。

    今季の明治安田生命J1リーグ・ファーストステージを12位で終えたサガン鳥栖は、セカンドステージを6試合消化して1勝と苦しい戦いを強いられている。

    一方のアトレティコ・マドリードは2年前にバルセロナやレアル・マドリードを抑えてリーガ・エスパニョーラを制覇。

    昨季もリーグ戦3位と好成績を収めている。前日練習では午前と午後に3時間以上のトレーニングを行うなど、しっかりと準備をしてこの試合に臨んだ。

    気温約33度という厳しい暑さの中でキックオフを迎えると、最初にチャンスを作ったのはアトレティコ・マドリード。

    9分にエリア手前左で得たFKからヤニック・カラスコが低いボールを中央に入れると、混戦からルーカス・エルナンデスが左足でシュートを放ったがこれはゴール左に外れる。

    一方の鳥栖も12分、中盤でボールを奪った菊地直哉からパスを受けた高橋義希が遠い位置からミドルシュートを狙うもゴール左にそれた。

    すると18分、アトレティコ・マドリードが先制に成功する。右からのCKでコケが蹴ったボールはきれいな弧を描いて直接ゴールに吸い込まれた。

    リードを奪ったアトレティコ・マドリードは25分、左サイドでギリェルメ・シケイラの浮き球のパスに抜けだしたカラスコが低く速いクロスボールを入れると、ここにフェルナンド・トーレスが飛び込んだがわずかに合わない。

    続く32分にはシケイラがドリブルで持ち上がると左足でミドルシュートを放ったが、GK藤嶋栄介が防いだ。

    立ち上がりは積極的な姿勢を見せた鳥栖が相手陣内に攻め込む場面もあったが、失点後はなかなかチャンスが作れず、後方でパスを回す場面が増えた。

    アトレティコ・マドリードも、1点を奪ったものの流れの中からは決定機を作ることができず、拮抗した展開で前半を終えた。

    後半開始と同時にお互いに1人ずつ選手交代。鳥栖は菊池に代えて小林久晃を、アトレティコ・マドリードはシケイラに代えてフアンフランをピッチに送り出した。

    さらにアトレティコ・マドリードは52分ラウール・ガルシアを下げてアントワーヌ・グリエスマンを投入。すると直後の54分にエリエ手前中央でF・トーレスにシュートチャンスが訪れたが、GKの正面に飛んでしまった。

    12人までの選手交代が認められているため、アトレティコ・マドリードは57分にフレッシュな選手を4人投入。鳥栖も立て続けにメンバーを入れ替え同点を目指す。

    すると60分、鳥栖にこの試合初めての決定機が訪れる。山崎凌吾のスルーパスに田村亮介がうまく抜け出し余裕を持ってボールをコントロールしたが、最後のシュートがうまく足に当たらず同点ゴールとはならなかった。

     一方のアトレティコ・マドリードは68分に左サイドを崩すと最後はゴール前で途中出場のルシアーノ・ビエットが左足で狙ったが、これはGK藤嶋がファインセーブ。

    74分にはエリエ手前中央でビエットの落としを受けたグリエスマンが左足のミドルシュートを放ったがゴール右に外れた。

    お互い疲れが見える中迎えた83分、鳥栖に同点ゴールが生まれる。個人技で右サイドを突破した田村がグラウンダーのクロスボールを入れると、GKミゲル・アンヘル・モジャが弾いたボールがステファン・サヴィッチに当ってそのままゴールラインを割った。

    同点となってからは両者チャンスを作ることができす、試合はPK戦にもつれ込んだ。

    2人が失敗した鳥栖に対し、4人全員が成功したアトレティコ・マドリードが4-1でPK戦を制し、勝利を収めている。

    サガン鳥栖は16日にセカンドステージ第7節でモンテディオ山形と対戦。アジアツアー中のアトレティコ・マドリードは、4日に上海スタジアムで上海上港集団と親善試合を行う。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00335877-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438431906/

     
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    44: coffeemilk ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:16:39.59 ID:???*.net
    新生なでしこ黒星発進 北朝鮮に4失点 増矢&杉田弾で2度追いつくも…

    スポニチアネックス 8月1日 21時16分配信

     ◇東アジア杯 日本2―4北朝鮮(中国・武漢)

    サッカーの東アジア杯が1日、中国・武漢で開幕し、ワールドカップ(W杯)カナダ大会で準優勝した女子日本代表のなでしこジャパン(FIFAランク4位)は北朝鮮(同8位)と対戦。2度追いついたものの2―4で敗れ、黒星発進となった。

    W杯の主力メンバーを除く新戦力中心で今大会に臨む日本はW杯と同じ4―4―2システム。スタメンにはGKに山根、4バックには右から京川、北原、高畑、高良、ダブルボランチに上尾野辺と川村、2列目に右に増矢、左に杉田、2トップには有町と菅沢が入って試合をスタート。

    試合開始早々の前半3分、日本は増矢のドリブル突破で得た右FKを上尾野辺が左足で直接狙ったが、惜しくもバーの上を通過。

    そして、同22分には急造の右サイドバックで先発した京川がペナルティーエリア内で相手を倒してPKを与えてしまう。このPKはGK山根が鋭く反応してピンチをしのいだが、北朝鮮は同36分に右FKから左足を伸ばしたリ・エギョンが決めて先制。日本は0―1と1点のビハインドで前半を折り返した。

    そして迎えた後半4分、上尾野辺の右FKにゴール前で菅沢がつぶれ役となり、ワンバンドしたボールに増矢が胸トラップしてから右足を振り抜き、同点ゴール。増矢はなでしこジャパン8試合目の出場で3得点目と抜群の決定力を見せつけた。

    だが、後半20分、カウンターから再びリ・エギョンに決められ1―2。25分には杉田の豪快なミドルシュートが決まって2―2に追いついたが、34分、36分と立て続けにラ・ウンシムに決められ、大量4失点での黒星スタートとなった。
    2015-08-01_21h25_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00000145-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438431311/

     
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    2015-08-01_14h45_12
    フジテレビ「ジャンクSPORTS」(7月31日放送)ではサッカー日本代表・槙野智章、宇佐美貴史がゲスト出演。自身のプレーからプライベートまで大いに語った。

    そんな中、番組の後半、後輩について訊かれた槙野は「沢山色んな選手見てきましたけど、宇佐美選手は特に酷い」と言い放ち、日本代表でのエピソードを語り始めた。

    「ハリルホジッチ監督は監督が話した後、選手とキャッチボールを求める。ディスカッションしたい。でも監督が求めることを選手は理解しているので質問を返さなくてもいい状況が生まれる」と話す槙野だったが、一癖も二癖もある世界中の選手達と接してきたハリルホジッチ監督からすれば日本人は大人しく意見を持たないように感じるのだろう。

    槙野は「監督が“お前達は何で(質問を)返さないのか?”と言った時に、“宇佐美、お前はどうだ?”と。そしたらコイツ、聞いてなくて“そう思います”って」と暴露。話を聞いておらず無難に切り抜けようとした宇佐美の返答をダメだしした。

    すると「トラウマがあって」と切り出した宇佐美は「ミーティングの流れで(ハリルホジッチ監督から)“お前質問ないか?大丈夫か?”って言われた時に“大丈夫です”って真っ直ぐ目を見て言ったんですよ、監督の。そしたら“いや、お前は大丈夫じゃないな”って言われて、ただただ睨み合う20秒間みたいなのがあった」と告白。「それがあって怖くて。だから言われた時は“あなたの言う通りです”って言うようにしている」と苦笑いを浮かべた。
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    2015-08-01_11h30_23
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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 10:05:47.09 ID:???*.net
    マンチェスター・Uが1日、2015-16シーズンに着用する新ホームユニフォームをクラブ公式HPで発表した。

    2002年からナイキのユニフォームを着用していたマンチェスター・Uは、2015-16シーズンからアディダスとパートナーシップを締結。サプライヤー変更後初となるホームユニフォームは、同クラブが80年代に着用していた当時のデザインに着想を得ている。

    新ユニフォームは、全体的にクラシカルなデザインに仕上げられ、肩にはアディダス定番の3本線が入っている。さらにシャツの折り返しには、1990年のユニフォームのデザインにあるグラフィックデザインを採用。最新技術による軽量化も実現しているという。

    同HPではマンチェスター・Uのマネージングディレクター、リチャード・アーノルドのコメントも掲載している。「マンチェスター・Uとアディダスは、フットボールの世界において長く、傑出した歴史を持ち、お互いにイノベーションとパフォーマンスでリードしている」「2015-16シーズンのユニフォームは、クラブに忠誠なサポーターを魅了するだけでなく、フットボール業界内で最新鋭の製品を作ることで、アディダスの高い専門的技術を披露することにもつながる」

    マンチェスター・Uは8日に行われるトッテナム戦で新シーズンのプレミアリーグ開幕を迎える。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00335740-soccerk-socc
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1438391147/

     
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