海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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     サッカーのアジア杯は31日、オーストラリアのシドニーで決勝が行われ、オーストラリアが延長の末、韓国を2-1で下して大会初開催初優勝を飾った。開催国チームの優勝は1992年の日本以来6大会ぶり。

     開始早々、体をぶつけ合う激しい展開。互いに決定機を決めきれない中、均衡が破れたのは前半45分。DFセインズバリーのスルーパスを受けたルオンゴがペナルティーエリア外の中央から右足でシュート。低い弾道でゴール右下に叩き込み待望の先制点を挙げた。

     今大会初失点を喫した韓国は、後半終了目前にFWイン・ジョンヒョプに代えDFキム・ジュヨンを投入してパワープレーからの打開を図る。するとロスタイム。MFソン・フンミンがペナルティーエリア中央から左足を振り抜いて同点ゴール。土壇場で延長戦に持ち込んだ。

     それでも延長15分、オーストラリアは、敵陣深くでボールを維持したFWジュリッチのクロスをMFトロイジが冷静に叩き込んで勝ち越し。延長後半にはこの1点を守り切り、8万人の大サポータの声援を受けながら歓喜の笛を聞いた。
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    後半46分ソン・フンミンの土壇場ゴールで韓国が追いつき勝負は延長戦へ!

    「AFCアジアカップ2015」決勝
    韓国代表 1 - 1 オーストラリア代表

    得点:
    前半45分【オ】ルオンゴ
    後半46分【韓】ソン・フンミン

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    イタリアメディアによると、パルマを退団したFWアントニオ・カッサーノが、インテルに加わるかもしれない。両者のコンタクトが報じられている。

    カッサーノは先日、財政難で給与支払い遅延の問題を抱えているパルマとの契約を解消し、フリーとなった。本人は契約解消後、引退しても構わないとの姿勢を見せていたが、元イタリア代表の同選手の去就には大きな注目が集まっている。

    複数のクラブが関心を示していると言われているが、その一つが古巣のインテルだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スポーツメディアセット』は、インテルのフロントがカッサーノの代理人を務めるジュゼッペ・ボッツォ氏とコンタクトを取ったと報じている。

    報道によると、インテルとカッサーノはシーズン終了までの6カ月契約を交渉している模様。来季の延長オプションがつくとも言われている。

    カッサーノは2012年夏にミランからインテルに加入。だが1年後、パルマへ移籍していた。
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 06:33:25.90 ID:???*.net
    30日に行われたブンデスリーガ第18節、ヴォルフスブルク対バイエルン・ミュンヘンの一戦は、4ー1でホームのヴォルフスブルクが勝利した。

    前半戦無敗で首位独走中のバイエルンと、勝ち点11差で2位のヴォルフスブルクによる後半戦のオープニングゲーム。試合前、今月10日に交通事故で亡くなったヴォルフスブルクのジュニオール・マランダに満員のスタジアムが黙祷をささげてキックオフとなった。

    開始直後からバイエルンが前に出たが、ヴォルフスブルクが出鼻をくじく。4分、自陣で相手の横パスをカットしてカウンターを発動させると、見事につないでゴール前へ。最後はデ・ブルイネのパスを受けたドストが決めて、1ー0とした。

    その後は守る時間が長くなったヴォルフスブルクだが、前半の終わり方は最高だった。前半アディショナルタイム、低い位置からのFKをペナルティーエリア内に放り込むと、これは相手が先に触ったが、こぼれ球に再びドスト。右足のボレーシュートがゴール右上に吸い込まれて2点差として折り返す。

    このままでは終われないバイエルンは、51分に右サイドバックを務めたローデを下げて、ヴァイザーを投入する。だが、前がかりな意識をヴォルフスブルクに狙われた。

    53分、ヴォルフスブルクが再びカウンターを発動。高すぎる相手のディフェンスラインをアーノルドのスルーパスが切り裂いてデ・ブルイネが敵陣を独走し、そのまま決めた。

    バイエルンは55分、多少の幸運もあってベルナトにゴールが生まれ、すぐに2点差として望みをつなぐ。71分にはゲッツェとピサーロを投入して勝負に出た。

    しかし、再びデ・ブルイネ。73分、またしてもカウンター一発でデ・ブルイネが決めて、勝負を決定づける。

    その後はバイエルンが攻め続けたが、決定機を生かせず、差は縮まらない。試合は4ー1でヴォルフスブルクの勝利に終わった。

    ブンデス前半戦17試合でわずか4失点だったバイエルンは、この試合だけで4失点。2位ヴォルフスブルクとの勝ち点差は依然として8ポイントあるが、優勝への道のりは簡単ではないと再確認する試合となったかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000052-goal-socc
    GOAL 1月31日(土)6時30分配信
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150131-00000052-goal-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422653605/

     
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