海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 豆次郎 ★ 2019/10/22(火) 06:26:38.50
    19/10/22 06:21 【海外 一覧】
    昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人選出

    フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は21日、2019年バロンドールの候補者30名を発表した。バロンドール授賞式は12月2日にパリで行われる。

    ヨーロッパの年間最優秀選手に贈られるバロンドール。今回発表された候補者に、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)王者リバプールから最多7人が選出され、2018-19シーズンのUEFA最優秀選手賞を受賞したDFフィルヒル・ファン・ダイク、元アーセナル監督のアーセン・ベンゲル氏が推すFWサディオ・マネ、FWモハメド・サラーらが名を連ねた。

    そのほかに、最多5回の受賞を誇るFWリオネル・メッシ(バルセロナ)とFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、MFケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)、FWエデン・アザール(R・マドリー)、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)らがノミネートしている。

    一方、昨年受賞者のMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、トッテナムの欧州CL準優勝に大きく貢献したFWハリー・ケインとMFクリスティアン・エリクセン、パリSGのFWネイマールは候補者リストに名前がなかった。

    以下、2019年バロンドール候補者30名

    セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    アリソン・ベッカー(リバプール)
    ピエール・エメリク・オーバメヤン(アーセナル)
    カリム・ベンゼマ(R・マドリー)

    ベルナルド・シウバ(マンチェスター・C)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)
    ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C)
    フレンキー・デ・ヨング(バルセロナ)
    マタイス・デ・リフト(ユベントス)

    ロベルト・フィルミーノ(リバプール)
    アントワーヌ・グリエーズマン(バルセロナ)
    エデン・アザール(R・マドリー)
    ジョアン・フェリックス(A・マドリー)
    カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

    ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    サディオ・マネ(リバプール)
    リヤド・マフレズ(マンチェスター・C)
    マルキーニョス(パリSG)

    キリアン・ムバッペ(パリSG)
    リオネル・メッシ(バルセロナ)
    モハメド・サラー(リバプール)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    ドゥサン・タディッチ(アヤックス)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ)
    ドニー・ファン・デ・ベーク(アヤックス)
    フィルヒル・ファン・ダイク(リバプール)
    ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リバプール)
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    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?288262-288262-fl&288262-288262-fl=&__twitter_impression=true
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    1: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:05.85
    なんJ民はどっちの方が盛り上がった?
    逆張りなしで頼むで

    3: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:39.13
    サッカーの圧勝
    終わり

    4: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:41:49.95
    ベルギー戦を語ると精神が削れてくるんやけど

    6: 風吹けば名無し 2019/10/21(月) 21:42:15.28
    ベルギー戦は負け方最高やったろ
    一生覚えてられるわ

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    1: Egg ★ 2019/10/21(月) 21:41:20.20
    ミランの伝説的なキャプテンには、日本代表MFはどう映っていたのか。10月18日、来日中のフランコ・バレージがオフィシャルファンクラブ開設とアカデミー東京改革の発表イベントに参加。本田圭佑について話を聞いた。
     
    バレージは1980年代後半から1990年代中期にかけて世界トップレベルに君臨し、あらゆるタイトルを総なめにしたミランのスーパーレジェンド。97年の引退後は下部組織の監督を務め、現在はミランの幹部を務めている。
     
    そのバレージは、2014年1月から17年6月にかけてミランに所属した本田についてこう語った。
     
    「日本のみなさんは素晴らしい選手だと分かっていると思うが、ミランでも良い活躍を見せてくれたと思うよ。もちろん苦しんだ時期もあった。ただ、少なくないゴールを決めたこと、そしてミランの10番を背負ったことはミランの歴史に残る」
     
    本田のミラン通算成績は公式戦92試合で11ゴール・14アシスト。加入2、3年目はレギュラーだったが、最終年は1シーズンの大半をベンチで過ごす苦しい時期を過ごした。そでもバレージは、その悪くない成績、そして栄光の10番を背負った事実が歴史に残ると称えたのだった。
     
    取材・文:白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)
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    10/18(金) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191018-00065500-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/10/21(月) 22:29:45.59
    イタリア・セリエAのボローニャは、MLS(メジャーリーグサッカー)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチの獲得を強く希望しているという。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が21日付で伝えている。

    今月で38歳となったが、今季もMLSで年間30ゴールを挙げるなど衰えを感じさせない活躍を続けているイブラヒモビッチ。だが今季終了後の去就は不確定であり、移籍に向けた見通しがここのところ盛んに各国メディアで報じられている。

    先日には伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューに答え、イタリア復帰への意欲も示した。ボローニャがその移籍先となる可能性にも言及し、「実現は難しいと思う」としながらも、「もし考えを変えたら連絡する」と含みを残した。

    「今でもセリエAで(年間)20点決められる」と豪語するイブラヒモビッチは、イタリアに復帰するとすればタイトルを争う強豪クラブへの加入を望んでいる様子。だがそういったクラブから声がかからなかったとすればボローニャを選択肢とする可能性もあるとみられている。

    もしボローニャ入りを選ぶことがあるとすれば、その理由は「ミハイロビッチのため」だともイブラヒモビッチは話している。イブラヒモビッチは現在ボローニャを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督がインテルでアシスタントコーチを務めていた際に同クラブでプレーしており、両者は現在でも友人同士だという。

    ミハイロビッチ監督はイブラヒモビッチが1月からの半年契約でチームを助けてくれるよう説得を試みていると『コッリエレ』は伝えている。日本代表DF冨安健洋も所属するボローニャにビッグネームが加入する可能性もあるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191021-00343918-footballc-socc

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    1: 湛然 ★ 2019/10/22(火) 05:24:11.24
    10/22(火) 5:00 日刊スポーツ
    サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-10210894-nksports-socc

    日本代表新ユニホームのイメージ
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    サッカー日本代表が20年東京五輪で使用するユニホームに、初めて迷彩風のデザインが採用されることが21日、分かった。A代表、世代別代表ともに着用することになる。

    日本代表のユニホームは、2年に1度デザインが新しくなるのが通例で、現行モデルは、W杯ロシア大会前年の17年11月から着用している。今回は、11月14日のW杯アジア2次予選キルギス戦(アウェー)でお披露目される可能性が高い。その流れなら、東京五輪世代のU-22(22歳以下)日本代表はその3日後、17日の国際親善試合キリンチャレンジ杯のコロンビア戦(広島・Eスタ)で初めて着用するとみられる。

    来年の東京五輪は、56年ぶりの自国開催。大一番に向け、用意されたユニホームはまさに“勝負服”となった。濃淡ある青を基調に、黒と白を配色。斬新なデザインに仕上がった。元来は戦闘時などにカムフラージュを目的として使われる迷彩風の柄に。広く浸透し、現在はファッション性も高いデザインとして、幅広く親しまれている。五輪の規定で、左胸の協会エンブレムはなくなり、日の丸だけとなる見込みだ。

    ラグビー日本代表がW杯で8強入りし列島を席巻。赤と白のジャージーのデザインは戦国時代のかぶとがモチーフとなっており「武士道の精神」が表現された。ユニホームにはチームの信念が宿る。迷彩風の柄のコンセプトは「空」だという。壮大な思いが込められたユニホームで日本代表が世界と戦うことになる。

    (おわり)

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