海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 1号 ★ 2020/01/27(月) 16:09:25.97
    木下優樹菜(32)が2018年10月9日にインスタグラムにアップした投稿が、1年以上経った今年1月中旬、ネット匿名掲示板「5ちゃんねる」(旧2ちゃんねる)で突如話題になった。

    そこには、サンドイッチとコーヒーの写真、そして〈(※ハートの絵文字)旅(※ハートの絵文字)〉という文字。

    〈怪しくない?〉──誰かがそう書き込む。すると数分後、別の投稿者が、コーヒーカップに添えられた砂糖袋に「feinzucker」というドイツ語が書かれていることを指摘した。程なくして、ドイツ在住だという投稿者が、この場所が「フランクフルト空港内のカフェ」だと言い出し、さらにこの日、スペインのサッカー1部リーグのSDエイバルに所属する乾貴士選手(31)がオフだった可能性が高いことも書き込まれた──。

    木下と乾の“不倫疑惑”が、ネット上で大きな話題になっている。

    木下といえば、昨年10月、タピオカドリンク店の店長と実姉の間に発生したトラブルに介入し、“恫喝メッセージ”を送ったことが店長に暴露され、騒動に発展。謝罪後もネット上でのバッシングはやまず、昨年11月に芸能活動休止を発表した。大晦日にはお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史(49)との離婚を発表している。

    「乾選手との不倫疑惑は、木下さんを批判するための新たな“燃料”になり、あっという間に燃え広がりました」(スポーツ紙記者)

    冒頭のように、現在も2人のSNSの掘り起こしが進んでいるが、疑惑の発端もネットだった。昨年7月10日、木下が愛娘とのツーショット写真とともにインスタグラムに投稿したメッセージである。

    〈かわいぃからしかたなぃよね〉と、一見すると娘のことを書いている文章だが、文章の最初の文字を“縦読み”すると、〈たかしあいしてるずーーっと(※ハートの絵文字2つ)〉とつながることを、ネットユーザーが指摘した。

    この“縦読み”は、ネットユーザーの間では、“分かる人”にだけメッセージを伝える手法として知られている。真偽はともかく、この投稿をきっかけに木下の不倫疑惑が拡散し、「たかし」が誰かを突き止める動きがネット上で加速した。

    「当初は木下さんを長年担当している同名の美容師が疑われましたが、1月に入り、あるSNS上に『本当のお相手は乾貴士です』との一文が投稿されたのです」(同前)

    そしてネットユーザーが乾のインスタグラムを始めとするSNSを“捜査”した結果、同じく縦読みしてひらがなにすると〈ゆきなだいすき(※ハートの絵文字)〉と読める投稿を発見。過去にテレビ番組で好きなタイプについて聞かれ、木下の名前を挙げていたことや、2019年にはバラエティ番組で共演し、乾が木下に直接大ファンであることを告白していたことも突き止められた。

    「その後も続々と2人がアップした写真の場所などが特定されていく一連の流れについて、ダルビッシュ有がツイッターで触れたことで、疑惑がさらに拡散する結果になりました」(同前)

    そして1月23日発売の『女性セブン』がスペインで乾選手を直撃。不倫については否定しつつ、「木下さんとは友人関係で、仲の良い友人の一人なので……」と釈明する事態となった。

    ネットユーザーはまたたく間に“縦読み”を解読し、写真を“照合”し、場所まで特定してしまった。恐るべき執念である。

    2020.01.27 16:00
    2020-01-27_21h34_08
    https://www.news-postseven.com/archives/20200127_1532386.html

    続きを読む

    1: 伝説の田中c ★ 2020/01/27(月) 20:54:06.22
    ブラジル・バイーアに所属するFWジウベルト(30)が、クラブに残留することを明言した。ブラジルのラジオ『Radio Metropole FM』で語った。

    バイーアで活躍を見せていたジウベルトに対し、日本のクラブからオファーが来ていると報道。オファーを出したのは清水エスパルスで、オファーは契約解除金と同じ250万レアル(約6600万円)とされていた。

    しかし、ジウベルト本人が、日本からのオファーを拒否。バイーアに残ると自身の口で語り、意気込みを語った。

    「今、僕はチームに残ることができてとても嬉しい。このユニフォームにもう1つ星を入れたい。ベストを尽くす」

    「このクラブはこれまで生きてきたこと、ピッチでやってきたこと全てに値するものなんだ」

    ジウベルトはインテルナシオナルやスポルチ・レシフェ、ポルトゥゲーザなどでプレー。2013年12月からはMLS(メジャーリーグ・サッカー)のトロントFCへと移籍。2015年2月にヴァスコ・ダ・ガマへレンタル移籍で復帰すると、2015年7月にはシカゴ・ファイアーへと完全移籍。その後、サンパウロへと移籍すると、2018年1月からはトルコのイェニ・マラティヤスポルでプレー。2018年7月からバイーアでプレーしていた。

    2019シーズンはブラジル・セリエAで32試合に出場し14ゴール3アシストを記録。リーグ3位のゴールを記録している。

    通算でもブラジル・セリエAで161試合に出場し49ゴール10アシスト、MLSでは47試合で12ゴール8アシストを記録。スュペル・リグでも12試合で2ゴールを記録していた。
    2020-01-27_21h17_49
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200126-00369001-usoccer-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 19:04:54.49
    FA4回戦で先発出場も不発 英メディアが指摘「フィットするには時間がかかる」

    リバプールは現地時間26日、FAカップ4回戦で3部シュルーズベリーと対戦し、2-2と引き分けた。日本代表MF南野拓実は先発出場したものの、チームは2点のリードを守り切れずにドロー決着となり、再試合が決定した。英メディア「90min」は南野に対して、「リバプールファンは、彼を忍耐強く見守る必要がある」と評している。

    1月1日付けでリバプールに加入した南野は、5日のFAカップ3回戦エバートン戦で公式戦デビュー。その後、リーグ戦2試合はベンチ入りしたものの、出場機会に恵まれずリーグ戦デビューとはならなかった。

    それでもプレミアリーグ第24節ウォルバーハンプトン戦で、前半31分過ぎにセネガル代表FWサディオ・マネが負傷したことから緊急出場を果たすと、現地時間26日のFAカップ4回戦シュルーズベリー戦で先発出場。4-3-3システムの最前線に配置されると75分間精力的なプレーを見せた。

    ドロー決着となったシュルーズベリー戦で結果を残せなかった南野に対して「90min」は「南野拓実と素晴らしい契約をした。ただ、リバプールファンは、彼を忍耐強く見守る必要がある」と題し、南野の現状を説明している。

    特に主張しているのが「フィットするには時間がかかる」という点だ。ザルツブルク在籍時のUEFAチャンピオンズリーグで見せたパフォーマンスに関して「誰もが彼を否定できない質を見たことだろう」と称賛しつつも、「世界最高のチームに入っていこうとする場合、簡単な作業ではない」と言及。チームとして出来上がっているリバプールにフィットするのは容易ではないと伝えている。

    また「我々は南野をあまりに早く判断する誘惑に抵抗しなければならない」としている理由の一つは、南野とザルツブルクで同僚だったノルウェー代表FWエルリング・ブラウト・ホランドがさっそく結果を残していることが挙げられる。ドルトムントに移籍したホランドはデビュー戦でハットトリックと活躍し、2試合5ゴールと爆発。南野に対しても大きな期待が懸かっているが、現時点で失敗とみなすのは「非常に滑稽だ」と主張する。ザルツブルク在籍時と役割が変わるなか、どこのポジションが一番合うかを見つける必要があると記している。

    「(ザルツブルクのような結果を)アンフィールドで再現するためには時間をかける必要がある」

    南野のパフォーマンスが上がるまで忍耐強く見守っていく必要がありそうだ
    20200127_minamino_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00243216-soccermzw-socc
    1/27(月) 19:01配信

    続きを読む

    275: U-名無しさん 2020/01/27(月) 16:49:28.28
    サウサンプトン・吉田麻也が年俸3億円でJ復帰も 名古屋、浦和、神戸が浮上 

    2020-01-27_17h35_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00000025-tospoweb-socc


    その一方で吉田サイドは、Jクラブ復帰にも興味を示している。在京Jクラブ関係者は「日本に戻ってくる可能性もある。ただその場合も、吉田側は条件を落とすつもりはないようで、動くのは資金力のあるクラブに限られる。(古巣の)名古屋か神戸あたりではないか」と指摘する。

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ