海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: Egg ★ 2018/12/11(火) 12:59:31.70 _USER9
    ポルトガル・リーグのポルティモネンセに所属する中島翔哉。先日、ポルトガル紙の報道で、今冬の移籍先としてプレミアリーグのウォルバーハンプトンが浮上。ポルティモネンセの会長は地元ラジオの取材で「交渉の80%は進んでいる。残るは金額面の合意のみ」とコメントした。

    【動画】トンデラ戦、中島翔哉のプレーはこちら

    ウォルバーハンプトンの愛称である“ウルブス”はポルトガル人のヌーノ・エヌビリト・サンド氏が率いており、選手の多くがポルトガル出身者、もしくはポルトガルのクラブでプレー経験がある。現在、ポルトガルでプレーする中島にとっては、馴染みやすい環境ではないかと予想されている。

    そんななか、英国の人気サッカーサイト『HITC』のダニー・オーウェン記者は、中島の移籍に関して、ある疑問を呈している。

    「もし噂を信じるとすれば、中島翔哉は来年1月にウォルバーハンプトンへ移籍することになりそうだ。日本代表のウインガーは昨シーズンの開幕以来、ポルティモネンセのトッププレーヤーの座に君臨している。ウルブスは1700万ポンド(約24億6500万円)を提示して交渉中だと、ポルトガル紙『BOLA』が報じ、会長はラジオ番組の取材で『その取引は80%完了している』と明かした。

    ただ、気になっていることがある。ウルブスはディオゴ・ジョッタらを中心とした攻撃的布陣を採用し、ここ数日でチェルシー、ニューカッスルを破り、勢いに乗っている。一方のサウサンプトンは監督を交代した初戦のカーディフ戦に0-1で敗れ、ふたたび苦戦を強いられそうな状況だ。

    はたして、中島を本当に必要としているのはどちらだろうか? おそらく本気で攻撃的MFを探しているサウサンプトンは、引き続き交渉を続けるつもりだろう」

    サウサンプトンがスカウトを送っていたのはトンデラ戦と言われており、タイミング的にはポルトガルでウォルバーハンプトンへの移籍説が報じられる前だった。

    チーム事情を鑑みるに、日本代表DFの吉田麻也が在籍するサウサンプトンが諦めずに交渉を進める可能性は低くないだろう。中島の動向には、イングランド・メディアも注目している
    2018-12-11_14h53_03
    12/11(火) 6:43 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010005-sdigestw-socc

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    GettyImages-1065894142

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/11(火) 07:16:39.54 _USER9
    南米クラブ王者を決めるリベルタドーレス杯決勝第2戦が9日(日本時間10日)、マドリードで行われ、リバープレートがボカ・ジュニアーズとのアルゼンチン勢対決を3-1で制し、2戦合計5-3で3年ぶり4度目の優勝を遂げた。12日にアラブ首長国連邦(UAE)で開幕するクラブW杯に出場するチームが全て出そろった。アジア王者として出場するJ1鹿島は10日、約1時間の調整を行った。11日、UAEへ出発する。

    いざ、雪辱の舞台へ。鹿島の“砦”、DF昌子源(26)が再び世界と対峙(たいじ)する。

    「置いてきたものを取りに行く舞台。自分の持っている力と、鹿島の持っている力を出したい」

    11日、26歳の誕生日を迎える昌子。2年前の誕生日は、開催国枠で出場したクラブW杯準々決勝のアフリカ王者マメロディ・サンダウンズ(南アフリカ)戦で迎え、相手との接触で前歯を折りながらも奮闘して2-0の勝利を祝杯とした。勢いに乗ったチームは決勝まで進出。欧州王者レアル・マドリードとの熱戦の末に2-4で敗れ、涙をのんだ。

    「ここ数年で普通の選手が経験できないようなことを経験し、自分でも成長しているとは感じている」と自信をのぞかせる。準優勝のクラブW杯や今夏のW杯ロシア大会で世界の一流のプレーを体感し、自身の糧としてきた。「あのレベルに、もう一度立ちたい」。来年1月にフランス1部、トゥールーズへの移籍が濃厚となっている守備の要は、気合十分でUAEへ乗り込む。

    この日、南米代表にリバープレートが決定してクラブW杯の出場チームが全て確定。同チームとは、初戦を突破して準決勝でレアル・マドリードに勝たなければ対戦はないが、「決勝で試合できればいい」。その視線は世界の頂へと向いている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000002-sanspo-socc
    12/11(火) 7:00配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/11(火) 06:42:55.24 _USER9
    柏が、09~14年まで指揮を執ったネルシーニョ氏(68)を再招へいすることが決定的となった。

    今季はJ1リーグ17位に終わりJ2へ降格。1年でのJ1復帰を目指し、10年にJ2で優勝を果たし、翌11年にリーグ優勝の初タイトルをもたらしたブラジル人指揮官に再びチーム再建を託すことを決めた。同氏は日本ではV川崎(現東京V)、名古屋、神戸でも指揮を執った経験がある
    2018-12-11_09h05_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000048-spnannex-socc
    12/11(火) 6:00配信

    https://www.youtube.com/watch?v=OQkEnpnM42w


    2011年Jリーグ柏レイソル優勝決定の瞬間

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/11(火) 06:58:33.07 _USER9
    来夏のバイエルン・ミュンヘンからの退団を表明した元オランダ代表FWのアリエン・ロッベンだが、将来については「すべてがオープン」とまだ決断を下していないようだ。ドイツ誌『キッカー』 とのインタビューに応じた同選手は、現役引退の可能性も示唆している。

    2009年夏にバイエルンに加入したロッベンはドイツで公式戦305試合に出場して143ゴールを記録。ブンデスリーガでは198試合で98ゴールを挙げ、3桁の大台に迫っている。元フランス代表MFのフランク・リベリらとともにバイエルンで一時代を築き、2012-2013シーズンはクラブの3冠獲得に大きく貢献した同選手は、退団後も現役生活を続けるのかとの質問に対して、このように答えた。

    「まだ100%決めたわけではない。完全にやめるかもしれないよ。僕は今、どのようなチャンスがあるのかを見たい。そういう状況にいる。バイエルンを離れることは誰もが知っている。本当に100%の確信で、『これは魅力的だし、やってみたい』という気持ちにさせるオファーが届けばプレーを続ける。
    理想的なオファーがなかったら、引退も考えられる」

    以前、中国からの誘いを断ったと明かしていたロッベン。「お金のためにアジアに向かう可能性は?」と問われると、「子供3人の家族がいるし、みんなに幸せに過ごしてほしい。それは中国や砂漠の国(中近東)に限らず、どこでも同じ。どんな決断においても家族のことを重視したい」と強調。そうなると、母国オランダへの復帰がより現実的なのだろうか。

    「バイエルンを離れるといったニュースは、オランダで大きく取り上げられたからね。でも帰国に関して約束はできないと以前から話している。約束すれば、それを守らなければいけないので、故郷のクラブであるフローニンゲンとは連絡し合っている関係と話すだけにとどめてきた。いかなる形であろうと、今後も(フローニンゲンとの関係は)続くだろう。だが、今は来年のことについて、まったく何も言えないよ。すべてがオープンなんだ」

    オランダ紙『フォルクスクラント』は先日、フローニンゲンやPSVなど古巣のほか、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティやアメリカのMLS、そして日本のJリーグをロッベンの新天地候補に挙げていた。だが、来年1月に35歳の誕生日を迎えるウィングが決断を下すのはまだ先となるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010000-goal-socc
    12/11(火) 6:31配信

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    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/321579
    成績

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    1: Egg ★ 2018/12/11(火) 06:22:22.15 _USER9
    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューの中で、バルセロナに所属するライバルFWリオネル・メッシについて言及した。

    レアル・マドリーを退団し、今シーズンからユヴェントスに加入したC・ロナウドはすでに新天地に馴染み、公式戦で11ゴール7アシストを記録するなど活躍を見せる。ポルトガル人のスーパースターは、セリエAでの新たな冒険に満足している。

    「ここにいられて非常に幸せだ。(トリノは)とても素敵な街だし、サポーターも非常に親切だ。ユヴェントスは驚くほどの組織を持ち、最高のクラブだよ。選手たちは謙虚だし、非常にトレーニングに打ち込んでいる。今のところ、本当に好印象を抱いているよ。マドリードでも選手たちは謙虚だったが、
    ここの選手たちはさらに謙虚に見える。ここはマドリードとはかなり違った印象で、より家族的な感じだね」

    C・ロナウドは9年間にわたってスペインで戦い、バルセロナのメッシとは様々なタイトルを懸けて競い合ってきた。イタリアでは長年のライバルとの対決がないことから、「寂しさを感じるか」と問われると否定した。

    「いや、むしろ彼の方が寂しがっているかもね。僕はイギリス、スペイン、イタリア、ポルトガル、それに代表でもプレーしてきた。一方で彼はずっとスペインだからね。もしかしたら、彼の方が僕を必要としているかもね…僕にとって人生は挑戦さ。それに僕は皆を幸せにすることが好きなんだ」

    「彼がいつかイタリアへ来てくれたら僕も嬉しいよ。僕と同じように挑戦を受けて欲しい。だがもしあそこ(バルセロナ)で幸せならば、リスペクトするつもりだ。彼は最高の選手だし、素晴らしい青年だ。だが僕はここで何も不自由していないし、これが僕の新たな人生なんだ。幸せだよ」

    12/11(火) 6:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000040-goal-socc

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