海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 00:35:49.73 ID:CAP_USER9.net
    23日のリーガエスパニョーラ第33節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのバルセロナ戦を2-3で落とした。

    92分にFWリオネル・メッシの決勝弾を許して敗戦した格好だが、FWクリスティアーノ・ロナウドは、そのプレーを何としてでも防ぐべきだったと考えていたようだ。スペイン『マルカ』が報じている。

    DFセルヒオ・ラモス退場で数的不利となりながらも、MFハメス・ロドリゲスのゴールで2-2に追い付いたレアル・マドリー。だが92分にDFセルジ・ロベルトの独走から、MFアンドレ・ゴメス、DFジョルディ・アルバとボールをつながれ、最後はメッシにネットを揺らされた。

    このゴールの瞬間、C・ロナウドは次のように叫んだという。

    「ファウルしろよ、ちくしょうめ」

    C・ロナウドは、バルセロナが仕掛けた速攻を何としてでも止めるべきと考え、その苛立ちを口にしたようだ。

    なおその速攻の場面で、ポルトガル代表FWが言うようにプレーを切れる可能性があったDFマルセロは試合後、「自分の責任を受け入れる。ファウルをしなければいけなかった」と話している。

    GOAL 4/24(月) 20:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000016-goal-socc

    写真


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    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/04/25(火) 05:44:12.25 ID:CAP_USER9.net
    スポーツ報知 4/25(火) 4:04配信

    今季限りでのACミラン(イタリア1部)退団が確実な日本代表FW本田圭佑(30)が、今夏Jリーグに復帰する可能性が24日、浮上した。ACミラン関係者がスポーツ報知の取材に対し「Jに行く可能性がある」と明かし、候補として神戸、鳥栖などを挙げた。本田はチームで出場機会を失い、今季で契約が満了。欧州、米国、中国リーグが獲得に乗り出しているとされる。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来10年ぶり。国内外での
    争奪戦が予想され、本田の決断が注目される。

    本田がJリーグのピッチに戻ってくる可能性が出てきた。ACミラン関係者が、背番号10の去就について「Jリーグに行く可能性がある。複数のクラブが興味を示しているようだ」と明言し、J1神戸、鳥栖などを候補に挙げた。本田は08年1月、J1名古屋からオランダ1部VVVフェンロに移籍して海外挑戦を開始した。国内復帰となれば10年ぶりで話題性は十分だ。

    本田は、14年1月にACミランと3年半契約を結んだ。レギュラーを確保した時期もあったが、今季は出場機会を極端に減らしている。23日はホームのエンポリ戦に後半43分から出場。リーグ戦では昨年12月12日のASローマ戦(0●1)以来17戦ぶり、公式戦は今年1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦(1●2)以来3か月ぶりの出場となった。試合は1―2と敗れ、コメントは残さなかった。主力扱いではなく、今季限りでの退団が確実。以前から英プレミアリーグのハル・シティ、米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズ、中国スーパーリーグの上海上港などが興味を持っているとされ、国内外での争奪戦となりそうだ。

    ACミランでの出場機会減少は、日本代表でのパフォーマンス低下にもつながった。不動だった右FWのポジションは、クラブと代表で結果を残している23歳の久保裕也(ベルギー1部ゲント)に奪われた。試合勘の欠如、コンディション不良が心配され、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)も再三、出場機会のあるチームへの移籍を勧めている。残り3試合となったロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜いた場合も、所属先でベンチ要員のままでは本大会への影響が懸念される。

    Jリーグで出場し続ければ、輝きを取り戻すことも可能。また、国内での代表活動の際には、海外組にとって負担となる時差ぼけ、長時間移動による疲労もなくなる。スポーツ報知の取材に対し、神戸は現段階でのオファーは否定したが、ACミランとの契約満了で移籍金がかからない本田の獲得は、チームを問わずJクラブにとって魅力だ。推定3億円とされる年俸の問題だけ解決できれば、集客面で大きな波及効果を期待できる。退団に伴い、本格的に獲得に乗り出すJクラブも出てきそうだ。本人は海外志向が強いとみられるが、今後のサッカー人生を考慮すれば、国内復帰も選択肢として十分考えられる。

    ◆本田 圭佑(ほんだ・けいすけ)1986年6月13日、大阪・摂津市生まれ。30歳。G大阪ジュニアユース、星稜高を経て2005年に名古屋入団。08年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。チームは2部降格となるも08―09年はMVPで優勝と1部復帰に貢献。10年1月にCSKAモスクワ(ロシア)に移籍し欧州CL8強の原動力に。14年1月にACミラン移籍。日本代表は08年6月22日のバーレーン戦でデビュー。代表通算88試合36得点。182センチ、74キロ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-sph-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 21:46:04.22 ID:CAP_USER9.net
    ビッグディール成立狙う?

    バルセロナが狙うのは元レアル・マドリードのテクニシャンだという。アンヘル・ディ・マリアはパリ・サンジェルマンを離れ、スペインへと戻ってくるかもしれない。

    2010年夏にメスト・エジルやサミ・ケディラらと共にサンティアゴ・ベルナベウへ上陸したディ・マリアは、ジョゼ・モウリーニョ監督の下、圧巻の超絶技巧ドリブルを見せつけ、一躍ワールドクラスのアタッカーへと急成長。

    チャンピオンズリーグを制覇した2014年には100億円を超える移籍金でマンチェスター・ユナイテッドへと去り、現在はパリを魅了する同選手だが、スペイン『Don Balon』はバルセロナ行きの可能性を報じた。

    曰く、彼の同胞でもあるリオネル・メッシがクラブでの競演を熱望しており、バルサ首脳陣も108億円という巨費を投じて“10番”の要望に応じる構えだという。

    もちろんこの電撃移籍が成立すれば、彼を売り払ったレアルとバルサによるクラシコがさらなる熱気を帯びることは間違いないだろう。

    すでにネイマールやルイス・スアレスといった技巧派FWを抱えるバルセロナだが、そこへ108億円のドリブラーまでも加えてしまうのだろうか。今夏の動向に注目だ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/24(月) 14:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00010008-theworld-socc

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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 18:29:40.28 ID:CAP_USER9.net
    3月3日に開幕した中国スーパーリーグ2017。第6節を終え、勝ち点16でドラガン・ストイコヴィッチ監督が率いる広州富力が首位に立ち、アンドレ・ビラス・ボアス監督が率いる上海上港が2位、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督が率いる広州恒大が3位につけている。

    監督だけでも錚々たるメンバーが揃っているが、今冬の移籍市場ではヨーロッパから多くの有力選手を“爆買い”して話題に。ブラジル代表MFオスカル(上海上港)や元アルゼンチン代表FWカルロス・テべス(上海申花)などのビッグネームが、相次いで移籍した。

    第6節終了時点の得点ランキングを見ても、いかに外国人選手が多いかは一目瞭然だ。6得点でトップに立つのは、セリエAでのプレー経験もあるイスラエル代表MFエラン・ザハヴィ(広州富力)。コロンビア代表MFジョバンニ・モレノ(上海申花)が5得点で2位、セネガル代表FWパピス・シセ(山東魯能)、ブラジル人FWエウケソン(上海上港)、ブラジル代表MFリカルド・グラル(広州恒大)、トルコ代表FWブラク・ユルマズ(北京国安)、そして中国代表FWウー・レイ(上海上港)が4得点で3位となっている。

    3得点の選手を見ても、ブラジル人FWアロイージオ(河北華夏)、ザンビア代表FWジェームズ・チャマンガ(遼寧宏運)、コロンビア代表MFフレディ・グアリン(上海申花)、ブラジル代表FWフッキ(上海上港)、川崎フロンターレで「レナト」として活躍したブラジル人MFレナチーニョ(広州富力)など、外国人選手がランクイン。トップ10のうち、ウー・レイだけが唯一の中国人選手となった。

    今年1月には、中国サッカー協会(CFA)が中国スーパーリーグにおける選手登録ルールの変更を発表。自国の選手の成長を促すため、外国籍選手の出場枠が「3」に縮小され、試合のベンチ入りメンバーに23歳以下の中国籍選手2名以上を登録し、1名以上の先発出場を義務付けることなどが規定されたが、依然として外国人選手たちの影響力は強そうだ。
    2017-04-24_21h40_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579995-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/24(月) 18:33:23.12 ID:CAP_USER9.net
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    先週末に行われたJ1第8節。ジュビロ磐田は22日、敵地で鹿島アントラーズと対戦し3-0で快勝した。

    昨季のJ1王者に会心の勝利で連勝となったが、この試合で眩いばかりの輝きを放ったのは38歳中村俊輔!21分、目の覚めるような一発を鹿島ゴールにぶち込んだ!



    地を這うような軌道のシュートでゴラッソ!

    セルティック時代にレンジャーズとの“オールドファーム”で決めた伝説の一発を彷彿とさせる、彼のキャリアでも有数のスーパーゴールだった。

    試合後、名波浩監督が「本当にワールドクラスのゴールだった」と絶賛すれば、中村も「前の選手が決めないと後ろも苦しくなりますし、ああいうチャンスはなかなか無いので、逃さず入って良かったです」と素直に喜んだ。

    ただ中村は後半、フリーキックを壁に当ててしまったのがショックだったようで、「壁も相当近かったので、そっちの悔いが頭の中に残ります」とJ最高のフリーキック職人としてのプライドも覗かせていた。

    http://qoly.jp/2017/04/24/jubilo-iwata-shunsuke-nakamura-goal-vs-kashima-antlers-hys-1
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