海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 17:56:24.47 _USER9
    G大阪 2-1 柏
    [得点者]
    52'パトリック (G大阪)
    80'オルンガ  (柏)
    89'アデミウソン(G大阪)

    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:10,602人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102409/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 17:57:42.05 _USER9
    >>1
    宮本ガンバが終盤のアデミウソン弾で 苦手・柏に劇的勝利! 9戦負けなしでついに3位に浮上!

    [J1リーグ第25節]G大阪 2-1 柏/10月24日/パナスタ

    いきなりヒヤリとさせられたのは、ホームのガンバ大阪だ。

    柏レイソルお得意のショートカウンターを封じるべく最終ラインが高めのライン設定を施すと、4分にクリスチアーノにあっさり突破され、7分にもオルンガの飛び出しをGK東口が身を挺してブロックするピンチに見舞われる。大事には至らなかったものの、守→攻の切り替え時に井手口と山本の2ボランチが柏のプレッシングの標的となり、なかなかボールを前に運べない時間帯が続いた。

    それでも敵陣で小野瀬や左SBの福田が少しずつ起点を作りはじめ、緩やかながらボール支配を高めて劣勢を挽回していく。柏のファウルを誘ってはリスタートから好機を窺い、17分には宇佐美が際どいシュートを放った。

    ともに連動したプレスが機能し、攻守両面で引き締まった好ゲームを展開。ただ、積極性を打ち出すもののチャンスを掴めないG大阪に対して、柏は31分にFKから江坂がフリーヘッドで合わせた一撃がバーを超え、35分にも井手口からボールを奪うショートカウンターをはめ込んだが、クリスチアーノの決定打は大きく枠を外れてしまう。より効果的な攻めを構築した柏ではあったが、フィニッシュ精度を欠き、0-0で前半を折り返した。

    ハーフタイムにG大阪の宮本監督は「クロスへの入り方」「セカンドボールへの対応」「球際の強さ」を改善点に上げて、選手たちを送り出す。すると、52分だった。小野瀬がブレ球ショットでGKキム・スンギュをテストしてCKを掴む。その左CKからインスイングで宇佐美が鋭いボールを供給し、パトリックと競り合ったキム・スンギュが思わずファンブル。ボールはそのままゴールラインを割り、G大阪が願ってもない先制点を奪取した(公式記録上はパトリックの得点)。

    ペースを握っていた柏は当然、猛烈な反攻に転じる。ハイプレスの位置をいっそう高め、G大阪を自陣に押し込んでいく。江坂が神出鬼没な動きをさらに活発化させ、オルンガやクリスチアーノが最終局面でアイデアを絞り出してはG大阪ゴールに迫った。63分、G大阪に立て続けにビッグチャンスを与えるも、ここはキム・スンギュが堅守で凌ぎ切って追加点を許さない。

    そんな柏の執念が実ったのは79分。浮き球から江坂がスルーパスを送り、抜け出したオルンガが左足ショットでGK東口を制して、試合を振り出しに戻した。

    勝てば3位に浮上できるG大阪は渡邉、矢島を投じる人海戦術で勝ち越し点を追う。そして89分、劇的ゴールが生まれる。アデミウソンが強烈な左足ミドルをねじ込んで、ふたたび突き放したのだ。

    試合はこのままG大阪が逃げ切って2-1の快勝。これで先制すると12勝3分けの戦績だ。前回対戦で0-3の完敗を喫した苦手な相手にリベンジを果たし、本拠地パナスタでの対柏戦・初勝利ともなった。
    2020-10-24_19h46_35
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00f9eadbf46d5ae92671f741cf6078baad0e915f

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 16:57:53.80 _USER9
    FC東京 0-4 横浜FM
    [得点者]
    54'ジュニオール サントス(横浜FM)
    56'ジュニオール サントス(横浜FM)
    90+1'オウンゴール    (横浜FM)
    90+5'エリキ       (横浜FM)

    スタジアム:味の素スタジアム
    入場者数:9,518人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102432/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    4: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 16:59:08.57 _USER9
    >>1
    FC東京、A・シルバが一発レッドの愚行…J・サントスが横浜FMの劣勢跳ね除ける怒涛の“3分間”

    明治安田生命J1リーグは24日に第28節の前倒し分が行われ、FC東京と横浜F・マリノスが対戦した。

    直近3試合で3位・FC東京は1勝2敗、7位・横浜FMは1勝1分け1敗と互いに失速気味な中で迎えた今節。FC東京はFWディエゴ・オリヴェイラや永井謙佑ら、横浜FMはFWエリキやMFマルコス・ジュニオールらを先発起用した。

    試合の序盤、後方からビルドアップして横浜FMに対して高い強度のプレスをかけるFC東京がショートカウンターから幾度かチャンスを作る。26分にはボックス左の長いが中央に折り返すと反応した三田啓貴がボレーシュートを放ったが、これは枠を外れていく。

    横浜FMはなかなかアタッキングサードまで進むことができず、比較的FC東京が優位に試合を進行。それでも、前半終了間際にボックス右のD・オリヴェイラが中央マイナス気味に折り返して安部柊斗が左足で合わせたが枠を外れるなど、好機を決め切ることができずスコアレスで前半を終える。

    後半に入っても横浜FMのハイラインに対して永井の快足を生かすFC東京が度々ゴールを脅かす。しかし、先にネットを揺らしたのは横浜FMだった。ボックス中央でエリキからのパスを受けたジュニオール・サントスが確実に枠を捉えて決め切る。

    さらにその2分後、ボールはM・ジュニオールのパスから再びボックス中央のJ・サントスの下へ。J・サントスは今度も冷静にゴール左下隅を射抜いて加点した。

    一気に突き放されたFC東京は59分に3枚替えを敢行。田川亨介、永井、三田に代えて原大智、アダイウトン、内田宅哉を送り出す。しかし63分、FC東京にとってさらに悪いことにアルトゥール・シルバがボールとは関係ない位置で相手選手に腕を当てて退場処分を受ける。

    その後、FC東京は勢いを失い横浜FMが攻め込む時間が続く。それでも終盤に差し掛かって再びゴール前に侵入する回数を増やしていくが、後半ATには横浜FMのカウンターからボックス右で水沼宏太が放ったシュートが渡辺剛の足に当たりオウンゴールを誘発。さらに、直後にもエリキがボックス左から4点目を決めたところで試合が終了する。

    この結果、FC東京は今シーズン初の連敗を喫し、横浜FMは連勝を飾った。

    ■試合結果
    FC東京 0-4 横浜F・マリノス

    ■得点者
    FC東京:なし
    横浜FM:ジュニオール・サントス(54分、56分)、オウンゴール(90+1分)、エリキ(90+5分)
    2020-10-24_19h35_20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b836d6218c9510266babe29ba4c6aed4ac68949c

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    16774

    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 15:58:23.27 _USER9
    札幌 3-0 横浜FC
    [得点者]
    16'アンデルソン ロペス  (札幌)
    79'ドウグラス オリヴェイラ(札幌)
    87'金子 拓郎       (札幌)

    スタジアム:札幌ドーム
    入場者数:6,256人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102403/live#live


    鹿島 1-0 広島
    [得点者]
    76'エヴェラウド(鹿島)

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
    入場者数:7,466人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102404/live#live


    名古屋 1-0 仙台
    [得点者]
    65'稲垣 祥(名古屋)

    スタジアム:パロマ瑞穂スタジアム
    入場者数:9,025人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2020/102408/live#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/10/24(土) 09:03:34.22 _USER9
    ブラジルサッカー連盟(CBF)は23日、来月の代表ウィークに向けた代表メンバー23名を発表した。

    ブラジルはカタール・ワールドカップ(W杯)南米予選を開幕2連勝スタート。今年最後の代表活動となる11月は2試合が予定され、13日にホームでベネズエラ代表と対戦後、続く17日にウルグアイ代表とのアウェイ戦に臨む。

    FWヴィニシウス・ジュニオールとDFエデル・ミリトンのレアル・マドリー勢や、マンチェスター・シティのFWガブリエウ・ジェズス、ユベントスのアルトゥールが復帰。リバプールで負傷欠場中のGKアリソンもリスト入りした。

    ◆ブラジル代表メンバー
    GK
    アリソン(リバプール/イングランド)
    エデルソン(マンチェスター・シティ/イングランド)
    ウェヴェルトン(パルメイラス)

    DF
    アレックス・テレス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)
    ダニーロ(ユベントス/イタリア)
    ガブリエウ・メニーノ(パルメイラス)
    レナン・ロディ(アトレティコ・マドリー/スペイン)
    エデル・ミリトン(レアル・マドリー/スペイン)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ロドリゴ・カイオ(フラメンゴ)
    チアゴ・シウバ(チェルシー/イングランド)

    MF
    アルトゥール(ユベントス/イタリア)
    カゼミロ(レアル・マドリー/スペイン)
    ドウグラス・ルイス(アストン・ビラ/イングランド)
    エヴェルトン・リベイロ(フラメンゴ)
    ファビーニョ(リバプール/イングランド)
    フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ/スペイン)

    FW
    エヴェルトン(ベンフィカ/ポルトガル)
    ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・シティ/イングランド)
    ネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)
    リシャルリソン(エバートン/イングランド)
    ロベルト・フィルミノ(リバプール/イングランド)
    ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー/スペイン)
    2020-10-24_11h47_29
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d387b5049b8d0af9d769e2ab224fcfb816e77562
    10/24(土) 8:30配信

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    1: 久太郎 ★ 2020/10/24(土) 10:12:37.55 _USER9
    サッカー日本代表が11月中旬に予定しているオーストリア・グラーツ合宿が、中止になる可能性が出てきた。

    新型コロナウイルスの感染者が欧州で再び増えており、オーストリアも直撃を受けているため。同国は今年3月に記録した1日最多感染者数1050人を今月初旬に超え、日々最多を更新中。20日には初めて1日2000人を超えた。1日3万人を記録したフランスなどと比較すると少ないが、オーストリアは人口900万人で、大阪府とほぼ同じ。今後、同国への入国規制が厳しくなることも考えられる状況だ。

    日本代表はグラーツにて、11月13日にパナマ、同17日にメキシコと親善試合を予定している。日本協会関係者は「今後、オーストリア政府が厳しい入国制限を発表する可能性もある。日本がダメかもしれないし、日本からの入国はOKでも、パナマやメキシコからの渡航は許可されないことも考えられる。いろんな可能性があるので、他の選択肢も含めて準備している」と話した。

    可能性があるのは主に以下の5パターン。(1)オーストリアで合宿し、パナマ、メキシコとも試合する(2)オーストリアで合宿し、近隣のクロアチア、ハンガリーなど東欧の国で試合を行う(3)東欧の国で合宿し、同地でパナマ、メキシコと対戦する(4)東欧の国(もしくはオーストリア)で合宿し、他の試合相手(地元クラブを含む)を探す(5)欧州合宿を中止する。

    現在、東欧の国はやや入国規制が緩いが、欧州クラブに所属する日本人選手が、その地から再び自分のクラブに戻った時に一定期間の隔離などの措置を受ける可能性もある。

    今回も日本代表は、オランダ遠征同様、欧州組でのメンバー構成になる見込み。今月のアフリカ勢2試合に続き、普段はあまり対戦しない北中米カリブ海勢との2試合は、実りのある合宿になるはず。しかし、再び欧州を襲ったウイルスの影響で、予定変更を含め、最悪の場合には中止の可能性もある。
    2020-10-24_11h38_33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bab9623ec0d004181c96d89fcd051e7a930d378

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