海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 20:40:23.40 ID:???*.net
    時事通信 6月18日(木)19時50分配信

     ドイツの大衆紙ビルトは18日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、アーセナルの保有選手リストから外れたFW宮市亮(22)が、ドイツ2部リーグのザンクトパウリと3年契約を結んだと報じた。

     宮市はアーセナルから各国リーグへの期限付き移籍でプレーし、5月まではオランダ1部リーグのトウェンテでプレー。関係者によると、このほど本人が英国で代理人とともに交渉に当たり、ドイツ移籍で合意した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000144-jij-spo
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1434627623/

     
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     ドルトムントに所属するドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンが、平日12時からニコニコ生放送で放送している『サッカーキング ハーフ・タイム』に生出演した。

     クラブでは日本代表MF香川真司と仲が良いことで知られているギュンドアンだが、「たくさん遊んでいるよ。最初にドルトムントへ移籍してきた時、同じアパートに住んでいたんだ。いつも一緒に夕食を食べに行ったりしていたよ。マンチェスター・ユナイテッドへ移籍した後も連絡を取っていたし、今では友情という一言では語れない、親友だと思っている。一緒にいてすごく楽しいし、大好きだよ」と、その親密度をうかがわせ、「昨日も一昨日も会ったよ(笑)」と来日後、すでに交流があったことを明かした。

    続きはソース元で
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    1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 11:24:08.04 ID:???*.net
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150618-00000036-sph-socc
    ◆2018年ロシアW杯アジア2次予選 ▽E組第1戦 日本0―0シンガポール(16日・埼玉スタジアム)

     元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(60)が、0―0の引き分けに終わった16日のロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦の観戦記をスポーツ報知に寄せた。同じフランス国籍で、アフリカのチームを率いるなど似た経歴を持つバヒド・ハリルホジッチ監督(63)に対し、選手のコンディション不良を指摘。引いて守る相手に対しての攻略法も提言し、じっくりボールを回してスキを突く戦い方も必要だと説いた。

     引き分けは本当に信じられない。日本は恐らく10回戦えば9回は勝っていた。それだけ実力差があったが、得点が奪えなかったのは驚きだった。

     自分たち固有のスタイルでプレーしなかったことが1つの理由だろう。ショートパスをつないでいくスタイルだ。攻め急いでいた印象で、ボールを前後左右に動かし、できるだけ早く前に運ぼうとしていた。そしてクロスを上げゴールを狙った。日本のチャンスはクロス、CK、FKからで、それ以外に得点の可能性はなかった。シンガポールの守備も良く、運がなかったとも言えるが、それは私の知る日本のスタイルではない。個の力が差を作り出す戦い方だ。個で勝負するには選手のコンディションがとても重要だが、日本の選手は疲れていてフレッシュな状態にはなかった。

     6月という時期を考えれば当然。欧州でシーズンを終えたばかりの本田、岡崎、香川らは明らかに動きにキレがなく、組織的なプレーがまったくできなかった。6月に選手をいい状態でプレーさせるのは難しい。フランス代表も最近、それでアルバニアに敗れた。大国の選手ほど消耗が激しく、小国はそこまで疲弊してはいない。だから番狂わせが起こりやすい。

     仮に日本が先制していたら、8―0で終わっていたかもしれない。しかし、得点が入らないため、シンガポールは最後まで集中力を維持できた。日本が彼らを助けた形だ。長いボールが空中を行き交い、グラウンダーでのパスのつなぎがほとんどなかった。

     バイド(ハリルホジッチ)は、アジアで勝つための戦い方をもう少し考えるべきだ。攻め急ぐのではなく、じっくりとボールを回して相手のスキを突く。引いた相手に対しては、そうやってスペースを作っていくこと。今回はプレーがあまりに直接的でシンプルだった。アジアの小国が守りだけを固めてくることを理解すべきだ。

     それにバイドは少し神経質になっていた。何かを心配して疑問を抱いている感じで、私の知る彼ではなかった。試合中、いつもはもっとスタッフと話している。足が地に着いている感じがなく、どうしたらいいのかわからず、途方に暮れていたのかも知れない。

     初戦でつまずいたが、W杯予選突破の可能性は大きい。これが本当の日本ではない。バイドの目指す日本でもない。まさに事故だった。バイドはこれを糧にするだろう。彼は改めて理解したはずだ。勝つには大変な努力が必要であることを。だが、彼と日本代表には豊富な経験がある。

     日本がグループ最強であるのは間違いない。シンガポール戦の悪いパフォーマンスはいい反省材料だ。バイドがチーム、選手、さらにアジアのレベルをよく理解するいい機会にもなった。彼にはそれらをよく分析して、対処できる能力がある。それだけ優れた監督だ。

     ◆トルシエ氏とハリルホジッチ監督の戦術
     ▽トルシエ監督 代名詞は、宮本主将ら3人のDFが一直線に並ぶ「フラット3」。オフサイドトラップを活用してラインを高くし、陣形をコンパクトに保つ。高い位置からプレスをかけ、ショートカウンターを狙う。ショートパスを織り交ぜつつ、サイドを起点とした攻撃が特徴。主力は中田英、稲本、鈴木隆ら。

     ▽ハリルホジッチ監督 守備面では球際で競り勝つことを要求する。縦への意識が強く、ボールを奪ったら速攻とカウンター。少ないタッチでボールを前に運び、3、4人が絡んで得点を狙う。全員攻撃、全員守備のハードワークを好む。

    ◆フィリップ・トルシエ 1955年3月21日、パリ生まれ。60歳。DFとしてスタッド・ランスなどでプレー。
    83年から指導者に転じ、U―15仏代表や仏クラブの監督を務めた。コートジボワールなどアフリカ各国のクラブや代表監督を経て、98年に日本代表監督に。U―20代表及びシドニー五輪代表監督も兼任し、16強入りした02年の日韓W杯後に退任。マルセイユ、FC琉球総監督などを経て、今季から中国の杭州緑城監督。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1434594248/

     
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