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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 12:53:46.29 ID:???0.net
     今夏リバプールからバルセロナへの移籍を果たしたFWルイス・スアレスが、プレミアリーグとリーガの違いについて見解を示した。英日曜紙「サンデー・ミラー」が報じている。

     リバプールでは110試合出場69ゴールという圧巻の成績を残したものの、バルセロナではここまでリーグ8戦1得点と静かなスタートを切っている。

    スアレスは、取材でプレミアリーグとリーガの違いについて尋ねられると、両リーグの守備の違いについて触れた。

    「プレミアリーグでは、滅多に店仕舞いがされることがない。リバプールというチーム相手でも、クローズな戦いで臨まれることは少なかった。だから、動き回るスペースは常にあったよ。相手との駆け引きに利用するためのスペースがね。守備陣においての最大の違いは、プレミアはより強く、速く、大きかった。でも、その環境に適応することができた」

     プレミアリーグではオープンな試合展開が多かったことで、自身の持ち味を出しやすかったことを挙げた。それに対し、リーガではそのアプローチが異なるのだという。

    「リーガの守備陣は、よりテクニカルだ。互いのカバーリングを常に意識していて、距離感もタイトだよ。そして、どのチームも、バルサがどれだけ危険な攻撃陣であるのかを理解している。
    だから、自分の良さを発揮するためのスペースを見つけ出すことが、極めて難しいんだ」

     ウルグアイ代表ストライカーは新たな環境での適応の苦労を語った。だが、今季はチームで二番目のアシスト数を残すなど、決して悲観するようなパフォーマンスではなかった。しかし、本人はあくまでもゴールを求めている。

    「今はまだ多くのゴールを挙げられていない。だけど、これからもチームメートの助けを借りることができると信じているし、ゴールはすぐにやってくるだろう」

     質疑応答の最後をそう締めくくったスアレスは、後半戦でのゴールラッシュにその闘志を静かに燃やしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141229-00010000-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419825226/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 13:55:24.63 ID:???0.net
    プレミアリーグ第19節が28日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンとチェルシーが対戦。

    セネガル代表FWサディオ・マネのゴールで先制したサウサンプトンだが、ベルギー代表MFエデン・アザールに同点弾を決められ1-1でチェルシーと引き分けに終わった。

    イギリス紙『デイリーメール』は同試合の採点を発表。引き分けで終わり、両チーム合わせて14選手に及第点の「6」(最高点10、最低点1)を付けており、右サイドバックで先発出場した吉田にも「6」の採点を付けた。

    そして、62分に交代となった吉田を「アザールとのマッチアップが吉田だと分かったとき、警報ベルがなった。 だが彼はうまく対処していた。他の選手の助けが必要ではあったが」と寸評している。

    チーム最高点は先制点を挙げたマネ、CBでプレーしたポルトガル人DFジョゼ・フォンテ、58分に交代となったセルビア代表MFドゥシャン・タディッチの「7」、また、ロナルド・クーマン監督にも「7」の採点が付けられている。

    一方のチェルシーは、同点弾を決めたアザールが「7.5」で同試合の最高点。「今シーズン、リーグ首位のチェルシーで卓越したプレーを見せるベルギー人が、また素晴らしいゴールを決めた」との寸評を受けている。

    また、12試合ぶりの先発出場だったが前半で交代となったドイツ代表MFアンドレ・シュールレが「4」で同試合の最低点。そして、ジョゼ・モウリーニョ監督には「6」の採点が付けられ、監督の評価ではクーマン監督に軍配が上がった。

    なお、同試合の主審を務めたアンソニー・テイラー氏にも「6」の採点が付けられている。

    12月29日(月)13時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00263056-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419828924/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 11:07:29.63 ID:???0.net
    29日、フジテレビ「ザックジャパンの真実」では、元サッカー日本代表監督アルベルト・ザッケローニ氏の言葉とともに彼が戦った4年間のドキュメンタリーを放送した。

    通訳を務めた矢野大輔氏が聞き手となって行われたインタビューでは、監督就任後チームを作っていく過程や東北震災、惨敗を喫したW杯のことなどをザッケローニ氏が自らの言葉で振り返った。

    監督の役割について「一番大切な仕事は“私はちゃんと君を見ているよ”と選手全員に伝えること」と持論を展開したザッケローニ氏。「あのチームは叱る必要があまりなかった」という日本代表メンバーにおいて、そんな彼を度々怒らせたのが吉田麻也だったという。

    その代表的なプレーは2012年6月のヨルダン戦だった。前半に4点を奪うも前半終了間際、自らドリブルを仕掛けた吉田は相手選手と接触し右膝じん帯を損傷。交代を余儀なくされた。

    これに激怒したザッケローニ氏は、矢野氏から「ハーフタイムにロッカールームであなたは麻也を怒鳴りつけましたよね。ものすごい勢いで“お前はブラジル人か”って」と訊かれると、「すでに勝利が決まっているのにドリブルを仕掛けるなんて・・・」と呆れたように話した。

    それでもザッケローニ氏は吉田を起用し続け、これが期待の裏返しであったことは言うまでもない。「麻也は私をよく怒らせるんだよ」とどこか嬉しそうに語るザッケローニ氏だった。

    12月29日 10時30分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9625180/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419818849/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/29(月) 10:23:05.97 ID:???0.net
     セリエA・インテル所属の日本代表DF長友佑都(28)の口から「引退も考えた」と衝撃発言が飛び出したのは、帰国した23日に出席した「体幹トレーニング本のPRイベント」終了後、囲み取材を受けた時だった。

    「ブラジルW杯で燃え尽きてしまった。引退してセカンドキャリアを選択しようと思った時期もあった」(長友)

     報道陣から「セカンドキャリアとは?」と聞かれても、長友は「引退するまで絶対に明かしません」と口を閉じたが、

    イタリアサッカー界に詳しい関係者が「堪能なイタリア語を駆使して、テレビ放映権や選手の移籍代行などエージェント業をやる」とこう続ける。

    「10年7月、長友はFC東京からセリエAチェゼーナに移籍。その際、現地の中堅代理店M社が仲立ちした。このM社はセリエAのアジア向け放映権を持ち、長友はM社の日本現地法人の社長に納まるようです。

    あとは日本人選手の欧州移籍、イタリア人選手のJリーグなどアジア各国のプロリーグへの移籍も手掛ける」

     長友はイタリアの水がよほど合ったのか、あっという間にイタリア語を習得し、異国暮らしにも短期間で慣れ親しんだ。

     ザッケローニ前日本代表監督が「ユートはイタリア人よりもイタリア人らしい」と話していたものだが、日常的な振る舞いは、完璧にイタリア人のソレである。セカンドキャリアでも長友は成功する――。

    前出の関係者は太鼓判である。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141229-00000016-nkgendai-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419816185/


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