海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    フィリッポ・インザーギ監督がシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長の自宅で今後について話している一方で、ミランのベンチから去ろうとしているクラレンス・セードルフ監督は、ミラン指揮官としての経験が非常に早く終わろうとしていることへの悔しさを、上品に隠している。

    元『ガゼッタ・デッロ・スポルト』編集長のピエトロ・カラブレーゼ氏の名前が冠された賞を受け取ったセードルフ監督は、自身の今後についてミランから何を聞いているかという質問に、「君らのように新聞を読んでいるよ。クラブから何も情報はない」と答えた。

    セードルフ監督は「私は元気だよ。この数日は友人や家族と一緒にいるんだ」ともコメントしている。一方で、監督続投を望むミランファンの熱意も感じているようで、「サポーターの愛情はとてもうれしい」と語った。

     さらに、セードルフ監督は「私は常に『フォルツァ(頑張れ)、ミラン』と言うよ。ミランはずっと残る。サポーターも同じだ」と述べている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8890741/
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    2014-06-01_09h31_23
    サッカー国際親善試合は31日、各地で行われ、イタリアは0-0でアイルランドと引き分けた。

    イタリアは、リカルド・モントリーボ(Riccardo Montolivo)が脚を骨折し、W杯ブラジル大会(2014 World Cup)に向けて大打撃を受けた。

     ACミラン(AC Milan)で主将を務めるモントリーボは、フラム(Fulham)の本拠地クレイヴン・コテージ(Craven Cottage)で行われた試合の序盤、アイルランドのアレックス・ピアース(Alex Pearce)からタックルを受けて負傷した。

     この日の主将を務め、数分間の治療を受けたモントリーボは、ピッチから運び出される際に「骨折している」と口を動かしているようだった。

    イタリア代表の医療スタッフは、「モントリーボは、われわれの見立てでは脛骨(けいこつ、むこうずねの骨)を骨折した。X線の写真を見ていないので、どの程度かはわからないが、骨折は手術が必要になるだろう」とコメントした。

    全文は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140601-00000007-jij_afp-socc
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    メキシコ対エクアドルの国際親善試合でメキシコMFルイス・モンテスが
    が負傷しました。

    モンテスはエクアドルの選手にスライディングを仕掛けた際、右足同士
    が激しくぶつかり合いモンテスの足がバナナのように曲がります。

    モンテスはピッチに倒れ悶絶!立ち上がることができず担架で運ばれ
    負傷交代。


    映像を見た感じでは完全に骨折しておりW杯は絶望的と思われます…



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