海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 15:38:49.06 ID:CAP_USER*.net
    第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会は29日、各地で準決勝が行われ、2006年以来9年ぶりの優勝を目指す浦和は東京・味の素スタジアムで、12年優勝の柏と対戦。延長後半12分に途中出場のFW李忠成(30)が頭で決勝ゴールを決めて1―0で柏との死闘を制し、決勝進出を決めた。

     立ち上がりから再三のセットプレーで好機をつくった浦和に対し、柏は前半24分に正面やや左でFKのチャンス。準々決勝・仙台戦でFKのみのハットトリックを達成したMFクリスティアーノが右足で直接ゴールを狙ったが、ボールは壁に当たってクロスバーの上に外れた。浦和は同29分、MF関根が右サイドで鮮やかな切り返しからグラウンダーのクロスを中央に送ったが、FW武藤のシュートは枠外。圧倒的にチャンスをつくった浦和だったが得点につながらず、39分には司令塔のMF柏木が左足を痛めて途中交代するアクシデントも。前半はスコアレスで折り返した。

     後半も浦和はFWズラタン、MF梅崎らが惜しいシュートを放ったが、柏の集中した守りに阻まれ得点はならず。柏は後半ロスタイムにクリスティアーノが絶好のクロスをゴール前に送ったが、FW工藤の前で浦和DF槙野にカットされた。

     両チームとも得点を奪えないまま、0―0で延長戦に突入。浦和は延長前半開始から交代出場したFW李が同後半12分、梅崎の左クロスにファーサイドでヘッドで合わせてついに柏ゴールをこじあけ、チームに勝利をもたらした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000115-spnannex-socc

    スコア

    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    http://www.jleague.jp/match/emperor/2015/122901/live/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451371129/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 01:11:17.73 ID:CAP_USER*.net
    バイエルン・ミュンヘンFWアリエン・ロッベンにとって、2015年は怪我に泣かされた1年だった。オランダ代表ウィンガーは1年の終わりを迎え、ようやく一息ついているようだ。独『ビルト』が伝えている。

    「くそったれの1年だった。事の始まりは3月にやったバカバカしい怪我だったよ。続いて、夏の休暇も良い形で抜けることができなかった。これで精神的にも肉体的にも問題を抱えていったんだ。でも今は良くない1年が終わろうとしているから嬉しいよ」

    オランダ代表として昨年のW杯で3位入賞に大きく貢献したロッベンは、勢いそのままシーズンに入り、前半戦は見事なパフォーマンスを見せていた。しかし、迎えた2015年は一転、連戦による怪我が頻発。3月に腹筋断裂の大怪我で1ヶ月の離脱をすると、復帰戦となったドイツ杯のドルトムント戦でまたも同箇所を負傷。

    リハビリ終了とともに迎えた15-16シーズンは9月の代表戦で内転筋を痛め、復帰後に行われた11月のオリンピアコス戦でまたも筋肉系のトラブルを起こし、現在リハビリ中だ。フラストレーションが溜まる1年であったことは想像に難くない。

    しかし、ロッベンの復帰は近づいている。バイエルンのスターは「1月終わりごろ、リーグが再開するときには良くなっているさ」と話し、順調に復帰に向かっていると話した。バイエルンの後半戦最初の一戦は、1月22日のハンブルガー戦となる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00010028-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451319077/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 04:37:43.83 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第19節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、0-0の引き分けに終わった。

    チェルシーはケイヒルとセスクが不在となった。セスクは直前に移籍を希望したという報道が一部で出たものの、ヒディンク監督によると体調不良により遠征をキャンセル。ジエゴ・コスタが出場停止で欠場のため、アザールが高い位置に入る。

    不本意なシーズンを送っているチーム同士の対戦だが、ビッグクラブのプライドを懸け、互いに序盤から闘志を表に出した。

    開始3分、マタがペナルティーエリア右からシュートを放ち、クロスバーを直撃。いきなりゴールに近づく。チェルシーもすぐに反応し、5分にテリーがヘディングシュートを狙ったが、デ・ヘアのファインセーブに阻まれた。

    その後はユナイテッドがボールを持ち、チェルシーが構える展開。16分にはマーシャルが左サイドから
    切れ込んで右足でシュートを放ったが、左のポストに嫌われた。押し気味に進めるユナイテッドは29分にルーニーがロングシュートを試みるも、クルトゥワに止められる。

    後半も両チームの守護神が目立つ。48分にはチェルシーに決定機が訪れた。アザールがドリブルで運んでパスを出すと、アザールがシュート。これをデ・ヘアが片方の腕で弾き、さらにこぼれ球をアスピリクエタが狙う。だが、これもデ・ヘアが左腕で止めて、チェルシーはゴールを奪えない。

    56分にはクルトゥワに見せ場。ユナイテッドは左サイドのマーシャルが突破に成功して折り返し、中央に飛び込んだエレーラがシュートを放つも、チェルシーGKがこれを完全に止めた。

    この直後、チェルシーはウィリアンが自陣ペナルティーエリア内でボールをトラップした際にコントロールを誤り自身の手に当ててしまうが、見逃したのか温情なのか、審判団はハンドをとらなかった。

    チェルシーは62分にビッグチャンスをつくる。カウンターを仕掛けると、マタのパスを受けたマティッチがフリーで相手GKと1対1に。だが、余裕がありすぎたことが災いしたのか、左足で放ったシュートは枠を大きく外れた。

    過密日程の影響もあってその後はどちらもミスが多くなり、フィニッシュまで持ち込める回数は減った。
    互いに70分すぎから交代カードを切っていくも、流れを変えるほどのインパクトは残せない。

    結局試合は、0?0で終了。オールド・トラフォードのファンは、チェルシー相手の引き分けということで、
    拍手を送る人も多かった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000027-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451331463/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 20:16:15.72 ID:CAP_USER*.net
     すし、肉、ラーメンの“三種の神器”は欠かせない? 帰国中の日本代表DF長友佑都(29=インテルミラノ)が28日、アカデミーディレクターを務める「長友フィールド」で自主トレ後、サッカースクールを行った。

     22日に一時帰国してからイベントをこなす中で、日本での楽しみは食。「焼き肉、すしを食べて、ラーメンも食べた。やっぱり、その3つは日本じゃないとおいしく食べられませんから」。

     心身ともにしっかりと充電し、ドーハで合宿を行うチームに合流する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00000118-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451301375/

     
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