海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    W杯を戦う日本代表が21日(日本時間22日未明)の練習を急きょ中止した。

     アルベルト・ザッケローニ監督(61)が、会見を開き「まず皆さんにおわびを申し上げないといけない。午前の遅い時間に休みにすることを決めた。フィジ カルのところは問題ない。メンタルのところをいい状態にするため。この2試合自分たちの戦いじゃないと分かっている。パフォーマンスも結果も満足いってい ない。いい状態で次を迎えるため」と理由を挙げた。

     チームは午後3時半開始で予定していた。24日(同25日)にコロンビアとの試合があり、3日前をオフにするのはザック体制では異例のこと。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140622-00000006-nksports-socc
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    2014-06-22_03h04_26
    【スコア】
    アルゼンチン 1-0 イラン

    【得点者】
    1-0 90+1分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第2節が21日に行われ、グループFではアルゼンチン代表とイラン代表が対戦した。

     初戦で白星を挙げたアルゼンチンは先発2選手を変更。ウーゴ・カンパニャーロとマキシ・ロドリゲスに代わり、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦で途中出場した フェルナンド・ガーゴとゴンサロ・イグアインが入った。開幕戦はナイジェリアと引き分けたイランは、ナイジェリア戦からホスロ・ヘイダリに代わりマスド・ ショジャエイを起用した。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140622/203280.html?view=more
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    2014-06-22_00h22_43
    ブラジルで盲ろう者の友人とW杯開幕戦ブラジル対クロアチアを観戦しようとアイデアを
    振り絞りオリジナルのミニチュアサッカーボードを作ります。

    それを通してリアルタイムで試合の情報を送り一緒にW杯開幕戦を楽しむことに成功。

    その一部始終を撮影した動画がYouTubeにアップされると美しい友情を称賛する
    コメントが多数寄せられ話題になってるようです。



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    2014-06-21_22h48_37
    有名ジャーナリストが飛行機の中で現代表監督にインタビューをし、「我々の主な問題はディフェンスだ」というコメントが大手メディアに飛び交ったら…大きなスクープとなるだろう。

    残念なのは、それが偽物だったということだ。相手は代表監督ではなく、そっくりさんだったのである。ブラジルの有名テレビジャーナリスト、マリオ・セルジオ・コンティ氏に起きたことだ。

     コンティ氏は先日、リオデジャネイロからサンパウロへ向かう飛行機の中で、ブラジル代表のルイス・フェリペ・スコラーリ監督と知り合ったと信じていた。監督に近づき、乗客に席を替わってもらい、ワールドカップ(W杯)2試合目のメキシコ戦で引き分けたばかりの監督に取材をしたのだ。

    コンティ氏は自分がスコラーリ監督だと信じる人物が、「DFのせいだ。それが我々の大きな問題だよ」と述べ、批判を続けるのを聞いた。彼は、それがスコラーリ監督だと信じていた。

     だが実際は、コンティ氏が話していたのは、ブラジルでは有名なスコラーリ監督のそっくりさん、ウラジミール・パロモ氏だったのだ。

    パロモ氏は相手がコンティ氏だと気づき、冗談で自分に取材をしてきたのだと確信していた。だからこそ、選手たちを叩いたのだ。最後に、パロモ氏はコンティ氏に名刺も渡した。だが、コンティ氏はその名刺の方が冗談だと考え、記事に「なんと気持ちの強い男だ。別れる際に自分のそっくりさんの名刺まで渡したのである」と書いたのである。

    こうして、サンパウロとリオの有名紙『A Folha』と『O Globo』は、重要な記事と考えてインタビューを掲載してしまった。そして何者かが疑問に思ったのだ。「ブラジルはフォルタレーザで試合をした。スコラーリ監督はリオとサンパウロを飛ぶ飛行機で何をしていたんだ?」と。

    そして真実が分かり、メディアは撤回せざるを得なくなった。7万部の新聞が発行してすぐに無駄となったのだ。だが、もはや偽のスクープは出回ったしまった。2日後、両紙は謝罪記事を掲載せざるを得なくなったのである。
    http://news.livedoor.com/article/detail/8962796/
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    ◆ブラジルW杯第8日 ▽1次リーグC組 日本0―0ギリシャ(19日・ドゥナス競技場)

     25日午前5時キックオフの日本の第3戦、コロンビア戦を中継するテレビ朝日は、2006年ドイツ大会クロアチア戦の平均視聴率52・7%を超える同局の全番組で史上最高の55%を目指す。

     この日、ギリシャ戦を引き分けたことで決勝トーナメント進出に望みをつないだ。同局関係者は「コロンビア戦が消化試合にならなくて本当に良かった」と胸 をなで下ろし、25日の放送については「少し早起きになりますが、試合は7時頃まで。応援してから出勤するのに、ちょうどいい時間ですよ」と話している。

     アジア地区最終予選を地上波独占放送するなど、サッカー中継は豊富。25日は過去最大規模のスタッフ300人態勢で臨む。ブラジル・クイアバの放送席に は担当試合8戦無敗(6勝2分け)の不敗神話を持つ吉野真治アナウンサー(35)が実況、松木安太郎氏(56)、中山雅史氏(46)が解説を担当。ピッチ の臨場感、スタジアムの熱気を全国に届ける。

     さらに、現地スタジアム内のスタジオにはナインティナイン・矢部浩之(42)、中田英寿氏(37)、国内のスタジオにはSMAPの香取慎吾(37)、川 平慈英(51)の豪華メンバーが集結。早河洋社長(70)は視聴率について「開局55周年ということもあり、上を55%、下を47%(過去W杯の平均)に 設定したい」と高い目標を課している。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140621-00000030-sph-ent
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