海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 19:31:15.81 ID:???*.net
     独メディア『スポルトビルト』が4日、マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀をバイエルン・ミュンヘンに最適な選手の一人として紹介した。

     武藤は今季リーグ戦8試合に出場し、ブンデスリーガ第3節のハノーファー戦で2得点を決めている。2日に行われたダルムシュタット戦では2得点に絡む活躍を見せ、チームの3-2勝利に貢献していた。

     成長著しい武藤を、同メディアはコラムで「武藤はバイエルンに最適な一人」と題して紹介している。サブタイトルには「マインツの日本人はマリオ・ゲッツェと完璧にフィットする」と記し、ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェとの相性の良さを指摘した。同メディアの記者であるライムント・ヒンコ氏は次のような言葉で武藤を絶賛している。

    「私がジョゼップ・グアルディオラ監督と同じ考えを持つなら、より小さくて、俊敏で、技術的に優れた選手が好ましいと思う。左ウイングには、ドリブルキングのフランク・リベリ、天才ドグラス・コスタがいるが、エレガントな武藤もいいね。最近の試合で言えば、ダルムシュタット戦で魅了していた」

     また、武藤とゲッツェとの相性については「武藤はマリオ・ゲッツェに良く似ていて遊び心がある。武藤とゲッツェがいれば、さらに多くのパターンを考えることができるだろうね」とし、攻撃のバリエーションが増えるだろうと推測している。

     バイエルンは4日に行われたドルトムント戦に勝利し首位をキープした。強力な選手を取り揃え他を圧倒する戦力となっているが、ブンデスリーガでアピールを続ければ、いつしか武藤もバイエルンの獲得候補に挙がる日がやってくるのかもしれない。
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    http://www.footballchannel.jp/2015/10/05/post112221/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444041075/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 18:43:56.63 ID:???*.net
     日本代表MF本田圭佑が所属するミランは4日に行われたセリエA第7節でナポリと対戦し、ホームで0-4の大敗を喫した。しかし、チームを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は辞任の可能性を否定している。同日のイギリス誌『Four Four Two』が伝えた。

    「私は辞任しない」と話し始めた指揮官は、「クラブが決定することではあるが、私は問題の解決策を見つけることができると確信している」と復調に自信を見せ、「私が他のクラブで行ってきたことを、ここでもできると思っている。ただ時間を必要としているがね」と、チームの改革には時間を要すると主張している。

     そして、「これを言うべきではないとわかっているが、今夜、我々は自分たちよりも優れたチームに敗れたんだ。彼らの前線は違いを作ることができる」と、ナポリのほうが優れていたとコメント。続けて、「我々は精神的にあまりに弱いね」とチームの問題点について触れ、今後について語った。

    「私はここに来た時から、選手のメンタリティを改善しようと努めた。選手個々と、そしてチーム全体と話してきたが、改善するのは容易なことではないね。我々は働き続けなければならない。ハードワークが、このチームが持っている唯一のオプションだ。まだまだ十分ではない」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00356821-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444038236/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 11:46:43.27 ID:???*.net
     FW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンは4日、ブンデスリーガ第8節でDF内田篤人が所属するシャルケと対戦し、3-0の快勝を収めた。ケルンの地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』と『EXPRESS』が同試合の採点と寸評を掲載している。

     4試合連続スタメンの大迫はトップ下の位置で出場すると、得点こそなかったものの、70分までプレーして勝利に貢献している。

     両紙は、大迫に対してともに「2」(最高点1、最低点6)と高い点数をつけた。『Koelner Stadt-Anzeiger』は、「この日本人選手は力強いプレーを見せた。中央で何度もボールをキープし、散らしていた」とコメント。また、『EXPRESS』は「ボールの主張と、パスを出す相手を探す視野が素晴らしかった」と主張した。ともに周囲を活かすプレーを高く評価している。

     次節、ケルンは18日に日本代表DF酒井宏樹と同MF清武弘嗣が所属するハノーファーと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151005-00356686-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1444013203/

     
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