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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/23(火) 21:12:29.60 ID:???0.net
    イングランド・プレミアリーグ第5節(21日)のレスター戦で3―5と記録的大敗を喫したマンチェスターU。 今季からチームを率いるルイス・ファンハール監督(63)が試合後の控え室で大爆発していたことがわかった。英紙「ザ・サン」が23日、報じた。

     英TVタレントのエーモン・ホームズ氏が自身のツイッターで「今マンチェスターUの控え室の前を通ったが、自分だったらこのLVG(ルイス・ファンハール)の叱責はくらいたくないとだけ言っておこう」とつぶやいて発覚。

    指揮官の怒声は他にも多くのスタッフが聞いており、大逆転負けがかなりの怒りにつながったようだ。

    スポーツ報知 9月23日(火)20時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000136-sph-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411474349/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/23(火) 15:00:23.66 ID:???0.net
    「ファン・ハールは屋根から作り始めている」

    今季公式戦わずか1勝と早くも低迷するマンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が オランダの伝説的名手からチーム作りを「クレイジー」と酷評された。英地元紙デイリー・エクスプレスが報じている。

    現役時代にオランダ代表の伝説的名手として鳴らし、引退後はチェルシーの監督も務めたルート・フリット氏は21日にマンチェスター・Uが2部昇格直後のレスター・シティに3-5で敗れたことを受け、さすがに同じオランダ出身の指揮官を擁護しきれない様子だった。

    オランダワールドカップ終了後からマンチェスター・Uの指揮を取ることになったファン・ハール監督の手腕を、フリット氏は「クレイジーだと思う」とバッサリ切り捨てている。

    「家を建てる時にはみんな土台から作り始めるものだ。だが、ファン・ハールは屋根から作り始めている。だから、彼らは崩壊している。私にはよく理解できないよ」マンチェスター・Uはレスター相手に3-1とリードしながら、そこから4連続失点を喫し、ほぼ手中に収めていたはずの勝利を失った。

    「なぜ守備から始めようとしないのか理解できない」

     ファン・ハール監督は就任前から最大の弱点と言われていた最終ラインとボランチの補強よりも、戦力が充実していた前線のタレント獲得に注力し、1億5000万ポンドもの巨額資金を移籍市場に投入。

    15日のQPR戦の4-0大勝で今季初白星を記録した後は「今季リーグ最多ゴールを記録したい」と宣言していたが、レスター戦の90分間の失望の後ではDF面の整備が疎かになっていると批判されても仕方のない状況だ。

    フリット氏の目には、ファン・ハール監督が土台も築かず、表層的な部分から名門再建に着手しているかのように映っている。

    「なぜ守備から始めようとしないのか理解できない。今、彼はそこに着手する必要がある」

    錯乱する同胞をいさめるようにフリット氏は軌道修正の必要性を訴えている。

    Soccer Magazine ZONE web 9月23日(火)12時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140923-00010003-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411452023/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/09/23(火) 11:47:13.91 ID:???0.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)がイタリア・セリエA開幕から好調だ。今季は同級生のチームメート、イタリア代表DFイニャツィオ・アバテ(27)、コロンビア代表DFクリスティアン・サパタ(27)、同DFパブロ・アルメロ(27)と意気投合して“86年会”を結成。チーム内に仲間ができたことが、ピッチ内外で大きなプラスになっているという。

    開幕から2試合連続ゴールと好スタートを切った本田は20日(日本時間21日)、昨季王者のユベントス戦にスタメン出場した。チームは0―1で敗れたが、本田は前半27分にヘディングでゴールを脅かし、守備にも奔走。3戦連発こそ逃したものの、引き続きコンディションの良さをアピールした。

    昨季とは見違える動きを見せているが、その要因の一つが同級生の存在にあるという。親しい関係者は「同じ1986年生まれの選手と仲良くやっているみたいだよ。プレーの面で参考になることも多くてすごく話しやすいと。コロンビアの選手とはW杯の話とかもして『意気投合した』と言っていた」と明かす。

    不振にあえいだ昨季はシーズン途中の1月から加入したこともあって、チームメートとのコミュニケーション面でうまくいかない部分もあった。そのためイタリア語を必死に学び、日常会話は不自由ない程度にまで上達。英語も使いながら同僚と積極的に会話するようになった。

    なかでも気が合うのが同じ年のアバテ、サパタ、アルメロの3人。アバテはミランに通算10年在籍の古株でチームのことを知り尽くしており、常に本田を気にかけてアドバイスを送っているという。コロンビア代表のサパタとアルメロとはブラジルW杯で戦っており、お互いに試合を振り返ることもあるようだ。

    また本田が積極的に声をかけプライベートで食事に出かける機会も多く、今ではすっかり打ち解けた。気の置けない仲間ができ、ピッチ上での意思疎通、コンビネーションも向上。

    “チーム本田”が結成されたことで精神面も安定しており、それが今季の好パフォーマンスにつながっている。

    ユベントス戦後、本田は自己採点を問われ「試合も負けましたし、納得できる点数じゃない。半分以下だと思います」と話したが、信頼できるチームメートがいれば、再びゴールラッシュは間違いないはずだ。

    9月23日(火)11時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000013-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1411440433/

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    マンチェスター・ユナイテッドMFフアン・マタが、ファンに謝罪した。

    ユナイテッドは21日、プレミアリーグ第5節レスター・シティ戦に臨み、3ー5で敗れた。一時は3ー1でリードしていたものの、豪快に逆転されている。

    マタは自身のブログで、敵地での手痛い敗北を振り返った。

    「こんな日曜日になるとは想像できなかった。順調にいっていた試合でどのように負けたのかを考え続けている。アウェーで3点決めて、勝ち点なしで帰るのは本当に難しい」

    「マンチェスターに戻る時間、何が起きたのかを考えたし、同じように僕たちとスタジアムにきた人たちのことを考えた。こういった週末になったことを申し訳なく思うよ」

    すでにキャピタル・ワン・カップで敗退しているユナイテッドは、27日のリーグ戦でウェスト・ハムをホームに迎える。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00000047-goal-socc
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    先週のロンド練習でクリロナが隣のグループからハメスを自分のグループに連れてくるも
    数え間違いからか「やっぱりあっち行け」と指示、ハメスは困惑した様子で渋々と従う。




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