海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    代表ウィークが明け、メンバーも各チームに戻り週末から欧州各国リーグが再開。ドイツ・ブンデスリーガ1部、2部の第27節を前に2日発売のドイツ紙『キッカー』は各チームの先発予想を掲載している。

    今節の注目はボルシア・ドルトムント対バイエルン・ミュンヘンの”デア・クラシカー”。今季のドルトムントの不調から順位に隔たりがあるが、ドイツを代表する2チームの対戦に国内からの注目が集まっている。

    日本代表のMF香川真司は同紙では先発と予想されているが、2日のドイツ紙『ビルド』の報告で同日の紅白戦では、主力グループから外れている。

    また、代表ウィーク前にブンデス初ゴールを決めたFW原口元気が、パル・ダルダイ監督が示唆していた通り、新体制で初の先発予想となっている。

    主な日本人選手については以下の通り。

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 05:29:21.43 ID:???*.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(62)が3月13日の来日以来、21日間無休で働いていることが2日、明らかになった。この日は東京・文京区のJFAハウス内に新設された監督室“ハリル戦略ルーム”で約4時間のスタッフ会議を開催。3月27日のチュニジア戦、同31日のウズベキスタン戦を分析した。週末はJ1視察と、6月に始まるロシアW杯アジア2次予選に向け、精力的に動き続ける。

    日本協会が入る東京・文京区のJFAハウスの10階。模様替えされた約10畳の縦長の部屋から、ハリルホジッチ監督と、ボヌベー、モワンヌの両コーチら日本代表スタッフが意見を戦わせる声が聞こえる。

    「もともとあったミーティング室のレイアウトを変えた感じ。監督がデスクワークする机が置かれました」(日本協会広報)

    指揮官の「毎日ここで仕事をしたい」との要望を受け、「ハリル戦略ルーム」が誕生。ザッケローニ元監督、アギーレ前監督が週1回のスタッフ会議に利用していた一室を、常駐の仕事部屋とした。

    先月13日の来日&就任会見から精力的に働き続ける。初陣に向けた大分合宿入りの前日、同21日に唯一の休暇を取ったとみられていた。ところが、「その日も働いたそうです。職員が見ています」(同)。つまり、この日で21日の連続勤務となる。

    6月に始まるロシアW杯2次予選に向け、仕事は山積している。まずはチュニジア戦、ウズベキスタン戦のプレーを映像で分析。各選手の走行距離、トップスピード、スプリント回数などの数値を参考にして、個別のトレーニングメニューを作成する方針だ。

    また、「興味深い選手を国内で2、3人発見した」と語っていた指揮官は、3日には大阪に足を伸ばしてG大阪-名古屋(万博)、4日は戻ってすぐに川崎-新潟(等々力)と、連日の視察。初めての合宿にはバックアップメンバーを含む43人のリストを作成したが、2カ月後の公式戦へメンバーの絞り込みを急ぐ。

    4月中旬には欧州視察へ出発する予定だ。10畳の部屋からハリル・ジャパンが形作られる。 

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150403/jpn15040305030001-n2.html
    2015.4.3 05:03
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428006561/

     
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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/03(金) 00:25:01.07 ID:???*.net
    「日本に帰国するよりも、ここバルサで世界トップレベルの若手と練習していた方が成長できる」これはバルセロナのある幹部が、今春でクラブを退団し、日本に帰国することになった久保建英にかけた言葉だ。

    しかし、これは明らかにおかしい。ある意味、傲慢な発言ですらある。久保は18歳になる2019年6月まで、バルセロナでは公式戦に出場することができないのである。この年齢の選手は、真剣勝負でもある公式戦で切磋琢磨して成長していくものなのだ。

    シャビも、イニエスタも、メッシも、ピケも、皆同じように戦ってきたからこそ、今があるのだ。4年間、ただ練習試合を繰り返すだけでは成長など見込めない。たとえ、それが世界トップクラスの下部組織であるバルサであっても、だ。

    クラブ内で「タケ」と呼ばれ愛された彼は、クラブがFIFAから受けた制裁の新たな犠牲となった選手だ。18歳以下の国際間移籍の禁止というFIFAルールに抵触した久保の退団は今、大問題となっている。

    半年以上前から、この状況が改善されなければ退団するということを、久保サイドはクラブに通達していた。練習試合だけで過ごす日々に、彼はもう耐えられなかったのだ。

    久保の退団は、バルサにとっては大きな痛手だった。クラブは久保の能力を非常に高く評価していた。ゆえに彼が公式戦に出られるようにあらゆる手段を講じたが、FIFAは規則を曲げる姿勢は見せず、久保の移籍はFIFAルールの第19項に抵触するとして、これを認めなかったのである。

    バルサは2010年より、海外の多くの少年を下部組織に呼び寄せている。これはちょうどFIFAが同条項を定めた年でもある。FIFA はバルサにいくつかの移籍が規則違反であることを忠告していたが、バルサはそれを無視し、18歳以下の選手を獲得し続けた。

    FIFAはこれらの少年たちの情報を送るよう、バルサに要請し続けてきたが、これに対してもバルサは真剣に対応しなかった。そして我慢の限界を迎えたFIFAは昨年4月、2度の移籍市場における選手獲得禁止処分を科したのである。

    バルサはTAS(スポーツ仲裁裁判所)に上告したものの、そこでも敗訴。久保が退団を考え始めたのは、その時だった。当然、バルサは彼を引き留めようとした。久保を高く評価しており、別の方法で公式戦出場を認めさせようとトライしたものの、結果的にそれは不可能だった。

    この件で被害を受けたのは、久保だけではない。下部組織では、他にも9人の選手が同じ状況に立たされており、数人はすでに退団が決まっている。それでもクラブに残るのは、18歳になるまであと少しと迫った選手たちだけだ。久保は今夏6月に14歳になる。今後4年間公式戦に出場できないのはあまりに痛すぎる。

    この件に対する責任は、FIFAではなく、全てバルサにある。どの世界にもルールがあり、それは絶対に遵守されなければならない。マシア(下部組織)の危機は、バルサが自ら招いた悲劇でしかない。

    文:ルイス・フェルナンド・ロホ
    翻訳:豊福晋
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    SOCCER DIGEST Web 4月2日(木)22時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150402-00010011-sdigestw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427988301/

     
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    1: サーカス ★@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 18:09:05.20 ID:???*.net
    マインツの日本代表FW岡崎慎司が2日、「代表戦を終えて」というタイトルで自身のブログ(http://ameblo.jp/okazaki-shinji/)を更新し、先月末に行われた日本代表戦について振り返っている。

    3月31日に行われたJALチャレンジカップ2015のウズベキスタン戦。日本は青山敏弘の先制弾をはじめ、岡崎や柴崎岳のゴールなどで5-1と圧勝した。

    チームの3点目となった柴崎のゴールシーンで、岡崎は柴崎のロングシュートを追いかけ、失点を阻止しようとするDFをブロックする形で“アシスト”。岡崎はその場面について「頭から離れません」と言い、「触ろうと思ったら触れたけど、触らなくても入ると判断したから触らなかったんです。もちろん岳のゴールを邪魔したくない気持ちもありました。だからあのプレーを選択した」と解説した。

    しかし、続けて「予想外にDFが後ろから来ていて、そして、想定外のスライディングで僕の足も絡まった。一歩間違えれば怪我していたと思う」と述べ、「どんな試合であれ油断はダメ。全力でやるならあそこは押し込んで決めていればリスクもなかったんかなって飛行機で考えていました!」と、現在は考えを改めた様子。

    最後には、「ギリギリのプレーで判断しづらかったので後悔はしてないけど、今サッカーしている子供達にはあの場面で迷わずガムシャラにボールをゴールへ押し込んで欲しいなって思います!まずはガムシャラにサッカーする事がみんなには大事だと思うから!!」と、日本代表に憧れる子供たちに向けたメッセージも綴っている。

    岡崎が所属するマインツは、4日にアウェーでブレーメンと対戦する。

    SOCCER KING 4月2日(木)17時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150402-00298018-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427965745/

     
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