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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2014/07/25(金) 23:07:44.40 ID:???0.net
    内田、無人島へは「大工、漁師、長谷部」

    日刊スポーツ?7月25日(金)22時29分配信

     日本代表DF内田篤人(27)が、所属するシャルケの日本語版公式ツイッターでファンの質問に直接答える「ツイッターチャット」が25日、行われた。今年3月にも開催しており、第2弾となった。

     次々と寄せられる質問に“内田節”で回答した。「無人島に3人連れて行くとしたら?」という質問には「大工、漁師、長谷部」と、日本代表の主将MF長谷部を選んだ。

     「本当に結婚するんですか?」という質問には「週刊誌信じすぎ。そっとしといて」とお願い。「一生結婚しないで」というお願いには、あっさり「無理」と答えていた。

     「ドイツのいいところ」を聞かれると、「ビール、ソーセージ、シャルケ」の3つを挙げた。

     右の膝蓋腱(しつがいけん)の炎症で、開幕戦(8月23日)に間に合わない可能性があると報じられているが、今季への意気込みを聞かれ、「がんばる」と答えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140725-00000110-nksports-socc
    関連スレッド
    【サッカー】内田篤人とチャットできる企画“第2弾”、8・25に開催!
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1406202716/
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1406297264/


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    マンチェスター・Uは23日に行われたプレシーズンマッチで、ロサンゼルス・ギャラクシーを7-0で下した。

      同試合では、ルイス・ファン・ハール新監督がマンチェスター・Uでの初采配をふるった。早速3バックで試合に臨み、独自色を出して大勝に導いたこともあ り、「新しいシステムを起用する際は負けるよりも勝った方が良い」と試合後に公式HP上でコメントし、「負ければシステムに疑いを持ち始める。しかし、今 日は勝てたので問題ない」と満足気。「システムを変える時は一気に変える。他の準備をしている時間はない」と、新システム導入の意図を明かした。

      一方で、「もうひとつのシステムは4-3-3」とオプションの存在を示唆。「選手達が長年プレーしてきたシステム。新しいシステムが上手く行かなければそれに戻せば良い」と語ったが、「現存の戦力を考えれば、4-3-3で3人のFWをベンチに置くというスタイルも可能だが、私は2トップを好む」と自身の考 えを続けた。

    「チームには4人のトップ下がいるので、メンバーのバランスが取れていないのは確かだが、今日は選手の質から判断してこのシステムでプレーした。もしこれが失敗すれば、元のシステムに戻せば良い」

     ファン・ハール新監督は、ブラジル・ワールドカップでは母国のオランダ代表を率いて3位に導いていた。ワールドカップ後にオランダ代表監督を退任し、マンチェスター・Uを率いている。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9078309/
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    2014-07-25_11h08_12
    プレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」のグループB第1試合が24日にトロントで行われ、ギリシャのオリンピアコスと日本代表MF本田圭佑のミランが対戦。本田はベンチスタートだった。

     フィリッポ・インザーギ監督の初陣となったミランは、前線にエムベイェ・ニアンとジャンパオロ・パッツィーニ、ステファン・エル・シャーラウィが入り、中盤にはアンドレア・ポーリとリッカルド・サポナーラ、ブライアン・クリスタンテが並んだ。

     ミランは開始早々の4分、エル・シャーラウィがシュートを放ったが、GK正面に飛んだ。先制したのはオリンピアコス。16分、カウンターから右サイドを 突破すると、最後は中央で待っていたアレハンドロ・ドミンゲスがトラップから右足シュートを決めた。オリンピアコスは39分にも、左CKからヘディング シュートのチャンスを迎えたが、ミランDFがゴールライン上でクリア。前半は1-0で終了した。

     後半開始早々、オリンピアコスが追加点を奪う。49分、サイドチェンジで揺さぶりをかけ、左サイドを突破。最後は中央への折り返しをディミトリス・ディアマンタコスが合わせてゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドを負ったミランは76分、ボーリやニアンらに代えて本田やマッティア・デ・シリオらを投入。しかし直後の78分、オリンピアコスのアンドレアス・ボハラキスに豪快なミドルシュートを決められ、スコアは3-0となった。

     本田は3トップの右に入ってプレーしたが、得点には絡めず。試合は3-0で終了。ミランはオリンピアコスに完封負けを喫した。

     インターナショナル・チャンピオンズカップには8クラブが参加し、2グループに分かれて1次リーグを戦い、両組の首位が8月4日の決勝に進む。グループ Bにはミランとオリンピアコスの他、マンチェスター・Cとリヴァプールが入っている。また、グループAには、日本代表MF香川真司のマンチェスター・Uや 同DF長友佑都のインテル、ローマとレアル・マドリードが属している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140725-00214621-soccerk-socc
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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/07/25(金) 08:31:06.85 ID:???0.net
    2014年7月25日6時0分 スポーツ報知
     【マクルズフィールド(英国)23日】日本代表FW岡崎慎司(28)=マインツ=が、合宿中の当地で日本代表の改革案を提示した。チーム内競争がなかったザック・ジャパンの問題点や「中盤偏重文化」を指摘。アギレ新監督に求めるサッカーも語った。正確で慎重すぎる「日本人らしさ」からの脱却を訴え、18年ロシアW杯でセンターFWとして進化する決意を示した。

     ブラジルW杯1次リーグ敗退からちょうど1か月。岡崎は冷静に振り返った。「W杯のほかの試合はテレビで見入ってしまった。自分たちが出せなかった部分をみんな出せているのを見て、悔しく思った。本当にやれると信じ切って行って、それを真っ向からつぶされた。力不足だった」

     ザッケローニ監督が就任した4年前から、主力として起用されてきた。「4年間、メンバーが固定され、僕も本田圭佑、真司(香川)も長友もみんな通用しなかった。 自分はクラブで試合に出られなくても、代表では出してもらっていた。代表の11人は常に競争を勝ち上がった者じゃなければならない。そういう感覚が薄れていた」。競争原理がなかった状況を強く反省。「一から作り直さなければ。下のカテゴリーから全部変えるくらいじゃないと、W杯で勝つことは見えない」とまで言った。

     また、パスが評価されることへも警鐘を鳴らした。「いいパスを出すのがいい選手というのが日本の文化。FWが育たないのは(中盤偏重の)文化の問題だと思う。そういう考え方を変えていかないと。点を取りたい選手がどんどん点を取るサッカーになっていかないと」と力を込めた。

     強く思うのは、「日本人らしさに染まらない」ことの大切さだという。「海外では、マインツでも雑なボールでもどんどん出してもらえるから昨季、15点も決められた。日本は正確すぎるんですよ。これは無理だと思ったら絶対出さない。それじゃいけないと思い直した。正確すぎる、慎重すぎる日本の攻撃は脅威じゃなかったと思う」

     新監督に決まったアギレ氏へも“注文”を出した。「代表が厳しい場所だってことを伝えてもらいたい。メンバーを固定せず、調子のいい選手を集めて悪い選手は呼ばない。監督のやり方を通してほしい」と話した。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20140724-OHT1T50276.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1406244666/


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    2014-07-24_21h45_12
     日本サッカー協会の専務理事である原博実氏が24日、日本代表の新監督として、メキシコ人のハビエル・アギーレ氏と合意したことを発表した。

     新監督の発表に併せ、コーチングスタッフも発表。コーチにはイングランドのスチュアート・ゲリング氏が就任する。40歳のゲリング氏は、現役時代はリヴァプールに所属し、指導者としてもリヴァプールの下部組織のコーチなどを歴任した。

      フィジカルコーチには、オサスナやアトレティコ・マドリード、メキシコ代表などを指導した47歳のスペイン人であるフアン・イリバレン・モラス氏が就任。 GKコーチは、42歳のスペイン人であるリカルド・ロペス・フェリペ氏。現役時代はアトレティコ・マドリードやバジャドリード、マンチェスター・U、オサ スナに在籍し、2002年の日韓ワールドカップのスペイン代表メンバーだった。また、昨シーズンはベルギーのクラブ・ブルージュで指導していた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9076725/
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