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    1: ぽてぽんφ ★ 2014/02/13(木) 20:43:34.92 ID:???0
    マンチェスター・ユナイテッドは12日、プレミアリーグ第26節で2位アーセナルと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。今季7度目のベンチ外となった香川は、5戦連続で欠場が続いている。前節に続き4-2-3-1の布陣で臨んだユナイテッドは、オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーをワントップ、イングランド代表FWルーニーをトップ下、スペイン代表MFマタを左MF、エクアドル代表MFバレンシアを右MFに置いて臨んだ。

    バレンシア以外の3人は3戦連続で攻撃的位置に固定されたが、チームは同3試合とも未勝利に終わっている。モイーズ監督は試合後、次のように話した。「今回も接戦だったし、互いに好機を作ったが、引き分けに終わった。我々は試合を通して相手のスペースを消し、いい守備を見せる必要があった。総合的に見ても、守備は良かったし、結果には満足している。 できれば勝ち点3を取りたかったが、首位争いをしているアーセナルは調子がいいし、引き分けは悪くない結果だ。ファン・ペルシーとルーニーの連携は今後も良くなると思う。

    4位でシーズンを終えることが我々の目標」 BBCのプレミアリーグ・ハイライト番組「マッチオブザデイ」と、試合をライブで放映したBTスポーツの解説者らは 以下のように試合を分析した。

    ――BBC、アラン・ハンセン氏(元リバプールDF/スコットランド代表)「両チームとも勝ちに行くと言うより、負けないように臨んでいたのが結果に反映された。
    試合は共に守備的だったし、ワントップ以外の選手たちが守備的な位置でプレーしていた。アーセナルは前節にリバプールに大敗を喫していたし、ユナイテッドも不調気味だったため、共に負けたくないという試合だった。両チームとも勝ち点1に落ち着いた」
    「この結果はユナイテッドにとってあまり意味のあるものにはならなかった」

    ――BTスポーツ、マイケル・オーウェン氏(元ユナイテッド、リバプールFW/イングランド代表)「勝ち点1はどちらの監督にとってもいい結果ではなかったし、期待外れに終わった。
    ファン・ペルシーは2つの決定機を外し、特にルーニーからの絶妙なボールを決めきれなかったのは結果に響いた」

    (全文)http://news.livedoor.com/article/detail/8532741/

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    274: 名無しに人種はない@実況はサッカーch 2014/02/13(木) 20:19:51.29 ID:HPw713QU0
    今季から新監督の主なクラブの現在の成績

    バイエルン 昨季1位→1位
    バルセロナ 昨季1位→1位
    Rマドリー 昨季2位→2位
    マンシティ 昨季2位→3位
    チェルシー 昨季3位→1位
    ナポリ   昨季2位→3位
    インテル  昨季9位→5位

    マンUtd 昨季1位→7位

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    1 :五十京φ ★ 2014/02/13(木) 19:41:12.62 ID:???0
    FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間13日(以下現地時間)に最新のワールドランキングを発表。
    日本は前回から2ランク落とし、3カ月連続のランクダウン。遂に50位まで後退した。

    2014年W杯の日本の対戦国では、コロンビアが1ランク落とし5位。コートジボワールは6ランクダウンとなり23位まで後退した。ギリシャは前月と変わらず、12位につけている。

    上位では、スペイン、ドイツ、アルゼンチンのトップ3は変わらず。ポルトガルは4位、スイスが6位、ブラジルが9位に順位を上げた一方、ウルグアイ、イタリア、オランダらは順位を下げた。

    また、日本以外のアジア勢では、アジアトップのイランが4ランク下げ38位タイに。オーストラリアは3ランクアップで53位、韓国は8ランク下げ61位となったことで、ウズベキスタン(57位)とUAE(58位)にかわされアジア6位まで後退した。

    =以下、最新FIFAランキング= ()内は前月からの変動

    1.スペイン(0)
    2.ドイツ(0)
    3.アルゼンチン(0)
    4.ポルトガル(+1)
    5.コロンビア(-1)

    (>>2以降に6位から50位まで)

    ISM 2月13日(木)18時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00000022-ism-socc

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    リーグ戦3試合で白星がないユナイテッドは、この日の試合で勝利した4位リヴァプールとの勝ち点差が11に広がった。だが、モイーズ監督は試合後、次のように話している。イギリス『BBC』が伝えた。

    「後半戦で試合に勝ち、上にいるチームたちにプレッシャーをかけられるクラブがあるなら、それはマンチェスター・ユナイテッドだ。我々にできることはベストを尽くして仕事をすることだけだ。我々はもっとうまくやりたいと思っている。ほかのチームを気にすることはできない。我々にできるのは、次の試合に勝とうとすることだけだ」

    モイーズ監督はチームが勝利への意欲と飢えを失っていないと強調している。

    「練習での彼らの姿勢と専念ぶりはファーストクラスだ。ネマニャ・ヴィディッチがいかに良かったか、後半に途中出場した際のリオ・ファーディナンドがいかに良かったか、今夜の試合で見ただろう。彼らは素晴らしく、とても経験のあるグループだ。勝利を収め、メダルを獲得してきた選手たちだ。そして勝ったときは、さらに勝ちたいと思うものだよ。私は、彼らがまだハングリーだと思っている」

    また、ホームでのアーセナル戦で勝利しているモイーズ監督は、アウェーでの勝ち点1は悪くないと述べた。

    「たくさん良いことをしたと思う。我々は良い調子だった。コンパクトで、良かったよ。アーセナルとアウェーで対戦するのは大変なことだ。そして彼らは今季、素晴らしいシーズンを送ってきた。開幕の際に、アーセナル相手に勝ち点4を得られると言われたら、私はそれほどがっかりしなかっただろうね」

    ユナイテッドはFAカップですでに敗退しているため、次の試合は22日のプレミアリーグ第27節クリスタル・パレス戦となる。チームはこの中断期間を生かし、ドバイキャンプに向かう。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140213-00000002-goal-socc
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