海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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     ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのヘルタ・ベルリンに所属する元日本代表MF細貝萌(28)が13日、自身のブログを更新。左足の炎症のため人生初の入院を経験していたことを明かした。

     「入院してました」との題名でエントリーした細貝は、「足の炎症がだいぶ収まりやっと退院しました。そうなんです。。。実はベルリン市内の病院に入院していました」とヘルタのチームドクターに左足に大きなギプスをしてもらっている様子の写真を掲載。「入院に関しては僕自身人生初だったのですが、この時間は自分の状況を色々整理することが出来、神様が与えてくれた時間だったのかな。と思っています!」と続けた。

     入院中は、米大リーグからプロ野球広島に復帰した黒田博樹投手(40)の著書「決めて断つ」を読んだりして「やはり凄い人は努力しているんだなぁ…」と感じたそうで、「病室でも俄然やる気になりました」と前向きにつづった細貝。

     入院期間を有意義に過ごし、すでに退院したこともあって、「明日からまた前に進んでいきます!」と締めくくった。
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 07:26:27.52 ID:???*.net
    新入社員がデビューして約2週間。ネット上には早くも「辞めたい」という書き込みが登場している。冗談かもしれないが、本気なら気が早すぎるだろう。人生、早咲きの人もいれば、遅咲きの人もいる。

    たとえば、世界を舞台に活躍するサッカー選手たちも、新人時代は苦労した人が多い。諦めなかったからこそ夢をつかんだ3人のエピソードを紹介しよう。

    ●1)誰よりも下手くそだった男

    日本代表DFとして2度のW杯(2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会)に出場し、レギュラーを務めた中澤佑二(横浜F・マリノス所属)。だが、小・中・高校と全国大会はおろか地域選抜とも無縁。自著『下手くそ』の中で、「自分ほど下手くそだったJリーガーはいない」と振り返る。

    それでも、プロになる夢を諦められなかった中澤は、高校を卒業した1996年、アルバイトで貯めた5万円を握りしめてブラジルへサッカー留学する。1年後、Jリーグ各クラブに「練習生でもいいからプレーを見てください」と手紙を書いて猛アピール。母校のサッカー部とヴェルディユースの練習試合に「18歳」と偽って参加し、得点を挙げたことをキッカケに練習生に滑り込んだ。

    そして1999年、プロ契約に漕ぎ着けると、身長の高さを評価されてレギュラー入り。その年、リーグでは新人王に輝いてシドニー五輪代表にも選出。そして日本代表へと一気に駆け上がった。

    そんな中澤には、引退後、高校でサッカーを教えたい、という夢がある。

    「本当に一生懸命に打ち込めば何かがあるんだよ…と伝えたい」(『中澤佑二物語』より)

    ●2)コンプレックスを力に変えた男

    身長もなく、技術もなく、おまけに足も遅い。それが清水エスパルスに高卒ルーキーとして加入した2005年当時の岡崎慎司(ドイツ・FSVマインツ05所属)の姿だ。当時の監督は「FW8人中、8番目の選手。光るモノは何もなかった」と振り返り、周囲からも「それでもプロか?」と毎日呆れられたという。

    そこで岡崎が取り組んだのは、短所やコンプレックスから目を背けるのではなく、あえてそれらを見つめること。突然身長が伸びたり俊足になったりするわけはない。ならば、小さな体でもどうすれば屈強なDFに対応できるかを考え、足が遅いならばとオフ・ザ・ボールの動き(※ボールを持っていない時、絡んでいない時の動き)の質を磨き、陸上の専門家にも指導を仰いだ。

    すると4年目の2008年、リーグで年間10ゴールを奪ってチームの得点源に。その活躍が認められて同年夏の北京五輪代表に選ばれ、秋には日本代表にも選出。以降、現在まで代表戦で挙げた43ゴールは釜本邦茂、三浦知良に次ぐ歴代3位にのぼる。

    そんな岡崎は昨年、地元神戸にサッカースクールを開校。「希望を持つ子どもたちの可能性を少しでも広げることが僕たちの夢」と自身のブログで抱負を語っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150413-00000005-rnijugo-spo
    web R25 4月13日(月)7時1分配信

    ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
    ※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております
    .

    【関連記事】
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428877587/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 04:52:20.35 ID:???*.net
    アルゼンチンのスーパースターで元同国代表のFWディエゴ・マラドーナ氏が、また問題を起こした。
    現地時間12日の『ユーロスポーツ』をはじめとする各国メディアが報じている。

    マラドーナ氏は10日、コロンビア・ボゴタで行われたエキシビションマッチに出場。同試合は「平和を祈念する」という名目で行われたが、まったく相反する事件で終了したようだ。

    試合を終えた同氏は、ファンの下に挨拶に訪れた。その際、取り囲んでいた報道陣によりもみくちゃにされ、いきなり豹変。前をどけと言わんばかりに、カメラマンの一人の男性に蹴りをお見舞いし、さらに女性に平手打ちをしている。

    その後、マラドーナ氏は何事もなかったようにファンに手を振り、その場を去った。さらに同試合について「コロンビアでの暴力を無くそう。我々は彼らに平和を心から望んでいる」と宣言していた。

    さらに前日の会見ではマンチェスター・ユナイテッドで苦戦するFWラダメル・ファルカオを擁護し、ルイス・ファン・ハール監督を「悪魔」のようだと非難するなど、スローガンとは似ても似つかぬ言動と行動をとっている。

    果たして、同氏の平和とはなんだったのだろうか。
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    フットボールチャンネル編集部

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150413-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月13日(月)3時29分配信
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150413-00010003-footballc-socc.view-000
    チャリティーマッチで問題行動を起こしたディエゴ・マラドーナ氏
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428868340/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 02:03:29.62 ID:???*.net
    プレミアリーグ第28節が12日に開催され、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”が行われた。

    先手を取ったのはマンチェスター・C。8分、左サイドのジェームズ・ミルナーがペナルティエリア左に走りこんだダビド・シルバへパス。シルバが中央へ折り返すと、セルヒオ・アグエロがこれを沈め、早くも先制ゴールを奪った。

    ホームで先制されたマンチェスター・Uだったが、すぐさま反撃に出る。14分、ダビド・デ・ヘアが前線左にロングボールを送ると、マルアン・フェライニが頭でアンデル・エレーラへ落とす。ボールを受けたエレーラが、ペナルティエリア左からクロスボールを送ると、中央に走りこんだアシュリー・ヤングが、一度はブロックされながらもゴールへ押しこみ、マンチェスター・Uが同点に追いついた。

    続く27分、左サイドでボールを持ったヤングが切り返して、オーバーラップしてきたダレイ・ブリントへヒールパス。ブリントからのリターンを受けたヤングが右足でクロスを上げると、ファーサイドに飛び込んだフェライニがヘディングシュート。ジョー・ハートは身体に当てるも、そのままゴールに吸い込まれ、マンチェスター・Uが逆転に成功した。

    1-2でハーフタイムを迎えたマンチェスター・Cは、負傷したヴァンサン・コンパニを下げて、後半開始からエリアカン・マンガラを投入する。

    その後もチャンスを作るマンチェスター・U。66分、ブリントがゴール前のウェイン・ルーニーへ縦パスを送ると、ルーニーが左のフアン・マタへスルーパス。マタのポジションはオフサイドにも見えたが、そのままプレーが続行されキーパーと一対一に。ここをきっちりと決めて貴重な追加点を奪った。

    さらに73分、マンチェスター・Uが左サイドでFKを獲得すると、ヤングが供給したクロスボールをクリス・スモーリングが頭で決めて3点差をつけた。

    89分には、パブロ・サバレタの折り返しからアグエロが1点を返したが、反撃もここまで。4-2でダービーを制したマンチェスター・Uが6連勝を飾った。一方マンチェスター・Cは前節に続く連敗となり、今シーズン7敗目となっている。

    次節、マンチェスター・Uは敵地で首位チェルシーと、マンチェスター・Cはホームでウェストハムと対戦する。

    【スコア】
    マンチェスター・U 4-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 8分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    1-1 14分 アシュリー・ヤング(マンチェスター・U)
    2-1 27分 マルアン・フェライニ(マンチェスター・U)
    3-1 66分 フアン・マタ(マンチェスター・U)
    4-1 73分 クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    4-2 89分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301510-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月13日(月)1時53分配信
    2015-04-13_02h13_27
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00301510-soccerk-socc.view-000
    逆転ゴールを挙げたフェライニ

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10626247.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428858209/

     
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