海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 15:55:15.90
    タイ・サッカー協会は17日、昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を16強入りへと導いた前日本代表監督の西野朗氏(64)がタイ代表監督に就任すると正式発表した。西野氏はU―23タイ代表も兼任。19日に東京都内で就任会見を行う。

    西野氏はU―23日本代表監督として1996年アトランタ五輪でブラジルを撃破する“マイアミの奇跡”を演じ、柏、G大阪、神戸、名古屋とJリーグ各クラブの監督を歴任。

    日本サッカー協会の技術委員長を務めていた昨年4月にハリルホジッチ監督(当時)の解任を受けて日本代表監督に就任し、チームを16強入りへと導いた。

    9月に開幕するW杯カタール大会アジア2次予選で日本と同組となる可能性もある。

    7/17(水) 15:45配信 スポニチ
    2019-07-17_17h40_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000172-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 09:15:45.93
    ベルギー1部シントトロイデンへ完全移籍する鹿島FW鈴木優磨(23)が、クラブ間での合意後初めて取材に応じた。昨夏はオファーを受けても残留したが「23歳の夏というのは最終期限だと決めていた」と決断の背景を明かした。

    トルコ1部ベシクタシュからもオファーを受けたが「条件よりも、確実に試合に出て(強豪に)ステップアップしたい」と1年目から試合出場できる環境を最優先。エースストライカーとして「第一希望で欲しい」との誘いを受けて決めた。

    ケガで7カ月も実戦から離れ「正直来ると思っていなかった」オファー。「僕はプレミアリーグが大好きなので、プレミアリーグに行って岡崎(慎司)選手のように渡り歩いて戦い抜きたい」。目標に向かい、ベルギーから第一歩を踏み出す。

    7/17(水) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000012-spnannex-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 13:00:32.35
    日本代表MF香川真司は、今夏の去就が注目されている。ドルトムントの練習に合流するも、アメリカツアー参加は回避。新天地探索に専念するとされるなか、海外メディアはスペインのクラブが“加入へ肉薄”と伝えている。

    香川はドルトムント通算7年目の2018-19シーズン、ルシアン・ファブレ監督の構想外となり、ベンチ外が続く苦しい日々を過ごした。冬の移籍市場でトルコ1部ベジクタシュへの期限付き移籍を決断。デビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたが、レギュラー奪取とはならず、リーグ戦14試合4得点でシーズンを終えた。

    保有権がドルトムントに戻るなか、ミヒャエル・ツォルクSDはキャンプ開始直後、ドイツ誌「キッカー」のインタビューで香川とドイツ代表MFアンドレ・シュールレについて「彼らは新しいクラブを探している。我々は共通の目標を追求している」と移籍先を模索していることを明かしていた。

    香川は9日にドイツへ向かうべく離日していたが、所属元のドルトムントに戻ってプレシーズンのトレーニングに参加。12日に行われたシュバインベルクとの練習試合(10-0)では、後半14分からドイツ代表MFマリオ・ゲッツェに代わって途中出場し、1得点1アシストと今季初の“実戦”でキレのあるプレーを見せた。

    しかし、15日に発表されたアメリカツアーのメンバーに香川の名前はなし。新シーズンの構想には入っておらず、新天地探しに専念すると目されている。そんななか、衛星放送「ビーイン・スポーツ」は「香川の新しい志願者」と題し、香川の状況を伝えている。

    「彼(香川)は2014年に戻ったドルトムントにもはや歓迎されていない。20年6月30日に契約満了する攻撃的MFには、今夏に新天地を見つけることが承認されている。昨季レンタルで迎え入れていたベジクタシュは日本代表を完全移籍で迎え入れたいと思っている。しかし、ドイツ紙『ルール・ナハリヒテン』はリーガのセルタが肉薄と伝えている」

    記事では、ドイツ地元紙「ルール・ナハリヒテン」が、“セルタ加入へ肉薄”と伝えたことに改めて触れている。セルタは6月下旬にスペイン1部の3チームが香川に興味を示していると報じられた際のクラブの一つで、依然として動向を追っているようだ。

    果たして、香川の新天地はどこになるのか。各クラブからの関心も増えていくかもしれない。

    7/17(水) 10:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204094-soccermzw-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 08:48:24.93
    J1名古屋から期限付き移籍で獲得の打診を受けていたC大阪の元日本代表FW柿谷曜一朗(29)が残留の意思を固めたことが17日、分かった。関係者によると、柿谷は16日までに自身の意向をクラブ側に伝えたという。

    柿谷は今季、開幕から8試合連続で先発出場し、4月5日の川崎戦で今季初ゴールを挙げたが、第9節にスタメンを外れると負傷が癒えた後も出場機会を得られず、直近では3試合連続ベンチ外が続いていた。

    C大阪は柿谷と話し合いを重ね、本人の意思を尊重する考えも伝えてきた。最終的には柿谷が4歳から下部組織に所属したC大阪に身を置く決断を下した。昨夏にもG大阪から正式オファーを受けたが、残留を決断していた。

    7/17(水) 8:04配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00000017-dal-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 09:06:13.47
    no title


    J1鹿島アントラーズからスペインの名門バルセロナへの移籍でクラブ間合意に達していた日本代表MF安部裕葵は、現地時間15日に4年の正式契約を結んだ。バルサBからのスタートとなるが、バルサB公式ツイッターは“移籍後初インタビュー”を公開し、「器用なのでどんなことにも順応できる」と自信を覗かせた。

    安部は2017年に瀬戸内高から鹿島へ加入すると、翌18年にはリーグ戦22試合2得点でJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞。また同年、クラブワールドカップ準決勝ではスペインの名門レアル・マドリードと対戦した。今年6月のコパ・アメリカ(南米選手権)では日本代表に初選出され、グループリーグ初戦のチリ戦(0-4)で途中出場を果たして代表デビューを飾り、強豪ウルグアイ戦(2-2)では初先発を飾るなど全3試合で起用された。

    バルセロナとのクラブ間基本合意が12日に鹿島から発表され、14日にスペインへ出発し、翌15日に正式契約。公式サイトでは「鹿島アントラーズの20歳、安部裕葵がクラブと4年間の契約を結んだ。バルサBの選手である間は(契約破棄金は)4000万ユーロ(約48億円)、トップチームに所属する場合は1億ユーロ(約121億円)に設定された」と発表されている。

    バルセロナB公式ツイッターは、「FCバルセロナのニュープレーヤー、日本人の安部裕葵の最初のメッセージ。2018年のJリーグベストヤングプレーヤーはブラウグラナ(バルセロナの愛称)の一員だ」と投稿。“初インタビュー”の動画を公開した。

    「自分が本当に恵まれていると感じますし、この環境に入れることを幸せに思います。夢にも語れないくらいの存在だったので、本当に今自分がここにいるのが不思議です」

    「攻撃をずっとやってきたので、ゴールという目に見える形で貢献したい」

    バルサについて“夢にも語れないくらい存在だった”と語った安部。スペインという新たな環境への挑戦も「とても器用なので、どんなことにも順応できますし、今は言葉を覚えるのに必死ですけど、サッカーや生活面でもすぐに順応できると思います」と自信を覗かせた。

    「僕のサッカー人生の基本、攻撃をずっとやってきたので、ゴールという目に見える形で貢献したいと思います。サッカーの本質を学びに来ているので、サッカーとは何かだったり、もちろん個人としても、日本人の代表としても、成長するために責任を持ってやりたい。(メッシのような選手とプレーする可能性があるけど?)考えたことはもちろんないですけど、それをする可能性もあるので、冷静に舞い上がることなくやりたい」

    レアル・マドリードに加入した日本代表MF久保建英が大きな注目を集めるなか、その永遠のライバルであるバルセロナに加入した安部の挑戦が始まった。

    7/17(水) 7:30配信フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204043-soccermzw-socc

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