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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 06:32:48.04 ID:CAP_USER9.net
    「レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質」。
     
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が、岡崎慎司のファンが泣いて喜ぶような記事を掲載した。
     
    タイトルはずばり、オカザキが疑いの目を向ける者を沈黙させた。火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦でのハイパフォーマンスですべての疑念が払拭されたと、論調を展開している。
     
    同紙の番記者であるジェームズ・シャープ氏は、冒頭でこう断言した。
     
    「これで分かっただろう。もはや誰もが同意するしかない。レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質なチームなのだ。それが世界規模で認知された真実。カラバオ・カップのリバプール戦勝利がすべてを教えてくれた」
     
    岡崎は、試合の53分に投入された。それまでのレスターの状態を記者は、「まるで競争力がなかった。やられるのは時間の問題で、無気力で、無駄なプレーが多く、退屈だった」とばっさり。それを岡崎が劇的に変えたのだという。
     
    「エネルギーの塊だ。プレーに絡もうと懸命に動き、喜んで泥臭く、献身的なプレーを続ける。本当にレスターにとってはかけがえのないプレーヤーだ。あの1ゴール・1アシストはそんなアグレッシブな姿勢がもたらした結果であり、決して偶然ではない」
     
    では、批判的な風潮とはどんなものだったのか。
     
    「口さがない人びとは、昨シーズンからオカザキをこう言って断罪してきた。『彼は床で過ごす(ピッチに倒れている)時間が長く、なによりストライカーにとって重要なゴールという結果が出せていない』と。たしかに彼は昨シーズン、33試合で3得点に終わった。だが、挽回せんと必死に努力して取り組み、今シーズンは開幕からの公式戦7試合ですでに4ゴールだ。もう文句はないだろう」
     
    ジェイミー・ヴァーディーと2トップを組むべきススタメンは、岡崎をおいてほかにはいない。土曜日のプレミアリーグ、リバプール戦(再び会場は本拠地のキングパワー・スタジアム)でも、スターターを務めるべきだと、シャープ記者は力を込める。
     
    「カラバオ・カップではイスラム・スリマニが鮮やかなミドルシュートを決めた。だからといって、彼がオカザキと同じような仕事ができるだろうか。チームに影響を与えられるだろうか。ほかの誰にもできやしない。土曜日のリバプール戦もスタメンはオカザキで行くべきだ。(火曜日よりも)より良いプレーをしようと、きっと燃えているだろう」

    9/21(木) 5:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030198-sdigestw-socc

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    RMadrid_ABilbao_c

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:57:52.50 ID:h5oOHHtD0.net
    あいつすごいすごい言われるけど何がすごいの?

    おれサッカーしたことないからなにが凄いのか分からんのや
    2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:58:22.13 ID:HymCaLfd0.net
    正確なパス
    5:風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:59:11.29 ID:gJGcNJ020.net
    サッカーセンスがずば抜けてる
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    2017-09-21_07h09_43

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 03:26:36.30 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第5節

    ケルン 0-1 フランクフルト

    22分 ハラー(PK)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-eintracht-frankfurt/1-2543949/

    鎌田はベンチ入りも出番なし

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/
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    1:Pescatora ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 05:13:03.37 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第5節が20日に行われ、マインツとホッフェンハイムが対戦。先発出場したマインツの日本代表FW武藤嘉紀がゴールを決めた。

    ホームのマインツ1点リードで迎えた16分、レヴィン・エズトゥナリのヒールパスを受けた武藤がドリブルでエリア内へ侵入。相手DFに囲まれながらも強引に持ち込み、左足で得点を挙げた。

    武藤は第3節のレヴァークーゼン戦以来、今シーズン2得点目となっている。
    2017-09-21_06h58_52
    http://mainichi.jp/articles/20170921/sck/00m/050/003000c
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/21(木) 05:29:25.59 ID:CAP_USER9.net
    2017年09月21日(Thu)5時25分配信



    ドルトムントの香川真司【写真:Getty Images】

    現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

    ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

    試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

    後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

    ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

    なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/
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