海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



    1: 久太郎 ★ 2019/05/19(日) 18:00:51.47
    ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(34)が、2018-19シーズンのセリエA年間最優秀選手賞(MVP)に選出された。リーグ公式サイトが伝えている。

    今季レアル・マドリーから加入したC・ロナウドは、適応に時間が掛かるとみられていたが、第4節サッスオーロ戦で移籍後初ゴールを決めると、あと2試合を残してリーグ戦30試合で21ゴール8アシストを記録。ユベントスのリーグ8連覇に貢献するとともに、自身にとってはイングランド、スペインに次ぐ欧州3大リーグ制覇という史上初の快挙を成し遂げた。

    そのほか、年間最優秀若手選手賞にローマのMFニコロ・ザニオーロ(19)が選出され、ポジション別の最優秀選手として、GKサミール・ハンダノビッチ(インテル)とDFカリドゥ・クリバリ(ナポリ)、MFセルゲイ・ミリンコビッチ・サビッチ(ラツィオ)、FWファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)が選ばれた。

    ▼年間最優秀選手賞(MVP)
    クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)

    ▼年間最優秀若手選手賞
    ニコロ・ザニオーロ(ローマ)

    ▼年間最優秀GK
    サミール・ハンダノビッチ(インテル)

    ▼年間最優秀DF
    カリドゥ・クリバリ(ナポリ)

    ▼年間最優秀MF
    セルゲイ・ミリンコビッチ・サビッチ(ラツィオ)

    ▼年間最優秀FW
    ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)
    2019-05-20_00h51_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-43467178-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 22:45:05.66
    バルサ→2連覇
    シティ→2連覇
    ユーベ→8連覇
    バイエルン→7連覇
    パリ→2連覇

    2: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 22:45:21.95
    これはいけない

    3: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 22:45:32.61
    ユーベはそろそろきつい

    5: 風吹けば名無し 2019/05/19(日) 22:45:54.53
    バイエルンはまだ伸びる

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 22:16:45.12
    5/19(日) 21:00配信
    リーガ・エスパニョーラ最終節が行われ、レアル・マドリードはベティスと対戦する。

    レアル・マドリードでは退団が決定的とされるケイラー・ナバスとマルコス・ジョレンテが先発入り。注目のギャレス・ベイルはベンチスタートとなっている。

    前半は拮抗した展開が続き、両チーム無得点のまま終了。スコアが動いたのは61分、カウンターからアンドレス・グアルダードが左サイドのスペースに抜け出すと、ドリブルからの折り返しを中央のローレン・モロンが流し込んだ。ベティスが先制に成功する。

    その後追いつきたいレアル・マドリードはマルコ・アセンシオやイスコを投入。しかし75分、ジュニオル・フィリポのアシストから途中出場のヘセ・ロドリゲスに恩返し弾を決められて2点差に広げられた。

    試合はそのままタイムアップ。レアル・マドリードはベティスに0-2で敗れ最終節を勝利で飾ることができなかった。またベイルは途中出場することなく、ベンチで敗戦を見届けた。なおレアルはリーガ・エスパニョーラで今シーズン12敗となり、これは1998ー99シーズン以来の屈辱とった。

    【スコア】
    レアル・マドリード 0ー2 ベティス

    【得点者】
    61分 0-1 アンドレス・グアルダード(ベティス)
    75分 0-2 ヘセ・ロドリゲス(ベティス)

    【スターティングメンバー】
    レアル・マドリード(4-3-3)
    ナバス;マルセロ、ヴァラン、ナチョ、カルバハル;バルベルデ(69分 イスコ)、ジョレンテ、モドリッチ;ブラヒム・ディアス(60分 アセンシオ)、ベンゼマ(76分 バスケス)、ヴィニシウス

    ベティス(3-5-2)
    P・ロペス;マンディ、フェダル、バルトラ;クアルダード、フィリポ、カルヴァーリョ(90+2分 シドネイ)、カプトゥーム(68分 ヘセ)、ゲレーロ;モロン(74分 テージョ)、ロ・チェルソ
    2019-05-19_22h57_42
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00938730-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 19:57:07.04
    ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が、今季に十分な出場機会を与えられなかった日本代表MF柴崎岳について語っている。

    18日にリーガ・エスパニョーラ最終節、ホームでのビジャレアル戦を2-2のドローで終えて、クラブ史上最高記録となるヨーロッパリーグ出場圏5位でシーズンを終えたヘタフェ。この試合で後半途中からピッチに立った柴崎は、今季リーガの出場は7試合(フル出場2試合、先発出場で途中交代が3試合、途中出場2試合)にとどまった。

    ビジャレアル戦後、記者会見に出席したボルダラス監督は今季の柴崎について、あまり多くの出場機会を与えられなかったことを認めながら、腐ることなく練習に励み続けた同選手の姿勢を評価している。

    「最初に言いたいのは、私たちがガクの振る舞いとプロ意識に満足しているということ。確かに、今季は昨季よりも出番が少なかった。しかし彼の振る舞いはいつだって模範的だったし、私たちはそこに満足している。全選手が望むような出場時間を得られるわけではないし、その最終的な決定は監督である私が下す。しかし、私たちは彼に満足しているんだ」

    その一方で、来季も柴崎がヘタフェに残った場合に望むこととして、「健康」であることを挙げている。

    「未来について、私たちが求めるのは健康であることと、努力し続けることだ。私たちは世界最高のリーグで練習に励めることを歓迎している。とにかく、まずは健康を望み、その後の仕事については私たちが請け負うことになる」
    2019-05-19_20h52_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00010009-goal-socc
    5/19(日) 7:44配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/920087
    成績

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/19(日) 19:08:56.46
    メキシコ移籍報道の際はセレソ会長がきっぱり否定

    2018-19シーズンのラ・リーガは日曜日に全日程が終了する。バルセロナが連覇を飾り、2年連続でレアル・マドリーを抑えて2位に付けたのが、アトレティコ・マドリーである。

    アルゼンチン人指揮官ディエゴ・シメオネのもと、いまや欧州屈指の強豪クラブに返り咲いた名門だが、クラブ内は風雲急を告げている。

    絶対的エースのフランス代表FWアントワーヌ・グリエーズマンが退団を表明し、バルサに新天地を求めるのではないかと目される。

    長らく守備の要として君臨したウルグアイ代表CBディエゴ・ゴディンもチームを去り、フリートランスファーでのインテル行きが濃厚。

    どちらも埋めるには大きすぎる穴で、ほかにも退団が有力視される主力が少なくない。かなり慌ただしい“夏”になりそうなのだ。

    そんななか、クラブのトップ2が来日を果たすという。スペイン紙『as』が報じており、スポンサー契約交渉などの重要案件だろうか、日本の大手企業が招待しているのだという。エンリケ・セレソ会長と、ミゲル・アンヘル・ヒルCEOの大物コンビである。

    そして同紙は、こう伝えている。

    「彼らふたりが来日するもうひとつの目的は、“エル・ニーニョ(神の子)”フェルナンド・トーレスとの再会だ。日本滞在中に時間を見つけて、会談の機会を設けるという。首脳陣とトーレスの関係は現在も良好で、クラブにとっての宝である彼に、現在の状況を聞いてもらいたいのだろう」

    さらに、以下のように踏み込んでいる。

    「アトレティコはクラブとして、トーレスに対して常に門を開いている。それは選手としてでなくとも、ほかの役割を期待している面もあるだろう。今回はその話をするためのミーティングなのかもしれない」

    選手としてでないなら、GMなどの強化責任者かスーパーバイザーか、はたまたコーチングスタッフ、あるいは経営陣に加えようと考えているのか。

    クラブの英雄だけにいずれはその道を探るのかもしれないが、トーレスは現在35歳で、サガン鳥栖との契約は2020年1月まで残っている。

    同紙も「トーレス自身はサガンでのプレーと日本での生活を、新しい経験として楽しんでいる」との一文で締めている。

    5月上旬、トーレスのメキシコ行きの噂が立ち上がった。アトレティコ傘下のメキシコ2部クラブ、アトレティコ・デ・サン・ルイスが引き抜くのではないかという報道だ。

    ただその際は、セレソ会長が「ないない、あり得ない話だ。彼は日本で充実した日々を過ごしているわけで、少なくともアトレティコが獲りに行くことはないよ」と火消しに努めていた。

    新体制移行後はJ1で2連勝を飾り、上昇ムードにある鳥栖。トーレス自身のコンディションも高まりつつあるだけに、ファンとしてはまだまだその雄姿とゴラッソを、日本のピッチで披露してもらいたいところだ
    2019-05-19_20h03_36
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190519-00010002-sdigestw-socc
    5/19(日) 8:49配信

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