海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1: Egg ★ 2020/01/25(土) 07:25:14.52
    ブンデスリーガ第19節が24日に行われ、ドルトムントとケルンが対戦した。

    ドルトムントはマルコ・ロイス、ジェイドン・サンチョ、トルガン・アザールが先発。前節、ハットトリックのアーリング・ハーランドはベンチスタートとなった。

    試合は開始からわずか1分で先制。縦に速い攻撃から、最後はサンチョのクロスにラファエル・ゲレイロが右足で合わせ、ゴールを陥れる。

    29分にはマッツ・フンメルスからのフィードにロイスが抜け出す。そのままワンタッチで流し込み、2点差に。後半開始早々の48分には、ロイスのパスを受けたサンチョが強烈なシュートを右足で突き刺し、3-0と試合を決定づける。

    64分には、コーナーキックからの流れでマルク・ウートが角度のないところからボレーで叩き込み、ケルンが1点を返す。ドルトムントは直後にハーランドを投入すると、77分に結果を残す。ゲレイロのシュートがGKに弾かれたところをハーランドが押し込み、再びリードは3点に。

    終了間際にはスピードを生かして抜け出したハーランドがGKをかわしてフィニッシュ。角度はなかったが、左足で流し入れた。試合はそのまま終了し、ドルトムントが5-1と勝利。2020年連勝を達成している。

    1/25(土) 6:22配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00010000-goal-socc

    ハーランドは2試合で5得点

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    1: Egg ★ 2020/01/25(土) 08:13:12.87
    元イタリア代表GKのジャンルカ・パリューカが23日、イタリアのサッカー情報ラジオ『TMW Radio』のインタビューに応じ、自身の見解を述べた。

    現在、古巣ボローニャの下部組織でGKコーチを務めるパリューカは、まもなく42歳を迎えるユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンについて自身の考えを述べた。

    「残念ながら誰でも年はとる。私自身もそれはよく知っているよ。彼はまだ意欲と情熱を持ち続けているのだろう。それにリーダーでもある。昨日、彼がチームメートたちを鼓舞している様子を見たよ。彼がユーヴェにいるのは、(パオロ)マルディーニの記録を破るためではなく、別の目標を達成するためだろう」

    続いてパリューカは、1994年から1999年にかけて所属したインテルについて見解を示した。インテルは今シーズン、新指揮官アントニオ・コンテの下、セリエAで2位につけるなど好成績を収めている。

    「物凄い前半戦を送り、やや息切れしているようだが、前半戦を戦ったメンバーをサポートするために重要な選手を獲得しようというクラブの路線は賛同できる。競争相手はほとんど負けないユーヴェだからね。非常に優秀な監督はたくさんいるが、コンテは間違いなく最高峰の監督の1人だ。素晴らしいパーソナリティを持つ上、彼に足りないものは本当に何もないと思う」

    また昨夏に白血病を公表したボローニャの指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチにも言及。「ショッキングな出来事だったが、それで全員が団結し、素晴らしいシーズンを見せている。シニシャは恐れを知らない偉大なカリスマ指揮官であることを証明した」と称えた。

    さらに世界最高峰のFWクリスティアーノ・ロナウドおよびFWリオネル・メッシと、元ブラジル代表のロナウド氏の比較を求められると持論を展開、「ロナウドはメッシとは違うタイプの選手だったが、C・ロナウドよりもずっとずっと強かった」と感想を述べた。

    1/24(金) 22:30配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00010036-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/24(金) 22:05:23.06
    リバプールは23日に行われたプレミアリーグ第24節ウォルバーハンプトン戦でハムストリングを負傷したFWサディオ・マネの怪我の状態を確認する予定だ。『BBC』が伝えている。

    試合後、ユルゲン・クロップ監督は「サディオはハムストリングに痛みを感じた。状態についてはまだわからない。待つ必要がある」と言及。リバプールはこれから9日で3試合をこなすことになるが、「タフな試合が続くが、おそらくサディオを欠くことになる」と続けた。

    なお、クロップ監督は1位を走っていることについてプレッシャーは感じていないようだ。

    「そのこと(順位)については考えていない。私が尋ねなければならなかったのは、実際の勝ち点がいくつかということだけだ。今週で自分たちの勝ち点がいくつになったのか本当に忘れてしまっていたから」

    「そのことについては考えていなかった。日曜日にシュルーズベリーと戦い、水曜日にウエストハムと、そして土曜日にも戦うことはわかっている。7試合で3つの試合というのは多いよ。私たちはサディオ・マネを欠いてしまった。それはプレッシャーになると思う。他のことは何もプレッシャーに感じていない」

    「私たちは、この試合が本当にタフなものになると言っていた。ウルブスは信じられないぐらい良いプレーをしている。対戦する他のすべてのチームとは、まったく違っているんだ」
    2020-01-24_22h22_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-43477534-gekisaka-socc
    1/24(金) 21:59配信

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