海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



    59a7fdd0-6750-4f95-9953-5dc7d3093d95
    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 05:53:58.62 ID:CAP_USER9
    5月18日に、FIFAワールドカップ(W杯)2018・ロシア大会を戦うサッカー日本代表選手27人が発表され、インターネット上には「ベテラン選手ばっかりでめっちゃ嬉しい!」と評する声や、「年長さんのロシア遠足かな?」と酷評する声など、賛否両論が巻き起こっている。

    西野朗監督が初めて選んだメンバーは、4月に代表監督を電撃解任されたヴァヒド・ハリルホジッチ前監督とは対照的な選考になった。印象的だったのは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司という4年前のW杯・ブラジル大会で日本代表を牽引した選手たちが名前を連ねたことだ。

    日本代表の“ビッグ3”の復帰に対して、サッカーファンからは「香川、本田、岡崎が代表に選ばれて嬉しい! やっぱスターがいないとね」「今回の日本代表は好きな選手が多くて歓喜!」「日本代表のビッグ3が復帰して嬉しい。代表を引っぱっていってほしい!」「選考に関していろいろ言われているが、好みは別として実績やポテンシャルを考えたら選ばれても違和感はない」といった声がある。

    一方で、ポルトガルリーグで10ゴール・12アシストをあげた注目の23歳・中島翔哉が代表から落選し、選考を疑問視する向きもある。ほかにも、ベルギーリーグで7ゴール・2アシストをあげた24歳の久保裕也、同じくベルギーリーグで10ゴール・14アシストを記録した27歳の森岡亮太、オランダリーグで9ゴール・4アシストを決めている19歳・堂安律も代表に呼ばれることはなかった。

    本田らの復帰に歓喜の声が上がったものの、ネット上には「4年前のメンバー表かと思った」「『つまらないメンバー』という一言しか出てこない」「今、調子の良い中島を外して、コンディションも試合勘も微妙な選手ばかり呼ぶのはどうなの?」「次のW杯を見据えて若手に経験を積ませたほうがいいと思うが、スポンサーが許さないのかな」「蓋を開けてみたら“消極的選択”だった。誰も責任を負わないだろうし、ハリルを解任した価値や意味を見いだせないメンバー選考」「今の状況を思えば、むしろハリルはよくやっていたと思う」「忖度ジャパンだ」といった不満も多く上がっている。

    今回の選考に納得できなかったファンは、日本サッカー協会(JFA)に直接文句を言いたかったのか、JFAの公式ツイッターに怒りのリプライを送信している。「日本サッカーを4年前に逆戻りさせた責任は重い」「W杯でグループリーグ敗退したらハリルのせいにして、もしも良い成績を残せたら自分たちの手柄ですか? こんなサッカー協会は必要ない」「腑に落ちない選考だから、結果出して私たちを黙らせて」といった声が飛び交うなど、炎上中だ。

    これからの日本代表の予定は、5月30日にキリンチャレンジカップでガーナ、国際親善試合として6月8日にスイス、6月12日にパラグアイと対戦。その後、W杯本選で6月19日にコロンビアとの初戦を迎える。コロンビアは4年前のW杯でも戦い、1-4で惨敗している相手。選手選考に不満の声もあるが、まずはキリンチャレンジカップで勝利を飾れるかに関心が集まっている。

    Business Journal / 2018年5月22日 19時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_441171/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 22:20:03.57 ID:CAP_USER9
    監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

    招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

    それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

    バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

    西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

    宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

    5/22(火) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

    写真
    20180522-01654119-gekisaka-000-view

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/23(水) 07:10:03.59 ID:CAP_USER9
    2018年5月23日5時0分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201805220000965.html

    写真
    201805220000965-w500_0

    イニエスタがJを動かした。Jリーグが、外国籍選手枠撤廃の検討に入ったことが22日、分かった。この日、東京・文京区のJFAハウスで実行委員会を開き、各クラブの代表者に伝えた。

    このほど、ヴィッセル神戸はバルセロナからアンドレス・イニエスタ(34)獲得に成功。すでに外国人選手枠が埋まっていることなどで、チームが不利益を受ける可能性がある。その改善策として来季からの外国人枠緩和&撤廃が実施される見込みとなった。

    ◆今季Jリーグの外国籍選手枠 登録は1チーム5人以内。試合にエントリーできる外国籍選手は3人以内となる。ただし、アジアサッカー連盟(AFC)加盟国の選手は1人だけ追加エントリーでき、Jリーグが提携国として定める国籍の選手も「提携国枠」として外国籍選手ではないものとみなされる。

    つまり、1チーム最大5人の外国籍選手の出場が可能。現在の提携国はタイ、ベトナム、ミャンマー、カンボジア、シンガポール、インドネシア、マレーシア、カタール。オーストラリアとスペインも提携国だが、選手登録の提携国枠には含まれない。

    2018/05/23(水) 05:08:56.64
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1527019736/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 22:11:21.80 ID:CAP_USER9
    日本代表は22日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

    「まず、このメンバーに残れたことは僕にとって本当にポジティブなことしかないです」

    そう話すのは浅野拓磨だ。所属クラブのシュトゥットガルトでは出場機会に恵まれなかったが、ガーナ戦のメンバーに選出された。

    「特に半年、日本代表に対してのアピールというのは1つもできていないので、それを取り返すチャンスはこのメンバーに入ることしか残っていなかった。

    そのチャンスを与えてもらったというのは、僕にとってすごく大きなこと」

    クラブで試合のピッチに立てない中でも、浅野は「常に、次の試合には出る可能性があるという意識でいました」と述べ、「そのための準備は常にやってこられた」と胸を張った。

    この日は狭いエリアでボールを繋ぐ練習メニューもこなした。「細かくパスを繋ぐ練習も、そういうサッカーを目指している可能性もあるのかなと思います」と語る。

    さらに「攻撃の部分で技術が高い選手が多いので、自然とああいうプレーは試合の中でも増えてくるだろうと思います」と続けた。

    「自分は自分の良さを消さないように」と言う浅野は、「1人ひとりが全力で戦っている姿を見てくれたら」と意欲を口にした。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/22(火) 21:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00270543-footballc-socc

    写真
    20180522-00270543-footballc-000-view

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 21:21:32.33 ID:CAP_USER9
    サッカーW杯ロシア大会を控えたガーナ戦(30日)に向け、日本代表メンバー27人が18日に発表されました。

    ただ、未来へ向けての可能性、そしてW杯過去最高のベスト8への期待を感じさせる人選ではありませんでした。

    ある程度計算できる選手、これまで一定の時間、一緒にプレーした選手を中心に選ばれましたが、欲しいのは「化学反応」です。

    それがチームをさらに上の境地に導いてくれます。そうした選手の不在が、今回みんなが感じているモヤモヤにつながっているのかもしれません。

    朝日新聞デジタル  2018年5月22日 15時8分
    2018-05-22_22h45_06
    http://news.livedoor.com/article/detail/14750999/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ