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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 23:19:26.13 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、10代の頃から31歳となった現在に至るまでトップを走り続けている。一方でサッカー界には、これまでたくさんの「メッシ2世」が現れては消えてきた。英メディア「GIVE ME SPORT」は「ネクスト・メッシと評された選手たちは今何をしている?」と、“ネクスト・メッシ”と呼ばれた8選手のその後を追った。

    左利きで小柄な将来有望な若手たちは、総じて「○○のメッシ」などと呼ばれる。バルセロナの下部組織で育った、J1横浜F・マリノスのFW久保建英は「日本のメッシ」と報じられ、ヴェローナの韓国代表FWイ・スンウも「韓国のメッシ」と紹介されることが多い。

    その一方で、かつてのネクスト・メッシは現在、どのようなキャリアを歩んでいるのだろうか。記事では「メッシ2世」と呼ばれた8人の“今”にスポットライトを当てている。

    かつて「パラグアイのメッシ」と呼ばれた、パラグアイ代表FWフアン・マヌエル・イトゥルベは、2014年に加入したASローマで期待ほどの結果を残せず、現在はメキシコ1部のUNAMに所属している。また元イラン代表FWサルダル・アズムンは、23歳という若さで同国史上5番目の得点数を記録し、「イランのメッシ」と称された。だが、グループステージで敗退したロシア・ワールドカップ後、母親がサポーターから中傷されたことを理由に代表を電撃引退している。

    スコットランド代表MFライアン・ゴールドは18歳でダンディー・ユナイテッドからポルトガル名門スポルティングに引き抜かれ、「スコットランドのメッシ」と期待を集めた。だが印象的な活躍をすることはできず、今夏にポルトガル2部のファレンセへと期限付き移籍している。

    世界が注目した「ドイツのメッシ」

    元ドイツ代表MFマルコ・マリンはブレーメンでブレークし、「ドイツのメッシ」として世界中から注目を集めた。その後、チェルシーに活躍の場を求めたが、世界的なビッグクラブでの挑戦は失敗に終わった。現在、今季UEFAチャンピオンズリーグの本選出場を決めたセルビア1部レッドスター・ベオグラードでプレーしている。

    ギリシャ代表FWヨアンニス・フェトファツィディスは、10代で名門オリンピアコスの主力として頭角を現した。プレースタイルと背格好から「ギリシャのメッシ」と呼ばれたが、ジェノア移籍後は目立った活躍を見せることはできなかった。エジプトの強豪アル・アハリを経て、今夏オリンピアコスに復帰している。

    「ミニ・メッシ」の異名を持つスペイン人のMFホセ・エンジェル・ポゾは、レアル・マドリードの下部組織育ちの22歳。マンチェスター・シティに引き抜かれ、プロデビューを果たしたものの、その後はビッグクラブに居場所を見いだすことはできなかった。アルメリアへと活躍の場を求め、今夏からラージョに加入した。

    つづく

    9/15(土) 16:40配信フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00135699-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 23:02:09.04 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・ドルトムントは現地時間18日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループAの開幕節でベルギーのクラブ・ブルージュとアウェーで対戦。試合前日に日本代表MF香川真司は、チームメイトとともに現地入りした。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で、これまで公式戦への出場はともかく、招集メンバーにも含まれなかった香川。一方でCL登録メンバーには選ばれており、ブリュージュには帯同することに。CLの舞台で今シーズンの初出場を迎える可能性が出てきた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』によると、新加入のFWパコ・アルカセルが筋肉系の問題、MFトーマス・ディレイニが軽傷を負っているためチームに帯同しなかったという。また負傷から復帰したMFクリスチャン・プリシッチが、香川やMFユリアン・ヴァイグル、セルヒオ・ゴメスら公式戦に出場していない選手たちとともにベルギー入りしたとのこと。

    なおドルトムントはCLでブリュージュのほか、モナコ(ホーム、10月3日)やアトレティコ(ホーム、同24日)ら強豪とも対戦。香川としては早い時期にアピールチャンスがほしいところだ。

    9/17(月) 21:10配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000026-goal-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/17(月) 14:00:02.01 ID:CAP_USER9.net
    サッスオーロ戦でユヴェントス移籍後初得点を記録したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、インタビューに応えた様子をイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが16日に伝えている。

    ロナウドは、「レアル・マドリードから移籍して、人々から大きな期待を受けた。正直不安もあったよ。チームメイトの助けがあって適応できたと思う。そして得点も奪えて幸せだ」とコメントしている。

    また、試合後に自身の公式SNS を更新し、「ユヴェントスのユニフォームを着て、初めての2ゴールに非常に満足しているよ。そして何よりチームの勝利に貢献することができて良かった」と喜びを綴った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00832384-soccerk-socc
    9/17(月) 11:48配信
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    313:U-名無しさん :2018/09/17(月) 17:52:08.92 ID:1uPUOB9b0.net
    >神戸、超異例の選手参加で監督交代会見を実施
    2018.9.17 15:19

    会見を聞く神戸・イニエスタ(中央)、ポドルスキ(右)ら選手たち=ホテルオークラ神戸





    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180917/jle18091715190007-n1.html


    ポルディワロタw
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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 19:26:50.84 ID:CAP_USER9.net
    神戸の新体制発表会見に出席した三木谷浩史会長は、ファン・マヌエル・リージョ氏の新監督就任に対して正直な思いを口にした。

    戦術家として知られ、現在はマンチェスター・シティーで指揮を執るジョゼッペ・グアルディオラ監督に師と仰がれているリージョ氏。その経験豊富な指揮官が神戸の監督就任要請に応じてくれたことに三木谷会長は「ポゼッションサッカーの開拓者。(監督として)ちょうど空いていて、我々のプロジェクトにも興味を持っている、と。まさか、来てくれるとは思っていなかったんですけど。このプロジェクトに意味があると理解してもらえたので、彼にやってもらうことになりました」と、驚きを込めて話した。

    9/17(月) 16:45配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000118-spnannex-socc

    ヴィッセル神戸フアン・マヌエル・リージョ監督との一問一答は以下の通り。

    -就任するにあたって

    リージョ監督 日本、そして神戸に来るチャンスをもらって(三木谷)会長には感謝している。プロとして多くの国でコーチとして仕事してきたが、私がこのクラブに貢献できるととらえてもらったことに感謝したい。

    -指導法は

    リージョ監督 長い時間、サッカーの世界で生きてきた。監督というのは選手が必要。そこをサポートするために来た。だれかに助けてもらうには、助けを与えられる人間にならないといけない。その点、日本は素晴らしい国。文化的に受け入れる土台が存在している。心配はしていない。

    -神戸の印象

    リージョ監督 日本のサッカーには興味を持ってきた。特に代表で展開されるスタイル。日本人の技術は高い。その基準にもとづいている。神戸もクオリティーの高い選手ばかり。私のフットボール観を導入する条件がそろっている。

    -目標は

    リージョ監督 目標を話す時、だましてはいけない。誠実でないと。私が話す目標は、そうしようという意図。私が行いたいと思っていることを選手と歩んでいきたい。

    9/17(月) 16:32配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00333845-nksports-socc

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