海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



    1:Egg ★:2018/11/14(水) 19:32:00.26 ID:CAP_USER9.net
    写真



    今夏にスペインの名門バルセロナからJ1ヴィッセル神戸に移籍した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタのプレーは、日本だけでなく、海外からも大きな注目を集めている。そんななか、イニエスタが母国スペインの放送局「クアトロ」の番組「Calleja」に出演。インタビューに応じたが、その突飛な方法が海外から脚光を浴びている。

    「イニエスタが浴槽で革新的な裸インタビュー」と報じたのは、ブラジルメディア「Torcedores」だ。「とりわけバルセロナにおいて強い印象を残したスペイン人MFが意外な形でメディアに登場した」と続けている。スペイン放送局「クアトロ」の番組「Calleja」のインタビューに応じたイニエスタは、ジャーナリストとともに温泉風呂に入ってリラックスした様子で受け答えする姿を披露。記事では「最も珍しい場所。互いに裸でインタビューが行われた」と驚いた様子で伝えている。

    インタビューでは、2010年南アフリカ・ワールドカップに参加する前にイニエスタがうつ病に陥り、周囲のサポートを受けて回復したことを明かしている。

    またブラジルメディア「UOLエスポルチ」は「アンドレス・イニエスタが日本の温泉風呂でスペインのジャーナリストと会話」と伝え、お風呂に浸かっている風景に触れている。「異例のインタビューで、二人は裸で温浴中だった」と記した。

    イニエスタは以前にもうつ病について語っており、その内容はすでに知られているものだったが、海外メディアは“日本らしさ”が垣間見えるインタビュー場所に興味を惹かれたようだ

    11/14(水) 19:03配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00147776-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/11/14(水) 15:47:29.47 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルに所属する元ドイツ代表MFメスト・エジルがアジアからの“クレイジーオファー”を断っていたことを代理人が明かした。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

    エジルは今年2月、アーセナルと2021年までの3年間にわたる延長契約を結んだが、交渉が難航していた期間に記録的な額のオファーを受けていたことが明らかになった。

    代理人のエルクト・ソグト氏によると、エジルはアジアのクラブから週給100万ポンド(約1億4800万円)というオファーを断っていたという。同氏は「アジアから巨額のオファーがあった。クレイジーなオファーだった」とスタンダード・スポーツに語った。

    しかし、エジルにとって金額は重要ではなかったようだ。代理人は「もちろん金額は重要な決め手のひとつとなるが、サッカーの能力も契約交渉をする上で外せない条件だ」と説明。

    エジルがオファーを断った理由としては、「他のクラブと契約することは自由だったが、メストはクラブを愛している。彼は『ここが僕の家だ。ここにいたい」と言ったんだ」と、クラブへの愛情が強かったことを明かした。
    2018-11-14_16h46_55
    11/14(水) 15:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-05256292-gekisaka-socc
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    1:しじみ ★:2018/11/14(水) 14:08:16.53 ID:CAP_USER9.net
    ■動画
    Un padre empuja a su hijo para que detenga un balón



    (CNN) 英ウェールズでこのほど、サッカーの試合を観戦していた父親がゴールキーパーの息子を小突いて倒し、ゴールを防いだ場面がネット上に投稿され物議を醸している。批判の声に対して父親は、息子が足につまずいて転んだと反論している。

    批判の的となっているのはフィル・ハットフィールドさん(35)。先ごろ行われた8歳以下の子どもたちが参加した試合で、息子のオシアンくんを「支援」した場面がネットに流れて話題となっている。

    ハットフィールドさんによれば、責任は息子にあり、集中力をなくして、ポジションを離れたため介入に踏み切ったとしている。ハットフィールドさんは地元紙に対し、「ゴールの中央に立つよう伝えたが、私の言うことが聞こえなかった。そして、相手が攻めてくるなかで、私のほうに近づいた」と指摘。

    「相手選手に対してゴールが小さく見えるよう素早くボールへ向かう必要があると叫んだものの手遅れだったので、相手選手のほうへ近づくよう促すために息子を少し押した」

    この父親の介入のお陰で、オシアンくんは最初のシュートを防ぐことができた。しかし、弾かれたボールは別の選手の足元に転がり、この選手がゴールを決めた。

    ウェールズサッカー協会の広報担当は、ゴールの様子を撮影した動画がおおむね肯定的に受け止められているとしながらも、協会としては「賢く楽しい環境」を維持することに努めていると語った。

    ハットフィールドさんは次の試合は観戦しないため、これ以上クラブに混乱をもたらすことはなさそうだ。

    ハットフィールドさんは、オシアンくんに対して、次はピッチに入らないことを約束したという。

    「次に観戦するときは、タッチラインをまたぐことはもちろん、話しかけることもしないと約束した」と語った。

    問題の試合の結果は2―2の引き分けだった。

    https://twitter.com/chris_wilks2/status/1059511251020189701



    https://www.cnn.co.jp/fringe/35128602.html
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    1:Egg ★:2018/11/14(水) 14:00:05.31 ID:CAP_USER9.net
    【サッカー情報局】

    サッカー担当記者:昨年8月に引退した陸上男子100メートルの世界記録保持者ウサイン・ボルト氏(32=ジャマイカ)が12日、都内で「シャンパーニュ・メゾン・マム」のイベントに参加し、今後もプロサッカー選手を目指していくことを宣言しました。

    デスク:8月からオーストラリア1部(Aリーグ)セントラルコーストの練習生となり、開幕前の親善試合に出場したよな。だけどクラブからの2年契約のオファーを拒否し、退団したんだろ?

    記者:それがですね。オファーを固辞した理由は条件面なんです。セントラルコーストは年俸15万ドル(約1700万円)でオファーしたんですけど、なんとボルト側は年俸300万ドル(約3億4000万円)を要求。それで交渉は決裂したそうです。

    デスク:サッカーは素人なのに要求額は超一流の3億超か。せっかく念願のプロ契約だったのに…。スターのプライドかもしれないけど、少し勘違いなんじゃないか。

    記者:いくら足が速くともボルトに年俸3億円を出すクラブはありませんよね。それでも「プロサッカー選手を目指していく」とか「オレに限界はない」などと言っていますから。引退後も世界中の話題を集めるための“ビジネス挑戦”だった可能性すら感じてますね。

    デスク:11日にはオーストラリアで今季2ゴール目を決めたMF本田圭佑(32)と会って「良い試合だったね」と握手を交わしたそうだけど、今後もプロを目指すのならJリーグで再チャレンジってどうかな。
    2018-11-14_15h00_39
    11/14(水) 11:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000011-tospoweb-socc
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    171:U-名無しさん :2018/11/13(火) 22:11:30.20 ID:RxRhyx9lM.net
    日本代表合宿 子どもの一番人気は大迫、「半端ないって!」コール巻き起こる
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000145-spnannex-socc

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