海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 12:36:55.70 ID:CAP_USER9.net
    元日本代表でセリエAのカターニアなどでプレー経験のあるFW森本貴幸について、イタリアメディア『Calciomercato.com』が「あの人は今?…」とのタイトルでプロフィールなどを紹介している。

    「日出ずる国のピッポ・インザーギこと、タカユキ・モリモトについて忘れた人はいないだろう」との書き出しで、元イタリア代表のエースFWフィリッポ・インザーギになぞらえている。

    日本では「和製ロナウド」として話題になった森本だが、イタリアでは、「アーモンドアイのインザーギ」、「バンザイ」、マレモト(津波)をもじって「マリモト」などの呼び名で親しまれた。

    カターニアでは2007年1月、わずか18歳で迎えたアタランタ戦(1-1)で起死回生の同点ゴールを挙げ、「将来を約束されるような素晴らしいデビュー」を飾った。しかし直後の3月には、左膝十字靭帯を負傷する不運に見舞われた。

    それでも森本は引き続き4シーズンをカターニアで過ごした。中でも「最高の瞬間」は、復帰後の初戦となった2007年8月のパルマ戦でのゴールや、2008年12月のローマ戦でのドッピエッタ(1試合2ゴール)、2009年1月のユヴェントス戦のゴールなどが挙げられている。特に2009年3月のパレルモとのシチリア・ダービーで得点を挙げ、4-0の勝利に貢献したことはまるでおとぎ話のように語られた。

    だが、ディエゴ・シメオネがカターニアの監督に就任すると構想外となった。ノヴァーラへレンタル加入したのち、アラブ首長国連邦のアル・ナスルへと移籍し、現在は日本へ帰国していると紹介されている。

    最後に、現在28歳となった森本が川崎フロンターレに所属し、カブトムシの飼育に夢中になっていると伝えている。

    GOAL 2/20(月) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000008-goal-socc

    写真



    Calciomercato.com
    http://www.calciomercato.com/news/che-fine-ha-fatto-morimoto-l-inzaghi-del-sol-levante-da-catania--43940

    プロフィール 川崎フロンターレ公式HP
    http://www.frontale.co.jp/profile/2017/mem_09.html
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 11:20:51.90 ID:CAP_USER9.net
    2017年2月20日

    鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、体調不良で離脱しているMF柴崎岳(24)が“引きこもり状態”を脱した。18日にホームで行われたアルメリア戦をスタンドで観戦。早ければチーム練習が再開する21日にも合流する可能性が出てきた。

    引きこもり状態と地元メディアで報じられていた柴崎が久々に公の場に姿を見せた。18日に本拠スタジアムで開催されたアルメリア戦をスタンドから観戦。胃の不調のため7日から離脱し「不安障害」の可能性も指摘される中、1-0で勝利した試合に熱視線を送った。有名レストランで食事する姿が目撃されるなど回復に向かっており、同日付の地元ニュースサイト「エル・ドルサル」は「今週中の全体練習合流を目指している」と報道。早ければチーム練習が再開する21日から合流する可能性も出てきた。

    柴崎は急激な環境の変化に適応できず、体調を崩してダウン。現地報道によると、食事が合わずに体重は昨季64キロから6キロも減ったという。非常事態を受け、13日には代理人、セラーノ・スポーツディレクター、クラブ幹部らを集めた緊急ミーティングを実施。専門医の診察も受けて復帰を目指すことになり、一時は日本代表スタッフも現地入りしていた。

    この日の試合はテネリフェに本拠を置くスペイン女子1部グラナディージャに所属するDF堂園彩乃(26)も観戦。柴崎は順応に協力する姿勢を示してくれている元U-20女子日本代表DFと初対面を果たした。食事以外はほとんど部屋を出られなかったと伝えられた状況を考えれば、大きな前進だ。チーム内の信頼低下は避けられない中、どん底からはい上がれるのか。巻き返しへ向け、ようやくスタートラインに立つ日が見えてきた。(スポニチ)

    http://mainichi.jp/articles/20170220/spn/00m/050/012000c
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 08:06:22.39 ID:CAP_USER9.net
    【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

    イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

    最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

    16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

    フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

    だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

    ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

    ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

    そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

    【得点者】
    16分 1-0 クツカ(ミラン)
    20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
    31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:16:39.34 ID:CAP_USER9.net
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は20日、1次リーグがスタート。日本勢は鹿島、浦和、川崎、G大阪の4クラブが出場する。2014年以来の出場となるG組の川崎は、22日に初戦(対韓国・水原、等々力)を迎える。

    同組のライバル、広州恒大(中国)が、1勝あたり1億円以上にもなる超破格のボーナスを用意していることが判明。世界的選手を獲得する“爆買い”を改め、爆ボーナス作戦でアジアの覇権を奪いにくる。

    一昨年のアジア王者、広州恒大が19日までにACLのボーナスの詳細を発表した。1勝で300万元(約4920万円)。さらに得失点差+1ごとに300万元。16強、8強と勝ち進むごとに1億6400万円が上積みされ、選手に分配されるという。

    「ウチだって出してあげたいけど、そんなことしたら会社がつぶれちゃいますよ」

    同組のライバルの大盤振る舞いに、川崎の藁科義弘社長(59)も苦笑いだ。Jリーグと日本協会は14日、決勝まで進出したJクラブに最大8000万円を支給すると発表したが、広州恒大の1点差での勝利1回分(約9840万円)にすら及ばないとは…。

    ブラジル代表MFパウリーニョ(28)を擁する広州恒大など、近年は中国勢による世界的プレーヤーの“爆買い”が目立っていたが、今季から中国リーグの外国人枠削減が決定。

    サッカー好きで知られる習近平国家主席(63)が、中国選手の育成が進まないことを危惧したためだとされ、広州恒大も外国人選手を徐々に減らし、20年までに中国選手のみでチームを編成する予定だ。

    大物助っ人が使えるうちにACLを勝ち抜く-。なりふり構わぬ“札束攻撃”に川崎がどう挑むのか。

    サンケイスポーツ 2/20(月) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000500-sanspo-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 07:25:22.94 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのC・ロナウドが、対戦相手としてサンティアゴ・ベルナベウに戻ってきた元同僚に対して、「増毛した?」と問いかけたシーンが話題になっている。

    レアル・マドリーvsエスパニョールの一戦で、エスパニョールの正GKとして、サンティアゴ・ベルナベウに帰還したディエゴ・ロペス。同選手が元同僚と旧交を温めているシーンについて現地紙『マルカ』が取り上げている。

    D・ロペスはピッチに登場する前に、R・マドリーの元同僚と交流。クリスティアーノ・ロナウドはD・ロペスを見かけるとともに、頭上に視線を送ったあとに包容。「髪の毛が増えたね、3600本植えたんじゃないの?」とD・ロペスの薄毛をイジっている。

    その様子は『マルカ』の映像にしっかり収められており、アルバロ・モラタがC・ロナウドに対して「今の撮られていたよ」と告げると、C・ロナウドが照れながら顔を覆うワンシーンがあった。

    1981年生まれ、現在35歳のD・ロペスはR・マドリーの下部組織育ち。しかし、同世代にイケル・カシージャスがいたためにマドリードを去り、ビジャレアルやセビージャなどで評価を高めた。13-14シーズンには古巣に復帰し、イケル・カシージャスを押しのけて正GKとして活躍。その後、ミランに移籍した後、2016年からエスパニョールに在籍している。

    この試合は2-0でレアル・マドリーが勝利し、D・ロペスは古巣相手に結果で恩返しすることはできなかった。しかし、年下の元同僚から薄毛をイジられるほど、D・ロペスはR・マドリー時代にチームメートと良好な関係を築いていたようだ。

    http://m.goal.com/s/jp/news/73/スペイン/2017/02/19/32837102/

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