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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2014/01/25 20:50:10
    マタ移籍にまた異論!マンC監督「シーズン中の移籍はアンフェア」

     マンチェスターCのマヌエル・ペジェグリーニ監督は、チェルシーMFフアン・マタのマンチェスターUへの移籍が確実となったことを受け、シーズン途中での選手の移籍には必ずしも同意できないと語った。

     ユナイテッドは24日にマタの獲得に関してチェルシーと合意に達したことを発表。あとは選手本人との合意とメディカルチェックを残すのみとなっている。

     だがペジェグリーニ監督としては、直接のライバルとなり得るチームの間で、シーズン途中に選手が移動することに納得できない部分もあるようだ。イギリス複数メディアが同監督のコメントを伝えた。

     「フアン・マタは非常に良い選手だ。今季のチェルシーでもっとプレーできなかったのは奇妙なことだが、ユナイテッドは非常に良い選手を買うことになると思う。(だが)個人的には、1年のこの時期に、選手が同じリーグのあるチームから別のチームに行けることが良いとは思わない。だがルールはルールであり、彼はクラブを移ることができる」

     「私がしているのはフェアプレーの話だ。このことが認められるのなら、おそらく金を持っているチームは、タイトルを争っているチームから重要な選手たちを買い取ってしまうこともできるだろう」

     マタの移籍に関しては、アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督も、公正さを欠いているとして異論を唱えていた。
    (Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140125/pre14012518310020-n1.html

    マタ移籍にまた異論!マンC監督「シーズン中の移籍はアンフェア」
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    1: 真・ソニック ◆zRjjuglb6U @S_SONICφ ★ 2014/01/25 20:35:56
    C大阪“超大物”フォルラン獲得成功の裏に2つの理由

     C大阪が超大物FWのフォルランと1年契約で合意に達した。現役のウルグアイ代表だけに、その話題は世界中で注目された。近年のJリーグにはなかったビッグネームの獲得。成功の裏には何があったのか。

     きっかけは昨年8月14日に宮城スタジアムで行われた親善試合・日本―ウルグアイ戦だった。2トップの一角として先発したフォルランは、いとも簡単に2ゴールを奪った。この試合を現地で観戦していたクラブ首脳は「この選手だな」と直感的に思ったという。関係者に聞けば、人間的にも優れているという。日本代表FW柿谷を生かし、チームを新たな次元へと導くプレーヤー。それがフォルランだった。

     インテルナシオナルで約5億円の年俸をもらっていた世界屈指のアタッカー。獲得費用を捻出することは容易ではなかったが、スポンサー収入などで勝算はあった。同8月中には、パートナーカンパニーであるヤンマーの了解も得て、超大物獲得に向けた「ビッグプロジェクト」が発足。事情を知るのは数人の関係者だけに限られ、秘密裏に計画は動き始めた。

     極秘の情報もつかんでいた。11年にインテル・ミラノからインテルナシオナルに移籍した際、その移籍金を支払ったのがフォルラン自身だという事実。これは、インテルナシオナルとフォルランが契約解除する際に、移籍金がかからないことを意味していた。年俸が高額とはいえ、移籍金がかからない。日本に対して好印象を抱いていたことも大きな後押しだった。

     超大物の補強は、クラブ史上初のタイトル奪取への切り札だった。そしてまた、獲得の裏側にはもうひとつの理由があった。


    [ 2014年1月25日 10:13 ]
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/01/25/kiji/K20140125007456470.html

    昨年8月の親善試合で本田(右)と競り合うウルグアイ代表FWフォルラン(左) Photo By スポニチ
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    >>2に続く)

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    1: れいおφ ★ 2014/01/25 11:01:44
    24日付のイタリア各紙はACミランがチェルシーのガーナ代表MFマイケル・エシエン(31)を獲得することで 選手本人と基本合意したと報じた。1年半契約で年俸は500万ユーロ(約7億円)。 クラブ間合意を残すのみで近く最終交渉が行われる見通しという。

    エシエンは運動量豊富なボランチで守備が崩壊状態に陥るミランには効果的な補強。
    前線の選手の守備負担が減れば本田にとっても追い風だが、 将来性を無視して31歳の選手を狙う姿勢には地元メディアから批判も出ている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8466585/

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