海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/05(木) 21:56:26.91 _USER9
    11/5(木) 20:51
    スポニチアネックス

    内田篤人氏 現役時代の「後悔」はW杯のあのシーン 「本田さんからのパスが弱くて」に共演者爆笑

    8月に現役を引退したサッカー元日本代表DF内田篤人氏(32)が5日放送の日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」(木曜後7・56)に出演し、選手生活で後悔したという場面を振り返った。

    【写真】2014年6月のW杯1次リーグ・コートジボワール戦の後半、シュートを放つ日本代表のDF内田

    番組人気コーナー「グルメチキンレース ゴチになります!」に参戦。「いまだに後悔SP」として、出演者にとって悔いが残っていることを紹介するトークを展開した。

    内田氏は「ワールドカップのシーンで1シーンあるんですが」と切り出し、2014年のブラジルW杯1次リーグ初戦で1―2と逆転負けを喫した、コートジボワール戦でのシーンを挙げた。

    右サイドを駆け上がり、本田圭佑(33)からのパスを受けて左足でシュートを放つも、相手GKに阻まれた。「シュートを珍しく打ったんですよ。その時に左足だったので、巻きながら(ファーに)蹴ればよかったんですけど、焦ってしまったのでダフってニアにいってしまった。そのシーンが後悔しています」と打ち明けた。

    ブラジルW杯で、日本代表は1分け2敗と、1勝もできずに1次リーグで敗退した。共演者とともに、自身の映像を確認した内田氏は、「ディフェンスが1枚、ファーを切っていたと思って、それでニアかなって」と分析し、「今映像で見てもやっぱり、ファーに緩いボールで巻いていたら1次(リーグを)突破できたんじゃないかなって」と、悔しそうな表情を見せた。

    「1個言わせてほしいのは」とも付け加えた内田氏。「本田さんからのパスが弱くて…」と漏らし、「これ本田さん見ているかな、大丈夫かな?」と続けてスタジオの笑いを誘っていた。
    2020-11-06_10h56_55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/74fc2960ec5cda02a64cae2f5523eef012358057

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    1: 久太郎 ★ 2020/11/06(金) 08:02:41.64 _USER9
    ヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第3節が5日に行われ、MF久保建英が所属するビジャレアルはマッカビ・テル・アビブと対戦した。久保はEL3試合連続でスタメン入りし、4-3-3の右ウイングでフル出場。追加点のアシストを記録した。

    ビジャレアルはトルコのスィヴァススポルとアゼルバイジャンのカラバフに勝利して連勝スタート。今節は同じく連勝を飾ったイスラエル王者のマッカビ・テル・アビブをホームに迎えた。試合は開始直前に豪雨に見舞われてピッチコンディション不良によりキックオフが延期となったが、スタッフの懸命な水かき作業もあり、約1時間遅れでスタートした。

    試合は開始4分、ビジャレアルが幸先よく先制に成功した。ダニエル・パレホの左CKからニアのカルロス・バッカが頭でゴール右隅に流し込んで先制点を挙げた。その後も主導権を握るビジャレアルは14分、久保がペナルティエリア右でアレックス・バエナとのワンツーから左足シュートを放ったが、GKにセーブされた。

    17分頃から再び一時的に雨が振り始め、試合も膠着状態に。ビジャレアルは37分、バッカの落としを受けた久保がエリア内へ仕掛けるが、最後のタッチが大きくなり、シュートまで持ち込めず。試合はビジャレアルの1点リードで折り返した。

    後半に入ってビジャレアルは52分にリードを2点に広げた。久保が右サイドで対峙した相手2人をかわしてクロス。これにファーポストのバッカが相手GKと交錯しつつも頭で合わせて追加点を挙げた。

    ビジャレアルは終盤に若手が躍動。71分、久保が右サイドでキープして中央のバエナにパス。バエナはバッカとのワンツーでエリア内中央に抜け出し、左足シュートを沈めて3点目を奪った。久保と同い年の19歳FWバエナはこれがトップチーム初得点となった。

    さらにビジャレアルは81分、ペルビス・エストゥピニャンがエリア左から折り返すと、ゴール前に滑り込んだ20歳のフェルナンド・ニーニョが合わせてダメ押しゴールを決めた。試合はこのまま終了し、ビジャレアルがホームで快勝し、3連勝でグループIの首位をキープ。マッカビ・テル・アビブは今季EL初黒星となった。

    26日に行われる次節はマッカビ・テル・アビブがビジャレアルをホームに迎える

    【スコア】
    ビジャレアル 4-0 マッカビ・テル・アビブ

    【得点者】
    1-0 4分 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    2-0 52分 カルロス・バッカ(ビジャレアル)
    3-0 71分 アレックス・バエナ(ビジャレアル)
    4-0 81分 フェルナンド・ニーニョ(ビジャレアル)
    2020-11-06_10h52_48
    https://news.yahoo.co.jp/articles/21a06a2196188fa8f7459518a26d01cec9faf548

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    1: 久太郎 ★ 2020/11/05(木) 20:45:30.04 _USER9
    バルセロナのロナルド・クーマン監督(57)に最大12試合のベンチ入り禁止処分が下る可能性が出てきた。

    バルサは10月24日にホームで行われたレアル・マドリード戦で1-3と大敗。試合後の記者会見でクーマン監督がVARについて語った内容に対し、スペインサッカー連盟の競技委員会が懲戒処分手続きを開始したと、スペイン紙マルカが5日に報じた。

    バルサDFラングレがレアルDFセルヒオラモスをペナルティーエリア内でつかんだプレーの後、主審がモニターを確認してPKを取られたことなど、自軍に不利な判定があったとクーマン監督は不満をつのらせ「スペインでVARがどのように機能しているのか私に説明してほしい。我々が戦った全ての試合でバルセロナのプレーに対してのみ介入があっただけで、我々に有利なものは全くなかった。またヘタフェ戦やセビリア戦でも我々に対するプレーでそれが行われていた」と話した。

    マルカ紙によると、これらの発言が懲戒処分に当たると認められた場合、クーマン監督には最低4試合、最大で12試合のベンチ入り禁止処分が下る可能性があるという。(高橋智行通信員)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/c36f33d7b71d46034ae19f22e80f99aa26033431

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/11/05(木) 18:43:56.72 _USER9
    11/5(木) 16:51
    スポーツ報知

    「お粗末」「草サッカー」マンチェスターUに酷評集中 
    ゴールを決めたバシャクシェヒルのデンバ・バ(ロイター)
    欧州CLグループ戦第3節 イスタンブール・バシャクシェヒル2-1マンチェスター・U

    衝撃のシーンは前半13分に起こった。その直前、先制点を狙ってイスタンブール・バシャクシェヒル陣営に攻め込んでいたのはマンチェスターUの方だった。しかしワン・ビッサカが右サイドから放ったクロスをブロックされ、大きくクリアされると、その先にいたのがデンバ・バ。全くノーマークだった。

    元チェルシーの35歳FWがハーフラインでロングボールを胸トラップして足元に収めると、そのまま誰にも阻まれることなく独走。GKがボールとの距離を詰めようと飛び出してきたが、その動きを見たデンバ・バはPAラインのやや手前から落ち着いて右足を振り抜き、無人のゴールの右隅に悠々と先制点を決めた。

    この後、前半40分にバシャクシェヒルのビスカが2点目を奪うと、その3分後の同43分にマンチェスターUはマルシャルのヘディングで1点を返して追いすがるが、後半は両軍ともにノーゴールで終了。2-1のスコアのままホーム・チームが逃げ切った。

    初戦でパリSGをアウェイで2-1撃破して、第2戦はホームでライプツィヒを5-0で完全粉砕。そこでグループ最弱と見られ、アウェイ戦とはいえ、ここまで2連敗のバシャクシェヒル相手に楽勝が期待されていた第3戦。しかし結果はボーンヘッドと言うしかないずさんな守備で先制点を奪われて、そのままずるずる惨めな敗戦を喫した。

    試合後、試合を生中継していたBTスポーツの解説者として陣取っていたのマンチェスターU有力OBが最大の敗因として焦点を当てたのもこの先制点だった。

    「まるでU-10(10歳以下のチーム)の恥ずべき守り。あの(デンバ・バ)のゴールはコミカル(お粗末)でお笑い種と言うしかない」

    そう語ったのは元イングランド代表MFのポール・スコールズ氏。また元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏は「ハックニー・マーシズ(東ロンドンの草サッカーのメッカ)でも見られないようなプレー。守備はどこに行った?完全にクレイジーだ」と続いて、古巣の守備を嘆いた。

    さらにはスールシャール監督本人も「このレベルであのようなゴールは見られるものではない。あんなに簡単に点を取られるのは許されない。あのようなゴールを許せば勝利は遠ざかる」と語り、デンバ・バの先制点には全くお手上げのコメント。指揮官として言い訳もできず、白旗を上げる以外に手がなかった。(森 昌利)
    no title
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46849a256dbd7a20b28fa594a052fba9093ebfaf

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/11/05(木) 04:41:01.54 _USER9
    横浜FCのU―19日本代表FW斉藤光毅(19)が今冬、ベルギー2部ロンメルに完全移籍することが4日までに分かった。近く正式に発表される見通しで、移籍金は200万ポンド(約2億7000万円)にも上るという。

    ロンメルはプレミアの強豪マンチェスターCを筆頭とする複数クラブを保有するシティー・フットボール・グループ(CFG)傘下の新興クラブ。今回の移籍もCFGが深く関わっているようで、飛び級で出場した19年U―20W杯でも活躍した斉藤を長きにわたり追跡。将来性を高く評価した上で、長期にわたる“育成プラン”を提示したという。最終的にその熱意に斉藤も心を動かされたようだ。

    CFGは当初、今夏での移籍を希望していたというが、横浜FCと斉藤の意向も踏まえJリーグ終了後の今冬での移籍実現となったもよう。今後はその成長度合いに合わせて所属クラブも徐々にステップアップさせていく方針で、将来的には傘下トップのマンチェスターCでの活躍を期待しているという。

    斉藤は鋭いドリブルに加え、優れた得点感覚を持つFW。久保建英(ビリャレアル)とは同学年で、18年7月には16歳でJ2デビュー。今季はJ1デビューも果たした。来年のU―20W杯での活躍も期待される横浜FCアカデミーが生んだ最高傑作。横浜FCも「世界に羽ばたけ」と快く送り出したい意向という。日本サッカー期待の逸材が、また一人大きな期待を背負って海を渡る。

    ◆斉藤 光毅(さいとう・こうき)2001年(平13)8月10日生まれ、東京都出身の19歳。横浜FCのアカデミー出身で高校2年の18年にトップチームに2種登録された。同7月21日のJ2岐阜戦でクラブ史上最年少となる16歳11カ月11日でトップチームデビュー。年代別代表の常連で、昨年は飛び級でU―20W杯にも出場した。今季は7月の柏戦でJ1初得点をマーク。利き足は右。1メートル70、61キロ。

    ▽シティー・フットボール・グループ 08年にUAE王族の投資会社アブダビ・ユナイテッド・グループの子会社として設立されたサッカー事業グループ。豊富な資金をバックにプレミアリーグの強豪マンチェスターCを筆頭とする多数のクラブを保有。14年7月には横浜と資本提携を伴うパートナーシップを締結。主な所有クラブは米MLSニューヨーク・シティー、メルボルン・シティー、スペイン2部ジローナ、フランス2部トロワ。

    ▽ロンメルSK 本拠地はベルギー東部リンブルフ州ロンメルで創設は03年。1920年に設立されたクラブにルーツを持ち吸収合併を経て16年に現クラブ名に変更。1部リーグ経験はないが、20年5月にマンチェスターCを筆頭とする多数のクラブを保有するシティー・フットボール・グループが買収。指揮官は英国人のリーム・マニング監督(35)。ホームはスブレインスタディオン(約1万2500人収容)。
    2020-11-05_10h33_28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b5f4252b29f19edfbbc9edb8d293ae7e1e047ce
    11/5(木) 4:30配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1613333/296
    成績

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