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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/22(金) 21:47:46.30
    <キリンチャレンジ杯:日本0-1コロンビア>◇22日◇日産ス

    日本代表(FIFAランキング27位)がコロンビア(同12位)に善戦及ばず0-1で敗れた。

    「ポスト大迫」として注目された、ジャマイカ人の父を持つFW鈴木武蔵(25)が代表デビューしたが、ノーゴールに終わった。後半20分にMF香川と交代し、65分間でシュートは1本だった。6月南米選手権(ブラジル)に向けた強化の場で、次は26日にボリビアと対戦する。

    鈴木が初めての代表ピッチを駆け抜けた。あこがれの大舞台で、最前線でゴールを狙った。後半20分に香川と交代したが、攻撃の核として攻める姿勢を見せた。

    前半10分にはMF山口のシュートにつながる好機の起点となった。MF堂安が再三シュートを放つも、得点にはならず。鈴木が初めて迎えた決定機は同37分だった。MF中島からのクロスをゴール前右で受けると、頭で合わせた。ゴールを捉えることはできなかったが、会場からは「武蔵コール」が起こり、鼓舞され、後押しされた。

    キャリアハイの11得点をマークした昨季の長崎、今季加入した札幌で、成長を遂げている。長崎の高木元監督からはメンタルを学んだ。「ゴールは練習で入らなければ、試合でも入らない」。ゴール前で力み過ぎず、練習から100%のパフォーマンスを出すことを言われ続けた。札幌のペトロビッチ監督からはゴール前での動き方を指示された。これまで自慢のスピードを生かし、ボールを追っていたが、「動き過ぎるな。我慢しろ」。相手とのタイミングや展開の予測の重要性を説かれた。

    学び、発見があって結果となっている。今季リーグ戦で4試合で3得点。その積み重ねが日本代表デビューのこの日につながっている。森保監督が「Jリーグ序盤ですけど、結果を出している」と明確な選出理由を話していた。与えられたチャンスで期待に応えようと、力を尽くした。「ここがスタート」と、言い切る。鈴木の日本代表としての挑戦は始まったばかりだ。

    ◆鈴木武蔵(すずき・むさし)1994年(平6)2月11日、ジャマイカ生まれ。

    桐生第一高を経て12年に新潟入り。16年リオデジャネイロ五輪出場。18年長崎、今季から札幌でプレー。J通算145試合23得点(J1は130試合21得点)。185センチ、75キロ。利き足は右。家族は妻と1男1女。特技はジャパネットたかた創業者の長崎・高田明社長のモノマネ。

    3/22(金) 21:24配信
    2019-03-22_22h42_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-03221193-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/22(金) 21:17:55.60
    日本代表は22日、キリンチャレンジカップ2019・コロンビア代表と対戦して0-1で敗戦。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    鈴木武蔵がA代表デビュー
    【日本 0-1 コロンビア キリンチャレンジカップ2019】

    東口順昭 6 PKは反応し触ったが、弾き出せなかった
    佐々木翔 6 簡単に入れ替わられる場面はあったが、強さを生かして対応する場面も
    昌子源 5.5 ファルカオは自由にさせなかったが、後半に入りスピードで剥がされる場面も
    室屋成 6 後ろに引きすぎず、なるべく前で対応。果敢なオーバーラップも見せた
    冨安健洋 5.5 故意ではないが、ハンドによりPKを献上。先制されることに
    山口蛍 5.5 行くべきところ、待つべきところの判断が整理されていた印象
    柴崎岳 5.5 キャプテン務めた。シンプルなプレーに徹したが、もう少し存在感を示して欲しいところ
    中島翔哉 6.5 得意のドリブルでチームに推進力をもたらす。後半も仕掛け続けた
    南野拓実 6 強烈なシュートでゴールを狙った。ポジションは渡さないという意欲が感じられた
    堂安律 6 積極的な突破でボックス内に侵入。相手を慌てさせた
    鈴木武蔵 6 裏への抜け出し、ポストプレーとまずまず。前半の決定機はせめて枠に飛ばしたかった

    香川真司 5.5 ロシアW杯以来の代表戦。積極的にボールを呼び込んだが、チャンスは生まれず
    乾貴士 5.5 右サイドで途中出場。精力的に動き回った
    小林祐希 6 精度の高いキックでチャンスを演出した
    鎌田大地 5.5 1トップとしてピッチに立った。短い時間で違いを生むことはできなかった
    安西幸輝 ? 出場時間短く採点なし

    森保一監督 5.5 鈴木武蔵を最前線でテストし、香川も起用。しかし勝てなかった

    フットボールチャンネル編集部
    20190322_daihyo_tnk
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00314533-footballc-socc
    3/22(金) 21:16配信

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    1: Egg ★ 2019/03/22(金) 15:45:23.59
    監督ランキングのトップはミケルスに(C)Getty/Goal
    バロンドールを主催している『フランス・フットボール』が、サッカー史上最高の監督ランキングを発表した。

    『フランス・フットボール』は、クラブや代表での記録、その人物の個性や指揮を執る中で残した遺産、キャリアの期間やインパクトなどを基準に、過去の指導者たちをランク付けした。

    第1位に選ばれたのは、リヌス・ミケルス(77歳没)。現役時代にアヤックスでプレーしたオランダ人は、指導者として同クラブでチャンピオンズカップ(現チャンピオンズリーグ)を制したほか、バルセロナではリーガ・エスパニョーラ優勝を経験。そして、1988年にはオランダ代表をEURO制覇に導いた。

    『フランス・フットボール』は、“トータル・フットボール”と称される組織的な戦術を落とし込んだミケルスが、1960年代半ばからフットボールに革命をもたらしたことを評価。ミケルスの存在があり、美しいアタッキング・フットボールがその後のヨハン・クライフ、ジョゼップ・グアルディオラの標榜するスタイルにつながっていったことを強調した。

    2位となったのは、1986年からマンチェスター・ユナイテッドを27年にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏。マンチェスター・Uを常勝軍団に押し上げた同氏は、同クラブに13度のプレミアリーグ制覇や2度のチャンピオンズリーグ優勝など、数々のタイトルをもたらした。

    3位は、“ゾーンプレス”の始祖と呼ばれ、1988-89シーズンからミランを2年連続の欧州王者に導いたアリゴ・サッキ氏。4位にはヨハン・クライフ氏が続き、ジョゼップ・グアルディオラ監督が現役で最高位の5位となっている。

    そのほか、近年で活躍している主な指導者では、カルロ・アンチェロッティ氏が8位に入った。現在フリーのジョゼ・モウリーニョ氏が13位、先日に監督業から退いたルイ・ファン・ハール氏は18位となっている。レアル・マドリーに復帰したジネディーヌ・ジダン監督は22位。ユルゲン・クロップ監督は27位に位置している。

    『フランス・フットボール』が発表した“史上最高の監督”、TOP10は以下のとおり。

    【1位】リヌス・ミケルス
    【2位】アレックス・ファーガソン
    【3位】アリゴ・サッキ
    【4位】ヨハン・クライフ
    【5位】ジョゼップ・グアルディオラ
    【6位】ヴァレリー・ロバノフスキー
    【7位】エレニオ・エレーラ
    【8位】カルロ・アンチェロッティ
    【9位】エルンスト・ハッペル
    【10位】ビル・シャンクリー

    3/22(金) 11:47配信 goal
    2019-03-22_20h29_33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010009-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/22(金) 18:27:08.36
    19/3/22 18:25 【日本代表 一覧】

    コロンビア戦に臨む日本代表
    日本代表は22日、キリンチャレンジカップでコロンビア代表と対戦する。午後7時20分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、A代表初選出のFW鈴木武蔵らが名を連ねた。ゲームキャプテンはMF柴崎岳が務める。

    1月のアジアカップで主力を担った柴崎、MF南野拓実、MF堂安律、DF冨安健洋が先発。ロシアW杯以来の代表復帰となったDF昌子源、MF山口蛍もスタメン入りした。

    GKは東口順昭で、4バックは右からDF室屋成、冨安、昌子、DF佐々木翔と並ぶ。中盤は柴崎と山口のダブルボランチで、2列目は右から堂安、南野、MF中島翔哉。鎌田が1トップに入る。

    最新のFIFAランキングでは日本の27位に対し、コロンビアは12位。過去の対戦成績は日本の1勝1分2敗で、直近では昨年6月19日のロシアW杯グループリーグ初戦で対戦し、日本が2-1で勝っている。

    <出場メンバー>
    [日本代表]
    先発
    GK 1 東口順昭
    DF 4 佐々木翔
    DF 3 昌子源
    DF 5 室屋成
    DF 16 冨安健洋
    MF 6 山口蛍
    MF 7 柴崎岳(Cap)
    MF 8 中島翔哉
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 13 鈴木武蔵
    控え
    GK 23 シュミット・ダニエル
    GK 12 中村航輔
    DF 22 西大伍
    DF 2 三浦弦太
    DF 19 安西幸輝
    DF 20 畠中槙之輔
    MF 14 乾貴士
    MF 10 香川真司
    MF 25 小林祐希
    MF 11 宇佐美貴史
    MF 15 橋本拳人
    FW 18 鎌田大地
    監督
    森保一
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