海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 久太郎 ★ 2020/04/03(金) 19:30:43.46
    ユベントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラのガールフレンドのオリアナ・サバティーニさんが、新型コロナウイルス(COVID-19)感染とその後の経過を話した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    サバティーニさんは、ディバラがコロナ陽性を発表した先月21日に自身も感染が確認された。彼女の話によると31日の再検査では陰性を示したものの、2日にもう一度行った検査では陽性だったという。

    サバティーニさんのように、一度陰性だったとしても再び陽性反応が出ることは珍しくないようで、検査結果について理由は「わからない」としながらも、この経験をもとにインスタグラムを利用してコロナウイルスに対する更なる注意を促した。

    「これが私たちがこのウイルスに関してほとんど何も知らないことの証明になった。ボーイフレンドや彼のチームメイトとの接触による感染だと思っていたけど、それから15日経過してもこの通り。ウイルスが消滅するのに15日では不十分ということね」

    また、サバティーニさんは未だに完治の報告の無いディバラと共に元気な状態であることを明かしている。そして再び「ウイルスが消えるには15日では足りないかもしれないことを肝に銘じておいて。お大事に」と付け加えた。
    2020-04-03_20h28_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00372665-usoccer-socc

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/03(金) 19:10:42.64 ID:3zx2jUvq0
    2019 22試合19G12A
    2018 34試合36G13A
    2017 36試合34G12A
    2016 34試合37G9A
    2015 33試合26G16A
    2014 38試合43G18A


    ひどい・・・

    2: 風吹けば名無し 2020/04/03(金) 19:10:57.78 ID:3zx2jUvq0
    もう終わりやね

    7: 風吹けば名無し 2020/04/03(金) 19:11:29.79
    まったく衰えてない模様

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/03(金) 18:44:53.90
    偽造パスポート使用の疑いで逮捕され、入国したパラグアイのアスンシオン市内の刑務所に収監されているロナウジーニョは事件の解決を待つ間、同刑務所内でスポーツを楽しんでいる。

    先月半ばに行われたフットサル大会では助っ人として参加を求められ、彼が出場した試合は11-2で圧倒。5ゴール6アシストを記録したという。

    違いを見せたロナウジーニョは29日に、今度はサッカー・テニスの試合に参戦。しかし、なんとこの試合で元ブラジル代表ぼスターは敗北。元警察官だった、ヨニ・ダビド・メレレス・マルティネス氏とエドガー・ラモン・オタズ氏のコンビに敗れたという。

    ロナウジーニョを破った2人は犯罪を犯して刑に服している。ヨニ氏は強盗による10年の求刑、エドガー氏は殺人で18年の刑に服しているようだ。

    彼らはロナウジーニョに勝ったことを一生の自慢話として語ることができるだろう。
    2020-04-03_19h15_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00010014-sportes-socc

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/04/03(金) 16:38:26.67
    J1再開は6月上旬へ 5月目指すも臨時実行委員会で延期日程「白紙化」が決定


    Jリーグの村井満チェアマンは3日、NPB(日本野球機構)との「第5回新型コロナウイルス対策連絡会議」出席後にJリーグの臨時合同実行委員会を開き、Jリーグの再開日程を「白紙」とすることで合意した。

    村井チェアマンは委員会後に行われたメディアブリーフィングで「専門家の提言を受ける形で、再開日程を白紙に戻すことで合意した。次の再開日程等については2週間刻みでの検討をしていたが、(各カテゴリーそれぞれ)1か月以上の間隔を空ける」と述べた。

    JリーグはJ3が4月25日、J2が5月2日、J1が5月9日からの再開を目指していた。
    2020-04-03_17h49_00
    https://hochi.news/articles/20200403-OHT1T50134.html

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    1: 久太郎 ★ 2020/04/03(金) 13:23:07.49
    再開の見通しが立たないプレミアリーグ。英国で開催出来ない場合、新型コロナウイルスの感染者数が減少傾向にある中国で再開するという極端な案が提唱されたようだ。2日に英紙『デイリー・メール』や『デイリー・ミラー』などが英メディア『ザ・アスレティック』の情報をもとに伝えている。

    同メディアによると、プレミアリーグが再開せずに2019/20シーズンを終えた場合、放映権料などに関して7億6600万ポンド(約1025億円)の損失が発生するという。それを回避すべく、プレミアリーグのうちの一つのクラブが中国での開催案を提示したとのこと。

    現地時間3日の午後に20クラブによるテレビ会議が行われる予定で、そこで議論されるかもしれない。ただ、別のクラブの最高経営責任者は「提案され続けている国は中国だ。しかし、その議論は意味をなさない。それはクレイジーなアイデアであり、しっかりと拒否されると思う。もし我々がプレミアリーグの主導権を握り、世界の別の場所に移すと提案したら、我々は絶対に除外されるだろう」と語り、現実的ではないとの見解を示している。

    放送局との契約に違反しないように、何らかの形で試合は再開すると考えられている。別の案としては、残り全てのリーグ戦を無観客試合で実施し、ライブ中継するというものもあるようだ。果たして、どのような形でプレミアリーグは再開するのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200403-00369364-footballc-socc

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