海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 06:36:52.69
    7/17(水) 4:00配信
    ガンバ大阪の元日本代表MF今野泰幸(36)が、ジュビロ磐田に移籍することが16日、決定的となった。関係者によると既に交渉は大筋合意に至っており、近日中にもクラブから正式発表される見込み。

    今野はセンターバックもこなす万能型MFで、10年南アフリカ、14年ブラジル大会とW杯に2度出場した。12年から在籍したG大阪でも、チームの中心として活躍。14年には、3冠達成に大きく貢献した。しかし、今季は開幕から19試合を終えてリーグ戦の出場は10試合。チームが若手主体の起用に切り替えたこともあり、直近の3試合はベンチからも外れていた。

    現在リーグ16位に低迷する磐田は、元日本代表のMF中村がJ2横浜FCに完全移籍。ピッチ内外で頼れるベテランの加入は、J1残留に向けて大きなプラスになりそうだ。
    2019-07-17_09h55_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-07161361-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/07/17(水) 08:58:22.55
    気になる契約内容は?

    no title


    現地時間7月16日、ユベントスが、アヤックスからオランダ代表DFのマタイス・デリフトの獲得を内定させた。

    ユーベは公式サイトで、同日にデリフトがトリノのカゼッレ空港に到着したことを動画付きで報告。その足でメディカルチェックに向かったことも伝えた。

    メディカルチェックで問題がなければ、晴れて正式契約となるデリフト。移籍の詳細についてまだ明からかになっていないものの、イタリア・メディア『Sky Italia』などによると、移籍金は7500万ユーロ(約93億7500万円)、年俸は750万ユーロ(約9億4000万円)+ボーナスとなったと報じられている。

    また、ミーノ・ライオラ代理人がこだわったとされる契約解除金は、1億5000万ユーロ(約187億5000万円)に設定されたようだ。

    19歳ながら名門アヤックスのキャプテンを担い、18-19シーズンはエールディビジ優勝とチャンピオンズ・リーグ準決勝進出に貢献したデリフトは、そのずば抜けたポテンシャルで、今夏の移籍マーケットでメガクラブ垂涎の存在となっていた。

    バルセロナ、パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッド、バイエルン、マンチェススター・シティと、メガクラブがこぞって参戦した“大争奪戦”は、当初、バルサとパリSGがデッドヒートを繰り広げていたが、6月中旬に入ってポールポジションに立ったユーベがライオラ代理人との交渉を巧みに進め、早々に個人合意。クラブ間の話し合いにはやや時間を要したものの、最終的にアヤックス側の条件を飲む形となった。

    16日に公式SNSでデリフトは次のようにファンへ挨拶をした。

    「やぁ、ビアンコネーリ。マタイスだ。ここに来られて本当に嬉しいよ」

    オランダ・サッカー界の未来を担う新鋭DFは、新シーズンから智将マウリツィオ・サッリが指揮を執るイタリアの絶対王者でいかなるパフォーマンスを見せるのか。大きな注目を浴びそうだ。

    7/17(水) 6:07 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00060825-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 06:44:39.76
    7/17(水) 6:30配信
    「クボのスペイン語は11歳から完璧だった」久保建英の言語力をスペイン紙が絶賛!

    FC東京からレアル・マドリーに移籍した久保建英が、トップチームに混じって参加しているカナダ・モントリオールでのキャンプも約1週間が経過した。

    カスティージャ(Bチーム)の登録ながら、18歳のレフティーはトレーニングやミニゲームで小さくない存在感を発揮し、その注目度は確実に高まっている。

    7月15日には、マドリーの公式ホームページにショートインタビューがアップされ、流暢なスペイン語でここまでのキャンプを振り返る様子が公開された。

    翌16日には、マドリードに拠点を置く『AS』紙が、「クボのスペイン語は11歳から完璧だった」という見出しで記事を掲載。バルセロナの下部組織でプレーしていた少年時代の久保が、スペイン語でスラスラとインタビューに応じる動画とともに、次のように綴っている。
     
    「ラ・マシア(バルセロナの下部祖機の総称)に到着して間もなく、タケフサ・クボはバルサTVにインタビューされた。(11歳という)若さに似合わない、質問への理解度、スペイン語のレベル、そしてサッカー脳は、印象的だった。

    若き日の久保は、『3ゴールを決めて非常に満足しています』と語り、『バルサは世界一のチーム』と答えた。また、後日のインタビューでは、『後半に入るまでは押し込みながらもゲームをコントロールできませんでしたが、その後は3点を奪って試合を支配できました』と説明している。完璧なスペイン語で…」

    ちなみに、前述のマドリー公式に登場したインタビューの中で、久保は「世界最高のクラブでプレーできることを誇りに思います」と語っている。

    あえて、「バルサが世界一」と語っていた動画を見つけてくるあたりは、さすがマドリーの贔屓紙。この“真珠”を取り逃がしたバルサへの皮肉が感じられる内容となっている。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00061519-sdigestw-socc
    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 08:14:23.39
    7/17(水) 7:45配信
    フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律は、オランダ『VI』のインタビューに応じてステップアップについて語ってる。

    堂安は2017年6月にガンバ大阪からフローニンゲンへと加入。これまで移籍市場が開くたびにステップアップが注目されてきた人気銘柄であるが、いまだ実現はしていない。それでも、堂安は「ステップアップのとき」と語り、すでに準備はできていることを明かす。

    「新しい挑戦、新しい競争への準備はできています。新しいステップに行きたいです。いつかチャンピオンズリーグでプレーするのが夢ですけど、もっと賢くならなければいけません。オリンピックもありますし、そこでプレーしなければなりません。だからこそ、正しい決断が必要になります。できれば、代表での同僚がいるクラブがいいですね」

    同メディアの中で挙げられた新天地候補は、吉田麻也の所属するサウサンプトン。堂安はそれについて「プレミアリーグは素晴らしいリーグです」とし、前向きな姿勢を示した。

    一方で、フローニンゲンのテクニカル・ディレクターを務めるマルク・ヤン・フレッデルス氏は「我々は彼をとどめたいと思っている。選択肢は多くあるが、ビッグクラブが興味を示してくることも想定している。ただ、売る必要はないし、我々は必ずしもお金は必要としていない」と売却に否定的な様子を見せている。
    2019-07-17_09h09_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00010005-goal-socc

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/07/17(水) 07:12:23.20
    7/17(水) 6:50配信
    古巣VVVに練習参加の本田圭佑、イングランド&スペイン移籍を希望とオランダ紙報道

    オーバーエイジ枠での東京五輪出場を目指し、欧州でのキャリア続行を目指すプランか

    元日本代表MF本田圭佑は、現在古巣のオランダ1部VVVフェンロのトレーニングに参加しながら、新シーズンに向けて欧州で所属チームを探している。オランダ紙「リンブルフ」は、本田がイングランドやスペインへの移籍を希望していると話したことを報じた。

    本田は2008年に名古屋グランパスからVVVへ移籍したのが欧州でのキャリアのスタートだった。約2年間のプレーでは2部降格と2部優勝を経験し、900万ユーロ(約11億円)の移籍金を残してロシア1部CSKAモスクワへ移籍した。プレーで残したインパクト、クラブ財政に与えた影響からも、地元では本田をクラブの英雄として捉えている。

    リスペクトを受けるクラブでの練習参加だが、記事では本田が「自国での五輪のために、彼はイングランドやスペインへ行くことを希望している」と話したと報じている。1年後に控える東京五輪でのオーバーエイジ枠を目指すことを明言してきたが、今回の欧州でのプレー希望はその目標につながるものとして捉えているようだ。

    A代表と東京五輪代表を兼任する森保一監督は、6月のコパ・アメリカ(南米選手権)に東京五輪世代を中心としたチームで臨んだ。その中ではMF中島翔哉、MF柴崎岳、GK川島永嗣といった選手たちがオーバーエイジに該当する。一方で、中島はポルトガル1部ポルト、柴崎はスペイン2部デポルティボへの移籍が決まり、五輪への出場には所属クラブとの交渉が求められる。もっとも、それは東京五輪世代も同様のことが言える。

    果たして、本田は再び欧州にキャリアの場を移すことで、目標とする五輪代表の座を勝ち取ることができるのか。古巣VVVで新シーズンに向けた始動となった33歳のレフティーにとっては、勝負の1年になりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190717-00204063-soccermzw-socc
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ