海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    123

    1: 風吹けば名無し 2020/06/04(木) 15:57:12.69
    好き

    2: 風吹けば名無し 2020/06/04(木) 15:57:26.62
    宮城リョータみたいな見た目してるのもいいよね

    3: 風吹けば名無し 2020/06/04(木) 15:57:39.09
    この前調子悪いのにハットトリックしたしさすがやわあ

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/06/04(木) 09:47:12.50
    【FKラドニク・スルドゥリツァ 1-2 パルチザン セルビア・カップ準々決勝】
     
    セルビア・カップ準々決勝、FKラドニク・スルドゥリツァとパルチザン・ベオグラードの試合が現地時間3日に行われた。アウェイのパルチザンが2-1の勝利をおさめている。この試合でパルチザンに所属する浅野拓磨が2ゴールを決める活躍を見せた。

    新型コロナウイルスの影響でリーグ戦は中断されていたが、新規の感染者数や死亡者数が減少傾向にあることを考慮し5月30日から再開されている。浅野は再開初戦のムラドスト・ルチャニ戦で1ゴールを記録し4-1の勝利に貢献していた。

    そして、今回のセルビア・カップ準々決勝でも浅野が2ゴール決める活躍を見せている。前半アディショナルタイムに浅野が先制点を決めると、そのまま続けて浅野が追加点を決めた。FKラドニク・スルドゥリツァのスタメンコビッチに1点を返されたものの、逃げ切ったパルチザンが2-1の勝利をおさめている。
    20191103_asano_getty-560x373
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a75ee6df40dd007fb8bc73ca14d2f8f036320a

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2020/06/04(木) 11:26:18.09
    スペイン紙アス電子版が3日、新型コロナウイルスの影響による現在のロックダウンの期間中にインスタグラムで最も収入を得ているスポーツ選手トップ10を発表した。1位から3位をサッカー選手が独占している。

    米国のコンサルティング会社アタインの3月12日~5月14日のデータをアス紙が引用。トップはポルトガル代表クリスティアーノ・ロナウド(35=ユベントス)。その収入は210万ユーロ(約2億5200万円)だったという。フォロワー数は2億2200万人である。

    2位はアルゼンチン代表FWメッシ(32=バルセロナ)で、150万ユーロ(約1億8000万円)、フォロワー数1億5300万人。3位はブラジル代表FWネイマール(28=パリ・サンジェルマン)で、収入130万ユーロ(約1億5600万円)、フォロワー数は1億3900万人となっている。

    スポーツ別で見てみると、サッカーから6人、バスケットボールから2人、クリケットとボクシングから各1人が選ばれている。

     ◇   ◇

    ロックダウン期間中のインスタグラム収入スポーツ選手トップ10

    1位 クリスティアーノ・ロナウド(サッカー):210万ユーロ(約2億5200万円)

    2位 リオネル・メッシ(サッカー):150万ユーロ(約1億8000万円)

    3位 ネイマール(サッカー):150万ユーロ(約1億8000万円)

    4位 シャキール・オニール(バスケットボール/引退):65万5000ユーロ(約7800万円)

    5位 デビッド・ベッカム(サッカー/引退):45万5000ユーロ(約5460万円)

    6位 ヴィラット・コーリ(クリケット):42万5000ユーロ(約5100万円)

    7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(サッカー):20万6000ユーロ(約2472万円)

    8位 ドウェイン・ウェイド(バスケットボール/引退):16万ユーロ(約1920万円)

    9位 ダニエル・アウヴェス(サッカー):15万ユーロ(約1800万円)

    10位 アンソニー・ジョシュア(ボクシング):13万6000ユーロ(約1632万円)

    (高橋智行通信員)
    2020-06-04_14h30_38
    https://news.yahoo.co.jp/articles/09d079521e0a3486d08992b17779166ad0cb90c3

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/06/04(木) 10:18:48.74
    前回は僕が選んだJリーグの歴代ベストイレブンを紹介したけど、今回はそのなかでも僕が特に好きな選手について語ろう。ズバリ、小野伸二。プロとして"魅せる"ナンバーワンだね。

    初めて見たのは彼が中学1年生のときだったと思う。サッカー教室の仕事で沼津を訪れたときに、静岡県サッカー協会の人が「面白い子が手伝いに来ますよ」と言って、やって来たのが彼だった。

    体は小さくても、テクニックがずばぬけていて、ボールを持つと敵も味方も見入ってしまうほど。後日、彼が当時の僕のボールさばきを見たときに「めちゃくちゃうまい」と言っていたと伝え聞いたけど、それはこっちのセリフ。日本にもこんな子がいるのかと驚いたものだよ。

    だから、彼が清水市商(現・清水桜が丘)に入学したと聞いたときには、専門誌の担当編集者に「インターハイを絶対に見に行けよ。清商にスゴいのがいるから」と勧めたんだ。そうしたら、「セルジオさん、あの選手は怪物ですよ」と興奮しながら帰ってきたっけね。

    当時はスター選手のプレー映像をネットなどで気軽に見られる時代ではなかった。彼の技術は誰かのマネをしたのではなく、自分で身につけたもの。だから彼にしかできない。もちろん、相当な努力をしたのだろう。

    両足を同じレベルで自由自在に使えるから、相手は次のプレーを予測しづらいし、守りづらい。ファウルすることすら難しい。戦術眼も高く、一瞬のひらめきもあるから、味方のFWはラク。動きだせば、決定的なチャンスにつながるパスがどんどん出てくる。今、Jリーグではイニエスタ(神戸)のプレーが注目を集めているけど、小野も全然負けていないよ。

    あれだけの技術があれば、自分でも面白いだろうし、楽しいだろうね。だから、彼はいつも笑顔でプレーしているのかもしれない。

    実は僕は小野とちゃんと話をしたことがないんだけど、いろいろな人から礼儀正しい好青年だと聞く。フェイエノールト在籍時、UEFA杯(現・ヨーロッパリーグ)で優勝した試合を僕が取材に行った際のことだ。前日練習が終わってほかの選手がロッカールームに戻るなか、彼はチームのホペイロ(用具係)と一緒にボールを片づけていた。そういう振る舞いを自然にできるから、どこのチームに行っても皆に好かれるのだと思う。

    残念だったのは、シドニー五輪アジア1次予選のフィリピン戦(1999年)でのこと。実力差のある相手の悪質なタックルを受け、左膝靱帯断裂という大ケガを負ってしまった。"たられば"を言っても仕方ないけど、あのケガがなければ、フェイエノールト以上に大きなクラブでも活躍できたんじゃないかな。

    Jリーグ史上、彼よりもっと数字を残し、タイトルを獲得した選手はたくさんいる。でも、彼ほどサッカーの面白さ、魅力をわかりやすく伝えてきた選手はなかなかいない。プロのお手本といえる存在だ。

    小野は昨季からJ2の琉球でプレーしているけど、デビュー戦には1万2000人以上のお客さんが集まり、スタジアムは超満員だったそうだ。40歳になった今でもそれだけの存在感を発揮できるのだから素晴らしいよ。少しでも長く現役を続けて、サッカーの楽しさを伝えてほしいね。

    6/4(木) 6:10 週刊プレーボーイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89813f4a8451bbfc50cb18a272c7b932da7c1ad5
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/06/04(木) 10:25:43.03
    再開した独ブンデスリーガ1部フランクフルトのFW鎌田大地(23)の評価がウナギ上りだ。

    再開2合目の前節ボルフスブルグ戦。鎌田はMF長谷部誠(36)とともに先発出場。1-1で迎えた後半40分である。

    ペナルティーエリア内で味方FWが頭で落としたところに走り込み、相手GKの広げた手足が届かないコースを沈着冷静に見極め、左足インサイドでゴール右に流し込んだ。

    これで鎌田は今季公式戦で通算10得点。2ケタに乗せたこともあり、同じブンデス1部ブレーメン所属で不振にあえぐFW大迫勇也(30)の後継者として脚光を浴びるだろう。元サッカーダイジェスト編集長・六川亨氏がこう言う。

    「鎌田は、大向こうウケするようなファンタジックなプレーを披露したり、鍛え上げたフィジカルを利して相手DFをなぎ倒しながらゴールに猛進していくタイプではない。ただし天才です。何の天才かというと、相手ペナルティーエリア付近で冷静さを保ちながら局面ごとにベストのプレーを瞬時に選択。顔色を変えないでサラリとやってのける天才と言える」

    17年6月、J1鳥栖から移籍。昨季は期限付移籍先のベルギー1部シントトロイデンで活躍し、今季は晴れてブンデスリーガ・アイントラハト・フランクフルトに復帰した。

    ベルギーよりも格上のブンデス1部への順応も早く、フランクフルトではトップ下を任されながら、ただチャンスメークに専念するのではなく、相手ゴール前に侵入しては積極果敢にゴールに絡んでいく。

    ブンデス1部でブービー17位のブレーメンでスタメンから外れ、ピリッとしないFW大迫に取って代わり、森保ジャパンの正ストライカー奪取のチャンスでもある。

    「ポスト大迫探しは、森保日本代表の重要課題です。鎌田が有力候補として名乗りを挙げました」(前出・六川氏)

    これからも鎌田がゴールを量産したら、代表エースFWも交代劇も近い。

    6/4(木) 9:26 日刊ゲンダイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/484481c75723761dd906d80c7eb18b9cde07124c

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ