海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:ほニーテール ★:2018/07/20(金) 19:54:34.23 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ行き報道が加熱中の日本代表FW武藤嘉紀だが、所属するマインツのロウヴェン・シュレーダーSD(スポーツディレクター)曰く、クラブには具体的なオファーがまだ届いていないようだ。同SDが地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』で認めている。

    2015年夏にFC東京から加わった武藤はドイツでの3シーズンで公式戦77試合に出場し25ゴールを記録。以前からプレミアリーグのニューカッスルやウェスト・ハムからの興味が伝えられ、ブンデスリーガではヴォルフスブルクやボルシア・メンヒェングラットバッハも同選手に熱視線を向けているという。

    そんな中、とりわけラファエル・ベニテス監督率いるニューカッスルの動きが注目されつつある。しかし、シュレーダーSDは20日に『アルゲマイネ・ツァイトゥング』に掲載されたインタビューでは「今のところヨッシー(武藤)は7月末に我々の下に戻る予定となっている。そう話し合っている」と語り、現状でクラブ側にはまだ具体的なオファーが届いていないことを示唆した。

    一方で、同SDは「これはサッカーのビジネスの世界。それまで(7月末まで)何が起きるのかは誰も分からない」とも言及。「内部ではすべてに関して非常にオープンなコミュニケーションを取っている。だから、お互いどのような考えなのか把握しているはず。ただ、最終的なグループを見つけなければならない」とも話し、新シーズンに臨むメンバーが早く確定することを望んだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000029-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/20(金) 16:23:50.60 ID:CAP_USER9.net
    サッカーW杯ロシア大会に出場したMF本田圭佑が20日、寄付先は明らかにしていないものの「少額ですが、毎月10万円を1年間寄付しようと思います」との意向を表明した。これについて、不言実行してほしかった、という意見を寄せてきた人に一緒に寄付活動をしようと呼びかけている。

    寄付先は記さない形で、「家族を失われた方々にかける言葉は見つかりませんが、想っています」と心境をつづっている本田のアカウントには「そこは不言実行にして欲しかった」、つまり、公言せずに寄付をしてほしかった、とする意見も寄せられた。

    これに本田は「いや、あなたにも寄付してもらいたいという意図で発言してるんですよ」と答え、ともにできる範囲での寄付をするよう呼びかけている。「偽善者」とする声に対しても「偽善者でもいいので一緒に困ってる人を助けましょう!」と受け答えた本田のもとには、多くの賛同する返信が届いている。

    7/20(金) 14:33配信
    2018-07-20_20h42_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000077-dal-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/07/20(金) 17:15:08.85 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00123162-soccermzw-socc

    フランス人DFメリスが敗戦濃厚の状況下で相手選手に両足ジャンピングキックを見舞う

    欧州ナンバーワンクラブを決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の予選で目を疑うような衝撃のプレーが飛び出した。球際で足を高く上げると、そのまま相手の腹部にドロップキックをお見舞い。当然ながら一発退場となり、「まさに狂気」「いったい何を考えているんだ?」と海外メディアを震撼させている。

    現地時間17日に行われたCL予選1回戦ヴィデオトンFC(ハンガリー)対F91デュドランジュ(ルクセンブルク)の第2戦、後半アディショナルタイムだった。

    1-2とリードを許し、残り時間も約1分と敵地に乗り込んだデュドランジュの敗退が濃厚となった場面、相手GKがゴールキックで前線にボールを供給すると、混戦でボールがこぼれた。デュドランジュのフランス人DFブライアン・メリスとヴィデオトンのハンガリー代表MFマテ・パトカイが球際に飛び込んだが、メリスが一足先にボールに触れた。左足を高く上げてボールを蹴り返すまでは普通だったが、そこから右足も離陸させて相手の腹部にプロレスを彷彿させる両足ジャンピングキックをお見舞い。主審から即刻レッドカードを提示され、一発退場となった。

    ニュージーランドテレビ局「TVNZ」が「ダブルカンフーキック」と報じれば、衛星放送「FOXスポーツ」イタリア版は「殺人タックル」と表現。さらに、英紙「デイリー・メール」は「これは歴代最も汚いタックル? ブライアン・メリスが相手にドロップキック」と伝え、英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」は「まさに狂気。ブライアン、いったい何を考えているんだ?」と常軌を逸したプレーに疑問を呈した。

    そのまま試合はタイムアップとなり、デュドランジュは2戦合計スコア2-3で1回戦敗退が決定。メリスは不名誉な形でCLの歴史に名を刻むことになった。


    画像


    動画
    「4MEN」公式フェイスブックが投稿、フランス人DFメリスの“あり得ない”腹部ドロップキック

    http://www.football-zone.net/archives/123162/2
    http://www.facebook.com/4MEN.PT/videos/334013573803900/
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    1:Egg ★:2018/07/20(金) 16:19:53.94 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表として、1982年スペインW杯から1998年フランスW杯まで、実に5回のW杯に出場。1990年イタリアW杯では優勝を果たしているローター・マテウス。まさにレジェンド中のレジェンドと言っていいだろう。

    だが一方では、歴代のドイツ代表のなかでも、かなり奔放なイメージを持たれている人物でもある。現役引退後は世界各地で監督をしているが、たった数カ月で性格の不一致により(?)、ブラジルのチームを投げ出したこともある。プライベートでも結婚5回と、かなり破天荒だ。
     
    今回のロシアW杯では、カタールに本拠地を置くスポーツチャンネルbeINの解説者として多くの試合を観戦していた。そんなマテウスを直撃した。

    マテウスは開口一番、こう叫んだ。

    「俺は日本を恨んでいるんだ!」

    どういうことだろう。

    「俺は日本の試合を3試合、解説した。大会前は、はっきり言って、日本なんて1試合も勝てないんじゃないかと思っていた。ところが初戦のコロンビア戦を見て、俺の考えはコロっと変わってしまった。あの試合の日本は落ち着いていて、相手が誰であろうと何の心配もしていない感じで、ただ自分たちのサッカーをすることに集中していた。プレーのシステムも気に入った。だから俺は試合後にテレビで、日本は大会最大のダークホースになるぞと宣言したんだ」

    セネガルとも互角に戦う日本を見て、マテウスはその確信を深めたという。

    「だからベルギー戦では、俺自身もドキドキしながら試合を見ていた。ここで日本が勝ったら、俺は預言者となれるかもしれない。読みの深い名解説者として、大人気になれるかも、とね」

    だが、日本は2-0とリードしていながら負けてしまった。

    「本当にがっかりだったよ。あの数分間の子供みたいなプレーがなかったら、日本はもっと先まで行けたかもしれない。でも、良くも悪くも日本のサッカーは子供のサッカーみたいに純粋だった」

    日本以外のチームについてもマテウスは話してくれた。まずは祖国ドイツをバッサリ。

    「あんなプレーを見せるくらいなら、ドイツはドイツから出るべきではなかったね。ただ世界に恥をさらしただけだった。やる気も見られなかった。最悪だ」

    また、何かと取りざたされるネイマールについてもひと言。

    つづく

    7/20(金) 15:50配信
    2018-07-20_18h05_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00010005-sportiva-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/07/20(金) 12:16:53.05 ID:CAP_USER9.net
    7/20(金) 11:40配信
    ネイマールがPSG残留を宣言、移籍報道を一蹴

    (Neymar da Silva Santos Junior)は19日、所属するフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に残留する意向を表明し、自身の去就に関する臆測を鎮静化した。

    ネイマールはブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で「私は残留するつもりだ。パリにね。契約がまだ残っている」と記者団に話した。

    昨年、2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、レアル・マドリード(Real Madrid)に移籍するのではないかと繰り返しうわさされていた。

    ここ数週間、レアルはネイマールの獲得に興味を抱いていることを否定する一連のコメントを発表していたが、それでも英国のメディアは19日、PSGがネイマールを売却する可能性はあると報じていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000015-jij_afp-socc

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