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    1:カイキニッショク :2017/11/18(土) 00:49:24.77 ID:CAP_USER9.net
    “紳士的行動”に賛辞のイタリア代表MF。スウェーデンに謝罪はしていなかった…?

    11/17(金) 23:02配信

    フットボールチャンネル

    ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフでの行為が称賛されているイタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシだが、伝えられていた情報の一部に誤りがあるかもしれない。『レッゴ』が指摘している。

    イタリアはスウェーデンに敗れ、ロシアW杯出場を逃した。
    失望の中、デ・ロッシは試合後、スウェーデンのチームバスを訪れている。
    そして、「W杯出場権獲得を祝福」し、「W杯での健闘を祈った」。
    さらに、スウェーデン国歌斉唱をイタリアサポーターのブーイングがかき消したことに対する「謝罪」もあったと伝えられた。

    これらはDFミカエル・ルスティグのコメントがスウェーデン記者を通してイタリア側に伝わった模様だが、『レッゴ』によると、「謝罪」についてはなかったとのことだ。

    もちろん、だからといってデ・ロッシの行動に対する賛辞は止まらない。大きな失望の中で相手のもとを訪れて祝福したことは、スウェーデンでも称賛を集めているそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241678-footballc-socc
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    1:shake it off ★:2017/11/17(金) 21:41:53.53 ID:CAP_USER9.net
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    英紙『ガーディアン』が、ロシア・ワールドカップ(W杯)出場32ヶ国のパワーランキングをつけた。日本代表は27位という評価だ。

    【ロシアW杯出場決定国一覧】激戦必至の大陸予選。出場枠を手にした国は…

    出場32ヶ国が出そろったロシアW杯。同紙はFIFAランキングなどを考慮せず、独自に戦力を評価してランキングをつけた。

    首位からドイツ、ブラジル、スペイン、フランス、ベルギーと強国が並ぶ中、日本はイランに次いでアジア2位となる27位という評価だった。注目選手には、MF井手口陽介を挙げ、寸評では以下のように記されている。

    「先週のフレンドリーマッチでブラジルに完敗した日本は、その後のベルギー戦でパフォーマンスを大幅に改善した」

    「チームにはヨーロッパサッカーを経験する選手が含まれているものの、誰もが知るような選手はいない」

    『ガーディアン』のW杯出場国パワーランキングは以下のとおり。

    1. ドイツ
    2. ブラジル
    3. スペイン
    4. フランス
    5. ベルギー
    6. ポルトガル
    7. ナイジェリア
    8. ポーランド
    9. アルゼンチン
    10. ウルグアイ
    11. メキシコ
    12. アイスランド
    13. クロアチア
    14. イングランド
    15. セネガル
    16. スウェーデン
    17. デンマーク
    18. モロッコ
    19. セルビア
    20. コロンビア
    21. エジプト
    22. スイス
    23. ペルー
    24. ロシア
    25. コスタリカ
    26. イラン
    27. 日本
    28. チュニジア
    29. 韓国
    30. パナマ
    31. サウジアラビア
    32. オーストラリア

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241638-footballc-socc
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    1:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:30:38.93 ID:0.net
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退
    2:名無し募集中。。。:2017/11/17(金) 19:32:21.60 ID:0.net
    母国って、原始的な形態を維持してるだけだから
    進化からは取り残されてるし
    ウィルスなんかにも弱い
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    1:動物園φ ★:2017/11/17(金) 19:08:49.71 ID:CAP_USER9.net
    11/17(金) 19:04配信
    GOAL
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    岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images

    11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。

    ■代表落選の一報に、岡崎の反応は?

    しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。

    「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」

    招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。

    岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。

    「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/17(金) 17:43:17.42 ID:CAP_USER9.net
    20年東京五輪世代の主役候補、ドイツ1部ハンブルガーSVのMF伊藤達哉(20)に欧州6カ国の計10クラブが興味を示していることが16日、分かった。

    各国関係者の話を総合すると、日本からJリーグを経由せず本場欧州に引き抜かれた異色ドリブラーに対し、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティー、イタリアのインテルミラノ、トリノ、ドイツのライプチヒ、シャルケ、フランクフルト、ウォルフスブルク、オランダのPSV、ポルトガルのベンフィカ、オーストリアのザルツブルクが熱視線を送っているという。

    伊藤は9月24日のレーバークーゼン戦で初出場。20歳にして通算30人目の日本人ブンデスリーガーになった。6試合連続の出場となった直近4日のシュツットガルト戦も先発し、3-1の勝利に貢献。左右のウイングを主戦場に、キレのある突破でカウンターの味方ターゲットになっている。

    伊藤は18歳になった15年6月に、ハンブルガーSVと来年6月までの3年契約を結んだ。クラブは契約延長を希望して交渉を進めているが、予想以上の活躍で市場価値が上がっているといい、他クラブも人気沸騰前の獲得を視野に入れている。

    9日には代表期間明けの敵地シャルケ戦があり、出場が濃厚。スカウトが大挙する可能性も出てきた。9日の5部相手の練習試合で“トップチーム初ゴール”を記録するなど好調を維持。クラブが「旋風」と形容する東京世代・伊藤の周囲が騒がしくなってきた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00054956-nksports-socc
    11/17(金) 9:20配信
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