海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 13:15:41.12 ID:CAP_USER9.net
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    theWORLD(ザ・ワールド) 3/28(火) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00010003-theworld-socc

    世界が日本の才能に注目

    現在は日本代表でFW久保裕也が活躍しているが、日本にはもう1人世界から注目されている久保がいる。現在U-20日本代表に選ばれている久保建英だ。まだ15歳なのだが、すでにU-20でも自身の実力が通用することを証明しており、将来どんな選手になるのかは想像もつかない。

    そんな15歳の逸材に期待をかけているのは日本だけではない。今回スペイン『MARCA』は「ヤングスター50選」と題して世界中の才能ある10代の選手を50名紹介したのだが、久保もそこに選ばれている。何より凄いのは、15歳で選ばれたのは久保1人のみで、最年少なのだ。

    同メディアが他に選んだのはモナコで暴れる18歳のFWキリアム・ムバッペ、ミランで活躍する17歳GKジャンルイジ・ドンナルンマなどすでにメジャーとなっている選手から、ユヴェントスのFWモイーズ・キーンやインテルFWアンドレア・ピナモンティらデビューを飾って間もない選手まで様々だ。しかし、15歳の久保を選んだのはサプライズでもある。

    久保と言えば和製メッシと呼ばれるなど、もちろん日本のサッカーファンからも大きな期待を受けている。今回同メディアが紹介したリストにも、〇〇メッシと呼ばれている選手が数名選ばれている。トッテナムのメッシと呼ばれたこともあるイングランド人MFマーカス・エドワーズ、マンチェスター・シティのブラヒム・ディアスなどもそうだ。久保もその1人として世界の注目を集めているようだ。

    果たして久保はどこまで成長するのか。過度な期待は若者の将来を潰してしまいかねないが、同メディアが最年少で選んでしまうほどの逸材なのは間違いない。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 13:07:45.27 ID:CAP_USER9.net
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    GOAL 3/28(火) 10:50配信
    http://news.yahoo.co.jp/zasshi?c=socc&p=2

    スポーツのライブストリーミングサービス『DAZN(ダ・ゾーン)』が、リーガ・エスパニョーラの放映を4月1日から開始することが分かった。

    2019−20シーズンまで、毎節最大5試合の注目マッチをライブ放映する。バルセロナやレアル・マドリー、アトレティコ・マドリーといった世界屈指の強豪クラブの試合が放映されていく見込み。

    DAZNはドイツのブンデスリーガやイタリアのセリエA、フランスのリーグ・アンといった欧州のトップリーグの放映を行っている。今後、リーガも加わり、より一層ラインナップが充実することに。

    また、日本においては2017年シーズンから10年間にわたりJリーグの放映権を取得。今シーズンから明治安田生命J1・J2・J3のリーグ戦を全試合ライブ放映を行っている。国内・海外ともに豊富なコンテンツをそろえていることで、日中~夜はJリーグ、夜からは欧州のトップリーグと、サッカーざんまいの一日を送ることも可能だ。

    ■リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)とは?

    スペインのリーガ・エスパニョーラは世界最高峰のリーグとして知られている。リオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールの“MSN”をはじめとするスタープレーヤーが集うバルセロナと、クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルといった強力アタッカーを擁するレアル・マドリー、そしてアントワーヌ・グリエスマンを中心に魅力的なフットボールを展開するアトレティコ・マドリーが覇権を争う。

    その他にもヨーロッパリーグ3連覇を成し遂げたセビージャ、古豪ビジャレアルやバレンシアなどが在籍。また、日本代表歴もあるMF乾貴士がエイバルに所属している。世界で最も厳しい環境の一つで、日本人アタッカーがどのようなプレーを繰り広げるかも注目される。

    ■リーガ第29節の放送予定

    4月1日に行われるリーガ第29節から放映がスタートする。スケジュールは以下の通り。

    4月1日(土) 20:00 ~
    ビジャレアル対エイバル ※日本語実況・解説

    4月1日(土)27:45 ~
    マラガ対アトレティコ・マドリー ※日本語実況・解説

    4月2日(日) 19:00 ~
    セビージャ対スポルティング・ヒホン ※日本語実況

    4月2日(日)23:15 ~
    レアル・マドリー対アラベス ※日本語実況・解説+DAZN独自のリプレイ映像有り

    4月2日(日)27:45 ~
    グラナダ対バルセロナ ※日本語実況・解説
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    1:イセモル ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 11:59:52.56 ID:CAP_USER9.net
    プロサッカークラブ「グルージャ盛岡」がこのほど開始したマスコットキャラクターを決める一般投票に、ネタとしか思えないキャラが混じっていると話題になっています。足が生えた折鶴のような見た目ながら「『折れない心』の持ち主」という設定。うまいけど、もはやサッカー関係ないだろ!

    候補4作品のうち、1~3番は鶴にボールやスパイク、ユニフォームを合わせており、いかにもサッカークラブのキャラクターという印象。いずれも人間のような体格になっており、着ぐるみ化したときのことも十分考えられているようです。しかし、4番「キヅール」は、折鶴に小さな足を生やしただけという異色のデザイン。中の人がむちゃくちゃ動きにくそうなうえに、サッカーっぽさがまったくないじゃないですか!

    「キヅール」は落語好きで、鶴だけに笑福亭鶴瓶(つるべ)さん、仁鶴(にかく)さんのファンとのこと。また、「折鶴ながら『折れない心』の持ち主」とひねりの効いた設定も盛り込まれています。……いや、うまいこと言わなくていいところだから、ここ!

    なお、Twitter上では「盛岡なのに鶴瓶、仁鶴と上方落語押しという謎設定も良い」「みんながキヅール一択しかないって言うけど、やっぱキヅールしかねえ」と大好評。「グルージャ盛岡」の発表によれば、25日時点でポイントの過半数を獲得し、ぶっちぎりの1位になっているそうです。「キヅール」に投票している方はこのまま首位独走を祈願したいところですね、折鶴だけに。


    一部抜粋でお送りしております。 詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1703/27/news112.html



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    1:シャチ ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 10:31:52.61 ID:CAP_USER9.net
    スポニチアネックス 3/28(火) 10:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000080-spnannex-socc
    ◇W杯欧州予選F組 イングランド2―0リトアニア(2017年3月26日)

    F組首位のイングランドは26日、ホームでリトアニアに2―0と快勝。無敗(4勝1分け)をキープし、勝ち点を13に伸ばした。3年4カ月ぶりに復帰したFWジャーメイン・デフォー(34=サンダーランド)が前半22分に先制点を挙げ、13年3月のサンマリノ戦以来4年ぶりの得点をマーク。今回選出外となった主将のFWウェイン・ルーニー(31=マンチェスターU)は自身の“代役”が活躍したことで、立場がより厳しくなった。

    “ルーニー不要論”を加速させる活躍だった。今回のメンバーで最年長の34歳FWデフォーが復活弾。前半22分、左サイドを突破したMFスターリングからの折り返しを右足で押し込んだ。「代表に復帰できたのは特別」と感激の表情。試合前に一緒に入場した、小児がんと闘う5歳のブラッドくんに4年ぶりの代表ゴールをささげた。

    1トップで先発したデフォーに代わり後半15分から出場したバーディーが同21分に追加点。MFララナの好パスを中央で受けて今予選初得点を決めた。エース不在の攻撃陣が機能し快勝。ルーニーに代わってゲーム主将はGKハートが務め、背番号10は20歳のMFアリがつけてトップ下で躍動した。デーリー・テレグラフ紙は「イングランドはルーニーがいなくても前進できることを示した。クラブでの状態が上がらなければ復帰させる理由はない」と切り捨てた。

    イングランド代表でルーニーの実績は圧倒的だ。03年に当時史上最年少の17歳111日で初出場。同年の史上最年少の17歳317日での初ゴールを皮切りに14年連続で53得点を積み重ねた。15年には伝説のボビー・チャールトン氏(49得点)を抜いて最多記録を樹立。一方で近年、クラブでの成績は急降下。昨季はケガや中盤でプレーした影響もあってリーグ8得点に終わり、2桁得点が11季で途切れた。今季は大型補強や自身の不調で出番が減り、リーグ18試合2得点にとどまっていた。

    昨年12月に暫定監督から正式に昇格したサウスゲート監督は実績よりもクラブでの調子を重視し、今回ルーニーを選ばなかった。英紙サンによると負傷以外でのメンバー落ちはデビュー以来初めてで、指揮官は「他の選手はクラブで結果を残している。代表入りは競争だ」と特別扱いしない考えを明確にした。

    FWの中心は昨季プレミアリーグ得点王の23歳ケインで不在のチャンスにデフォー、バーディーが猛アピール。2列目もアリ、ララナがともに活躍した。サウスゲート監督は25日の会見で「もちろん構想に入っている。代表を引退する理由はない」と浮上してきたルーニー引退論を否定したがクラブで復調し結果を残さなければ、本当に代表引退に追い込まれかねない情勢だ。
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 18:48:15.60 ID:CAP_USER9.net
    2017-03-28_08h46_31
    ゲキサカ 3/27(月) 18:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638199-gekisaka-socc

    就任当初の饒舌ぶりが戻ってきた。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)を翌日に控えた公式会見で時折、笑みをたたえ、ジョークもまじえて熱弁を振るった。

    「みなさん、いろんな質問をしてくれた」。昨年9月1日にホームで行われた最終予選初戦でUAEに1-2で敗れると、その後の記者会見では厳しい質問を浴びることもあった。「言い訳にしか聞こえない」「UAE戦と同じ結果になった場合、けじめを取ってくれるのか?」。メディアの追及に「皮肉な冗談だ」「笑えない質問もあった」と気色ばみ、ピリピリした雰囲気が会見場を包んだが、その後の結果で見返し、指揮官の対応にも余裕が出てきた。

    「(最終予選の)一戦目に負けたら突破できないと言われた。しかし、予選突破候補のところまで来た」。現行の予選方式となった98年フランスW杯以降、過去5大会のアジア最終予選で初戦が黒星だったチームはすべて予選敗退に終わっている。データだけを見れば“W杯出場確率0%”という黒星スタートからの巻き返しに、指揮官は胸を張る。

    「私はプレッシャーが大好きだ。『日本を去るのか』という質問も受けたが、そういう質問も大好きだ。私にどんどんプレッシャーをかけてほしい。ギリギリのラインを超えるようなことを言ってくる人もいたが、私にとってはさらにやる気とモチベーションが上がるだけだ」。報道陣への皮肉も忘れなかった。

    チームに対する信頼も上機嫌につながっているようだ。「このグループに愛着がある。選手は素晴らしい人間ばかりだ。ただ、彼らを愛するためだけに来たわけではない。一緒に勝つた
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