海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 23:22:52.80 ID:CAP_USER9.net
    名古屋グランパスの豊田章男会長(61)=トヨタ自動車社長=が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターを訪れ、選手たちを激励した。クラブ総帥は1年でのJ1復帰をねぎらいつつ、「世界で存在感のあるチーム」を目標として設定。同時にこれまで以上の強力バックアップも示唆した。

    クラブハウスの空気が張り詰めていた。この日に急きょ来訪が決まった豊田会長を玄関前で小西社長や松本取締役らが出迎え。総帥はさっそくピッチに出て風間監督と談笑し、集まった選手たちにメッセージを贈った。

    「グランパスで戦う決断をしてくれてありがとう。グランパスが世界から注目されるクラブになるために、会長として応援する。サッカーの世の中に対する偉大な力を示すのが皆さん。ぜひとも頑張って頂きたい」

    世界から注目されるクラブへ-。手始めと言えるのが、元ブラジル代表FWジョーの獲得だ。関係者によると、トヨタは外国人補強に限り特別な資金援助を約束。推定年俸3億5000万円で、移籍金はJリーグ史上最高額とされる約12億円。例年のチーム人件費が約20億円であることを考えれば、トヨタなしには不可能な大型契約だった。

    2018年1月17日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201801/CK2018011702000119.html

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 22:46:29.34 ID:CAP_USER9.net
    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc

    【サッカー】<中島翔哉に“CL常連”ポルトが11億円オファー>ポルティモネンセが拒否!1月31日を過ぎれば契約解除金が約26億円に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516238661/
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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:45:25.10 ID:CAP_USER9.net
    今季からJ1G大阪の監督に就任したブラジル人のレビー・クルピ氏(64)が18日、関西空港着の航空機で来日した。

    日本で指揮を執るのはC大阪の監督を退任した13年以来。「メッチャ、アツイ」と第一声を発したクルピ監督は「日本に帰ってくることは分かっていたが、ガンバになることは予想していなかった」と話した。13年12月に離日する際には、見送りに駆け付けたサポーターへ「次に日本に帰ってくる時はガンバの監督です」と冗談を飛ばしていたが、「あの時は冗談で言ったが本当になった」と笑いを誘った。

    G大阪は昨季リーグ戦10位など2年連続無冠に終わったが、クルピ監督は「常にタイトル争いをしているチーム」と印象を語り、「(今季の)目標はタイトルを取るということなる。いい選手が揃っているということを、監督として証明するのが私の仕事」と意欲的に話した。

    攻撃サッカーに定評のあるクルピ監督は日本で過去3度C大阪を率い、07年には当時18歳でボランチだった香川(ドルトムント)の才能を見いだし攻撃的MFにコンバートするなど若手育成にも手腕を発揮。10年にはC大阪をクラブ史上最高の3位に導き、11年にはクラブ初のACL出場も果たした。昨季はブラジル1部サントスで監督を務めていたが昨年10月に成績不振で解任されていた。

    また、C大阪時代にクルピ監督の右腕としてヘッドコーチを務め、入閣が決まっているマテル氏も来日。G大阪は20日に新体制発表記者会見を開き、クルピ監督や新加入選手が出席する。

    1/18(木) 18:35配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000115-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:25:18.75 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    1:Egg ★:2018/01/18(木) 18:31:55.97 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズの強化本部長を務める山道守彦氏が18日、FWラファエル・シルバのチーム離脱を受け、メディアに対して説明を行った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    浦和は17日に、R・シルバが中国2部リーグの武漢卓爾から獲得オファーを受け、一次トレーニングキャンプ中のチームを離れて中国へメディカルチェックに向かったことを発表していた。

    今回の山道氏の説明によると、浦和はR・シルバを新潟から完全移籍で獲得した際に「億単位の大きさ」の移籍補償金を設定していたが、15日に武漢卓爾から満額で支払うレターを受けたという。
    そして「我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあった」ことで、チーム離脱を認めるに至ったようだ。

    山道氏は「ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました」と覚悟はしていたが、
    やはり「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」と本音を明かしている。

    今後の補強については「当然、移籍補償金があるわけですから、それに対して最大限の努力はしますし、選手、チームにも勝つために最大限の努力はすると伝えています」とし、
    国内外の選手を問わず「いろいろな選択肢を考えてやっていきます」とコメントした。

    浦和のJ1リーグ開幕戦は2月24日。山道氏は「そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がないです」と慎重な姿勢を示し、
    「急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と話した。

    1/18(木) 16:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649620-gekisaka-socc

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