海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    USA

    1:風吹けば名無し:2018/09/17(月) 18:11:12.73 ID:66PsyPJQd.net
    金もフィジカルもエンターテイメントも揃っとるやろ?
    5:風吹けば名無し:2018/09/17(月) 18:12:17.09 ID:3CGlQFFS0.net
    アメフトバスケに有望株取られるからやろ
    13:風吹けば名無し:2018/09/17(月) 18:14:46.66 ID:FgBrhUEA0.net
    今回はあれだっただけでW杯でもそこそこ強いやん
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/17(月) 15:46:29.02 ID:CAP_USER9.net
    ヴィッセル神戸は17日、神戸市内で記者会見を開き、フアン・マヌエル・リージョ氏が新監督に就任することを発表した。なお、リージョ監督の就労環境が整うまでは、暫定体制で指揮をとることになった。

    クラブは同日に、吉田孝行監督を解任し、林健太郎氏の暫定監督就任とアカデミースタッフのマルコス・ビベス氏がヘッドコーチに就任することを発表。「吉田前監督、ゲルト・エンゲルスヘッドコーチ、内山俊彦アシスタントコーチ、公文栄次ポルトガル語通訳兼アシスタントコーチの4名は、配置転換によりスタッフとしてチームの強化に務める予定」と伝えていた。

    そして、15時から神戸市内で行われた記者会見でリージョ氏の新監督就任とチームスタッフの体制を発表された。

    現在52歳のリージョ氏は、バルセロナで選手・監督の両方で一時代を築き、現在はイングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るジョゼップ・グアルディオラ監督と親交があり、グアルディオラ監督が師を仰ぐ存在として知られている。1980年代からスペインの複数クラブで指揮を執った経験があり、近年はセビージャのアシスタントコーチ、コロンビアのアトレティコ・ナシオナルを率いていた 。

    神戸は今夏にバルセロナからアンドレス・イニエスタを獲得するなど、積極補強で上位進出を目指してきたが、15日の明治安田生命J1リーグ第26節のガンバ大阪戦で1-2と逆転負け。3連敗を喫し、順位も8位に転落。ACL出場圏内までの勝ち点差は6としている。

    ■神戸トップチーム新体制
    ・新監督
    フアン・マヌエル・リージョ ※新任

    ・ヘッドコーチ
    イニーゴ・ドミンゲス・ドゥラン ※新任

    ・アシスタントコーチ
    ホルヘ・ムニョス・ディアス ※新任
    林健太郎
    マルコス・ビベス

    ・GKコーチ
    アレックス

    ・フィジカルコーチ
    咲花正弥

    ・コンディショニングコーチ
    田中章博

    ・監督通訳
    在原正明 ※新任
    2018-09-17_16h05_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00010009-goal-socc
    9/17(月) 15:16配信
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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 12:53:00.50 ID:CAP_USER9.net
    「10番(中島翔哉/ポルティモネンセ)、8番(南野拓実/ザルツブルク)、そして6番(遠藤航/シント・トロイデン)。コスタリカ戦における彼ら3人のプレーは際立っていた。そしてチームとしてのディフェンスも非常によかった。素晴らしい勝利だ!」

    “スペインの慧眼”ミケル・エチャリは、目についた選手の名前を挙げ、スカウティングリポートを書いている。

    2009年から日本代表をスカウティングしてきたエチャリは、日本人選手のキャラクターを知り尽くしている。岡田ジャパンではアンカー起用を”進言”し、ザックジャパンを賞賛しながらも攻撃偏重に警鐘を鳴らした。ハリルジャパンの戦術を評価しつつも、2017年に入ってからのレベルダウンを指摘。さらに西野ジャパンの3バックに難を示す一方、長谷部誠を中心にした戦術的熟成を見抜いていた。

    「ロシアW杯のベルギー戦は誇り高い戦いぶりだった。しかし、あと3人、経験値の高い選手がいたら、ベスト8進出に手が届いたかもしれない」

    ロシアW杯終戦直後、そう総括していたエチャリは、新たに発足した森保ジャパンの選手たちの実力をどのように見たのか――。3人の名前を挙げ、その所見を綴っている。

    中島翔哉

    「途中交代するまで、クオリティの高いプレーを続けた。明晰なプレービジョン、判断力、高いパス&コントロール技術の持ち主だ。ボールを持つたびに、敵の脅威になっている。日本の2点目では、相手の裏をかく角度、タイミングでのパスにより、コンビネーションプレーの起点になった。

    また、先制点を演出したように、セットプレーのキックの質も高い。キックそのものに自信を持ち、切り返しからのクロスを南野の頭にぴたりと合わせている。左サイドで、日本の高速プレーの中心になった」

    南野拓実

    「前線の一角で、シュートを数多く打っていた。連係度の高さが光った。2点目はまさに象徴的。エリア内で中島のパスを呼び込む動きをしながら、ディフェンスを引きつけた後、左サイドでフリーになった遠藤に出されたボールに対し、ディフェンスラインの前で止まってボールを受け、左足で流し込んでいる。

    コンビネーションを使って生きるタイプだろう。前半、遠藤が入れたロングボールを、小林悠(川崎フロンターレ)が落としたところで放ったハーフボレーも際どかった」

    つづく

    9/16(日) 11:52配信
    2018-09-17_15h30_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00010004-sportiva-socc
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    1:Egg ★:2018/09/17(月) 12:11:26.09 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の守護神としてW杯に3大会連続で出場した川島



    独占インタビュー後編、今振り返るW杯と“まだ見ぬ日本の守護神”に願うこと

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で16強入りを果たした日本代表。全4試合にフル出場し、ゴールマウスを守ったのがGK川島永嗣(ストラスブール)だった。

    ティボ・クルトワ(ベルギー)、ジョーダン・ピックフォード(イングランド)ら上位各国には絶対的な守護神が君臨し、GKの存在が脚光を浴びた大会。日本にとって課題となるのは、将来的なGKの裾野拡大だ。少年サッカーでは「やりたい人がいないから」が理由で、背が高い子供がGKを任されることも珍しくない。

    日本代表歴代最多タイのW杯出場11試合を誇る守護神が「THE ANSWER」の独占インタビューに応じ、「『部活と勉強』と7か国語を話すまで」を語った前編に続き、後編ではW杯を振り返るとともに「やりたい子がいない日本のGKと未来」について思いを明かした。

     ◇ ◇ ◇

    日本中が熱狂したロシアW杯。前評判を覆し、16強進出を果たした一方、決勝トーナメント1回戦のベルギー戦では2-0から逆転負けを喫した。川島にとって、3度目の夢舞台はどんな記憶として刻まれたのだろうか。改めて聞いた。

    「悔しさを挙げれば、キリがない。それが4年に一度しかないW杯の大きさを意味していると思う。『悔しい』にもいろんな形があるけど、この悔しさは一生、常に持ち続けなければいけない感情。その中でW杯に3回行かせてもらって感じたのは、サッカーが持つスポーツとしての魅力です。

    一つのスポーツで日本はもちろん、世界がこれだけ一つになれるというのはそうあることじゃない。それをピッチの上で、本当の意味で体感させてもらったのは本当に素晴らしい経験になった。そういうスポーツの価値がサッカーを通して広がっていってほしいと思った大会です」

    ロシアで過ごした1か月で一番忘れられない風景を問うと「ベルギー戦で2-0になった瞬間」を挙げた。「今までにない“日本サッカーの先”を見た気がする。今まで代表に関わらせてもらった中でも見たことがない景色でした」と語る。

    しかし、W杯8強という日本サッカーが誰も見たことはない景色は、ベルギーの逆襲によって閉ざされた。近くて遠かった“日本サッカーの先”を一瞬でも見ることができたからこそ、次なる課題も感じている。

    「W杯で『ベスト8』『ベスト4』に行くと、口に出すことは分かりやすいし、簡単だけど『ベスト8』『ベスト4』になることの偉大さを改めて感じた大会。偉大なものに挑戦するんだという大きな志をもう一度、持っていかないといけないと思う。今回、W杯を通して見せられた日本人らしさ、日本人だからできることを、世界基準の中で発揮していくことは次につながると思います」

    つづく


    9/17(月) 10:30配信 the answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00037150-theanswer-socc
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    1:久太郎 ★:2018/09/17(月) 10:49:27.07 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸は17日、吉田孝行監督(47)、ゲルト・エンゲルス・ヘッドコーチ(61)、内山俊彦アシスタントコーチ(39)、公文栄次通訳兼アシスタントコーチ(41)を配置転換し、スタッフとしてチーム強化に務め、アシスタントコーチを務める林健太郎氏(46)が暫定監督、アカデミースタッフのマルコス・ビベス・コーチ(43)がヘッドコーチに就任すると発表した。吉田監督は事実上の解任で、神戸のシーズン途中での監督交代は2年連続となる。

    元日本代表の林氏はV川崎(現東京V)などでプレーし、09年に現役を引退。14年にJリーグや日本代表で監督を務めるために必要なS級ライセンスを取得し、今年から神戸の強化部スタッフに入り、4月にアシスタントコーチに就任していた。

    吉田監督は17年8月にネルシーニョ監督の解任に伴い、ヘッドコーチから昇格。リーグ戦を4勝3分け3敗と勝ち越し、天皇杯では4強に進出した。引き続き指揮を執った今季は第26節を終えて10勝6分け10敗で8位に沈んでいる。今夏に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が加入したものの、チームに浮上の兆しは見られず、15日のG大阪戦(ノエスタ)で逆転負けを喫しリーグ戦3連敗。残り8試合で3位FC東京と勝ち点6差となり、クラブが今季の目標に掲げたアジア・チャンピオンズリーグ出場が厳しい状況となっていた。

    吉田監督は「ヴィッセル神戸に関わる全ての皆さま、日頃よりご支援、ご声援いただき誠にありがとうございます。今シーズンはACL出場を目標に戦っております。私の力不足で満足のいく結果を出すことができず、クラブの成長をお見せすることができず、悔しい思いで一杯です。私はヴィッセル神戸が大好きで、現役時代からこのクラブでタイトルを獲ることが夢でした。現役引退後も全力で向き合ってきました。このクラブはまだまだ成長して、目標を達成できるクラブだと思います。このクラブへの愛情は尽きることはありません。今後ともご声援のほど、宜しくお願いします」とクラブを通じてコメントした。
    2018-09-17_11h06_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00000048-dal-socc
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