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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 19:03:49.35 ID:CAP_USER9.net
    スペイン2部リーグ、テネリフェの日本代表MF柴崎岳が、23日にもチーム練習へ復帰するという。21日のスペイン紙ラ・オピニオン・デ・テネリフェなど複数の地元一般紙が伝えている。

    記事によると、移籍後の環境変化に適応しきれていない柴崎は、18日に本拠地でのアルメリア戦(1-0で勝利)を観戦したあと、19日にバルセロナへ移動した。医師の診察を受けるために代理人が求めた措置で、クラブの許可も得ており、テネリフェもクラブ公式メディアで柴崎のバルセロナ滞在を伝えている。

    22日にはテネリフェに戻る予定で、翌23日に改めてチーム練習に合流する見通しになっている。なお同紙は柴崎の公式戦デビューが早くとも3月末になると予想している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000100-dal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 20:51:22.21 ID:CAP_USER9.net
    会場/鹿島サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ 2-0 蔚山現代(韓国)

    【得点者】

    【鹿】64' 金崎夢生
    【鹿】82' 鈴木優磨

    (鹿島アントラーズ)
    GKクォンスンテ、DF伊東幸敏(86分西大悟)、植田直通、昌子源、山本脩斗、MFレオ・シルバ、永木亮太、レアンドロ(64分遠藤康)、中村充孝(64分土居聖真)、FW金崎夢生、鈴木優磨

    (蔚山現代)
    GKキムヨンデ、DFキムチャンス、カンミンス、キムチゴン、イキジェ、MFチョンジェヨン、ハンスンギュ(76分キム・ヨンジン)、ハンサンウン(68分ペトラトス)、オルシッチ(80分キム・インソン)、FWイジョンホ、コヴァチェツ

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022101/livetxt/#live

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が21日に行われ、鹿島アントラーズと蔚山現代(韓国)が対戦した。

    昨季のJ1リーグを制し、通算タイトル獲得数を「19」に伸ばした鹿島。だが、ACLでは未だに優勝を経験したことがなく、悲願のアジア制覇に挑む。ホームで迎える大事な初戦には、DF昌子源やMFレオ・シルバ、MF永木亮太、FW金崎夢生、FW鈴木優磨らが先発起用された。

    立ち上がりはゲームが落ち着かない時間が続いたが、10分を過ぎると鹿島がボールを保持してチャンスをうかがう展開となる。13分にはペナルティエリア内左で縦パスを受けた中村充孝の落としから金崎が狙ったが、シュートは枠の上。直後の15分には左CKに山本脩斗が頭で合わせたが、ここはGKに阻まれた。

    鹿島が先制のチャンスを逃すと、試合は再び一進一退の攻防となる。33分、蔚山現代は右サイドで得たFKをハン・サンウンがゴール前に蹴り込み、チョン・ジェヨンがヘディングで合わせる。シュートは枠の左下へ飛んだが、GKクォン・スンテが好セーブで凌いだ。このままスコアレスで前半を折り返す。

    後半開始早々の46分、蔚山現代はゴールからやや距離のある位置からハン・スンギュが右足を振り抜くと、無回転のボールが枠の右上へ飛んだが、惜しくもポストを直撃した。

    試合が動いたのは64分。永木が蹴った左CKに中央の金崎が頭で合わせると、このシュートがゴール右上に吸い込まれ、鹿島が先制に成功した。さらに82分、金崎からのパスでエリア内右に抜け出した鈴木が右足のシュートをゴール左に流し込み、リードを2点に広げた。

    試合はこのままタイムアップ。鹿島が2-0で蔚山現代を下して大会白星スタートを切った。

    次節、鹿島は28日に敵地でムアントン・ユナイテッド(タイ)と、蔚山現代は同日にホームでブリスベン・ロアー(オーストラリア)と対戦する。
    kashima
    SOCCER KING 2/21(火) 20:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00554298-soccerk-socc

    AFC公式サイト
    http://www.the-afc.com/results

    ゲキサカ 日程 順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 18:50:40.66 ID:CAP_USER9.net
    会場/キャンベルタウン・スポーツスタジアム

    【スコア】

    ウェスタン・シドニー 0-4 浦和レッズ

    【得点者】

    【浦】56' 興梠 慎三
    【浦】58' 李 忠成
    【浦】68' 槙野 智章
    【浦】86' ラファエル シルバ


    (WSW)ヤニェトヴィッチ、クリスビー、ハミル、ネヴィル、ボルダ、ルシュティツァ(後半24分→シャボウ)、ディマス、楠神順平(後半32分コール)、バッカス、N・マルティネス、マジョク(後半21分グリフィス)

    (浦和レッズ)西川周作、森脇良太、遠藤航、槙野智章、関根貴大、阿部勇樹、青木拓矢(後半34分那須大亮)、宇賀神友弥、李忠成、武藤雄樹(後半25分ラファエルシルバ)、興梠慎三(後半40分矢島慎也)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022102/livetxt/#live


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は21日、グループリーグ第1節1日目を行い、F組では浦和レッズがウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(豪州)のホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返したものの、後半11分にFW興梠慎三、同13分にFW李忠成、同23分にDF槙野智章、同41分にFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-0で快勝した。白星スタートを切った浦和は、28日に行われる第2節でFCソウル(韓国)とホームで対戦する。

    浦和は18日に行われた富士ゼロックススーパー杯鹿島戦(●2-3)から先発を3人入れ替え、DF槙野智章、MF関根貴大、FW興梠慎三らを先発起用。3-4-2-1のシステムを採用してGKに西川周作、最終ラインは右からDF森脇良太、DF遠藤航、槙野を並べ、ボランチにMF阿部勇樹とMF青木拓矢、アウトサイドは右に関根、左にMF宇賀神友弥を配置し、シャドーに李とFW武藤雄樹、1トップに興梠を据えた。一方のWシドニーのスターティングメンバーには川崎FやC大阪、鳥栖でプレー経験のあるMF楠神順平が名を連ねた。

    試合開始直後に李、前半8分に武藤がシュートを狙うなど、序盤から積極的な姿勢を見せる浦和は同13分、森脇のサイドチェンジを宇賀神がダイレクトで折り返し、走り込んだ武藤が左足で狙うがシュートはGKベドラン・ヤンイェトビッチの守備範囲に飛んでしまう。その後は両チームともに相手守備を崩し切れず、得点が生まれないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

    スコアレスのまま後半を迎えると、後半11分に浦和が先制に成功する。中盤でボールを奪うと、森脇のパスを受けた李がドリブルで前線に運んで相手選手の注意を引きつける。走り込んだ興梠がパスを呼び込んでPA内に進入すると、右足アウトの鮮やかなシュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

    勢いに乗った浦和は2分後の後半13分、PA内で仕掛けた関根のドリブルは阻まれたも、こぼれ球を青木が拾い、左サイドの興梠に展開。興梠がダイレクトでゴール前に浮き球のパスを送ると、反応した李が左足のダイレクトボレーでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

    さらに後半23分には武藤が蹴り出したCKを槙野が右足で押し込み、3点目を奪取する。同25分には武藤に代えてR・シルバ、同33分に青木に代えてDF那須大亮、同40分には興梠に代えてMF矢島慎也を投入。すると同41分、矢島のパスを受けたR・シルバがPA内まで持ち込んで右足シュートを突き刺し、浦和での公式戦デビュー戦でゴールを記録。その後もWシドニーの反撃を許さず、浦和が4-0の完封勝利を収めた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01637116-gekisaka-socc

    AFC公式サイト
    http://www.the-afc.com/results

    ゲキサカ 日程 順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 16:02:07.17 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズは21日にAFCチャンピオンズリーグの開幕戦でウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW/オーストラリア)と対戦するが、敵地への一戦に向けたスターティングメンバーが発表された。

    最後方には不動の存在である日本代表GK西川周作が構える。そして、18日に鹿島アントラーズと対戦したゼロックス杯でメンバー外となった日本代表DF槙野智章が満を持してスタメン起用。DF森脇良太、DF遠藤航と3バックを形成する。

    ボランチにはゼロックス杯に続き主将のMF阿部勇樹とMF青木拓矢が並び、両ウイングバックは右にMF関根貴大、左にMF宇賀神友弥が起用された。そして前線は“KLMトリオ”とも呼ばれるFW興梠慎三、FW李忠成、FW武藤雄樹が1トップ2シャドーを構成する。昨季のリーグ戦で3人揃って二桁ゴールを記録した得点力に期待だ。

    今季新加入選手のスタメン出場はなく、アルビレックス新潟から獲得したFWラファエル・シルバはベンチスタート。勝負どころで投入されるか、注目が集まる。

    “死のグループ”突破へ勝ち点3は必須

    浦和は昨季の決勝トーナメント1回戦で敗れたFCソウル(韓国)、冬の移籍市場でチェルシーからブラジル代表MFオスカルを獲得して話題の上海上港(中国)を交えた“死のグループ”を戦う。前評判で最も与しやすいと見られるWSWとの一戦は、グループF突破へ向けて重要な一戦になる。

    敵地とはいえ勝ち点3が欲しいゲームで、攻撃的なパスワークを志向する浦和は白星発進を飾ることができるだろうか。

    浦和のスタメンは以下の通り。

    GK
    西川周作
    DF
    森脇良太
    遠藤 航
    槙野智章
    MF
    関根貴大
    青木拓矢
    阿部勇樹
    宇賀神友弥
    FW
    李 忠成
    武藤雄樹
    興梠慎三
    2017-02-21_16h28_25
    Football ZONE web 2/21(火) 15:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010010-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 13:03:41.11 ID:CAP_USER9.net
    1月末、スペイン2部テネリフェに移籍した日本代表MF柴崎岳(24)は新天地で2日間、練習に参加しただけで腹痛と嘔吐でダウン。「不安障害の可能性大。心理療法士による治療が必要」とクラブが発表。それから「6キロの激ヤセ」「ホテルの部屋に引きこもっている」と、日本ではネガティブな論調で報じられている。

    それでも、現地19日の地元でのアルメリア戦をスタンド観戦。ピッチに向かって笑顔で拍手を送るシーンもあった。

    「J鹿島時代の柴崎は報道陣の問い掛けをシカトすることが多く、意趣返しもあって日本では“病んでいる柴崎”のトーンで報じられた。初の海外移籍で不眠、食欲不振に陥って練習を回避しているが、激ヤセは間違いだし、ランニングや筋トレは継続していたみたい。もちろん、クラブ幹部のイメージはよくないですが……」(サッカーライター)

    テネリフェは現在勝ち点41の4位。来季の自動昇格圏内・2位ジローナとは8差。即戦力ボランチとして加入しながら貢献度ゼロでは、テネリフェ首脳陣も頭が痛い。たとえ戦列に復帰できたとしても「使えない」と判断された時点で戦力外宣告は間違いないだろう。

    「柴崎本人は、いざとなったら鹿島に復帰すればいい――と思っているフシもある。鹿島は家族的なクラブで、海外チャレンジに失敗しても『いつでも戻ってきていい』というスタンスですからね。しかし、柴崎の代役として新潟から移籍したMFレオ・シルバが、18日のゼロックス杯・浦和戦で攻守に大活躍。勝利の立役者となった。37歳のベテランMF小笠原、28歳の現役日本代表MF永木もボランチで存在感を見せつけ、柴崎の抜けた穴は100%感じられなかった」(前出のライター)

    柴崎、大ピンチには変わりない。
    2017-02-21_14h39_41
    日刊ゲンダイDIGITAL 2/21(火) 12:28
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000016-nkgendai-socc
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