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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 23:02:12.38 ID:CAP_USER9.net
    ウェールズサッカー協会(FAW)は15日、ウェールズ代表新監督にレジェンドでもあるライアン・ギグス氏(44)を招へいしたことを公式ツイッター(@Cymru)で発表した。契約期間は4年間となる。

    ギグス氏は、マンチェスター・シティ、マンチェスター・ユナイテッドの下部組織で育ち、1991年にトップチームへと昇格。2014年7月に引退するまで、ユナイテッド一筋でプレーを続けていた。

    引退後、ユナイテッドのアシスタントコーチや暫定監督を務めていたギグス氏。ウェールズ代表は、2016年のユーロに初出場を果たすとベスト4に進出。

    しかし、チームを長らく率いていたクリス・コールマン監督は、ロシア・ワールドカップの出場権を逃したこともたり退任。サンダーランドの監督に就任していた。

    空席となっていたウェールズ代表監督の椅子だったが、母国のレジェンドに2022年のワールドカップ出場を託すようだ。

    超ワールドサッカー / 2018年1月15日 22時35分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_301306/

    写真

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    1:数の子 ★:2018/01/15(月) 22:44:13.20 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは15日、MFウスマン・デンベレが負傷によって戦線離脱を強いられることを発表した。

    デンベレは途中出場を果たした14日のリーガエスパニョーラ第19節レアル・ソシエダ戦(4-0)で負傷。左足半腱様筋の肉離れで、完治までには3~4週間を要するとのことだ。

    昨夏にバルセロナに加わったデンベレだが、左足筋肉の負傷に悩まされている。昨年9月に行われたリーガ第4節ヘタフェ戦(1-2)では、左足大腿二頭筋を損傷。その際には手術を受け、1月4日のコパ・デル・レイ5回戦ファーストレグ、セルタ戦で復帰を果たしたばかりだった。

    GOAL
    2018-01-15_23h39_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000027-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 22:16:19.16 ID:CAP_USER9.net
    初のJ1を戦うV・ファーレン長崎はこのほど、シーズンチケット「V・パスポート」の販売を開始した。レプリカユニフォームが割引価格で購入できるなど、様々な特典が付いてくる。

    注目すべきは、分割払いが可能になっていること。「金利・手数料はグループ会社のジャパネットたかたが負担いたします」と記されている。

    8回までの分割が可能で、一番高いS指定席(7万7000円)は月々9600円(初回9800円)。安い席であれば、V・ファーレンシート自由席(4万2000円)が月々5200円(初回5600円)で購入出来る 。(障がい者チケットの価格は別)。さらに大人1枚と小中高1枚といった自由席のセット購入も可能だという。

    1/15(月) 19:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-01649523-gekisaka-socc

    写真



    V長崎公式HP
    http://shop.v-varen.com/vpass.html
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 19:07:11.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン『アス』紙は15日付で、レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、古巣であるマンチェスター・ユナイテッドへ復帰することを決意したと報じている。

    C・ロナウドは2003年から09年までユナイテッドでプレーしたあとマドリーへと移籍。マドリーでもエースとして活躍を続けてきたが、ユナイテッド復帰の意志を固めたという。C・ロナウドの「決意は非常に固く、数人のチームメートたちにもそのことを伝えた」ほどだと述べられている。

    その理由は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が契約更改についての約束を守らなかったことだとされている。昨季のチャンピオンズリーグ決勝でマドリーを2連覇に導く活躍を見せたあと、C・ロナウドはクラブから年俸を引き上げての新契約を約束されていたとのことだ。

    だが、その後半年以上が経過しても新たな契約は交わされてない。C・ロナウドは「マドリーで引退したい」などの発言でクラブにメッセージを送っていたが、ペレス会長の側がそれに応えることはなく、パリ・サンジェルマンのFWネイマールを獲得するためC・ロナウドを“トレード要員”にするとの噂まで浮上している。

    バルセロナのリオネル・メッシと並んで現代のサッカー界で最高の選手の一人だとされるC・ロナウドだが、2100万ユーロ(約28億4000万円)という現在の年俸はメッシやネイマールに大きく引き離されて世界5位どまりだという。クラブから適切な評価を得られていないという不満から、移籍を考えているということもあり得るのだろうか。
    20180115_cristiano_getty
    1/15(月) 19:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00251372-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/01/15(月) 19:01:31.12 ID:CAP_USER9.net
    1月13日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第2節が行われ、本田圭佑の所属するパチューカは名門クラブ・アメリカと対戦し、2-2で引き分けた。

    この試合でトップ下に入った本田は流れの中だけでなくセットプレーからも好機を演出。コーナーキックからアシストも記録している。セットプレーのキッカーが定まらない日本代表にとって、キッカー・本田圭佑は魅力的なオプションとなるだろうか。(文:河治良幸)

    トップ下のポジションで多くのチャンスに絡む

    リーガMX17-18後期リーグの第2節、本田圭佑を擁するパチューカはメキシコ・シティのアステカ・スタジアムでクラブ・アメリカと対戦。前期リーグでは本田は欠場しており、メキシコを代表する名門クラブとの初対戦となった。

    試合はいきなりアメリカに与えられたPKをパチューカのGKアルフォンソ・ブランコがストップ。しかし14分にアメリカはエクアドル代表DFレナト・イバーラからのグラウンダークロスをメキシコ代表FWオリベ・ペラルタが右足で見事に捉えて先制。パチューカは後半の立ち上がりに本田のCKからコロンビア代表DFのオスカル・ムリージョがヘッドで決め同点とする。

    そこからアメリカはMFアンドレス・ウリーベの右からのクロスに飛び出したエンリ・マルティンがダイレクトで流し込む形で再びリードを奪う。だがパチューカは終了間際の89分に本田を起点とした右からのクロスのリターンを前期8得点のビクトル・グスマンが左足で決めて2-2の引分けに持ち込んだ。

    この日は[4-2-3-1]のトップ下で先発した本田。最近定着していた[4-3-3]も右ウィングとも、クラブW杯で担った右インサイドハーフとも異なる役割だったが、中央エリアにこだわらずに幅広いエリアで味方の縦パスを受け、時にはボールキープ、時には縦の仕掛けから、対人戦に強いアメリカのディフェンス相手にも多くのチャンスに絡んだ。

    アシスト以外にも、CKから好機を演出

    前半の半ばには左足の柔らかいクロスボールをファーサイドから飛び込むエリック・アギーレに合わせ、GKにビッグセーブを強いるシュートを演出。2点目の起点となったプレーは本田らしかった。右のややインサイド寄りでタメを作り、追い越すラウール・ロペスにタイミングよくショートパスを通した。

    流れからのチャンスメークでも本田は持ち味を発揮していたが、今回注目したいのが1点目をアシストしたCKだ。

    この試合で本田は6回のCKを蹴っているが、このアシスト以外にもファーの折り返しからのヘッドがクロスバーに当たるシーンを演出するなど、安定して可能性のあるボールを蹴ることができている。

    技術の高い選手が多いパチューカでも継続してキッカーを担当することで感覚が掴みやすくなっていることは確かだろう。

    本田が右サイドで自身の仕掛けから獲得した右のCK。ニアの味方に合わせたボールは惜しくも相手DFにクリアされたが、二度目のキックが同点ゴールをアシストした。

    パチューカはボックス内に5人の選手がおり、アメリカは5人のマンツーマンとニアに2人のストーン。そしてゴール前にアルゼンチン人GKのアグスティン・マルケシンが構えていた。

    パチューカの選手が1人ニアサイドにポジションを取ることで、アメリカの3人のディフェンスがニア、中央では4対4という状況で本田が左足を振り抜くと、パチューカはさらに1人がニアに動き、その裏に生じたGKの手前のスペースでムリージョが曲がり落ちるボールに合わせた。

    パラグアイ代表センターバックのブルーノ・バルデスもムリージョに付いていたが、ちょうどGKと重なってしまい、ムリージョは実質的にフリーで合わせることができた。

    つづく

    1/15(月) 11:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00010002-footballc-socc

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