海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    1:Egg ★:2018/01/17(水) 00:32:13.74 ID:CAP_USER9.net
    1月14日放送の『土田晃之日曜のへそ』(ニッポン放送系)にて、お笑い芸人の土田晃之が、陸上五輪金メダリストのウサイン・ボルトのサッカー挑戦について、疑問を呈していた。

    昨年の夏頃から、ドイツの強豪チーム・ドルトムントへの入団が噂されてきたボルト。今年に入ってから、ドルトムントの入団テストを受けることが報じられている。

    「ウサイン・ボルトがドルトムントの入団テストを受ける。ちょっと、なんでしょうね……半分は『舐めんなよ』と思いながら」

    部活でのサッカー経験はないものの、Jリーグ創設当時から浦和レッズサポーターだと語ったこともある土田だけに、思うところもあるようだ。

    しかし、その一方で期待の気持ちも露わにしていた。

    「たしかに、ジャマイカのユニフォームは黄色で、ドルトムントも黄色だから、見たいっちゃ見たいけどね」

    さらに、スポーツ選手が別の競技に挑戦するケースについて言及。

    「(マイケル)ジョーダンがね、バスケを1回抜けて、野球でメジャーリーグ行く、AAA(土田の勘違いで、正しくはAA)で(プレーした)っていうのがあったけど」

    バスケットボール界のスーパースター、元NBA選手のマイケルジョーダンは、1993年の一度目のNBA引退後に、メジャーリーグのシカゴ・ホワイトソックスのキャンプに参加。そして、マイナー契約を果たして傘下AA級チームのバーミンガムでプレーし、外野手として127試合に出場した過去がある。

    昨年末には、このジョーダンの野球への挑戦が映画化されるという話も報道された。手がけるのは、俳優でプロデューサーのウィル・スミスの映画制作事務所とのこと。

    ボルトのサッカー挑戦は無謀という土田の意見にも一理あるが、ジョーダンの例を見ると、あながち不可能とも言えないだろう。イエローカラーのユニフォームに袖を通すボルトを、再び見ることができるのだろうか。

    1/16(火) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010004-flash-ent

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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 23:56:05.28 ID:CAP_USER9.net
    ミランやイタリア代表の監督を務めた名将アリゴ・サッキ氏が14日、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じた。

    昨年11月、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ率いるイタリア代表は、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、60年ぶりにW杯本大会出場を逃がした。常連国の予選敗退に世界中が驚いたものの、サッキ氏は現代のイタリアのサッカーについて、ユヴェントスとナポリの一戦やイタリアダービーなど、セリエAトップクラスの戦いであっても「酷い」と断言する。

    「その理由は、戦術が70年前のままだからだよ。勝つことだけしか考えておらず、勇気あるサッカー、美しいサッカー、感動を与えるサッカーをすることは頭にない。新しい要素はないかと、(ファビオ)カペッロが聞かれたことがあったが、彼はこう答えた。“リベロの復活ぐらい”だとね。確かにそうだ」

    続いてサッキ氏は、元スコットランド代表監督のアンディ・ロクスバラ氏の発言を引用し、長期にわたり、イタリアサッカーの発展が遅れていることを改めて強調した。

    「スコットランド出身でUEFAのテクニカルディレクターを務めていたロクスバラを思い出すね。ユーロ2000でアッズーリがオランダに(PK戦の末)勝利した後、“もしイタリアが勝つなら、サッカーが20年逆戻りしてしまう”と言われたんだよ」

    2018年1月16日 18時20分 Goal.com
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14166589/

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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 23:34:49.08 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW原口元気は、ヘルタ・ベルリンとの契約を延長する可能性を残しているようだ。地元紙『BZ』が報じている。

    昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。

    そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。

    だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。

    ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか

    1/16(火) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 19:34:51.44 ID:CAP_USER9.net
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

    2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/01/16(火) 19:42:08.30 ID:CAP_USER9.net
    欧州プロサッカー連盟(EPFL)が15日、欧州リーグの2010/2011シーズンから2016/2017シーズンまでの観客動員数を集計したレポートを公表した。

    欧州リーグで最多の平均観客数を記録したリーグはドイツのブンデスリーガ。1試合平均は4万2388人となっている。2016/2017シーズンだけで見ると1試合平均は4万693人だった。

    2011/2012シーズンに記録した平均観客数4万4293人から見ると、やや減少傾向にある。その理由について英メディア『スターオンライン』は「バイエルン・ミュンヘンが5連覇を達成するなどして競争力が低下し興味が薄れたため」と分析している。

    2位はイングランドのプレミアリーグで平均観客数は3万5870人。しかし、集客率では94.95%を記録し、ブンデスリーガの集客率91.27%を抜いて1位に輝いた。

    各国リーグの2部以下で見ると、1位はイングランド・チャンピオンシップで平均観客数は1万7856人。2位は2.ブンデスリーガ(別名:ツヴァイテリーガ)で平均観客数は1万7815人となっている。欧州リーグの平均観客数ランキングは以下の通り。

    【欧州リーグの平均観客数ランキング】

    1位 ブンデスリーガ(4万2388人)
    2位 プレミアリーグ(3万5870人)
    3位 リーガエスパニョーラ(2万6247人)
    4位 セリエA(2万2830人)
    5位 リーグアン(2万499人)
    6位 オランダ・エールディビジ(1万9287人)
    7位 イングランド・チャンピオンシップ(1万7856人)
    8位 2.ブンデスリーガ(1万7815人)
    9位 ロシア・プレミアリーグ(1万1733人)
    10位 スコティッシュ・プレミアシップ(1万1436人)

    1/16(火) 12:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00251497-footballc-socc

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