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    1:豆次郎 ★:2018/06/22(金) 01:59:42.14 ID:CAP_USER9.net
    6/22(金) 1:44配信
    西野監督 24日セネガル戦へ異例の“予告先発”「ベースは初戦で」

    ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

    W杯ロシア大会に出場中の日本代表は24日にエカテリンブルクで開催される1次リーグ第2戦でセネガルと対戦する。19日の第1戦のコロンビア戦は2―1で勝利。 ベースキャンプ地カザンで実施した21日の練習後に西野朗監督(63)が異例の“予告先発”を行った。「次の試合のメンバーは?」との質問に対し「ベースは初戦でと考えている」と発言。GK川島、DFラインは右から酒井宏、吉田、昌子、長友、ダブルボランチは長谷部、柴崎、2列目は右から原口、香川、乾、1トップに大迫を配置する4―2―3―1布陣で臨む可能性が高まった。

    練習前のミーティングではコロンビア戦を振り返るとともに、セネガルの映像を選手に見せた。指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるだけのチームではない。組織立っていて、特にディフェンスがしっかりしている。近年のアフリカにはないチーム。ストロングポイントのパワー、スピード、推進力を生かすことを前提に、皆でディフェンスをする。敵エンドでは時間もスペースも与えてくれない」と警戒。「フレーム(周り)でボールを回しているだけでは、つかまってしまう。積極的にボールを入れていく必要がある」と対策を口にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000125-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/22(金) 01:54:19.04 ID:CAP_USER9
    6/22(金) 1:53配信
    フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定/W杯グループC第2節
    ロシア・ワールドカップは21日にグループC第2節が行われ、フランスとペルーが対戦。試合は1-0でフランスが勝利し、連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

    フランスは前節からウスマン・デンベレを代え、最前線にオリヴィエ・ジルーを起用。ポール・ポグバとヌゴロ・カンテのダブルボランチを採用し、左サイドにはブレーズ・マテュイディを置いている。また、ペルーはエースのパオロ・ゲレーロがついにスタメンに帰ってきた。

    試合は立ち上がりこそフランスがペルーの厳しい当たりに苦労するものの、徐々にペースを握り始める。

    コーナーキックからラファエル・ヴァランが高い打点のヘディングでゴールを脅かすと、ジルーのポストプレーからキリアン・ムバッペ、アントワーヌ・グリーズマンがチャンスを作る。前者はムバッペが倒され、後者はキーパーがシュートをストップし、ゴールへとは結びつかず。それでも、得点の気配を強めていく。

    ペルーが一瞬のスキを突いて、ゲレーロが決定機を得るものの、ゴール左からのシュートは100試合目の出場となったウーゴ・ロリスの正面に向かい、弾かれてしまう。すると34分、フランスがついにスコアを動かす。

    相手から高い位置で奪ったポグバのスルーパスにジルーが抜け出すと、左足を振り抜く。シュートはDFにブロックされるも、こぼれ球をムバッペが悠々と押し込み、新10番の今大会初ゴールでついに先制点を奪う。その後もフランスがカウンターの切れ味を見せながら、前半を1点リードで終える。

    連敗は許されないペルーはハーフタイムで2枚の選手交代を敢行。10番のジェフェルソン・ファルファンを投入した。

    後半、前がかりに入ったペルーは5分、ペドロ・アキーノの強烈なミドルシュートがポストに直撃する。その後もペルーが圧力をかけ、ボールを保持しながら、ブロックの外から強烈なシュートを放つシーンが目立つ。

    しかし、重心は後ろに置きつつ、時間を進めたフランスを相手に最後まで同点弾を奪うことはできず。試合はフランスの勝利で終わり、ペルーは連敗で敗退が決定した。

    ■試合結果
    フランス 1-0 ペルー
    ■得点者
    フランス:ムバッペ(34分)
    20180622-00010000-goal-000-1-view
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010000-goal-socc


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    no title

    1:風吹けば名無し:2018/06/22(金) 01:11:21.99 ID:kYGNPOxV0.net
    大迫半端ないとか寒いやろ
    本田のCKに頭こつんと当ててゴールして
    ただ申し訳程度に若者言葉をくっつけただけやん
    そんな言葉誰でも思いつくし何ならワイでもそれ以上のワード10分で30個くらいおもいつくわ

    ユーモアがある「ケイスケホンダ」と比べると見劣りしすぎ
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    1:シャチ ★ :2018/06/22(金) 00:11:34.26 ID:CAP_USER9.net
    2018年6月21日、日本代表がセネガル戦に向けてベースキャンプ地のカザンで全体練習を実施。
    この日は昨日と違ってコロンビア戦のスタメン組もグラウンドに姿を現わした。
     
    この日は冒頭の15分のみ公開練習で、コロンビア戦のスタメン、サブ組に分かれてそれぞれのメニューをこなしていた。
     
    だが、ただひとり、本田圭佑が右太ももの打撲で別メニュー。途中出場したコロンビア戦で傷めたと見られている。怪我の程度は現時点で不明だが、果たしてセネガル戦に間に合うだろうか。
     
    ソース 取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042642-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/21(木) 19:18:34.94 ID:CAP_USER9.net
    19日のワールドカップ初戦で、コロンビア代表に歴史的な勝利を収めた日本代表。

    コロンビアは前回大会ベスト8で今大会も躍進が期待されており、日本の勝利は世界中で驚きをもって伝えられた。

    特に南米での衝撃は大きかったようで、日系人も多いペルーでは日本戦の話題で持ち切りだったのだとか。試合後には「ハセベはペルー系らしいぞ」との珍説もまことしやかに囁かれた。

    ただ、単なるネタかと思いきや話は意外な方向に広がっているようだ。『Depor』は「日本代表の主将を務める長谷部誠の母親はペルー人である」と伝えた。

    記事では、

    ・1984年生まれの34歳
    ・代表チームの主将
    ・コロンビア代表を悩ませた

    として長谷部と同国の英雄パオロ・ゲレーロの類似点を指摘。

    さらに長谷部が15歳の時に遠征で初めて首都リマを訪れたこと、元代表DFカルロス・サンブラーノとフランクフルトで同僚だったことなどを紹介し、「母親がペルー人で、父親が日本人である」と報じた。

    他にも『ATV』『Libero』など、影響力のあるメディアもこのことを伝えている。

    長谷部の母親が実際に何人であるかは個人的なことだが、今までそのような話を聞いたことがない…。確かに濃い目の顔ではあるが一体どこからそんな情報が…。

    そんなペルーは、本日、グループステージの第2戦でフランス代表と対戦する。ペルーと長谷部から目が離せない。

    2018/06/21 10:50
    https://qoly.jp/2018/06/21/makoto-hasebe-peru-hys-1

    写真
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