海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします



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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 07:44:09.13 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

    【得点】

    アウクスブルク:コア(60分)
    レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

    【ラインナップ】

    アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
    ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

    レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
    レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

    Summary

    ・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
    ・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
    ・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

    2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。
    宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

    両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。

    レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

    すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。

    そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

    33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。

    すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

    後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。

    その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

    そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。

    しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

    このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

    ブンデスリーガ公式
    https://goo.gl/A7OmVD
    pcimage
    超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 22:42:32.64 ID:CAP_USER9.net
    元ポルトガル代表MFで、現役時代はバルセロナやレアル・マドリーでプレーしていたルイス・フィーゴ氏は、中国サッカーについて独特の表現を用いながら、苦言を呈している。

    欧州で活躍するスター選手たちを圧倒的な資金力で呼び寄せ、発展を続ける中国スーパーリーグ(CSL)。急速な成長でアジアだけでなく、欧州の舞台にも追いつかん勢いだが、フィーゴ氏は冷静に分析しつつ、お金を使うだけでは十分ではないとしている。

    「中国政府が強力に後押ししていると思うが、私の意見としては、中国は家を屋根から作っていると思う。文化が違うんだよ。私も中国にアカデミーを持っているし、自分が何を言っているかよく分かっている」

    「草の根の基盤や課外活動の文化がなく、大会もなければチームや代表チームを手助けする強い機構を作ることは難しい。短期的なことばかり考えて、選手を買うのに

    何百万という単位の金を使うだけでは十分ではないんだ」

    一方で、「だが決定する力を持っているのは私ではない。私はただ意見を伝えるだけだ」と個人の意見に過ぎないと最後に付け加えた、

    しかし、フィーゴ氏の言うことはもっともで、中国バブルはいつか弾ける可能性があり、その時に競争力を落とさないため、中国サッカー協会はお金をかける場所を今一度熟慮したほうがいいのかもしれない。
    2017-02-18_08h09_56
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010005-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 22:55:30.83 ID:CAP_USER9.net
    85fc4921-3f5b-44e0-8d12-c47fd234f25a
    今季アーセナルでストライカーとして中心的な立場を担っているアレクシス・サンチェス。

    しかし、その契約は2018年まで。移籍金が発生する最後の夏の機会ということで、今季終了後の去就が注目されている。

    そして、アーセナルは今季もあまり結果を残せない可能性が高くなっていることから、サンチェス自身も退団に傾いているという。

    『Daily Star』などの記事によればサンチェスは既にアーセナル側へ退団の希望も伝えているとも。

    その移籍先として伝えられているのは2つの国である。

    ルイス・エンリケ監督の去就が不透明なバルセロナは、来季ホルヘ・サンパオリを招聘するのではないかと言われている。

    チリの代表監督を務めていたサンパオリは、そうなった場合サンチェスの獲得を狙う可能性が高いと『Express』が伝えている。

    また、イタリア方面ではユヴェントスと中国マネーが注入されたインテルが獲得に向かっているとも報じられた。

    サンチェスは現在数日間の休暇をもらってイタリアへと渡っており、それが噂を加速させているようだ。

    他にもパリ・サンジェルマン、アトレティコ・マドリーの関心も伝えられている。

    http://qoly.jp/2017/02/17/alexis-sanchez-wants-to-leave-arsenal-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 23:07:45.81 ID:CAP_USER9.net
    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。
    2017-02-18_07h46_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/18(土) 06:25:25.65 ID:CAP_USER9.net
    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、本田は検討した末に移籍を拒否した模様。契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。

    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。
    2017-02-18_07h35_26
    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ
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