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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 12:06:34.57 ID:CAP_USER9.net
    オリンピックで8つの金メダルを獲得した陸上界のレジェンド、ウサイン・ボルト氏にヨーロッパのクラブからオファーが来ているという。英『フォー・フォー・トゥー』が16日に伝えた。

    陸上界のNo.1に登り詰めたボルト氏は、2017年に陸上選手としての現役を引退。現在は夢だったプロフットボール選手になるために努力を続け、オーストラリア・Aリーグのセントラル・コースト・マリナーズに練習生として参加している。

    12日に行われた練習試合で初先発を飾ると、持ち味のフィジカルとスピードで初ゴールを含む2得点を挙げた。世界中から注目を集める世界最速のフットボーラーとなったボルト氏だが、オーストラリアにおけるボルトの代理人によると、すでにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)を目指すヨーロッパのクラブからオファーがあったという。

    同メディアは代理人が『ESPN』に対し、「ヨーロッパのクラブから、ボルトに対して2年契約のオファーがあった。欧州CLをめざす新しいオーナーが率いるところだ」と仄めかしたことを伝えている。一方で、現在練習生として所属するマリナーズのショーン・ミーレカンプCEOは、「まだ獲得するか時期尚早だ」とコメントを残している。
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    10/16(火) 12:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-02957425-gekisaka-socc
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    1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/16(火) 04:38:39.238 ID:6PpAS/Ih0.net
    2年後迫った東京オリンピック。これまで自国開催の2008年以外は五輪出場を逃し続けている中国はオランダの名将フース・ヒディンク氏を招聘して本気で出場権獲得を目指している。

    そうした中、『NOS』はヒディンク監督のインタビューを伝えていた。

    それによれば、71歳の指揮官は中国のユース代表にショックを受けたという…。

    フース・ヒディンク(U-21中国代表監督)

    「この代表がいいかどうかって?

    そうだね、先月に中国南部の大会に行ったんだ。

    代表チームを提供されたんだが、こう思ったね。

    『う~む、まだ自分で精査する(探し続ける)必要があるな』と」

    その場に集っていた選手のレベルには疑問符があった模様。それでも、「彼らは子犬で、おいしそう」だとも感じているようだ。

    そのうえで、中国の各クラブがユースに大きな投資をし始めたことや、23歳以下の選手の枠が確保されている点については満足しているとも。
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    https://qoly.jp/2018/10/14/hiddink-was-shocked-by-china-u-21-iks-1
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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 06:01:00.65 ID:CAP_USER9.net
    UEFAネーションズリーグが15日に行われ、スペインがイングランドを相手に完敗を喫した。

    ネーションズリーグ・グループ4で連勝中のスペインはイングランドと対戦。両チームともにロシア・ワールドカップのメンバーが中心となった一方で、スペインはジョニー、イングランドはベン・チルウェル、ロス・バークリーなどが先発した。

    試合は前半から驚きの展開に。16分、マーカス・ラッシュフォードのアシストでラヒーム・スターリングが先制点を挙げると、29分にはラッシュフォード、38分にはスターリングと追加点を決め、前半だけで3点差に。

    それでも、後半スペインは反撃に。交代で入った絶好調のパコ・アルカセルが1点を返すと、アディショナルタイムにはセルヒオ・ラモスが決め、1点差に。しかし、同点に追いつくまでには至らず、2-3で敗れた。

    一方、グループ2ではスイスがアイスランドを2-1と下して、2勝目。3連敗となったアイスランドはリーグBへの降格が決まった。

    その他の試合結果は以下の通り。

    ■リーグA

    アイスランド 1-2 スイス

    スペイン 2-3 イングランド

    ■リーグB

    ボスニア・ヘルツェゴヴィナ 2-0 北アイルランド

    ■リーグC

    エストニア 3-3 ハンガリー

    フィンランド 2-0 ギリシャ

    ■リーグD

    ベラルーシ 0-0 モルドバ

    ルクセンブルク 3-0 サンマリノ

    10/16(火) 5:52配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000023-goal-socc

    写真
    20181016-00000023-goal-000-2-view
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    1:Egg ★:2018/10/16(火) 08:02:25.14 ID:CAP_USER9.net
    元ミラン・オーナーのシルビオ・ベルルスコーニは今シーズン、セリエC(3部)のモンツァを買収した。10月14日、ベルルスコーニは新オーナーとしての初戦に臨んでいる。

    ミランの黄金期を築いた名物会長が、3部クラブのオーナーとしてサッカー界に戻ってきたのは、F1で有名な街のチームに伸びしろがあると感じているからだ。

    イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ベルルスコーニは「しかるべき補強をすれば、セリエBに昇格でき、セリエAにも上がれるかもしれないと確信している」と述べた。

    「我々がモンツァを買収したのは、イタリア全土の若手を探すのに投資するからでもある。我々は若手がスタメンに居並ぶようなチームにしたいんだ。もちろん、全員イタリア人さ。それも、今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」

    例えば、身なりもそのひとつだ。以前から昨今の選手のルックスに対する不快感を隠さなかったベルルスコーニは、「選手選びにおいてもっとも重要なのは、マナーや節度になるだろう」と明かす。

    「我々は秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ。ピッチでは相手に対して公正な態度を持ち、ファウルをすれば謝り、審判としっかり話ができる選手だね」

    「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、私は信じている。外国人ばかりになった今のサッカー界において、モンツァがほかと異なり、手本となるクラブになることを願っているよ。モンツァが例外になれることを望んでいるし、信じている」
     
    モンツァでの初陣(6節のトリエスティーナ戦)の前、ロッカールームで選手たちに「3点差以上で勝ってほしい」と注文するなど、相変わらずのベルルスコーニ(試合は1-1のドロー)だが、“古巣”ミランへの注文も変わらない。4-3-3を基本布陣とするジェンナーロ・ガットゥーゾ監督の戦術が気に入らないと苦言を呈した。

    「ミランの戦い方に不満があるんだ。私やカルロ・アンチェロッティ、ファビオ・カペッロに分かったのに、どうしていまの監督は(2トップにすべきだと)分からないのか、理解できないね」

    ヒゲを生やし、タトゥーを入れている選手たちが4-3-3システムで戦うミラノダービー。「テレビで観るよ」というベルルスコーニは、どのような気持ちでこの大一番を見守るのだろうか。

    10/15(月) 17:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00048742-sdigestw-socc

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