1:Egg ★:2018/01/13(土) 17:06:12.87 ID:CAP_USER9.net
リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、バルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョに関するコメントを残している。地元紙『リヴァプール・エコー』が、12日付で報じた。

シーズン途中にコウチーニョを手放すという判断については、様々な意見が飛び交っているしかし、クロップ監督はクラブが同選手の残留に向けて最大限の努力をしてくれたと話し、移籍は不可避だったという考えを示した。

「最終決定を行う際、もし私が『移籍は認めない』と言っていたとしたら、クラブは『わかりました、残留に向けて交渉してみます』と言ってくれていただろう」「オープンな質問会が行われた際には売却に賛成する意見と反対する意見が50%ずつで、私が決断を下す必要があった。最終的にはかなり簡単だったがね。フィル(コウチーニョ)は自分の頭が既に別の場所にあると話していた。それを聞いた後だったから、チャンスがないのは明らかだった」

「先週、人々が何を言い、何を書いたのかは想像できる。なんの情報もなかったとしたら、私も似たような考えを持っていただろう。だが、我々はクラブが可能な限り全てのことをやってくれたのを知っている」

「バルセロナからの最初の連絡の後に、クラブが『良いアイデアですね。我々はまさにあなた方に連絡しようとしていたところなんですよ、この選手をチームに留めたくはありませんから』とでも言っていれば話は別だろう。だが、実際は最大限の努力をしてくれていたんだ」

また、指揮官はシーズン前半戦でのコウチーニョの貢献を称えながらも、モチベーションが落ちた状態でチームに留めても同様の活躍を望みづらかったことが、放出に応じた理由のひとつであることを明かしている。

「最後の半年は、私が知る限りでは彼のリヴァプールにおけるキャリアで最高の時期のひとつだっただろう。しかし、それをもう一度繰り返すことは不可能だった。それはリアクションから読み取れるんだ。監督は選手の反応を感じ、知り、聞くことができる。

彼が100%の状態でないなら、彼を起用することはできない。コウチーニョは世界クラスの選手だが、もし彼が100%でなければそのレベルではなくなる。プレミアリーグクラスの舞台では、コントロールを失うことになるんだ」

最後にクロップ監督は、過ぎたことに囚われずに前を向くことの重要性を、含蓄のあるコメントと共に説いている。

「コウチーニョをチームに留めるチャンスがないとわかった瞬間から、それについて考える必要はなくなった。サッカーだけではなく、人生においてもまったく同じことが言えるよ」

1/13(土) 15:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00701239-soccerk-socc

写真

スポンサーリンク


4:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:08:45.00 ID:7ThSZWtL0.net
クロップ身長でかっ
7:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:14:09.67 ID:qje4pvtR0.net
>>4
ガチムチ193㎝
8:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:16:17.95 ID:+n3Ismik0.net
>>1
コウチーニョ子供みたいだな
9:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:17:13.27 ID:+N0s/OqE0.net
218億もくれればばそりゃあ売るわな。
相場がおかしくなりすぎてる。
10:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:20:30.90 ID:zK5puRQC0.net
コウチーニョの久保君が似てる
11:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 17:24:44.94 ID:6+WRj7uF0.net
クロップは本当に言葉が面白い、脚本家にでもなれば良いね余生は
17:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 18:02:55.09 ID:l/FLCXjr0.net
ゲッツェを引き取ってくれ
19:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 19:30:47.47 ID:OeITRiSl0.net
マテラッツィに長友と無理矢理背比べさせられてたやつか
21:名無しさん@恐縮です:2018/01/13(土) 19:38:50.68 ID:9vBPfFBR0.net
後釜誰取るかな
インテルのペリシッチ
PSGのドラクスラー
ドルのプリシッチ
マンUのムヒタリアン

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515830772

スポンサーリンク