海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2014年03月


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    1: WORLD@SAMURAI 2014/03/28

    マンチェスター・ユナイテッドMFマルアン・フェライニは、マンチェスター・シティDFパブロ・サバレタとの接触でレッドカードを受けなかったことは妥当だったと考えているようだ。

    ユナイテッドは25日に行われたプレミアリーグ第28節でシティとホームで対戦し0-3と黒星を喫した。この試合の前半で、フェライニはサバレタに対してひじ打ちをしたとしてイエローカードを提示されていた。 サバレタは試合後のインタビューでフェライニの行為はレッドカードに値していたと不満を語っていたが、フェライニはアクシデントだったと語っている。

    フェライニのコメントを、イギリス『デイリー・メール』は、以下のように伝えた。

    「何が起こったか、よく分からないんだ。だけど、わざとやっていないのは確かだよ。ボールをキープしようとして肘を上げたら彼に当たってしまったんだ。彼は不運だったんだ。強引なプレーではなく、ボールを保持しようとしたディフェンシブな動きをしただけだよ」 フェライニは主審の目の前でファウルをしていたこともあり、イングランドサッカー協会が同選手に対し処分を下すことはなさそうだ。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000011-goal-socc
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      WORLD SAMURAI 2014/3/28(金) 
    27日に行われたセリエA第30節、インテル対ウディネーゼの一戦は、0-0のスコアレスドローに終わった。DF長友佑都は先発出場し、86分までプレーしている。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140328-00000038-goal-socc
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    P_吉田麻也選手

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      WORLD SAMURAI 2014/3/27(木) 
    イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(25)が今週の練習で膝のじん帯を痛め、約6週間離脱する見通しであることが分かった。
    27日の会見でマウリシオ・ポチェッティーノ監督(41)が明らかにした。  

    今季のリーグ戦の最終節は5月11日で、残り試合の出場は厳しくなった。同監督は6月開幕のW杯ブラジル大会には間に合う見通しを示している。  

    日本代表では、主将のMF長谷部誠(30=ニュルンベルク)が1月に右膝半月板を損傷し手術。その後違和感が出て2月末に再手術を受け、全治まで8~10週間の見通しとなっている。DF内田篤人(26=シャルケ)も右太腿裏肉離れで離脱中で、今月15日に渡独する際には「(5月上旬の)メンバー発表までには間に合わせたい」と話していた。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000138-spnannex-socc
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      WORLD SAMURAI 2014/3/27(木)

    衝撃的な発表ってなんだろう?真面目につぶやいてる感じなんでガセではなさそう…



    【続報】衝撃的な発表とは「浦和レッズのサポーターグループ11チームが解散」の事だったようです…
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      WORLD SAMURAI 2014/3/27(木)
     一部抜粋

    今季からモイーズ新監督を迎え、新体制に入ったマンUだが、開幕から苦戦が続きチームは低迷。モイーズ監督とは6年契約を結んでいるものの、解任が囁かれる事態となっていた。

    それでも、ダービー前にはチャンピオンズリーグ(以下CL)でオリンピアコス(ギリシャ)に3対0、プレミアでウェストハムに2対0と公式戦2連勝を飾り、ポジティブな空気も生まれ始めていた。  

    しかし、そうした状況のなかで迎えたホームでの「マンチェスター・ダービー」に0対3と完敗し、そんな空気はあっという間に吹き飛んだ。

    試合中にはマンCファンから「five more years!(あと5年)」と、モイーズ監督の続投を願う皮肉なチャントも浴びせられたほか、マンU側のスタンドでは、完敗に苛立ちを隠せない一部のファンが、モイーズ監督に向けられた「Chosen One(選ばれし者)」という横断幕を引き剥がそうとして、警備員に止められる場面もあった。

    全文は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000018-ism-socc
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      WORLD SAMURAI 2014/3/27(木)

    一部抜粋

    ミランFWマリオ・バロテッリは26日、セリエA第30節フィオレンティーナ戦で自ら1ゴールを挙げるなど、2得点に絡んで勝利に貢献した。だが試合後、同選手は流れの中からゴールを決めたかったと話している。

    バロテッリは試合後、イタリア『メディアセット』のインタビューで、次のように話している。

    「チームのために犠牲を払い、勝利を手にするのは、最も素晴らしいことだ。だからこそ、僕たちは汗をかいたんだよ。ストライカーだったら、守備より攻撃をしたいのは普通のことだ。でも、それが必要ならやれるよ」

    「ゴールがどれだけ恋しかったか? 正直、流れの中で得点を挙げたかった。実際、僕はすごく本田に怒ったんだよ。前半のあのボール、彼はうまく僕にくれなかったからね。まあでも、PKだろうがFKだろうが、ゴールはゴールだ」

    全文は↓のリンク先で
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140327-00000037-goal-socc
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