海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2014年06月

    2014-06-26_03h18_39
    【スコア】
    ボスニア・ヘルツェゴビナ 3-1 イラン

    【得点者】
    1-0 23分 ジェコ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    2-0 59分 ピアニッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
    2-1 82分 ゴーチャンネジャド(イラン)
    3-1 83分 ヴルシャイェヴィッチ(ボスニア・ヘルツェゴビナ)

    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が25日に行われ、グループFではボスニア・ヘルツェゴビナ代表とイラン代表が対戦した。

     大会初出場のボスニア・ヘルツェゴビナは、2連敗でグループリーグ敗退が決定。同国初勝利を懸ける今節では、エディン・ジェコやヴェダド・イビシェ ヴィッチ、ミラレム・ピアニッチらが先発出場した。一方、イランは1分け1敗の勝ち点1で現在3位。初の決勝トーナメント進出のためには勝利が絶対条件と なり、同時刻キックオフの試合でナイジェリアがアルゼンチンに敗れる必要がある。レザ・ゴーチャンネジャドやジャヴァド・ネクナムらが先発メンバーに名を 連ねた。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00205634-soccerk-socc
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    2014-06-26_03h07_18
    【スコア】
    ナイジェリア 2-3 アルゼンチン

    【得点者】
    0-1 3分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    1-1 4分 アーメド・ムサ(ナイジェリア)
    1-2 45分+1分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    2-2 47分 アーメド・ムサ(ナイジェリア)
    2-3 50分 マルコス・ロホ(アルゼンチン)

    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が25日に行われ、ナイジェリア代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     勝ち点4で引き分け以上の結果で決勝トーナメント進出が決まるナイジェリアは、前節からスタメンは変わらず。2連勝のアルゼンチンは16強入りがすでに 決定。引き分け以上で首位通過を決める一戦で、3試合連続ゴールを狙うリオネル・メッシら、こちらも前節と変わらないメンバーをそろえた。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00205647-soccerk-socc
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    2014-06-25_22h41_57
    写真はグアリンInstagramより
    コロンビア代表は24日、グループリーグ第3戦で日本代表と対戦し、4-1で勝利した。グループリーグ3連勝を飾ったコロンビアは、C組1位で決勝トーナメントに進出した。

      試合後、コロンビア代表MFフレディ・グアリンは、自身のInstagram(インスタグラム)に、インテルで共にプレーするDF長友佑都との背中越しの 2ショット写真を掲載。「この偉大な勝利にとても満足している。まだ夢を見続けることが出来る。友人、そしてチームメートの長友の想いとともに」とコメン トを付けて投稿した。

     この投稿に日本の多くのファンも反応。大きな反響を呼んでいる。 
    http://news.livedoor.com/article/detail/8977737/

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    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が24日に行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。コロンビアが4-1で勝利し、3連勝でグループリーグ首位通過を決めた。敗れた日本は1分2敗のグループ最下位で2大会ぶりにグループリーグで姿を消すこととなった。
     
     チームはもちろん、多くの人にとって思い描いていた結果ではなかったであろうが、一方で日本代表の現在地、現実を知らされる結果と内容でもあった。サッカーキングの取材に対し、解説者のセルジオ越後氏は次のように語った。

    「自分たちがいかに井の中の蛙であったのか、みんなが気が付いたのではないかな。この4年間の歩みを改めて考えれば、1分け2敗という結果はなるべくして なった、という印象だ。井の中の蛙状態になってしまったのは、選手だけの責任ではない。いまや日本代表は純然たるサッカーの代表チームではなく、興行的、 ビジネス的な役割を大きく担わされている。選手は必要以上に持ち上げられ、弱い相手に対する親善試合で虚構の代表チーム像が作られていく。コンサート会場 のような代表戦の雰囲気は、本当にサッカーを後押しするものだったかね」

    「協会、メディア、スポンサー、ファン。それぞれが、日本代表というものを、もう一度見直すべき時がきているということじゃないかな。この敗戦は、変わるチャンスなんだ」

    「本当に優勝を目標にするのなら、そこまでにどれだけの距離があるのか、真摯に見つめ、分析しなければならない。コパ・アメリカに招待されたら、参加しな ければならない。興行よりも強化を第一に考えなければならない。負けたからこそ得られるものがある。ここで変革することが、このブラジルW杯に出場した意 味だ」
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140625-00205572-soccerk-socc
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    4失点完敗を振り返るザッケローニ「もっとできたと思う。残念だ」

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    ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が24日に行われ、グループCでは日本代表とコロンビア代表が対戦。日本は1-4で敗れ、1分け2敗の勝ち点1でグループリーグ敗退が決まった。

    試合後、アルベルト・ザッケローニ監督が以下のように敗戦を振り返った。


     ザッケローニ監督は、「非常に残念だ。今日は良い試合をしたけれど、もっとできることがあったと思うと残念」と、話し、「私たちは先制したかったけど、相手はカウンターがすごく上手だった。どうしても決めきれなかった。もっとできたと思う」と、敗戦を振り返った。

     選手のプレーについては、「今日は良い試合だった。どういう風に(プレーを)やったかは満足だが、ラッキーではなかった。相手が良かった。今日は本当の意味でサッカーをしたということになったと思う」と、コメントした。
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20140625/205275.html?view=more

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    2014-06-25_07h20_14
    【スコア】
    ギリシャ 2-1 コートジボワール

    【得点者】
    1-0 42分 サマリス(ギリシャ)
    1-1 74分 ボニー(コートジボワール)
    2-1 93分 サマラス(ギリシャ)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節、グループCのギリシャ代表対コートジボワール代表のキックオフを前に、両チームのスターティングメンバーが発表された。

     1分け1敗で勝ち点1のギリシャと、1勝1敗の勝ち点3で2位につけるコートジボワール。結果次第では日本のグループリーグ突破が決まる可能性もある一戦で、ギリシャは前節から3選手を変更。日本戦で退場処分となったコンスタンティノス・カツラニスが欠場し、ゲオルギオス・カラグニスやディミトリス・サルピンギディスが先発した。一方のコートジボワールは3選手を入れ替え。ディディエ・ドログバとコロ・トゥーレ、サロモン・カルーが先発メンバーに名を連ねた。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140625/205233.html?view=more
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    2014-06-25_06h59_42
    【スコア】
    日本 1-4 コロンビア

    【得点者】

    0-1 17分 フアン・クアドラード(PK)(コロンビア)
    1-1 45+1分 岡崎慎司(日本)
    1-2 55分 ジャクソン・マルティネス(コロンビア)
    1-3 82分 ジャクソン・マルティネス(コロンビア)
    1-4 90分 ハメス・ロドリゲス(コロンビア)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が24日に行われ、グループCでは日本代表とコロンビア代表が対戦した。

     決勝トーナメント進出のためには勝利が絶対条件の日本は、香川真司が先発に復帰し、青山敏弘も先発に名を連ねた。一方すでにグループリーグ突破を決めて いるコロンビアは前節からスタメン8人を変更。ハメス・ロドリゲスやテオフィロ・ロドリゲスが外れ、ジャクソン・マルティネスやアドリアン・ラモスがスタ メンとなった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140625-00205254-soccerk-socc
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    イタリアvsウルグアイの試合でエリア内でL・スアレスとキエッリーニが交錯し、両者が倒れる。映像ではL・スアレスがキエッリーニの肩口に頭から入り、キエッリーニは噛まれたとアピールする。


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    2014-06-25_03h03_39
    【スコア】
    イタリア 0-1 ウルグアイ

    【得点者】
    0-1 81分 ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)

     ブラジル・ワールドカップのグループリーグ第3節が24日に行われ、イタリア代表とウルグアイ代表が対戦した。

     勝ち点3で並ぶ両者は残り1枠となった決勝トーナメント進出権を懸けての直接対決。得失点差で優位に立ち、引き分けでも突破が決まるイタリアは、コスタリカ戦から負傷のダニエレ・デ・ロッシをはじめ4選手を変更。チーロ・インモービレやマルコ・ヴェッラッティが先発となった。勝利が必要なウルグアイは前節のイングランド戦とメンバーは変わらず、ルイス・スアレスやエディンソン・カバーニがスタメンに名を連ねた。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://www.soccer-king.jp/news/world/wc/20140625/205197.html?view=more
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