海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2014年07月

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    リヴァプールMFスティーブン・ジェラードが、この夏バルセロナへ移籍したFWルイス・スアレスについて、昨年夏にアーセナルへ移籍しないように話していたと明かした。

    キャ プテンのジェラードは、L・スアレスがチームを去ったことを残念に思っている。同選手が残留すれば、プレミアリーグのタイトルを狙えたはずだと考えている からだ。一方で、L・スアレスがスペイン移籍を夢見ていたことから理解も示した。イギリス『テレグラフ』がジェラードのコメントを伝えている。

    「L・スアレスがいれば、僕らは優勝候補になっていたと思う。彼が移籍したのは残念だ。でも、彼のことを思うとうれしいよ。彼は自分が望むもの、そして自分にふさわしいものを手にしたんだ」

    「彼の奥さんはバルセロナにいたし、夢のためにあれほどハードワークした選手に不満は言えないよ。最初から彼の夢はレアル・マドリーかバルセロナでプレーすることだったんだ。昨年夏は、彼と話して『アーセナルには行くな』と言ったよ」

    L・スアレスのバルセロナ移籍に一定の理解を示したジェラードだが、アーセナルに移籍することは納得がいかなかったようだ。

    「彼 がアーセナルに移籍していたら、本当に悲しかっただろうし、落胆していただろう。アーセナルに敬意を払っているけど、彼らにL・スアレスは良すぎる選手だ。僕は言ったんだよ。ウチで30ゴールを決め、プレミア年間最優秀選手賞やメディアの年間最優秀選手賞を獲得すれば、マドリーかバルセロナが(獲得に) 来るはずだってね」

    「去年は周囲の人から間違った助言を受けたのだと思う。僕自身、スペインのクラブとの(移籍話の)経験があったし、良 いプレーをすれば彼らが戻ってくるのは分かっていた。彼自身のために僕はそう考えたんだ。リヴァプールファンの敬意を得るために、彼は少なくとももう1年 続けるべきだった」

    その1年が過ぎ、スペインへ移籍したことについて、ジェラードは再度理解を示している。

    「多くの人が、彼はさらにもう1年僕らとやるべきだったと思うかもしれない。でも、僕の大きな夢がリヴァプールでプレーすることだったように、外国人選手たちにとっての大きな夢は、レアル・マドリーかバルセロナでプレーすることなんだ。これは事実だよ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9100892/
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    日本の寝具メーカーである東京西川と広告契約を結び、31日に単独では初となる来日を果たしたバルセロナ所属のブラジル代表FWネイマールが、同日、フジテレビ系のテレビ番組「バイキング」に生出演した。

     来日直後に早速、日本メディアに登場したネイマールは、「(日本に来られて)嬉しい。いつ来ても楽しいよ」と日本の印象について語ると、「良いところ、楽しいところを見ていきたい」と観光することを希望した。

     番組内のコーナーで、「6歳の頃にスカウトされた?」と聞かれると、「本当だよ。父もサッカー選手だったんだけど、その試合中に観客席を走り回っている ところを見た、ベッチーニョ(サントスの下部組織コーチ)が『あの子は天才だから』と声を掛けてくれたんだ」と、ボールも持っていない時の様子だけで、声 がかけられたことを明かした。

     また、サッカー上達の秘訣については、「基礎をしっかりやること。パス回し、キープ力、シュートといったことを地道にやることだね」と説いた。

     スタジオにはゲストで女優の貫地谷しほりさんが出演していたが、ネイマールは「すごくかわいい」とコメントしつつ、「でも、僕はブラジル人だからブラジル人女性の方が好きかな(笑)」と会場を笑わせた。

     日本で食べたいものは「スシ」と答えたネイマール。スタジオの観覧客にサインをするファンサービスも見せ、スタジオを後にしている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140731-00216452-soccerk-socc
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    2014-07-31_11h16_45
    ブラジル代表FWネイマール(22=バルセロナ)が31日、羽田空港着の航空機で来日した。笑顔で手を振り、サングラスを外してサインに応えた。

     W杯ブラジル大会で脊椎を骨折する大けがを負ったが、日本のファンに元気な姿を見せた。

     到着口付近には大勢のファンが詰めかけ、スターの登場に歓声が湧いた。約700人のファンが集まり、設置した策が倒れるなど、入り乱れて大混乱となった。ネイマールの背番号10のブラジル代表ユニホームを着た子どもや、女性ファンが多く見られた。

     今回の単独来日は、寝具メーカー・西川産業のマットレス商品の広告に登場する契約を結んだために実現。午後には、会見に登壇する予定になっている。

     当初、前日の30日に到着する予定だったが、搭乗便の出発が悪天候により遅れたため1日延期となっていた。

     今月22日には、美容・健康用品メーカーの商品PRのために、ポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(29=Rマドリード)も日本に来ており、サッカー界のスターの来日が続いている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140731-00000007-nksports-socc
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    元ブラジル代表FWロナウジーニョは、アトレティコ・ミネイロ退団を正式に発表するとともに、今後に向けての見通しを語った。

    アトレティコ・ミネイロとの契約を解消することが合意したと報じられていたロナウジーニョ。30日に会見を開き、退団を発表した。会見でのコメントをブラジルメディアが伝えている。

    2012年に加入したアトレティコ・ミネイロでは、2013年にコパ・リベルタドーレス優勝を果たした。自身にとって特別なクラブになったとロナウジーニョは語る。

    「これまでプレーしてきたすべてのクラブでチャンピオンになれて、十分に幸せだ。どのクラブも僕の心の中で特別な部分を占めている」

    「バルセロナは最も長くプレーしたクラブだった。だがアトレティコは、僕の心のとても深い部分にタッチしている。クラブが獲得したことのなかったタイトルを獲得することができた。僕にとって、あらゆる面でとても特別なクラブだ」

    今後に関してはボカ・ジュニオルスやMLSなどへの移籍も噂される。現在は複数の可能性を模索しているとのことだ。

    「今のところ、引退の可能性はない。今は兄(代理人を務めるロベルト・デ・アシス氏)がすべて考えているところだ。来週から、僕の未来について話をすることになる」

    「今後しばらくは色々なことから離れて、少し休みたい。でも、兄の電話が鳴り続けていることは分かっている」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9098081/
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    29日にアメリカで行われたギネスインターナショナルチャンピオンズカップ、ローマ対レアル・マドリーの一戦で、試合前に両チームの選手が揉める一幕があった。

    ローマMFセイドゥ・ケイタは、ツイッターで次のように説明している。

    「1:ペペはレアル対バルセロナの試合で自分をサルと呼んだ。2:僕は彼と握手しなかった。3:彼は僕に唾を吐いた。僕は彼にペットボトルを投げつけた」

    ケイタは「自分の振る舞いを申し訳なく思っている」と、謝罪のコメントでツイートを締めくくった。彼が言及している「レアル対バルサ」は、2012年1月22日のクラシコのことだ。

    ケイタはその後、一夜明けて再びツイート。次のようにコメントしている。

    「自分をサルと呼ぶ人間にあいさつしない権利はあると思う。それに彼は僕に唾も吐いた。受け入れることは不可能だ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/9097996/
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    000051809
    1: 玉木 ★@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 23:43:19.39 ID:???0.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/9095809/
    東スポWeb 2014年07月30日16時00分


    スペインリーグのバルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(27)に“刑務所”行きの可能性が高まっている。 欧州発の報道によると、スペインの裁判所は28日、脱税容疑がかけられているメッシの捜査継続を検察当局に命じたという。

     メッシと父のホルヘ氏は2007年から09年までの肖像権収入を、ペーパーカンパニーを経由して400万ユーロ(約5億5000万円)を脱税した疑いで昨年、税務当局から告発された。すぐに修正申告し、500万ユーロ(約6億9000万円)を支払った上で、昨年9月には裁判所に出廷。

     メッシは「弁護士や財産管理人に任せている」と脱税を否定し、資金の流れについて把握していないと主張した。

     そこで検察側は審理対象を父のホルヘ氏に絞り込み、裁判所にメッシの起訴見送りを要求。しかし裁判所は、脱税に関する契約書
    に本人のサインがあるため「架空会社の設立などを認知していた可能性がある」として棄却した。今後の捜査の行方次第では、メッシ自身が収監されるケースもありそうだ。

     スペイン各紙は、今回の脱税事件でメッシが有罪になれば、禁錮6年が科せられるとも報じた。また英紙「サン」は脱税額の6倍となる2400万ユーロ(約33億円)を支払えば、収監を免れると伝えている。捜査と裁判の行方に注目だ。
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1406731399/


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