海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2014年10月


    2014-10-27_07h51_13
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/29(水) 06:40:17.49 ID:???0.net
    日本代表FW本田圭佑(28)が所属するセリエA・ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長(78)が、フィリッポ・インザギ監督(41)にスペイン代表FWフェルナンドトレス(30)を3トップ中央で先発起用するよう指示したことが分かった。

    28日付イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。トレスは、29日の次節・カリャリ戦(アウェー)で先発する見込み。

    本田はトレスと相性が良く、19日のベローナ戦でも同時先発して2ゴール。独力でのドリブル突破を好むFWメネズが先発した前節・26日のフィオレンティナ戦(ホーム)では3試合ぶりに無得点に終わっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000501-sanspo-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414532417/

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    [10.28 DFBポカール2回戦 ザンクト・パウリ0-3ドルトムント]

     DFBポカール(ドイツ国内杯)は28日、2回戦を行い、MF香川真司とMF丸岡満の所属するドルトムントは敵地でザンクト・パウリ(2部)と対戦し、 3-0で快勝した。25日のハノーファー戦(0-1)は途中出場だった香川も公式戦2試合ぶりに先発し、後半43分までプレー。前半33分の先制点をアシ ストすると、2-0の後半41分にはダメ押しの3点目を奪い、チームの3回戦進出に貢献した。公式戦6試合ぶりにベンチ入りした丸岡は出番がなかった。
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    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00183704-gekisaka-socc
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    2014-10-28_22h04_40
    イギリス紙『デイリースター』は、マンチェスター・U所属のイングランド代表FWウェイン・ルーニーが、11月2日に行われるプレミアリーグ第10節のマンチェスター・C戦を欠場する可能性があると報じた。

     9月27日に行われたプレミアリーグ第6節ウェストハム戦でのラフプレーにより、3試合の出場停止処分を受けたルーニーは、“マンチェスター・ダー ビー”から出場可能となる。この一戦に向けて準備を整えていた同選手は、ルイス・ファン・ハール監督が率いる先発メンバーに名を連ねると予想されていた。

     しかし、同紙によれば、ルーニーは27日のトレーニングで足を痛めた模様。けがを負った可能性があり、マンチェスター・C戦の出場は疑わしいと伝えられている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00245795-soccerk-socc
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    2014-10-28_19h22_18
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 18:52:32.16 ID:???0.net
    サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部リーグのACミランが、日本のコンビニエンスストア大手のローソンとタッグを組むことになったと、28日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    それによると、セリエAフィオレンティナ戦が行われた26日夜、日本からのローソンの関係者とミランのバルバラ・ベルルスコーニCEОが話し合いの場を持ったという。

    現在、ミランは中東、アジア地域の企業とのスポンサー、またはパートナーシップ契約の拡大に力を入れており、近々同CEОの東京行きも計画されているそうだ。ミランとスポンサー契約している日本企業は富士通、トーヨータイヤの2社。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141028-00000066-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414489952/


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    1e165162-s
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 13:37:49.12 ID:???0.net
    日本代表FW本田圭佑(28)のACミランが、ホームでのフィオレンティナ戦で1―1と引き分けた。自身セリエA初となる3戦連続ゴールはならなかったが、意外な転機が訪れている。ここまで6得点と絶好調の本田に対し、フィリッポ・インザーギ監督(41)は今後PKキッカーも任せる方針を示唆したのだ。

    この日も3トップの右FWとして先発した本田だが、チームの得点は前半25分にMFデ・ヨングがヘディングで先制した1点のみ。後半19分には相手MFイリチッチのミドルシュートで同点に追いつかれた。結局、本田は得点に絡めないまま終わり、得点王争いでもカジェホン(ナポリ=7点)に単独トップの座を奪われた。

    それでも今季6得点と好調を持続する本田への評価は変わらない。インザーギ監督は25日に「PKを蹴らずに得点王にいることは、みんなにとっても驚きだろうね」とコメント。得点ランキングの上位選手はPKキッカーも務めており、純粋なゴールだけでトップ争いをする本田をたたえた。

    さらには「シーズンを通して多くの選手がゴールを決めなければ。そしてチームに得点王がいれば、我々にとってはとても、とても素晴らしいことだ」と明かし、今後、背番号10にリーグ得点王を取らせるため、絶好の得点機会となるPKの場面でキッカーを任せる方針を示唆した。

    PKはゴール数を積み重ねるうえで手っ取り早く、世界中で得点王になる多くの選手がPKキッカーも務めている。本田もかねてミランでのPKを熱望しており、キッカーを任せられれば、リーグ得点王の可能性も大きく広がる。だが、周囲からは意外にも不安の声も出ている。

    G大阪ジュニアユース時代に本田を指導した鴨川幸司・同監督(44)は「PKがうまいという感じがしない。(ブラジルW杯出場を決めたアジア最終予選の)オーストラリア戦のPKも危なかったし、あんまり決めているイメージはないね。そこは(昔から)変わってない」と指摘する。

    日本代表では不動のPKキッカーを務めるが、母校星稜高サッカー部の河崎護監督(55)も「あいつの蹴り方はPK向きじゃない」と以前から否定的。これまでPKでど真ん中に蹴り込み、サポーターをドギマギさせたことも少なくない。そのため、代表内で何度も“交代論”が続出したほど。仮にミランでPKを失敗し、勝利を逃す事態になれば、再び酷評されかねないことを周囲は不安視するわけだ。

    とはいえ、本田は今季大躍進を見せているようにキック精度は大きく向上した。鴨川監督は「そういう部分でも安心して(PKを)任せられるように期待したい」と、日本人の得点王を待望している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9403302/

    【サッカー】ACミランのインザーギ監督も本田に驚き「PKを蹴っていないのに得点王争い」 「彼は偉大な男であり、プロフェッショナルだ」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1414312066/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414471069/


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    Moyes-and-Fargie
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 22:03:10.61 ID:???0.net
    マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のレジェンドであるサー・アレックス・ファーガソンは、ピークの過ぎた二流チームをデイビット・モイーズへと押し付けたという意見に対し、真っ向から反論した。英地元紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    プレミアリーグの最多優勝記録を誇るレッド・デビルズだが、ファギーの退任後は成績不振に陥った。名将を失った影響はあまりに大きく、後任を務めたモイーズはチームを上昇気流に乗せられないまま昨季途中でクラブを去った。

    一方で、自身の後任者に衰退したグループを引き継がせ、自分は栄光に包まれたままで引退したという見解も存在する。

    ファギーは、リニューアルした自叙伝のプロモーションのため、ロンドンでのトークイベントに参加した。オールド・トラッフォードの伝説は、そうした指摘に対し、「屈辱的だよ。私の最後のシーズンは、2位に11ポイント差もつけて優勝したのだからね」と主張して言葉を重ねた。

    「私は、ジョーンズ、スモーリング、ウェルベックのような若い選手たちを残した。他の選手たちだってそうだ。ファン・ペルシー、ビディッチ、キャリック。素晴らしい選手たちばかりだ。私のベストな契約は、キャリントン(マンUのトレーニング場)だ。あそこはファーストクラスの施設さ」

    また、その場では、現マンU監督であるルイス・ファン・ハールの采配にも触れた。特に、今季序盤に経験不足を露呈してしまった守備陣についてはこう言及した。

    「4バックシステムを固定するまでは、安定した結果を手にすることができずにいた。ショー、ロホはまだ若い。経験値の高いプレーヤーはラファエルだけだったからね。ファン・ハールは、確実にユナイテッドに適した男だ。彼が成し遂げる仕事に疑いの余地は全くない」

    現在のレッド・デビルズを束ねるオランダ人指揮官に対しては絶大な信頼を示した。一方で、瞬間的に沸点を飛び越える、かつてのヘアドライヤーぶりはいまも健在だった。

    2014/10/27 21:38
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/3861
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414414990/


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    2014-10-28_12h45_06
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/28(火) 08:03:09.27 ID:???0.net
     かつてミラン、チェルシーなどでプレーした元ウクライナ代表のFWアンドリー・シェフチェンコ氏がイギリス『BTスポーツ』のテレビ番組に出演。

    そこで彼のはあまりに意外な特技が披露された。27日イギリス『メトロ』が紹介している。

    番組内で、過去にシェフチェンコ氏がウクライナ人ジャーナリストからインタビューされている映像が流された。その中で彼は、全く気付かれることなくにジャーナリストの財布を抜き取る見事なスキルを披露。

    もちろんこれはジョークで、インタビュー後に財布はジャーナリストに返された。

    この映像をスタジオで見ていたシェフチェンコ氏とその他の出演者も大盛り上がり。さらに、次の標的には番組アナウンサーが。彼は番組の進行中に、新たな”獲物”をゲット。スタジオはさらなる笑いに包み込んだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141028-00010001-footballc-socc

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=YTzdfDL0tCU

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414450989/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 21:01:06.90 ID:???0.net
    7試合6ゴールと、セリエAで大ブレイクを果たした本田。そこにはコンディションを戻した本人の努力に加え、今シーズンから就任したフィリッポ・インザーギ監督の影響がある。

    ガッリアーニ副会長はこう語っていた。「右サイドから中へ絞らせ、本田に左足を使わせて“逆足”でゴールを意識させる。こういう発想の出来たインザーギの手腕によるところはもちろん大きい。本田自身も、いままでこういうプレイはして来なかっただろう」。

    現役時代、感覚にまかせて点を取っていたようなプレースタイルからは、監督という姿が正直想像しにくかった。しかし現役をいきなり辞めて監督業に身を投じた前任のクラレンス・セードルフと違い、彼はサッカー指導者として確かな研鑽を積んでいたのである。

    「インザーギが指導者向けのサッカークリニックをやる。よかったら取材に来ないか」13年4月、ミランの広報スタッフの一人からそんな誘いを受けて、ミラノ市の南にあるミランの育成組織の練習場を訪れた。17歳以下の少年たちは郊外にあるミラネッロではなく、ここで技を磨くわけだが、6面のコートに試合が開催出来るスタンド付きのメイングラウンドも備えた豪勢な施設だ。

    そのメイングラウンドでは、当時監督業1年目としてジュニアユース年代の選手たちを指導していたインザーギが、スタンドに集まったアマチュアレベルのサッカー指導者に対し熱弁を振るっていた。

    「サッカーチームの指導はスタッフで行う仕事。自分は現役時代の経験をベースに、プロとしての心構えを伝えていける指導者になれたらと思っている」そう語っていた彼だが、披露していた練習にはすでに彼なりのポリシーがしっかりと現れていた。

    「サッカーはゴールを意識しなければ意味はない」FW出身者らしいコンセプトを掲げて練習を立案。ウォーミングアップ目的のパスゲームにもゴールを設け、ポジションごとの戦術練習では特にFWの動きをきめ細かく指導していた。

    選手間の距離や、1人が引いて中盤からパスを引き出せば、残り2人が縦をアタックするといった動きの連動を丁寧に教え込む。さらにその後の11対11でも、サポートに入る選手の距離感やパスの回し方などを事細かく指導していた。

    システムは[4-3-3]。2タッチ以下でパスを回し、サイドから組み立て、3トップには連動を重視した攻撃を指示する。振り返れば、現在のミランに通じる戦術パターンは、当時から温められていたということだ。

    その1シーズン目はブロックリーグ1位でプレーオフ進出を果たす。その業績が評価されたインザーギは翌シーズン、プリマベーラ(ユース年代)の監督に内部昇格。1月にアレグリ監督が解任された時には後任の候補として名前が挙がり、当時低迷中だったサッスオーロの監督就任まで要請されるが、インザーギを指導者として大事に育てたかったミランはこの両方を拒否。そしてインザーギは、若手の登竜門とされるビアレッジョ国際ユース大会でチームを優勝へと導いた。

    そうしたところにシーズン終了後、トップチームへの昇格話が舞い込む。選手との関係が悪化したセードルフを切り、その後任としてクラブは満を持してインザーギにチームを任せる。黄金時代の姿を知るサポーターが熱狂した一方で懐疑的な見方も存在し、「補強もろくに出来ないフロントが打った批判回避の策だ」と冷ややかな反応をする記者も多かった。

    >>2以降につづく

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaigai/kiji/K20141024009155130.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414411266/


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    2014-10-27_07h12_59
    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/10/27(月) 18:15:29.27 ID:???0.net
    日刊スポーツ 10月27日(月)17時55分配信
    <セリエA:ACミラン1-1フィオレンティナ>◇26日◇ミラノ

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)がホームのフィオレンティナ戦にフル出場した。
    試合は1-1で引き分け。3試合連続ゴールを狙った本田に得点はなかった。

     試合翌日、27日付イタリア各紙の評価は次の通り。

     ◆ガゼッタ・デロ・スポルト=6・0点

     寸評「前半は80メートル近いピッチをカバー。警戒するために走っていた。後半は湖に引きずり込まれていった」

     ◆コリエレ・デロ・スポルト=5・5点

     寸評「前半はカウンターを仕掛けるスペースが見つからず、いつもより精彩を欠く」

     ◆トゥット・スポルト=6・0点

     「フィジカル的には好調な時期を迎えていることを確認させた。しかし、攻撃の決め手となる部分がいつもより多少欠けている」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141027-00000059-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414401329/


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