海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2014年11月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 22:13:19.06 ID:???0.net
    先週、バイエルン・ミュンヘン相手に悲劇的なスコアで敗れたローマ。セリエAでは10月の頭にユヴェントス相手に3-2と落としており、ダメージの大きい敗戦が続いていた。

    しかし、この試合ではマッティア・デストロとダニエレ・デ・ロッシがゴールをあげ格下相手に快勝。ミラレム・ピャニッチのセンスほとばしるキラーパスも話題となるなど、今週末に控えるナポリ戦に向け大きなはずみとなった。

    そんなこの試合は、CS放送局『スカパー!』でも放送されたのだが、試合中、日本を代表するある国民的キャラクターの存在に気付いた人もいたことだろう。それは一体誰だろうか?

    そう、世界で最も有名かもしれない“ネコ”、『ドラえもん』である。今さら説明するまでもないが、『ドラえもん』は藤子・F・不二雄が描き上げた漫画のキャラクターであり、22世紀からやってきた猫型ロボット。作品は漫画からテレビアニメ、そして映画へと展開されており、日本では知らない人がいないほどの圧倒的な知名度を誇るアニメキャラクターだ。

    実はこの試合が行われたスタディオ・オリンピコでは、そんなドラえもんの姿が度々目撃されていた。ピッチレベル?スタンド?はたまた中継席か?先日ご紹介したピャニッチのスーパースルーパスのシーンをもう一度見てみることにしよう。

    ド、ドラちゃん・・・!

    見間違いではない、これはどう見てもドラえもんである!"DORAEMON"の文字もしっかりと見える。

    実はドラえもんがいたのは、オリンピコの広告パネル上だったのだ。なんでもこの度、ドラえもんの映画がローマ国際映画祭に出品されることになったようで、そのPRとしてデジタルサイネージに描き出されたようだ。

    映画の日本題は『STAND BY ME ドラえもん』。原作者である藤子・F・不二雄氏の生誕80周年を記念した制作されたこの映画は同シリーズ初となる3DCGで描かれており、日本では公開40日にして70億円の興行収入を記録した(「ドラ泣き」でお馴染みのこの映画、編集部Sも拝見しましたが号泣必至でした)。

    日本でも人気であったことから、すでに57の国と地域への配給も決定しており、アジアやヨーロッパでも見ることができる。イタリアだけではなくスイスやスペインでも上映が決定しているようで、ひょっとしたらスイス・スーパーリーグやリーガ・エスパニョーラの試合中にも広告をお目にかかれるかも?

    いずれにしても、こうしたシーンに出会う度、日本アニメコンテンツの発信力と人気を感じずにはいられない。映画『STAND BY ME ドラえもん』は全国東宝系劇場で大ヒット上映中。

    http://qoly.jp/2014/10/31/why-is-draemon-in-serie-a

    写真 
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    動画
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414847599/


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     リヴァプールに所属するFWマリオ・バロテッリが、イギリスの国会議員から人違いを受けるという珍事件が発生した。イギリス紙『テレグラフ』など各紙が報じている。

     10月30日、イギリスの国会議員は同国の薬事政策に関する会議を開いていた。しかし、この会議が思わぬ内容で取り上げられることとなった。

      同日、保守党のガイ・オッパーマン議員は自身のツイッターを更新し「リヴァプールのストライカー、マリオ・バロテッリが薬事政策会議を見に、下院の傍聴席 に来ていた。きちんとしたスーツにピンクのシャツをまとってね」とつぶやいた。この一報に、ジャーナリストたちは、つぶやきの信憑性に疑問を持つものと、 「バロテッリはいつも突拍子もないことをするから」と信じるものに分かれていた。

     しかしすぐに、これは間違った情報であることが明らかになった。リヴァプールは、バロテッリが議会のあるロンドンのウェストミンスターから約350km離れた、クラブのトレーニンググラウンドで練習をしていたことを発表。

      さらに、オッパーマン議員にバロテッリと間違えられたのは、55歳のダンサー、ケン・ハインズ氏であることが明らかになった。『テレグラフ』の取材に対し ハインズ氏は「私はただ座って議会を傍聴していたんだ。そうしたら何人かの議員が、私に『バロテッリですか?』と聞いてきた。私は彼らに失望しながら『違 います』と言ったよ。ただバロテッリは偉大な人物だし、彼のような方に連想されるのは名誉なことだ」と語り、失望と名誉が入り混じった複雑な心境を明かし ている。

     同氏はイギリス国内でも最貧行政区の1つとして知られる、ロンドンのハーリンゲイ特別区の薬物監視組織の会長も務め、状況の改善に取り組んでいるが、金髪のモヒカンという容姿が目立ったのか、思わぬ人違いを受けてしまった。

     一方バロテッリは、10月28日のキャピタル・ワン・カップ4回戦のスウォンジー戦で、国内戦初得点を決め、1日に行われるプレミアリーグ第10節のニューカッスル戦で、リーグ戦初ゴールを目指す。
    http://news.livedoor.com/article/detail/9423347/
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 18:58:44.81 ID:???0.net
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、1日に行われるブンデスリーグ第10節でバイエルンと対戦する。同試合に向けて、10月31日にドルトムントのクラブ公式サイトが予想スターティングメンバーを発表した。

    同試合は、今シーズンはここまで2勝1分け6敗で15位とリーグでの低迷が続くドルトムントが、6勝3分けの未だ無敗で1位を走るバイエルのホームに乗り込んでの対戦となる。

    同サイトは、ドルトムントが「4-3-2-1」のフォーメーションをとると予想。香川がドイツ代表MFマルコ・ロイスと共にトップ下を務めるとし、香川が右でロイスが左のポジションを取ると見込んでいる。さらに、ワントップにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが入り、CBはドイツ代表DFマッツ・フンメルスとセルビア代表DFネヴェン・スボチィッチがコンビを組むとしている。

    一方のバイエルンは「3-4-2-1」で臨むと予想しており、ワントップには昨シーズンまでドルトムントに所属していたポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが入り、その下にドイツ代表MFトーマス・ミュラーとオランダ代表FWアリエン・ロッベンが先発すると見込んでいる。そして、ボランチには元ドイツ代表DFフィリップ・ラームと元スペイン代表MFシャビ・アロンソがスタメンに名を連ねると予想した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246725-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414835924/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 13:27:57.16 ID:???0.net
     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスが、報道されているバイエルン移籍の噂について言及した。10月31日、自身の公式Facebook上でコメントを発表している。

     近年のドルトムントやドイツ代表での活躍により、今や数多くのビッグクラブが熱い視線を送るロイス。そして国内最大のライバル、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)の一言により、移籍話がより一層の加熱をみせている。

    10月21日付のドイツ紙『ビルト』は、同CEOがバイエルンがロイスの獲得を検討していることを公に認めたと報じたのだ。

     ドイツ中で話題になっている移籍の噂についてロイスは、自身のFacebookのページを更新し「多くのことが推測され、そして書かれている。みんなに話す良いきっかけなので、ここで伝えたいと思う。現在周りの人間は、僕の未来について色々と考えをめぐらせている。僕以上にね」と記し、移籍について周囲が必要以上に盛り上がることに、困惑していることを伝えた。

     同選手はさらに「はっきりしていることはただ1つ。今、僕らはミュンヘンへ向かっている。ボルシア・ドルトムントに勝ち点をもたらすためにね。3ポイントをドルトムントに持って帰れたら最高だ。その後は、ガラタサライ、ボルシアMG、パーダーボルン、アーセナルとの試合が続く。そして代表戦。僕が今話すことができるのは、これが全てだ!」とつづり、現在はドルトムントとドイツ代表で勝利を勝ち取ることしか頭に無いことを明かしている。

     今シーズンのドルトムントは多くの負傷者を出し、リーグ戦では15位と不振に喘いでいる。ロイスの残留のためにも、タイトルを獲得し、ビッグクラブであることを証明することが求められるが、果してチーム本来のプレーを取り戻せるか、注目が集まる。

     ドルトムントは1日にアウェーで、ブンデスリーガ第10節のバイエルン戦に臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00246635-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414816077/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 06:54:22.15 ID:???0.net
    日本のアジア杯連覇へ追い風だ。

    FW本田の大会参加について、ACミランが容認する意向を固めたことが判明。12月30日にアラブ首長国連邦(UAE)で行われるレアル・マドリードとの親善試合後、年明けの1月3日にも豪州・セスノック市で合宿を張る日本代表に合流できる見通しとなった。

    「断りたいのが本音だが、すでに1月は本田がいない前提で動いている」。クラブ関係者が明らかにした。

    ミランのガリアーニ副会長は10月初旬に「招集されれば大きな失望」と、参加回避に向けて日本協会と協議を行うことを示唆していた。アジア杯期間中もセリエAは中断されないため、日本が決勝まで進めば、本田はリーグ戦5試合とカップ戦1試合を欠場する必要がある。本田は今季9試合6得点と好調で、ミランが難色を示すのは当然だ。

    国際サッカー連盟(FIFA)の規定で、アジア王者を決める同杯は日本側に選手の拘束権がある。ただ、無用な摩擦が生じなければ合流時期の調整も可能となる。

    ミランは本田の穴を埋めるため、補強に動き出した。同じ左利きのU-21スペイン代表MFスソ(リバプール)、スペイン人MFイジャラメンディ(レアル・マドリード)をリストアップ。一時離脱は本田にとって定位置確保にマイナスとなるが、ミラン側は“代役”として、期限付きで獲得する意向という。

    11月の国際親善試合2試合(14日・ホンジュラス戦、18日・豪州戦)の招集も確実な本田。前回は大会MVPに輝いたアジア王者決定戦で、金狼が蘇った雄姿を見せる。

    ★香川は支障なし

    オフ期間のJリーグ組はアジア杯参加に支障なく、年末から国内合宿を行う予定。MF香川真司(ドルトムント)らが在籍するブンデスリーガは、12月22日までに年内の日程が終了。来年1月31日まで冬季中断に入るため、決勝まで進出しても1試合の欠場で済み、大きな支障はない。
    セリエA、イングランドプレミアリーグは長期の中断がないため、合流時期などをクラブ側と調整する必要がある。

    アジア杯

     4年に1度、代表チームのアジア王者を決める大会で、1956年に香港で第1回大会を開催。来年1月9~31日に実施される豪州大会は16度目。出場は予選を勝ち抜いた11カ国に、日本、豪州などのシード5カ国を合わせた計16カ国。大会は4カ国ずつ4組に分かれて1次リーグを行い、各組上位2カ国が決勝トーナメントに進む。優勝国には2017年にロシアで開かれるコンフェデレーションズ杯の出場権が与えられる。前回の11年カタール大会は日本が優勝。

    2014.11.1 05:05
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141101/jpn14110105050001-n2.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414792462/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 07:58:38.40 ID:???0.net
     元日本代表監督の岡田武史氏(58)が、四国リーグのFC今治の株式を取得し、自ら経営に乗り出すことが明らかになった。

    近く正式発表されるが、同クラブは将来Jリーグ昇格を視野に入れており、世界を知る岡田氏が今度は経営者として手腕を発揮する。

     今季四国リーグで3位に終わったFC今治は、将来のJリーグ昇格を視野に、運営会社「(株)今治夢スポーツ」をリニューアルすることを決定。

    岡田氏は1000万円近く出資して株式の51%を取得し、経営権を手にすることになった。役職は未定だが、岡田氏自身が役員になるという。

    周囲に「1年間の3分の1は、今治にいるつもりだ」と話しており、本腰を入れてクラブ経営を行う。現在、同クラブのスポンサーの「ありがとうサービス」社長で、岡田氏と早大同期の井本雅之社長も株主となり、岡田氏をサポートする。

     岡田氏は98年W杯フランス大会と10年W杯南アフリカ大会で日本代表を指揮したほか、Jリーグの札幌や横浜、さらに中国・杭州緑城でも監督を務めた。

    また、日本サッカー協会理事の経験もあるほか、環境問題などサッカー以外の活動も幅広く行っているが、クラブの経営に携わるのは初めてとなる。

     FC今治は13年に元柏の竹本GM(現東京Vテクニカルダイレクター)がアドバイザーに就任するなど、チーム強化に取り組んでいる。

    17年には愛媛国体が開催されるため、県内は練習施設の整備なども計画されており、環境面もチームを後押ししそうだ。

     JリーグではJ2札幌の野々村社長や、J2湘南の大倉社長ら、元Jリーガーが既にクラブの社長になっている。

    しかし、自ら出資までしている例はなく、海外でも元日本代表監督のジーコ氏や元イングランド代表のベッカム氏ら数えるほどしかいない。

    岡田氏がJリーグへと導けば、日本では代表として活躍した元選手がクラブの全権を握る初のケース。豊富な経験をベースに、クラブ運営に革命をもたらすことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00000002-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414796318/


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    試合後エルウィンに抱っこされる内田篤人w

    【スコア】 シャルケ 1-0 アウクスブルク
    【得点者】
    1-0 37分 クラース・ヤン・フンテラール(シャルケ)
     内田篤人がドリブル突破から神アシスト!

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    [10.31 ブンデスリーガ第10節 シャルケ1-0アウクスブルク]

     ブンデスリーガは31日、第10節1日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケはホームでアウクスブルクと対戦し、1-0で競り勝った。右SBでフル出場した内田は前半37分に先制点をアシスト。守備でも完封に貢献し、チームを2試合ぶりの勝利に導いた。
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    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00188100-gekisaka-socc
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