海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年01月

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/28(日) 10:57:41.58 ID:???0.net
    サッカー中国代表のアラン・ペラン監督は27日、第16回アジアカップに向けた代表選手発表会見で、大会制覇の見込みはないと語った。

    AFPの質問に対しペラン監督は、「われわれは本命ではないし、絶好のチャンスでもない。分かっていることは、選手たちがすべてを出し切る準備を整えていることだ」と語った。

    中国は、3月に行われた予選最終戦にイラク戦で1-3と敗れたものの、終盤に決めたPKもあって、得失点差で本大会の出場権を手にした。

    ホセ・アントニオ・カマーチョ前監督の後任を長らく探していた中国の指揮官の座に就いたばかりだったペラン監督にとって、この敗戦は心許ない船出となった。

    フランス・リーグ1のオリンピック・リヨンで指揮を執った経験を持つペラン監督は、「ここ数か月の準備に向けた選手たちの努力とチームスピリットが、決勝トーナメント進出につながることを期待したい」とコメントした。

    ペラン監督はこのコメントに先立って23人の大会登録選手を発表し、2013年のアジア・サッカー連盟(AFC)年間最優秀男子選手の鄭智(Zheng Zhi、ジョン・ジー)らが名を連ねた。

    12月28日(日)10時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141228-00000006-jij_afp-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419731861/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/01/01(木) 11:21:26.91 ID:???0.net
    ◇年越し代表合宿

    アジア杯の連覇はもはや至上命令だ。八百長疑惑の渦中にあるアギーレ監督は自身の清廉さを主張するかのような口調で熱く語った。「私はうそをつくことも人々を惑わすことも嫌いです。日本がW杯で優勝できるか、と言えば難しいと言わざるを得ない。だがアジア杯では優勝候補であり優勝しなくてはいけない」

    就任から4カ月。映像も含めば、日本人がプレーする試合は100試合以上を見た。能力の高さは予想以上だ。「いい意味で驚きを感じている。香川、本田はスペインのビッグクラブで問題なく通用する。武藤はあす、スペインに行ってもいいプレーができる」。アジアでの優位を確信した。

    6月にはW杯予選が始まる。メキシコ代表の選手、監督として3度のW杯予選を経験した実績がある。「全てのホーム試合に勝つことが重要。ホームで全勝すれば80%の確率でW杯に行ける。私は監督、コーチとしてホームの試合は10戦10勝だった。メンバーは常に次の試合を考え、ベストの状態の選手を呼ぶ。固定はしない」。

    15年は、選手選考も公式戦モードだ。

    八百長問題は予断を許さない。告発が受理されれば、進退問題は一気に動きだす。指揮官は「中国には“問題に解決があるなら心配しても仕方ない。解決しないなら、それを心配しても仕方ない”という格言がある」と話す。

    サッカー人生を懸けた“重要な一年”となる。

    1月1日(木)9時37分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00000076-spnannex-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1420078886/


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    【日本代表合宿】12/31 戦術練習で2014年を締めくくり



    代表イレブンに“プレゼント”家族と年越し

    代表イレブンが粋な“プレゼント”をもらった。合宿3日目は大みそかで、練習後に家族との同宿が許可された。妻と2人の娘が宿舎に訪れるというGK西川は 「楽しみですね」と笑顔。自分の部屋より大きな部屋を予約して、家族だんらんで年越しのひとときを過ごす。W杯などの海外遠征時に家族が宿舎を訪問するこ とはあったが、国内では異例。日本協会関係者によると他施設への外出は禁止だという。

     12日のアジア杯1次リーグ初戦(対パレスチナ)に向け、今回は12月29日から国内合宿を開始。ほぼ同じような日程だった2011年大会前の合宿では 年末年始に一度解散した。今回は休みよりも練習を選んだ。日本代表は元日も夕方から練習するが、正月返上で合宿を張るのは史上初。特別な元日の朝を家族と ともに迎えることで気分をリフレッシュさせる狙いがある。31日はビュッフェ形式の夕食に、年越しそばも振る舞われた。

     歓迎の声が上がる一方で、FW豊田は「僕は(家族に)オファーを断られました。結構寂しいです。NHK(紅白歌合戦)を見ます」と苦笑い。他の“独りぼっち”の選手を探して一緒に過ごせば、寂しさは紛れるかも!?
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141231-00000184-sph-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/01/01(木) 05:24:24.98 ID:???0.net
    サッカー・日本代表合宿(31日、千葉県内)1月9日開幕のアジア杯(豪州)に向けて調整。ハビエル・アギーレ監督は、基本布陣と明言してきた4-3-3システムではなく、4-4-2をテストした。引いて守ってくる「アジア対策」と、夏の豪州開催での「暑さ対策」を兼ねたもの。2015年型新布陣を試して、年を越した。

    2014年最後の練習で“策士”が動いた。アギーレ監督は試合で使ったことのない4-4-2をテスト。主力組のFWに岡崎、豊田を置いた。「アジア杯はいろんな手段が必要。(複数の)プランがあるのは大事」練習終了後、岡崎が好感触を明かした。指揮官はバランスのいい4-3-3を好むが、状況次第で複数の戦術を駆使する。合宿初日の29日には3-4-3のテストも明言。ピッチ中央から指示を送り、新たな“引き出し”作りに励んだ。

    日本戦では守りを固めることが多いアジアの国々への対策だ。攻めに転じたら、2トップ+攻撃的MF2人の4人で一気に襲う。3トップより多い人数で攻撃できる。

    暑さ対策でもある。兼任で監督を務めるU-22日本代表のリオデジャネイロ五輪1次予選(マレーシア)で同布陣を導入予定の手倉森誠コーチは「暑さで動き続けられないなら、前に選手が多い方が有利」と説明する。

     練習では昨年11月の豪州戦前から4-4-2を試すなど、準備も行ってきた。
    一石二鳥の2015年型新布陣で、2連覇を目指す。(伊藤昇)

    ★この日の練習

     午後4時に開始。ウオーミングアップ後、4-4-2の布陣の2チームが向き合い、ボールを動かしながら縦パスを出すことを繰り返した。「監督はパスを通させない守備の練習と話していた」とDF酒井高。続けて、ゴールを4つ置いての紅白戦が行われた。左膝に違和感を訴えていたGK川島が全体練習に部分的に合流。GK陣は軌道が変化する特種なボールで「ブレ球」シュートの対策を練った。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150101/jpn15010105020001-n1.html
    2015.1.1 05:02
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1420057464/


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