海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年03月

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/27(金) 10:43:58.86 ID:???*.net
    [2015年3月27日8時20分]

    ゴールを挙げ、喜ぶイランの選手たち(AP)

    <国際親善試合:イラン2-0チリ>◇26日◇オーストリア・セントペルテン

     FIFAランク42位のイランが、同15位のチリを2-0で下した。

     チリは28日のブラジル戦を見据え、MFビダル(ユベントス)、FWサンチェス(アーセナル)をベンチスタート。それでも試合をほぼ支配していたがゴール前での決定力を欠き、逆に前半21分、イランが左CKをファーサイドでMFネクナム(オサスナ)が右足を合わせて先制。さらにイランは後半5分、カウンターからFWグーチャンネジャド(チャールトン)のラストパスをMFアミリ(ナフト・テヘラン)が左足で流し込んで追加点を奪った。

     チリはW杯後8戦してこれが2敗目。
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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1452516.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427420638/

     
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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 23:16:06.83 ID:???*.net
    サッカー日本代表のハリルホジッチ新監督が、代表GK陣にドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン・ミュンヘン)のようなスタイルを求めた。今回の代表合宿(大分市内)にもGK川島永嗣(スタンダール)、西川周作(浦和)、東口順昭(G大阪)、権田修一(FC東京)の4人を招集。

    直接的に練習を行う2人のGKコーチに加え、指揮官自身も鋭い目を向けている。

    そんな指揮官はGK陣に対して、目指すべきスタイルに、ドイツのW杯制覇に大きく貢献したノイアーの名前を挙げた。指揮官がアルジェリア代表を率いたブラジルW杯では、決勝トーナメントでドイツと対戦。抜群のシュートストップと、驚異的な守備範囲を見せたノイアーの牙城に苦しみ、あと一歩のところで“ジャイアント・キリング”を逃している。

    アルジェリア戦後のノイアーは、完全に覚醒。ブラジルW杯では、GKに加えてDFの役割も果たすなど、ドイツの優勝に貢献。新時代のGK像を世界にアピールした。

    川島が「(新体制になり)1試合ずつがチャレンジ」と語れば、西川は「(新監督が来て)今までにない新しい風が吹いている」と定位置獲得に向けて意欲を見せる。さらには昨季、G大阪の国内3冠を支えた東口、ロンドン五輪4位など、世代別代表での経験も豊富な権田も、定位置を虎視眈々(たんたん)と狙う。

    合宿メンバーを発表する際、ハリルホジッチ監督は全ポジションに対して「ベストメンバーはいない」と横一線であることを強調している。“和製ノイアー”となって、ハリルジャパンの守護神の座をつかむ選手は誰になるのか。
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    デイリースポーツ 3月26日(木)21時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000094-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427379366/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 21:16:30.74 ID:???*.net
    国内組への強烈な“ダメ出し”だった。25日夜に海外組と国内組に分けてミーティングを行ったバヒド・ハリルホジッチ監督。FW宇佐美貴史(G大阪)は「プレーの要望もそうだし、これからの先の要望もそう。Jリーグの中でどういう感じでやってほしいかという話だった」と、国内組のミーティングで伝えられた内容を説明した。

    DF槙野智章(浦和)はより具体的に踏み込んだ。「体のサイズを大きくすること。そして球際。そこは監督も強く言っていた。あとはもっとズル賢くなれと」。欧州組は普段からプレッシャーや球際、当たりの強さなど、フィジカル的に高いリーグでプレーしている。その点で指揮官がJリーグに物足りなさを感じていることもうかがわせた。

    「監督は今の自分たちにできていないところをハッキリ言ってくれる」。元海外組でもある槙野は「各々がやらないといけないし、伸ばさないといけない。監督も自分たちに(伸びる)可能性があるから言ってくれていると思う。褒めるところは褒めるし、ダメなところはダメ。メリハリが利いている」と、そのメッセージを前向きに捉えている。

    FW川又堅碁(名古屋)は「フィジカルの面でもっと上げないといけないと。3年後を見据えていくというテーマだった」と語る。2018年のロシアW杯で世界と対等に渡り合うためにも、国内組のフィジカル強化、肉体改造は必須と考えているようだ。

    長期的な視点に立って国内組にハッパをかけたハリルホジッチ監督。川又は指揮官のゲキに「海外の選手に負けないフィジカルを付けないといけないということ。3年後を本気で目指すなら、自分に足りない部分は分かっている。それを身に付けたい」と、刺激を受けた様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402622-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月26日(木)20時56分配信
    2015-03-26_21h46_11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402622-gekisaka-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427372190/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 18:01:16.92 ID:???*.net
    日本代表は26日、試合会場の大分銀行ドームで公式練習を行い、27日のチュニジア戦に向けて最終調整した。前日25日の練習を左足首痛で欠席したFW大迫勇也は合流したが、体調不良のFW乾貴士は25日に続いて宿舎で静養した。

    練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督が公式会見に出席。「明日、我々のチームがどのようなプレーをするか期待している」と、初陣を翌日に控えた心境を語った。23日から始まった合宿を「非常に満足している」と振り返り、「選手の行動は本当に素晴らしいものだった。よく話も聞いてくれた。選手は規律を持って、丁寧にトレーニングしてくれた。本当にいい雰囲気をつくってくれた」と感謝した。

    初陣の相手となるチュニジアについては「素晴らしい相手」と指摘。FIFAランキング53位の日本と比較し、「FIFAランキングは25位。つまり我々よりもかなり高いところにいるということ」と警戒したうえで「そうは言っても、心の底から勝利を願っている」と強調した。

    「相手はフィジカルが強い。中心メンバーのうち9人は185cm以上の選手。空中戦のプレーでは我々を支配するだろう。しかし、我々は自分たちのクオリティーをしっかり使ってプレーしようと思っている。グラウンダーのパス、スピードの速いパスを使って背後を狙っていきたい」

    フィジカルで上回る相手に“地上戦”で挑む考えを示したハリルホジッチ監督は守備面についても「プレッシャーはアグレッシブに、正確にやっていきたい」と指摘。チームの改善点としてミーティングでも1対1や球際に特化した映像を使用し、「メンタル面ではもっと勇気を持って、もっとアグレッシブに行ってほしいと思っている。現代フットボールでは球際のところで強く行かないと、試合に勝つことはできない」と要求したことを明らかにした。

    「明日は新しい選手をプレーさせる。これまでたくさんプレーしてこなかった選手をプレーさせたいと思っている。この2試合で、できるだけたくさんの選手にプレーさせたい」。これまでの主力にとらわれず、復帰組や初選出組も積極的に起用していく考えを示唆した指揮官は「最初は冒険だと思っている。この冒険がロシアに続くことを期待している。ロシアにはツーリストとして行くわけではない。私はW杯に本当に行きたいと思っている。数年後の話だが、もうすでにロシアへの準備は始まっている」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402435-gekisaka-socc
    ゲキサカ 3月26日(木)17時59分配信
    2015-03-26_18h56_29
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00402435-gekisaka-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1427360476/

     
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