海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年04月

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 21:32:36.59 ID:???*.net
    今季開幕前にも獲得に動く

    マンチェスター・ユナイテッドのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアが、今季終了後に4500万ポンド(約81億円)でパリ・サンジェルマン(PSG)に電撃移籍する可能性が浮上している。地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ディ・マリアは今季開幕前にレアル・マドリードから英史上最高の移籍金となる6000万ポンド(108億円)で加入。前半戦は大活躍したが、ここ5試合はベンチスタートが続いている。

    PSGは今季開幕前にもディ・マリア獲得に動いていた。だが、ファイナンシャルフェアプレーに抵触し、80億円の罰金を支払ったことから最終的に 獲得を見合わせた経緯があった。

    ディ・マリア自身もパリでのプレーに前向きなコメントを地元メディアに出していた。

    記事によると、PSGのブラン監督はディ・マリアを獲得リストの上位に置いており、27億円値下げしてオファーを出すと報じられた。ドリブラーの去就に大きな注目が集まっている

    Soccer Magazine ZONE web 4月30日(木)20時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150430-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430397156/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 20:43:31.38 ID:???*.net
    6月からスタートする2018年ロシアW杯アジア2次予選の組み合わせが決定した。E組に入った日本の対戦相手はシリア、アフガニスタン、シンガポール、カンボジアの4ヵ国だ。

    アジアでの戦いは本当に難しい、というのが率直な感想だね。といっても、勝ち抜きに苦労しそう、というわけじゃない。その反対で、相手のレベルが低すぎるんだ。たとえるなら、天皇杯でプロと高校生が戦うようなもの。

    貴重な国際Aマッチデーをなんの強化にもならない、勝って当たり前の相手との試合に費やさなければいけない。一方で、他の大陸の国は力の拮抗(きっこう)した相手としびれるような予選を戦うというのに、これでは世界との差を縮めるのは難しい。アジアの抱える大きな問題だね。

    前回のブラジルW杯、日本は1次予選、2次予選を免除されて3次予選から参加し北朝鮮やウズベキスタンなど歯応えのある相手と対戦した。でも、今回はレギュレーション変更によってシード国も2次予選から戦うことになってしまった。一体、AFC(アジアサッカー連盟)は何を考えているのだろう。

    よく「W杯予選は何が起こるかわからない」というけど、今回の2次予選に関してはまったく当てはまらない。どう考えても何も起こらない。どんなメンバーで臨もうと、誰が監督だろうと日本は最終予選に進出する。それほど実力差が大きいんだ。

    だから、ここでの結果や内容は最終予選に向けてほとんど判断材料にならない。なんとか盛り上げたいメディアは「○○に大量得点で快勝!」とか「××がハットトリック!」とか煽(あお)ると思うけど、相手の力を理解した上で、冷静に受け止めなければいけない。


    メンバー起用についても、すべての試合に無理してベストメンバーで臨む必要はない。唯一、歯応えのありそうなシリアとの2試合だけ、ハリルホジッチ監督の考えるベストメンバーにすればいい。他の試合は今までなかなか出場機会に恵まれず、アピールしたくてウズウズしている選手をどんどん起用してほしい。

    現実的には難しいだろうけど、16年リオデジャネイロ五輪代表を目指すU-22代表のメンバーで戦ってもいいくらいだ。

    いずれにしても、今後の代表強化には不安がいっぱい。2次予選は来年3月まで、最終予選は来年9月から再来年9月まで、ともに長期間、多くの国際Aマッチデーを費やして行なわれる。その間にはスポンサーの名を冠した国内での“興行”(親善試合)もやらなければならない。果たして、そんな状況で強化のために最も必要な強豪とのアウェー戦を組めるのだろうか。日本サッカー協会にはなんとか頑張ってもらいたいね。

    スケジュール的に厳しいとはいえ、そうなることは以前からわかっていたわけだし、たとえ国際Aマッチデーでもすべての国が試合を行なうわけではない。相手国を欧州に限定せず、南米、北中米、アフリカと視野を広げ、自分たちから厳しい環境を求め、打って出ていくべきだ。オーストラリアや韓国などアジアの強豪だっていい。

    マッチメイクにはそれなりの予算がかかってしまうだろうけど、得られる成果を考えれば安いもの。弱い国が世界で勝とうとするなら、その程度の努力や投資はすべき。協会の覚悟が問われるね。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 4月30日(木)11時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150430-00047124-playboyz-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430394211/

     
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    14-15スペイン1部リーグは29日、第34節の試合が行われ、アトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)は1-0でビジャレアル(Villarreal CF)に勝利した。

     途中出場のフェルナンド・トーレス(Fernando Torres)のゴールで勝ち点3を積み上げたアトレティコは、リーグ戦3位フィニッシュに向けて前進した。

     両チームともに決定機を欠く中、後半途中から出場したトーレスはビジャレアルのエリック・バイリー(Eric Bailly)が足を滑らせたことに乗じボールを奪うと決勝点を決め、リーグ戦では1月のアトレティコ復帰後2点目を記録した。

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 17:03:18.05 ID:???*.net
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、29日にホームにて3-0で快勝したリーガ・エスパニョーラ第34節のアルメリア戦で、3点目をDFアルバロ・アルベロアが決めた際に苛立ったそぶりを見せたことがファンの間で賛否を巻き起こしている。

    同日のイギリス紙『メトロ』などが報じた。

     問題の場面は後半39分、左からのメキシコ代表FWハビエル・エルナンデスのクロスにスライディングで合わせたのはロナウドと並走してゴール前に滑り込んだアルベロアだった。

     18日のマラガ戦以来、公式戦3試合連続で無得点が続いているロナウドは、この試合でも決定機を再三外していたため、アルベロアに横取りされたゴールに苛立ちを爆発させ、ゴールに決まったボールを再び思い切り蹴ると、同僚がゴールを喜ぶ中、ただ一人首を横に振った。

     チャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリード戦でエルナンデスの決勝ゴールをアシストし、自己犠牲のプレーを称賛されたロナウドだが、 このリアクションに対し、ツイッター上では、「自分がゴールできなかったから頭を振るなんて馬鹿げてる」「ロナウドが万人に愛されないわけだ」「ロナウドは嫌われ者確定。味方のゴールに何という醜態」といった“エゴイスト”との批判的なツイートが寄せられた。

     一方では、「ある人はあの態度を貪欲さと言い、ある人は自己中と言うが、実際は両方だ」「どれだけロナウドが完璧主義者かということに驚きだ。この男は負けることと得点できないことを心底嫌う」

    「ロナウドはレアルの最多得点者だし、彼には毎試合でのゴールが求められているから、彼の苛立ちは理解できる」などと同情する声も上がっており、ファンの意見は二つに分かれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00307700-soccerk-socc

    動画
    http://m.sports.yahoo.co.jp/video/player/38650
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430380998/

     
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    2015-04-30_12h25_37
    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 11:10:42.42 ID:???*.net
    「J1、G大阪1-0松本」(29日、万博)

    2位のG大阪は日本代表FW宇佐美貴史(22)のクラブ記録に並ぶ6試合連続ゴールで松本を1-0で下し、6連勝を飾った。

    ガンバの至宝の勢いが止まらない。FW宇佐美がクラブ記録に並ぶリーグ6戦連発をマークすれば、チームもリーグ6連勝、公式戦8連勝となり、エースともども絶好調だ。

    前半16分、ハーフライン付近で相手DFのこぼれ球を奪うと、ドリブルで一気に攻め上がる。右サイドを駆け上がったFWパトリックにスルーパス。折り返しを直接右足で決めた。 「打ってくれても良かったけど、すごくありがたい」とチームメートに感謝したが、クラブタイ記録とあって「あと1つ取らないと」と、感慨に浸るそぶりは見せなかった。

    量産の秘けつは「ポジショニング」と「ワンチャンスで決めること」。この日のゴールも、パスの後の動きだしがカギだった。「パトリックに出して(シュートの)こぼれ球を詰めようと思って動いたら、いいところにパスをくれた」。 決め続けている6戦8発のうち、ドリブルからの得点はわずか2点。5発は動きだしが重要なワンタッチゴールだ。合計シュート数は22だから、決定率は36%。3本に1本以上はネットを揺らしている上、豊富な得点パターンも兼ね備える。

    連発記録更新へ、気持ちは中2日で迎える浦和戦(5月2日、埼玉)へ向かう。昨季も優勝を争った宿敵との首位攻防戦。 「(連続試合得点は)6までは大勢いる。7試合目に高い壁がある」と警戒こそするが、 「1人だけ7試合連続って響きも悪くない」とニヤリ。背番号39が“偉業”を目指して突き進む。

     デイリースポーツ 4月30日(木)5時0分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000000-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430359842/

     
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     ミランのフィリッポ・インザーギ監督の解任が決定的とみられている。29日イタリアTV局『スカイ・スポーツ』を含む複数のメディアが報じた。

     今季10位とかつてない低迷に陥っているミラン。29日のジェノア戦でもホームで1-3と完敗を喫した。この敗北でインザーギ監督の解任が決定的となったようだ。後任は下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督とみられている。

     ウディネーゼ戦後には選手たちと衝突し、MFナイジェル・デヨングから「あなたはミランの監督に相応しくない」と反発されると報じられるなど、壊滅的な状況にまで追い込まれていたインザーギ監督。ここまで何とか解任を免れていた同監督だが、ついにフロントも庇いきれない状況に追い込まれてしまったようだ。

     クラブは並行して株式売却に動いており、仮にブロッキ監督が就任しても今季限りでの退任が濃厚とみられている。数多くの問題が存在しているミランだが、果たしてクラブの未来はいかなるものになるのだろうか。
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 05:41:35.28 ID:???*.net
    ◇セリエA第33節 ACミラン1―3ジェノア(2015年4月29日 ミラノ)

    セリエA第33節は29日(日本時間30日)行われ、ACミランの日本代表FW本田圭佑がホームでのジェノア戦に5試合ぶりに先発出場を果たした。ミランは1―3で敗れ、4日のパレルモ戦以来、勝利から遠ざかっている。

    本田は右サイドの前線でチャンスメーク、果敢にゴールに向かっていったが得点に結び付けられなかった。本田は後半9分にパッツィーニと交代した。

    試合は前半37分にジェノアのベルトラッチが先制、後半開始直後にもコスタが決め、リードを広げた。ミランも後半21分にメクセスが豪快に決めて追い上げたが、退場者を出して数的不利となり、終了間際にはPKを献上して完敗を喫した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000001-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4月30日(木)5時38分配信
    2015-04-30_07h26_46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150430-00000001-spnannex-socc.view-000
    5試合ぶりに先発出場したACミラン本田(左)が競り合う

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10635040.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430340095/

     
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/29(水) 23:03:33.14 ID:???*.net
    バイエルンは29日、DFBポカール準決勝のドルトムント戦で負傷したオランダ代表FWアリエン・ロッベンが、今シーズンの復帰は絶望になったと、クラブ公式サイトで発表した。

    腹部の筋肉の負傷で離脱していたロッベンは、同試合の68分から途中出場し復帰を果たしていた。しかし、84分にロッベンは相手選手との接触で負傷し、わずか16分間のプレーで交代を強いられていた。クラブの発表によると、同選手は左足のふくらはぎを負傷し、「今シーズンは終了した」と伝えられている。

    また、脳震盪で試合後に病院へ直行したポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、鼻骨を骨折。離脱期間はさらなる検査が必要として、明かされていない。

    なお、負傷交代となったスペイン人MFチアゴ・アルカンタラは、軽い打撲と発表されている。

    バイエルンは、5月2日に行われるブンデスリーガ第31節でレヴァークーゼンと対戦。同月6日にはアウェーで行われるチャンピオンズリーグ決勝トーナメント準決勝ファーストレグのバルセロナ戦を控えている。
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    SOCCER KING 4月29日(水)20時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150429-00307500-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430316213/

     
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