海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年07月


    907: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/26(日) 20:24:27.13 ID:YQPmVDLL0.net
    インテルの日本語ツイッターがアップしてる画像がヤバイって話題になってた

    913: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/26(日) 20:30:04.51 ID:/b3n4OdX0.net
    >>907
    これの窓のとこ?
    no title
    引用元http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1437885420/
     
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    2015-07-26_18h00_14
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/26(日) 08:03:16.28 ID:???*.net
    マインツからプレミアリーグのレスターへ移籍した日本代表FW岡崎慎司(29)について、24日付の地元紙レスター・マーキュリーは「レスターは岡崎に必要以上の金額を支払った」と報じた。

    衛星放送スカイ・ドイツのコメンテーターを務めるスベン・ヘイスト氏が、岡崎を「正真正銘のストライカー。シュツットガルトではMFとしてプレーしていたが、彼自身はそのポジションが気に入らず、敵陣ペナルティーエリア内でのプレーを望んでいた」と紹介。

    ドイツ時代のプレーを「ファイターだが、エゴがない。ワークレートが高くて勤勉。全力でプレーする選手だ。高い位置から相手DFにプレスをかけていくし、試合の理解度も高い」と高評価した上で、「彼はプレミアリーグで活躍できる特性がある。彼のプレースタイルはプレミアに合っていると思う」と活躍に太鼓判を押した。

    一方、800万ポンド(約15億3600万円)と言われる移籍金については「高すぎたと思う」とズバリ指摘。「ドイツでその金額を支払うクラブはない。唯一、プレミアリーグだけがテレビマネーで支払える。彼は800万ポンドには値しない」と解説した。
    2015-07-26_12h32_30
    スポニチアネックス 7月25日(土)19時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000140-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437865396/

     
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    2015-07-26_05h01_00
    プレシーズンマッチが25日にスイス・ルツェルンで行われ、日本代表MF香川真司とMF丸岡満が所属するドルトムントとユヴェントスが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

    ドルトムントは22日に行われたFCルツェルンとの親善試合を4-1で制し、順調なプレシーズンを送っている。一方、ユヴェントスは16日に始動したばかりで、この試合が最初のプレシーズンマッチとなる。ドルトムントはドイツ代表MFマルコ・ロイスや同DFマッツ・フンメルスらがスタメン入りしたが、香川はベンチスタートとなった。一方、ユヴェントスは新加入のクロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチやアルゼンチン人FWパウロ・ディバラらが先発メンバーに名を連ねたが、同じく新加入のドイツ代表MFサミ・ケディラは負傷により欠場した。

    【スコア】
    ドルトムント 2-0 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 40分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-0 64分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    詳しい試合内容はソース元で
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    2015-07-26_01h16_43

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 23:20:15.79 ID:???*.net
    14-15シーズンのそれぞれのデータを比較

    現在サッカー界の頂点に君臨するリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドだが、14-15シーズンはどちらが優れていたのだろうか。『squawaka』がゴール、アシスト、ドリブルの3項目で2人を比較している。

    ・ゴール

    リーグ戦ではロナウドが48ゴールを挙げて得点王となり、メッシはそれに次ぐ43ゴールだった。出場時間はロナウドが3095分に対し、メッシは3375分。出場試合数もメッシの方がロナウドより3試合多く、単純に考えればゴールを奪う能力に関してはロナウドの方が優れていたといえる。

    しかしシュート数で見てみると、ロナウドが225本打っているのに対してメッシは187本。それもロナウドはPA外から91本もシュートを打っているが、メッシは59本しか打っていない。シュートの正確性ではメッシが64%、ロナウドが54%だった。シュート数が多いことがロナウドのゴール数増加の一因ともいえるが、1本あたりの決定力はメッシに軍配が上がるともいえる。

    ・アシスト

    アシストに関してはメッシが一枚上手だ。リーグ戦でのアシスト数はメッシが18本、ロナウドは16本となっている。また、チャンスを演出した数では、メッシが93回なのに対してロナウドは73回となっている。

    ただし同メディアは、スアレスやネイマールといったアタッカー陣の存在がメッシのチャンスメイク数を増加させているのではないかと論じている。また、メッシはキャリアの終わりが近づいた場合でもチャンスメイクでチームに貢献することが出来るとも伝えている。

    ・ドリブル

    こちらの項目の結果は歴然とした差がついており、ロナウドのドリブル成功回数54回に対してメッシは174回と3倍以上の差をつけている。チャンピオンズリーグでも、ロナウドは25回でメッシは82回と圧倒的な差をつけている。ドリブル成功率もロナウドは49%、メッシは55%と上回っている。

    同メディアは、メッシがサッカー界でも群を抜いてドリブルを仕掛ける回数が多く、それがこの結果に繋がったと考えているようだ。

    得点王のタイトルはロナウドに譲ったメッシだが、シュート成功率、アシスト、チャンスメイク数、ドリブル成功率ではすべて上回る結果となった。
    2015-07-26_01h11_22
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00010014-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437834015/

     
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    [7.25 IC杯 ミラン-インテル 深セン]

     インターナショナルチャンピオンズ杯の中国ラウンドが25日に開幕した。「ミラノダービー」が行われ、ミランがインテルを1-0で下した。

     ミランに所属するMF本田圭佑と、インテルに所属するDF長友佑都はともに先発出場した。

     前半は本田が躍動した。前半11分、左サイドから高精度のクロスを入れると、DFロドリゴ・エリーの頭に合わせる。同13分にはFWエムベイェ・ニアンに絶妙なラストパスを通す。同32分、ドリブルで持ち込みニアンにラストパス。同39分にはショートコーナーを受けると、大きなクロスボールを入れて、エリーに合わせる。いずれも得点にはつながらなかったが、存在感を見せつけた。本田は前半のみでピッチを後にした。

     一方の左SBで先発した長友も得意の攻撃参加で存在感を示す。前半42分に深い位置まで切り込んでクロスを上げると、後半4分には積極的にシュートを放つ。長友は後半32分まで出場。ピッチ外での話題の多い長友だが、プレー面でアピールを続けた。

     試合は超スーパーゴールによって決着がついた。ミランは後半17分、左サイドからのCKを獲得すると、本田と交代で入ったMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスボールをエリア外で待ち受けたDFフィリップ・メクセスがジャンピングボレーで合わせる。シュートが枠内を捕えると、スタジアムを埋めつくした中国人サポーターの盛り上がりも最高潮。シニシャ・ミハイロビッチ監督を迎えた新生ミランが、今季初のミラノダービーを制した。
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/25(土) 16:13:46.96 ID:???*.net
    イタリア・セリエA、ACミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が24日、地に落ちたクラブの復権は簡単な任務ではないとの見解を示した。

     ミハイロヴィッチ監督は、「(クラブの状況に)多くの怒りが存在しているが、われわれは全ての面で改善していかなければならない。

    (改善するために)最も重要なのは、持っている犠牲の精神や激しさをお互いのために捧げることだ」と語っている。

     サンプドリアから引き抜かれて6月16日に新指揮官に就任した46歳のミハイロヴィッチ監督は、チームを率いてギネス・インターナショナルチャンピオンズ杯が行われる中国に来ている。

     ミランは、25日に深セン大運中心(Shenzhen Universiade Sports Centre)で同都市のライバルのインテルと、30日に上海体育場でレアル・マドリードと対戦する。

     ミハイロヴィッチ監督は、今夏獲得したアンドレア・ベルトラッチ、ホセ・マウリ、カルロス・バッカ、ルイス・アドリアーノの4選手をチームに帯同させている。

     一方で、2010年から2012年まで在籍し、2年間で42得点を記録したパリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチをはじめ、ミランの新戦力獲得のうわさは枚挙にいとまがなく、紙面をにぎわせている。

     重苦しい湿気の中で1時間きっちりトレーニングを行ったあと会見に臨んだミハイロヴィッチ監督は、イブラヒモビッチに関する質問を予期していたかのように、中国語から通訳される前に質問の要点を理解し、こういった事柄は自身にはコントロールできないことだとしたものの、違いをもたらす選手は誰でも歓迎すると語り、巧妙に質問をかわした。

     また、ミハイロヴィッチ監督は、これから直面する本当のチャレンジは、昨季は10位に終わり、2010-11シーズンを最後にスクデット(セリエA優勝)から遠ざかるなど、近年迷走しているクラブとしての考え方を変えることにあるとしている。

    「もちろん、チームを改善するためには、プレーの激しさ、チームの規律など多くのことが必要だが、結局重要なのは他の選手のために自分を犠牲にすることだ。これが成功のカギになる」

     各クラブは今大会をプレシーズンのコンディショニングにおいて重要なものと位置づけており、25日のインテル戦でミランは新加入の4選手全員が出場するとみられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150725-00000017-jij_afp-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1437808426/

     
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