海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年10月

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 16:16:59.52 ID:???*.net
    ■ なかなか選べないNo.3

    近年は世界No.1プレイヤーの座をリオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドが争っているが、では世界No.3の選手は誰なのか。英メディア『Squawka』は独自の視点からNo.3候補を選出している。

    同メディアがまず注目したのは、メッシとロナウドの代替となり得るガレス・ベイルとネイマールだ。2人ともテクニック、得点能力共に申し分なく、世界を代表するアタッカーに成長している。さらに2人とも代表チームでも絶対欠かせないエースとなっており、中でもベイルはウェールズ代表のスーパースターだ。チームでの存在感を考えるとベイルがNo.3でもおかしくない。

    しかし、それほど答えは簡単には出ない。次はメッシとロナウドを超える得意分野を持っている選手だ。メッシとロナウドの特徴は圧倒的な得点力だが、今季に限って言えばバイエルンのロベルト・レヴァンドフスキの方が得点を奪っている。ゴールが世界最高の選手の証なのだとしたら、今のレヴァンドフスキはNo.3候補だ。さらに、より守備面でも貢献できるトーマス・ミュラーも候補の1人だ。

    ドリブルを含むチャンスメイクでは、アリエン・ロッベン、エデン・アザールも候補に挙がる。ロッベンはドリブル成功率ではメッシとロナウドを超えており、チャンスメイク率も2人より上だ。ワイドプレイヤーとしては世界No.1と言えるロッベンも候補だ。

    ただし、ロッベンは負傷が多い。メッシとロナウドはほとんど負傷しないため、チームを離れる回数が多いのはマイナスポイントだ。その点でアザールは負傷が少なく、チャンスメイク率ではロッベンをも超えている。ジョゼ・モウリーニョの指摘通りアザールがNo.3か。

    一方、これとは違った見方もある。現在のサッカー界で自由を許されているのはメッシとロナウドのみで、他の選手は得点やドリブル云々よりもチームプレイヤーとして振る舞う必要があるとの意見だ。得点数やドリブル成功率だけで世界最高の選手とは判断できない。その点で同メディアが挙げた選手がバイエルンDFダビド・アラバだ。恐らくアラバは現在世界No.1のユーティリティープレイヤーで、センターバックからトップ下まで幅広いポジションを担当できる。得点数は大きく劣るが、チームに欠かせない選手として世界No.3の称号を与えても良いのではないか。

    2人の後継者的ポジションのベイルかネイマールか、ゴールを量産するレヴァンドフスキやミュラーか、得意分野で2人を上回るロッベンかアザールか、超ユーティリティープレイヤーのアラバか。判断は難しいが、1つのポイントとしてはその選手の個性がチームの勝利に繋がっているかどうかだ。果たしてこの中に世界No.3に位置する選手は存在するだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151031-00010000-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446275819/

     
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    [10.30 ブンデスリーガ第11節 フランクフルト0-0バイエルン]

     ブンデスリーガは30日、第11節1日目を行い、MF長谷部誠の所属するフランクフルトは開幕10連勝で首位のバイエルンをホームに迎え、0-0で引き分けた。

     スコアレスのまま迎えた後半40分、長谷部が“事件”に巻き込まれかける。フランクフルトゴールをこじ開けようとするバイエルンが右サイドからクロスを上げると、ボールに反応したFWアリエン・ロッベンがPA内で転倒。

     ロッベンはマークについていた長谷部のファウルを主張するが、主審はすぐさまロッベンに近寄ってイエローカードを提示した。『ブンデスリーガ公式ウェブサイト(日本語版)』によると、ダイブの“犠牲者”になりかけた長谷部だったが、「あれはシミュレーションだったので」と笑って答えている。
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 15:03:41.58 ID:???*.net
    【鹿島アントラーズ 3-0 ガンバ大阪 ヤマザキナビスコカップ決勝】

     今季最初のタイトルマッチであるヤマザキナビスコカップ決勝が31日に行われ、史上最多6度目の優勝を目指す鹿島アントラーズと、連覇を狙うガンバ大阪が激突した。

     両チームとも目立った欠場者はおらず、現時点でのベストメンバーで大一番に臨む。鹿島は今大会のニューヒーロー賞を獲得した赤崎が前線に入り、G大阪はパトリックが1トップ、注目の宇佐美は左サイドで先発となった。

     最初のチャンスは鹿島。2分、遠藤康が中村とのパス交換からペナルティエリア内でシュートを放つが、ボールはゴールの上へ外れる。直後にも小笠原が決定機を迎えるも、GK東口の果敢な飛び出しに阻まれた。

     これで主導権を握った鹿島は立て続けにシュートチャンスを作っていく。中村や遠藤、金崎、赤崎を中心にシンプルな仕掛けでG大阪のゴールを何度も脅かした。押し込まれている中でも反撃したい前年王者だが、パトリックは執拗なマークに遭い、宇佐美らのチャレンジも鹿島守備陣の前に力を発揮できない。

     それでも徐々に押し返したG大阪は、23分に宇佐美がピッチ中央からドリブルで突進してシュートまで持ち込む。しかしGK曽ヶ端を脅かすには至らない。すると30分、長谷川監督は早くも選手交代を決断する。相手FWへの対応に不安があったCB西野に代えて岩下を投入した。

     鹿島にめぐってきた前半最大のチャンスは40分、遠藤のスルーパスに絶妙な動き出しでディフェンスラインを破った赤崎がGKまでかわしてシュートを放つ。だがこれもゴールライン手前で丹羽にクリアされてしまい45分間をスコアレスで終えた。

     後半の立ち上がりはG大阪がペースを握る。54分には前半あまり目立たなかった宇佐美がミドルシュートを放つなど、攻勢を強めた。

     しかし、先手を取ったのは鹿島だった。60分、小笠原が左から蹴ったCKにペナルティエリア内で完全
    フリーになったファン・ソッコが頭で合わせてゴールネットを揺らし、貴重な先制点を挙げる。

     失点したG大阪は阿部に代えて昨年の優勝を決めるゴールを挙げた大森を投入する。対して鹿島は遠藤康に代えてカイオ、中村に代えて鈴木をピッチへ送り出した。

     先制で勢いづいた鹿島は73分、右サイドを突破したカイオの折り返しに金崎が詰める。だがG大阪の守護神・東口が右足一本でセーブし、追加点とはならない。

     1点を追いかけるG大阪は78分、倉田を下げてリンスに最後の交代枠を使って攻めの姿勢をより明確にする。

     それでも鹿島の勢いを止められない。84分、再びCKから鈴木が頭でつなぎ、最後は金崎が詰めて待望の追加点を奪った。さらに2分後、前がかりになったG大阪のミスを突いてカウンターを繰り出した鹿島は、途中出場のカイオが右サイドからシュートを沈めて3点目。試合を決定づける。

     そして4分間のアディショナルタイムもG大阪に自由を許すことなくタイムアップの笛が吹かれ、3得点で完勝した鹿島が史上最多6度目のナビスコカップ制覇を決めた。

    【得点者】
    60分 1-0 ファン・ソッコ(鹿島)
    84分 2-0 金崎夢生(鹿島)
    86分 3-0 カイオ(鹿島)
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151031-00010014-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446271421/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 23:30:28.70 ID:???*.net
     不調に喘ぐユベントスについに指揮官解任の噂が挙がっている。30日、イタリア『カルチョメルカート.com』が報じた。

     現在セリエAで12位と低迷しているユベントス。前節サッスオーロに敗れ、今季早くも4敗目を喫した。
    この不振によって、ついにマッシミリアーノ・アッレグリ監督にも解任の噂が挙がっている。

     後任候補に挙がるのはマルチェロ・リッピ、ファビオ・カペッロ、ルチアーノ・スパレッティ、そしてワルテル・マッツァーリの4名だ。リッピ氏とカペッロ氏はかつてユベントスの監督を務めている。

     マッツァーリ監督は昨季までインテルを指揮し、日本代表DF長友佑都も指導した。昨年11月に成績不振によってインテルの監督を解任され、現在はフリーの身となっている。

     現地時間の31日、ユベントスはトリノとの“トリノダービー”を戦う。宿敵に敗れることがあれば、一気にアッレグリ監督の解任報道は進むだろう。果たして、アレグリ監督は今季最後までユベントスの指揮官を務め上げることはできるのだろうか。
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    http://www.footballchannel.jp/2015/10/30/post117175/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446215428/

     
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    1: 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 21:27:27.05 ID:???*.net
    小倉新監督が決定 実績より求心力
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    選手に身振りを交えアドバイスする小倉GM補佐=7月4日、岐阜県飛騨市で(今泉慶太撮影)

     名古屋グランパスは27日、名古屋市内で取締役会を開き、来季の新監督として小倉隆史GM補佐(42)が就任することが報告された。出席した佐々木副会長も全面的なバックアップを約束した。一方で元日本代表監督のザッケローニさんからの売り込みを断っていたことも判明。指導経験よりも、クラブ内外を一つにまとめられる人気OBに全てを託す。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201510/CK2015102802000116.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446208047/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 19:47:55.67 ID:???*.net
    DFBポカール2回戦、ドルトムントは2部パーダーボルンを7-1で撃破。
    香川真司の絶妙なループシュートも話題になった。

    後半18分にその香川との交代でピッチに立ったアドナン・ヤヌザイはこんなプレーを見せていた。

    https://streamable.com/54z3?t=5.2

    イルカイ・ギュンドーアンからスペースへ出されたボールに、猛烈な加速で追いついたヤヌザイ。相手からのタックルを受けて倒れ込み、足がもつれながらも何とか立ち上がりプレーを続けようとする姿勢を見せたのだ(主審はタックルのシーンで、アドバンテージをとっていた)。

    五分五分のボールに追いついた際の加速も見事だったが、その後ファールを貰ってプレーを切るのではなく、どうにかして続けようとした姿勢がなんだからしくないぞと話題になっているようだ。

    単純にそのままプレーを続けられれば、決定機になったはずということもあるだろうが、心に期す“熱さ”を感じさせるような瞬間でもあった。

    http://qoly.jp/2015/10/30/dortmund-adnan-januzaj-run-vs-paderborn
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446202075/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 19:11:56.11 ID:???*.net
     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンが
    今季の目標について語った。29日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。

     オーバメヤンは今シーズン公式戦17試合に出場し、20得点を記録。ブンデスリーガ得点ランキングのトップに立つなど、驚異的なペースでゴールを重ねている。

     同選手は、レアル・マドリード所属のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの名前を挙げて、「C・ロナウドが1シーズンに50ゴールを決めているなら、僕も同じくらい点を取るべきではないだろうか? 僕は世界最高のストライカーの一人になりたいんだからね」と、具体的な数字を掲げて今シーズンの目標を語った。

     また、「この状態を継続する必要がある。毎シーズンのように結果を残さなければならない」と語り、今シーズン限りの活躍では終わらないことが重要だと意気込んだ。

     イギリスメディア『BBC』のインタビューで去就について問われると、「今は100パーセントドルトムントの選手だ。ただ、契約が終われば、スペインでプレーするのも夢だね」と話し、リーガ・エスパニョーラへの憧れについて口にした。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00365098-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446199916/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 17:33:40.55 ID:???*.net
     サウサンプトンのDF吉田麻也が29日に自身のブログ(http://ameblo.jp/mayayoshida/)を更新。MF香川真司とのまさかの“被り”に驚きを隠せなかったようだ。

     吉田は28日に行われたキャピタル・ワン杯4回戦アストン・ビラ戦に公式戦6試合ぶりの先発を右サイドバックで果たすと、スコアレスで迎えた後半6分にインターセプトからそのまま攻め上がり、味方とのパス交換から左足一閃。低い弾道のシュートが右ポストをかすめてゴールにおさまり、先制点を挙げ、2-1の勝利に貢献した。

    「ここで生きて行くには結果を出すしかないのです。与えられたポジションで何ができるか模索中です。幸運にも点が取れたので良かったですが、やっぱりサイドバックとしてはまだまだ全然ですね」

     また、この日はドルトムントの香川もDFBポカール2回戦パダーボルン(2部)戦で、先発出場すると吉田と同じく“左足”で得点を挙げていた。「僕が点取ったとき、かなりの確率で香川の真司さんも点取ってニュースを持っていかれるという負の連鎖がよく起こります」と、嘆く吉田。「そこに関しては日本の10番なんだからしょっちゅう点とるし、まぁ被ることもあるだろう。むしろみんな点取ってハッピーや!」と、得点での被りには開き直っていた。

     しかし、オフだったこの日、奥さんとたこ焼きランチをしたという吉田がツイッターを覗くと香川も友人とたこ焼きパーティーをやっていたことが判明。これにはさすがの吉田も「シンジられな~い」と、驚きを隠せなかったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-01280085-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446194020/

     
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