海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年10月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 18:27:37.69 ID:???*.net
    名門で主力のイスコだが「景色を変えたい」と願い出る

     レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコが、クラブのフロレンティーノ・ペレス会長に移籍を直訴したと、スペイン地元サッカー情報サイト「Fichajes」が報じている。
     
     レポートによれば、卓越した技術を誇る23歳の攻撃的MFは「景色を変えたい」と会長に移籍を直談判したようだ。イングランド・プレミアリーグ移籍を希望していると言われ、アーセナル、チェルシー、リバプールといったクラブが候補に挙がる。
     
     また、英地元紙「デイリー・スター」によれば、イスコの移籍に際して、レアルのラファエル・ベニテス監督は移籍金3500万ポンド(約64億円)を要求すると見られている。高額の移籍金が必要となるが、中でもアーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、アシストキングのドイツ代表MFメスト・エジルやFWアレクシス・サンチェスらとともに、創造性あふれる攻撃陣の形成を望んでいるという。
     
     イスコは、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの負傷もあり、競争の激しいレアルの2列目で開幕から出場機会を得ている。それでもクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチらも台頭し、ポジション争いは熾烈を極める。リーグとUEFAチャンピオンズリーグの12試合に出場するも、フル出場は3試合のみ。レギュラー定着を望み、移籍を志願したと見られている。
     
     プレースタイルの似るMFアンドレス・イニエスタ(バルセロナ)の後継者とも目される男は、名門レアル・マドリードを離れ、新天地での飛躍を目指すことになるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151028-00010006-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446024457/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 17:40:19.26 ID:???*.net
     サッカー日本代表MF香川真司(26)=ドルトムント=が好調だ。25日に行われたドイツ・ブンデスリーガでのアウクスブルク戦では、フル出場して2アシスト。今季通算5アシストとなりリーグ3位につけている。

     今季の香川のプレーにはキレがある。これは体質改善の賜物だ。

     これまでは日本代表の“偏食王”として有名で、「とにかくジャンクフードに目がなかった」(日本代表スタッフ)。マンチェスター・ユナイテッドからドルトムントに復帰した昨季は、3試合連続でスタメン落ちするなど精彩を欠いた。プライベートでも交通違反を犯し1カ月の運転免許停止処分を受けるなど散々なシーズンだった。

     そこで心機一転、今オフは食事の管理を徹底した。専属シェフと契約して、ドイツでの生活面の改善に挑んだのだ。

     その成果が、ここ最近のピッチでの好調ぶり。ハリル・ジャパンの各スタッフも「日本代表の海外組で一番変わったのは(香川)真司です」と口をそろえるほどだ。今後はドルトムントでの好調さを、どう日本代表でもリンクさせるかがカギになる。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)
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    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151028/soc1510281550002-n1.htm
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446021619/

     
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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 12:20:45.52 ID:???*.net
    ◆ マンC戦で出番がなかったデパイ

    マンチェスター・ユナイテッドの7番はやはり呪われているのだろうか。

    マンUのルイ・ファン・ハール監督は25日のマンチェスター・ダービーで、ファン・マタに代えて若手のジェシー・リンガードを送り出す采配を見せた。リンガードの特徴と言えばスピードと突破力で、ポジション的にもメンフィス・デパイと被る。

    しかしファン・ハール監督はデパイがベンチにいるにも関わらず、リンガードを送り出したのだ。英紙『テレグラフ』はリンガードとデパイの序列が入れ替わったと伝えており、今夏最も期待された男が2番手から3番手へと序列を下げようとしている。

    リンガードはデパイに比べるとミドルシュートやフリーキックのような強烈な飛び道具を持っておらず、得点能力ではデパイの方が上だ。しかしより速く、ダイレクトなプレイを得意としている。デパイはチャンピオンズリーグ・プレイオフのクラブ・ブリュージュ戦で自身の価値を証明したはずだが、最近は全く良いプレイができていない。

    クリスティアーノ・ロナウドの退団以降、7番をつけた選手はなぜか活躍できずにいる。マイケル・オーウェン、アントニオ・バレンシア、アンヘル・ディ・マリア、そしてデパイだ。オーウェンは7番をつけた時にはピークを過ぎていたし、バレンシアは平凡な選手の域を出ない。

    近年ではディ・マリアが最もロナウドの後を継ぐにふさわしい7番だったが、レアル・マドリードで見せていたようなパフォーマンスは披露できなかった。今回のデパイはロナウドと同じ左サイドを主戦場とし、飛び道具を持っている点もどこか似ている。

    しかし同メディアはデパイが7番をもらって生意気になったと伝えており、態度とパフォーマンスが比例していない。ファッションや私生活は派手だが、プレイは実に地味だ。ファン・ハール監督は時間が必要との見方を示しているが、またも7番をつけた選手が潰れるのだろうか。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00010007-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446002445/

     
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    今日のドルトムントは天気が良かったので、イルカイと街ブラしました 2015-10-28_01h37_35
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 23:23:25.02 ID:???*.net
    プロサッカー選手 柿谷曜一朗 初のプロデュース香水発売|genius rose
    2015.10.27 BEAUTY NEWS

    genius rose|ジーニアスロゼ
    no title


    男性にはもちろん、女性も愛用できるユニセックスな香りで登場

    2014年ブラジルW杯日本代表・柿谷曜一朗選手がプロデュースした香水「ジーニアスロゼバイ ヨウイチロウ カキタニ オードトワレ」が10月27日(火)に発売される。「LAYERED FRAGRANCE(レイヤード フレグランス)」など、かずかずの香水を手がけるフレグランスプロデューサーの石坂将氏が、「5年に一度出合えるどうか、そんな奇跡的な香りにたどり着くことができた」と語る自信作だ。
    Text by KAJII Makoto (OPENERS)

    柿谷曜一朗の人生の輝きをバラの香りで表現

    フレグランスプロデューサーの石坂将氏が手がける「ジーニアスロゼ バイ ヨウイチロウカキタニ オードトワレ」は、“天才”と呼ばれ、華やかなひらめきに溢れながらも、キャリアを振り返れば茨の道を進んできたともいえる柿谷曜一朗選手の輝きを具現化。天性の繊細さと紙一重であるがゆえに、ときに脆く儚い、そんな“バラのような”生きざまを香りで表現している。

    香りは爽やかで躍動感あふれるトップノートから、繊細で甘いチュベローズ、ジャスミンに変化。仕上げはイランイランやアイリス、サンダルウッドと色気を感じるハーモニーが香り立つ。

    http://openers.jp/article/1410866
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445955805/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 21:54:24.25 ID:???*.net
    堂々の1位はポルトガルの至宝と呼ばれた男
    現代のサッカー界において選手の移籍は日常のものとなっている。しかし、一人の選手を強く愛して応援してきたサポーターにとっては、愛着深い選手との離別に納得のできないのも仕方のかいこと。特に移籍先が、ライバルチームへの移籍であった場合はなおさらだ。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、移籍後に古巣との対決でサポーターから酷い仕打ちを受けた“裏切り者トップ10”を格付けしている。

    堂々の1位になったのは、スペインの名門バルセロナからレアル・マドリードへの移籍を敢行した元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴだ。2002年11月24日、レアルの一員として初めてバルサのホームスタジアム、カンプ・ノウに乗り込んでのクラシコで事件は起きた。試合中からボールに触るたびにブーイングを受けていたフィーゴだが、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭。スペインなどラテン語からの流れをくむ言語が使用される国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングとして使われることが多い。他にも、フィーゴの顔を印刷した当時の通過100億ペセタのニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気になった。

    2位は、つい最近の出来事だ。今季からリヨンに加入したフランス代表MFマテュー・ヴァルブエナは今年の9月20日、古巣マルセイユのホーム、ヴェロドロームスタジアムに乗り込んだ。試合前からスタジアムの外でマルセイユサポーターはヴァルブエナのユニフォームを燃やし、その様子をSNSに喜々としてアップロードするなど問題行動に出た。そして、試合前のサポーター席にはヴァルブエナを模した人形が用意され、首を吊るかのように扱われた。

    続く3位も今年1月25日に起きた。ベルギーの名門クラブであるスタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦で、かつてスタンダールのキャプテンを務めたMFスティーヴン・デフールは、ポルトを経由して加入したアンデルレヒトの一員として、初めての古巣対決に臨んだ。その試合直前、スタンダールのサポーター席に掲示された巨大なビッグフラッグは、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っているというもの。スキャンダラスなものとして、地元メディアを大きく騒がせた。
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445950464/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 12:03:42.91 ID:???*.net
    遅くて退屈だと指摘

    就任後3戦3分のリヴァプール指揮官ユルゲン・クロップに対し、元イングランド代表DFジェイミー・キャラガーは厳しい意見を述べている。

    クロップの就任でチーム全体がハードワークし、ヘヴィメタルのように強烈なスタイルになると期待されるリヴァプールだが、キャラガーはそんなに格好いいものとは捉えていない。英紙『デイリー・ミラー』によると、キャラガーは25日のサウサンプトン戦のハーフタイムに次のように述べている。

    「ここまでクロップに率いられたリヴァプールを2試合半見たけど、何も起こっていない。遅く、退屈で、攻撃性がないね。彼はヘヴィメタルのスタイルを持ってリヴァプールにやってきたけど、2試合半見た感じでは教会の聖歌隊のようだよ。もちろんまだ充分にチームが作り上げられていない状態で、クロップのことを非難したいわけじゃない。今は作っていく段階だからね」

    「今のリヴァプールは創造性溢れるチャンスが生まれない。なぜなら、ワイドでプレイできる選手がいないからだ。今のチームには10番タイプの選手ばかりが集まっていて、これはクロップにとって大きな問題だよ。今のチームはクオリティとバランスの面で悪いところがたくさんあるんだ」

    確かにサウサンプトン戦のクリスティアン・ベンテケの得点はジェイムズ・ミルナーのクロスに頭で合わせたもので、キャラガーの言うように全体で連動して作った創造性あるチャンスではない。ベンテケの高さは強烈な武器になるが、今回のようなスーパーヘッドが毎回ゴールマウスを捉えるかは分からない。チームとして明確なスタイルが必要で、ベンテケの高さと強さに任せるのは最も良くないやり方だ。クロップはここからどんなチームに仕上げていくのか、聖歌隊と言われたチームがいかに激しい曲調になっていくかが楽しみだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00010011-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445915022/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 11:11:59.13 ID:???*.net
    UCLさえ獲れば最強に

    やはりバイエルン指揮官ジョゼップ・グアルディオラは怪物だった。

    24日に行われたケルン戦を4-0で快勝したバイエルンは、リーグ戦10戦全勝。33得点4失点という脅威的な成績で首位を独走している。まだ序盤戦だが、すでにリーグ戦の流れは決まりつつある。

    そんな最強バイエルンはデータの面でもすごいチームになっており、スペイン『スポルト』によると、グアルディオラ政権のバイエルンは公式戦64勝7分7敗で勝率82%を誇る。これは同クラブ最高の成績となっており、過去に同クラブを率いた指揮官と比べてもグアルディオラ政権のバイエルンは強い。

    グアルディオラに続く2位が87戦56勝18分13敗でフェリックス・マガト(64%)、3位が253戦158勝53分42敗でオットマー・ヒッツフェルト(63%)、同じく3位が221戦138勝49分34敗でユップ・ハインケス(63%)、4位が299戦184勝68分47敗でウド・ラテック(62%)となっている。

    これまでリーグ戦で2連覇を果たしているグアルディオラのバイエルンに足りないのは、チャンピオンズリーグのみだ。過去2大会とも準決勝で敗退しており、2013-14シーズンのレアル・マドリード、昨季のバルセロナ相手の敗北がグアルディオラのイメージを落とすことになった。今季のUCLさえクリアできればグアルディオラのバイエルンは最強の称号を得ることになるだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00010009-theworld-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445911919/

     
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