海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年11月


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 20:15:16.68 ID:CAP_USER*.net
    ユヴェントスはドルトムントMFイルカイ・ギュンドーアンの獲得を狙っているようだ。『Tuttosport』からの情報として、各メディアで伝えられている。

    25歳のギュンドーアンはユーヴェの中盤の補強候補において、トップターゲットとなっているとのこと。その移籍金としては、2000~2500万ユーロ(26~32.2億円)ほどが見込まれているという。

    ただ、ドルトムントにとってギュンドーアンは欠かすことのできない戦力だ。一昨シーズンは怪我のためにほぼ全休となったが、復帰後は再び中盤で存在感を見せており、ドルトムントのキープレイヤーのひとりとなっている。昨季限りだった契約も2017年6月末まで延長したばかりである。

    ユーヴェとしてもその困難さは理解しているようで、代替案としてサンプドリアのMFロベルト・ソリアーノをリストアップしているという。

    ドイツ生まれのイタリア人であるソリアーノは24歳。もとはバイエルン・ミュンヘンのユース出身の有用なセンターハーフである。また、中盤ならどこでもこなすなど弱点のなさが売りでもある。ユーヴェはDFダニエレ・ルガーニをサンプに貸し付ける代わりに、彼を手に入れることも考えている模様だ。

    http://qoly.jp/2015/11/29/ilkay-gundogan-transfer-rumour-20151129
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448882116/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 20:30:51.91 ID:CAP_USER*.net
    サッカーのドイツ1部リーグ、シュツットガルトが日本代表FW宇佐美貴史(G大阪)の今冬での獲得を狙っているとドイツの専門誌キッカーが30日付で報じた。同誌によるとシュツットガルトは12月にG大阪が広島と戦うJ1のチャンピオンシップ終了後、正式に申し出る見込み。補強選手リストの上位に挙がっているという。

    宇佐美はかつてドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンとホッフェンハイムに計2シーズン所属したが、十分な出番に恵まれないまま2013年、G大阪に復帰した。(共同)
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151130/soc1511301938003-n1.htm
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448883051/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 16:01:16.10 ID:CAP_USER*.net
    マインツFW武藤嘉紀が、再びブンデスリーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチに選出された。同選手は28日、第14節フランクフルト戦で1ゴールを挙げて、2-1の勝利に貢献している。

    武藤は開始5分、デ・ブラシスのクロスに合わせて先制点を決めると、数的優位になったことも手伝って、 2-1で勝利。長谷部誠が先発したフランクフルトを下した。

    ブンデスリーガ公式サイトは、「この試合最初のシュートを放ち、今季のマインツ最速ゴールを記録。機敏なマインツFWは、この試合最多となる4本のシュートを打った」と、武藤のプレーに触れている。

    武藤は今季7点目。ブンデスリーガ公式サイトのマン・オブ・ザ・マッチは3度目だ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00000028-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448866876/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 11:50:53.97 ID:CAP_USER*.net
    シュートすら打てなかったと語る

    多くのゴールを量産してきたストライカーが断言するなら間違いないだろう。元マンチェスター・ユナイテッドの名手、ルート・ファン・ニステルローイ氏が人生で最も崩すのに苦労した守備ユニットとして、2000年代中期のACミランを挙げた。とりわけ、同氏が04-05シーズンのチャンピオンズリーグ決勝トーナメントにて対峙した当時のミランは、“恐ろしかった”という。

    英『ミラー』が、同氏のコメントを伝えている。

    「イタリアのクラブの守備は凄まじく恐ろしいレベルだ。彼らは全員が守備に回り、FWはわずかしか居ない。ゴールを決めることよりも、失点をしないことに全神経を注ぐんだ」

    イタリア特有の戦術を分析した同氏は、2005年にチャンピオンズリーグでミランと対戦した当時のことを語った。

    「かつてサンシーロ(ミランのホームスタジアム)に乗り込んで、チャンピオンズリーグのベスト16で彼らと対戦したのを覚えている。僕はシュートすら打てなかったんだ。向こうの守備ユニットは、カフーにヤープ・スタム、アレッサンドロ・ネスタ、そしてパオロ・マルディーニで構成されていた。恐ろしいメンバーだよ。それだけじゃなく、彼らの前にはジェンナーロ・ガットゥーゾが構えていた。彼らは僕がボールを持つと抹殺しにくる勢いだったね。あの夜はまちがいなく生涯で最もタフな夜だった。ゴールの気配をまったく感じなかったよ」

    守備のスペシャリストたちで構成されていた当時のミランを思い出し、同氏は何もさせてもらえなかったと語った。なお試合は結局、2戦合計2-0でミランがベスト8に進出した。

    2004-05シーズン当時のマンチェスター・ユナイテッドには、同氏以外にもクリスティアーノ・ロナウドやライアン・ギグスらスーパースターも在籍していたが、ミランの守備ユニットがさらに上回っていたということだろうか。ちなみに、当シーズンのミランはその後決勝戦まで勝ち進み、リヴァプールを相手に惜しくもPK戦で破れてしまった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00010002-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448851853/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 11:20:20.23 ID:CAP_USER*.net
    インテルの日本代表DF長友佑都は、今季開幕前にトルコ強豪ガラタサライなどへの放出要員となっていた。

    親善試合では控え組の攻撃的MFという本職ではないポジションで起用されるなど戦力外状態だったが、不屈の闘志の持ち主はロベルト・マンチーニ監督の信頼を完全に取り戻した。そして、2018年6月まで契約延長というご褒美を手にするという。

     10月24日のパレルモ戦で今季初出場を果たすと、ローマ戦、トリノ戦、フロジノーネ戦で3試合連続絵先発出場を果たし、チームの連勝に貢献した。

     今季限りでインテルとの契約が満了となる長友だが、干されてもアッピアーノ・ジェンティーレの練習場で休日返上トレーニングを続けるなど、愚直に貫いてきたインテル愛とプロ意識がついに報われようとしている。

     地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」の番記者、マッテオ・デッラ・ヴィーテ記者は、日本のダイナモに対するインテルの契約延長の動きをこう語っている。

    「インテルは長友と1年間の契約延長オプション付きの1年契約を延長する。マンチーニは長友を気に入っているからね」

     マンチーニ監督からの信頼を再び手にした長友は2016年6月から、新たに2年契約を手にすることになるという。来年30歳を迎えるダイナモだが、しばらくミラノでプレーすることになりそうだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151130-00010007-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448850020/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 10:12:28.43 ID:CAP_USER*.net
    今季限りでのレアル退団が濃厚

    レアル・マドリードのFWクリスティアーノ・ロナウドが、次なる移籍先として盛んに噂が報じられているパリ・サンジェルマンではなく、古巣のマンチェスター・ユナイテッドを希望していると英地元紙「サンデー・ミラー」が報じている。

     ロナウドは昨年、世界年間最優秀選手に贈られるバロンドールを受賞し、現時点においては世界最高の選手の称号を手にしているものの、今季のリーグ戦では13試合消化で8得点に止まっている。

    得点ランキングでは5位タイに沈んでおり、1位のバルセロナFWネイマールは14得点と、その得点差は開く一方だ。

     今季から就任したラファエル・ベニテス監督とは確執が生じ始めており、クラブ会長のフロレンティーノ・ペレス氏との関係も良好ではないと伝えられていることから、今季限りでの退団の可能性が強くなっていると伝えられてきた。

    PSG移籍でなくマンU復帰を望む理由は…

     しかし、ロナウド本人が望んでいるのは、PSG移籍ではなく、古巣マンUへの復帰だという。欧州5大リーグの中で最も競争力に欠けるリーグ・アンに活躍の場を移すことは、自身のブランド価値を下げるリスクが大きいと捉えているとのことで、世界最高峰のプレミアリーグへの凱旋に気持ちが傾いているようだ。

     PSGはロナウドに対し、週給50万ポンド(約9200万円)、年俸にして約48億円という異次元な待遇を用意していると報じられているが、最終的にロナウドはどのような決断を下すのだろうか。

     また、3日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第4節PSG戦の試合終了後には、敵将ローラン・ブランに意味深な耳打ちをしたことで、同クラブへの電撃移籍の噂に拍車がかかっていた。
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     http://www.soccermagazine-zone.com/archives/21167
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448845948/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 02:02:31.17 ID:CAP_USER*.net
    リーガ・エスパニョーラ第13節が29日に行われ、MF乾貴士が所属するエイバルとレアル・マドリードが対戦した。乾は左MFで4試合ぶりに先発出場している。

    現在6位のエイバルは、前節のビジャレアル戦を1-1で引き分けた。

    この試合で最初にチャンスを作ったのはレアル・マドリード。15分、後方からのロングボールが送られると、エリア手前でこれを受けたクリスティアーノ・ロナウドがワントラップから右足シュート。しかし、ここはタイミングよく飛び出したGKアシエル・リエスゴがなんとか弾き返す。こぼれ球をマテオ・コヴァチッチが右足で狙ったが、ボールは枠上に外れてしまった。

    続く18分、左サイドでボールを受けたダニーロが、中央に切り込み右足シュートを放ったが、ここはGKリエスゴがなんとかキャッチ。レアル・マドリードに得点を許さない。

    ホームのエイバルも機を見て相手ゴールに迫る。19分、ゴール手前でアドリアン・ゴンサレスからパスを受けた乾が右足シュートを放った。しかし、ここは相手DFに当ってコースが甘くなり、GKケイロル・ナバスがしっかりとキャッチした。

    このままスコアレスで前半が終わるかと思われたが、レアル・マドリードが地力の差を見せる。43分、左CKを獲得すると、ショートコーナーからルカ・モドリッチがクロスを入れる。これをニアのギャレス・ベイルが頭で合わせ、ゴール右に流し込んだ。このまま1-0でレアル・マドリードがリードして前半が終わる。

    後半の立ち上がりから、エイバルも反撃に出る。58分、右サイドから乾がアーリークロスを入れると、ニアに飛び込んだセルジ・エンリクがヘディングシュート。しかし、ここはわずかに枠を捉えきれなかった。

    レアル・マドリードは65分にハメス・ロドリゲスを下げ、ルーカス・バスケスを投入した。一方、エイバルは70分にA・ゴンサレスを下げてシモーネ・ヴェルディをピッチに送り込んだ。

    追加点がほしいレアル・マドリードにビッグチャンス。72分、右サイドのL・バスケスがスルーパスを送ると、最終ラインの裏に抜けだしたC・ロナウドがGKと一対一になる。C・ロナウドはエリア内右から右足シュートを放ったが、ここは枠の右に外してしまった。

    78分、エイバルは相手DFのクリアボールを拾った乾がダイレクトボレーを狙ったが、ここは惜しくも枠の右に外れてしまった。

    エイバルはここまでなんとか守ってきたが、大きな2点目を入れられてしまう。82分、右サイドからL・バスケスがドリブルを仕掛けると、エリア内でダニエル・ガルシアと交錯する。微妙な判定だったが、主審はレアル・マドリードにPKを与えた。これをキッカーのC・ロナウドがきっちりとゴール中央に決め、リードを2点に広げた。

    エイバルは85分にサウール・ベルホンとS・エンリクを下げ、イゼット・ハイロヴィッチとミケル・アルアバレナを投入し、1点を返しに出る。しかし、このままスコアは動かず、2-0でレアル・マドリードがエイバルを下した。レアル・マドリードは連敗を止め、3試合ぶりの勝利。一方、エイバルにとっては4試合ぶりの敗戦となった。

    次節、エイバルは敵地でレアル・ソシエダと、レアル・マドリードはホームでヘタフェと対戦する。

    【スコア】
    エイバル 0-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 43分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    0-2 82分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00375063-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月30日(月)1時49分配信
    2015-11-30_08h15_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00375063-soccerk-socc.view-000
    先制ゴールを喜ぶベイル(中央)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787919.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448816551/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/30(月) 01:28:34.08 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第14節が29日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとシュトゥットガルトが対戦した。香川は左のインサイドハーフで、リーグ戦開幕から14試合連続の先発出場となった。

    試合は、開始早々にドルトムントが先制に成功する。3分、右サイドのロイスからの折り返しに、中央のヘンリク・ムヒタリアンがダイレクトで右足シュート。これは相手GKプジェミスワフ・ティトンに阻まれるが、弾き返されたボールをゴンサロ・カストロが頭で押し込み、先制点を決めた。さらに、19分に追加点を奪う。スヴェン・ベンダーの鋭いパスをペナルティエリア手前中央のカストロがヒールで後方に流す。反応したオーバメヤンがエリア内右に抜け出し、ループシュートをゴール左隅に沈めた。

    2点リードを得たドルトムントは勢いに乗り攻勢に出るが、なかなかチャンスを活かせない。すると40分、シュトゥットガルトが反撃に出る。カウンターから、ティモ・ヴェルナーがエリア内右に抜け出し、GKロマン・ビュルキを引きつけて無人のゴールにシュート。だが、カバーに戻ったウカシュ・ピシュチェクがラインぎりぎりのところでブロックしピンチを凌いだ。しかしその直後、ルーカス・ルップのスルーパスで、フィリップ・コスティッチがエリア内右に抜け出し、中央へグラウンダーの折り返し。ボールはファーサイドまで流れ、フリーのダニエル・ディダヴィが左足で合わせてゴールネットを揺らした。ドルトムントはシュトゥットガルトに1点を返されて2-1で前半を折り返す。

    後半に入って50分、ドルトムントはカウンターからチャンスを迎える。エリア内右に抜け出したムヒタリアンが中央へ折り返すが、中央に走り込んだロイスにはわずかに合わず。ファーサイドのオーバメヤンが合わせるが、シュートは枠を捉えられなかった。60分、香川を下げてヴァイグルを投入。すると65分、ラッキーなゴールでドルトムントがリードを再び2点に広げる。ロイスが左サイドからグラウンダーの鋭い折り返しを供給。シュトゥットガルトDFゲオルグ・ニーダーマイアーが滑り込みながらクリアを試みるが、ボールはゴールに吸い込まれオウンゴールとなった。

    ドルトムントは80分、ロイスに変えてフンメルスをピッチに送り出す。89分にはイルカイ・ギュンドアンを下げて、アドリアン・ラモスを投入した。終了間際の90分、ドルトムントがダメ押しゴールを奪う。ラモスのスルーパスに反応したオーバメヤンが、エリア内左に抜け出して左足シュートをゴール右隅に突き刺した。オーバメヤンは得点ランクトップのリーグ戦17ゴール目となった。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが4-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。なお、香川は60分に途中交代。敗れたシュトゥットガルトはクラムニー暫定監督の初陣を勝利で飾れず、リーグ戦3連敗となった。

    ドルトムントは次節、12月5日にアウェーでヴォルフスブルクと対戦。シュトゥットガルトは同6日にブレーメンをホームに迎える。

    【スコア】
    ドルトムント 4-1 シュトゥットガルト

    【得点者】
    1-0 3分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    2-0 19分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 40分 ダニエル・ディダヴィ(シュトゥットガルト)
    3-1 65分 オウンゴール(ゲオルグ・ニーダーマイアー)(ドルトムント)
    4-1 90分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00374999-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月30日(月)1時24分配信
    2015-11-30_02h29_16
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151130-00374999-soccerk-socc.view-000
    シュトゥットガルト戦の先制点を喜ぶドルトムントの選手たち

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786955.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448814514/

     
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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 21:19:43.66 ID:CAP_USER*.net
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    マンU戦で先発出場したレスターFW岡崎慎司(左)[写真]=Leicester City FC via Getty Images

    マンチェスター・Uは、28日に行われたプレミアリーグ第14節で日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターと対戦し、1-1の引き分けに終わった。マンチェスター・Uを率いるルイ・ファン・ハール監督が、クラブ公式チャンネル『MUTV』のインタビューに応じ、同試合で3バックを採用した理由を説明した。クラブ公式サイトが29日に伝えた。

    今節は、MFアシュリー・ヤングとDFマッテオ・ダルミアンをウィングバックに置き、最終ラインはDFパディ・マクネアー、DFクリス・スモーリング、MFデイリー・ブリントの3バックを採用した。

    ファン・ハール監督は、DFフィル・ジョーンズとDFマルコス・ロホの負傷離脱により守備プランを変更せざるを得なかったと話したものの、同システムであれば、FWジェイミー・ヴァーディと岡崎の脅威を無効化できると考えたという。

    「DFに負傷者が多いので、そうせざるを得なかった部分はある。だが、戦術を変えた理由には、レスターのプレースタイルもあった」

    「ヴァーディと岡崎に繋がる道を断つ必要があった。それが理由の1つでもあったんだ。それに、中盤に1人増やしたことで使えるスペースも増え、試合を圧倒できた。ただ、もっとチャンスを作れなければいけなかった。レスターよりはチャンスも多かったと思うが、十分ではなかった」

    「前半は試合を支配できなかったが、後半はできたと思う。だから後半にゴールが生まれる瞬間を待ったが、来なかった。後半にも相手に決定機を与えたが、それはマクネアーが自分をストライカーと思ってしまい、前線に繋がる道を相手に与えてしまったからだ。そこを走られた」

    マンチェスター・Uは次節、12月5日にウェストハムをホームに迎える。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20151129/374824.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448799583/

     
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