海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年11月

    1: pathos ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 18:03:37.10 ID:CAP_USER*.net
    ファン・ハールはモイーズよりも退屈

    デイビッド・モイーズがマンチェスター・ユナイテッドの指揮官を解任された時、多くのサポーターが暗黒時代から抜け出せると喜んだことだろう。実際、後任のファン・ハールはチャンピオンズリーグ出場権獲得を実現し、徐々にチームをあるべき位置に戻している。しかし、現在のマンUは深刻な得点力不足に陥っている。

    マンUは今季22試合を戦って無得点で終えた試合が6試合、1得点しか奪えなかった試合が6試合ある。スタジアムに駆け付けるサポーターは半分以上の試合で無得点か、1点しか入らない退屈なゲームを見せられている。マンUサポーターの一部はファン・ハールもモイーズと変わらず退屈だと嘆いており、モイーズの帰還を求める声まで挙がっている。

    SNS上では「モイーズ戻ってこい! ファン・ハールはマンUの成長の可能性を殺している」「ファン・ハールの下ではアウェイで得点を奪うことに苦労していた。でも今ではホームでも得点を奪えないじゃないか!モイーズはここまで悪くなかった」といったコメントが並んでおり、ファン・ハールの解任を求める声が高まっている。しかも、当時のマンUと今のマンUは比べ物にならないほど選手が入れ替わっている。バスティアン・シュバインシュタイガー、モルガン・シュナイデルラン、アントニー・マルシャル、メンフィス・デパイら新顔も多く揃っており、若手とベテランがバランスよく揃っている。

    モイーズのサッカーも退屈だったが、今指揮を執らせればファン・ハールよりも良いサッカーをするかもしれない。あれほど批判されたモイーズの復帰を求める声が挙がるなど想像できない展開だったが、それだけファン・ハールのサッカーがファンに受け入れられていないということなのだろう。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20151128/01world/england/29192
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448787817/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 16:08:39.13 ID:CAP_USER*.net
    衝撃の得点量産が話題に

    マインツFW武藤嘉紀は28日、Eフランクフルト戦に先発出場し、前半5分に今季7得点目を決めてチームの2-1の勝利に貢献した。2010-11シーズンに日本代表MF香川真司(ドルトムント)が14試合を消化した時点で記録した得点数に並ぶゴールラッシュを見せる男は、ブンデスリーガ公式サイトで「マインツのスター、武藤が同胞香川(の活躍)を再現する」と大々的に特集されている。

    FC東京から移籍1年目で衝撃の得点ラッシュを見せている武藤は称賛の対象となっている。記事では、こう絶賛されている。

    「ハードワーカー、ゴールの脅威、すでにチームの鍵となっているマインツのストライカー武藤嘉紀は
    ブンデスリーガの厳しさにいかに巧みに対応しているか、あらためて強調した」

    マインツのマーティン・シュミット監督は、武藤の体のぶつけ合いもいとわないアグレッシブなプレーに賛美の言葉を贈る。「多くの選手はフィジカルコンタクトを好まないが、彼はその中の1人ではない」。指揮官は、ブンデスの巨漢ぞろいのマーカーと争う武藤のスタイルに愛情を示している。

    岡崎の穴を埋め、マインツの得点源に

    「笑顔を浮かべながらプレーし、コンスタントに決定力を示している」とも特集で絶賛された武藤。今季マインツの20ゴールのうち、75パーセントに当たる15得点に関与してきた。昨季までマインツのエースだったFW岡崎慎司はレスター・シティに移籍したが、「その移籍は最小限のインパクトに留めた。実際には別の日本代表でブンデスリーガのスターが、武藤の比較対象として引き合いに出される」と分析する。

    その対象は、ドルトムントの香川だ。2010年、ドルトムント移籍1年目に香川は14試合で7得点を記録した。「香川は、このシーズンで故障の影響から1得点加えるにとどまったが、武藤はさらにゴールすることも期待できる」とし、ブンデスデビューイヤーに8得点だった香川超えの期待も集めている。

    岡崎の昨シーズンのシーズン15得点という日本人記録更新の期待もかかる武藤について「マインツの極東からやってきた野心深き新星はすでに完璧なスタートを飾っている」と称賛の言葉を惜しまなかった。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151129-00010012-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月29日(日)14時14分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448780919/
     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 07:23:22.36 ID:CAP_USER*.net
    【ミラン 4-1 サンプドリア セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の28日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサンプドリアと対戦する。

     この試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督は新布陣4-4-2を選択。本田はベンチスタートとなり、右サイドハーフにアレッシオ・チェルチ、左サイドハーフにジャコモ・ボナベントゥーラが入る。一方のサンプドリアは昨季フィオレンティーナの指揮官を勤めていたヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督が率いる。

     すると16分、ミランが先制に成功する。エリア内でボールを受けたニアンが反転してディフェンスラインを突破すると、左サイドのボナベントゥーラに合わせ、1-0とする。さらに38分、エリア内でボナベントゥーラが倒されミランがPKを獲得。これをニアンが豪快に決めて追加点を奪う。

     後半に入ってもニアンの勢いは止まらない。49分に相手のビルドアップをインターセプトすると、そのままゴール前に持ち込み豪快に蹴りこんだ。79分には途中出場のL・アドリアーノが追加点を奪い、4-0とする。

     大量リードを奪ったことでミランは80分にチェルチに替えて本田を投入する。すると、本田は前線からのプレスでボールを奪うと、バッカに完璧なお膳立てとなるパスを送るものの、バッカがGKとの一対一を決められない。

     試合終了間際にエデルにPKを決められたミランだが、試合は4-1で終了。新布陣で快勝を収めた。

    【得点者】
    16分 1-0 ボナベントゥーラ(ミラン)
    38分 2-0 ニアン(ミラン)
    49分 3-0 ニアン(ミラン)
    79分 4-0 L・アドリアーノ(ミラン)
    88分 4-1 エデル(サンプドリア)
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    http://www.footballchannel.jp/2015/11/29/post123155/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448749402/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 04:21:44.77 ID:CAP_USER*.net
    2015年11月28日(土)

    キックオフ:26:30 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-1 マンチェスター・ユナイテッド

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半24分)
    バスティアン・シュヴァインシュタイガー(前半46分)

    岡崎慎司は先発し後半15分にウジョアと交代
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784681

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448738504/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 02:03:31.60 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第14節、マンチェスター・シティ対サウサンプトンの一戦はホームのシティが3-1で勝利を収めた。サウサンプトンDF吉田は右サイドバックでフル出場したが、失点につながるミスも犯してしまった。

    前節リヴァプールに大敗して首位の座を失い、チャンピオンズリーグでもユヴェントスに敗れた悪い流れを払拭したいシティ。D・シルバはベンチに戻ってきたが、ユーヴェ戦で負傷した守護神ハートを欠き、カバジェロがゴールを守った。

    序盤からサウサンプトンを圧倒するシティは前半1分、Y・トゥーレの浮き球パスで抜け出したスターリングがいきなりゴールに迫る。6分にはコラロフの直接FKがゴール右上隅を捉えたが、これはGKステケレンブルフが好守で阻み、こぼれ球の押し込みも許さなかった。

    だが9分、吉田の軽率なプレーが失点につながってしまう。右サイドでスターリングをかわそうとしてボールを奪われてしまい、スターリングは一気にゴールライン際まで快走。中央に折り返されたボールをデ・ブルイネが至近距離から押し込んでシティが先制した。

    その後もシティは攻撃の手を緩めず、20分には追加点。右CKからエリア手前に送られたボールからデルフが低いミドルを放つと、ファン・ダイクの足に当たってコースの変わったボールがステケレンブルフの逆を突く。デルフの加入後初ゴールで2-0とリードを広げた。

    反撃を試みるサウサンプトンは22分、攻撃参加したファン・ダイクの強烈なミドルが惜しくもポストを直撃。その後もセットプレーから何度かシティのゴールに迫る。だがワード=プラウズのスルーパスで抜け出したロングの41分のシュートもカバジェロに阻まれ、前半はそのまま2点差で折り返した。

    主将のフォンテが前半に負傷し、コーカーとの交代を強いられていたサウサンプトンだが、
    クーマン監督は後半開始時に早くも2枚目のカードを切る。ロメウを下げてタディッチを投入し、攻撃の活性化を試みた。

    49分にはその姿勢が実り1点を返すことに成功。右サイドで得たFKからタディッチが素早くマネへ縦パスを送り、マネから絶妙なクロスがファーポストへ。ロングが高いヘディングを叩き込んで1点差に詰め寄った。

    62分にはタディッチが決定的な形でゴール前に抜け出すが、浮き球のシュートをカバジェロが弾き返し、こぼれ球を狙ったロングのシュートもシティ守備陣の壁に阻まれる。押され気味のシティは64分にアグエロが足首を痛めてボニーとの交代を強いられ、さらに嫌なムードに。

    だが69分、シティが再び勝利を大きく引き寄せる3点目が生まれる。吉田と対峙したスターリングから、ボニーを経由して右サイドのデ・ブルイネへ。サウサンプトンは守備陣全体が意識を引きつけられてしまい、デ・ブルイネが浮き球で逆サイドのコラロフに送ると完全にフリー。難しいコースではあったが針の穴を通すようなシュートが右サイドネットに突き刺さった。

    75分にはスターリングとの交代でD・シルバが送り出され、10月3日のニューカッスル戦以来の復帰。観客席からの大きな拍手で迎え入れられた。

    そのまま勝利を収めたシティは公式戦4試合ぶりに白星を取り戻し、レスター・シティ対マンチェスター・ユナイテッドの首位攻防戦の結果を待ちつつ暫定首位に再浮上。サウサンプトンは今季初の2連敗、アウェーでは初黒星となった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00000024-goal-socc
    GOAL 11月29日(日)1時54分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784683.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448730211/

     
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    ヴァーディは、ファン・ニステルローイが持つプレミアリーグ連続ゴール記録を更新!!!

    レスター・シティ1-0マンチェスター・U(前半24分経過)
    得点者
    ジェイミー・ヴァーディ(前半24分)レスター

    岡崎慎司は先発出場中



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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 01:38:57.63 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第14節が28日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと同MF長谷部誠が所属するフランクフルトが対戦した。武藤はFWで13試合連続の先発出場、長谷部は右サイドバックで5試合連続の先発出場を果たしている。

    前節、マインツはFW大迫勇也とMF長澤和輝が所属するケルンと対戦し、スコアレスドローに終わった。これで順位を2つ落とし、11位につけている。一方、12位のフランクフルトは前節のレヴァークーゼン戦を1-3で落とし、3試合未勝利。敵地とはいえ、ここで勝ち点3を奪いたいところだ。

    試合は開始早々に動く。6分、マインツはゴール前のユリアン・バウムガルトリンガーが右サイドへ展開すると、パブロ・デ・ブラシスが入れたグラウンダーのクロスを武藤が左足アウトで押し込み、先制ゴールを奪った。武藤にとっては3試合ぶり、今シーズン7ゴール目。また、直近の5試合で5ゴール目となった。

    フランクフルトも反撃を見せる。11分にはゴール前で折り返しを受けたアレクサンダー・マイアーが右足シュート。しかし、ここは枠の右に外れてしまった。続く21分、右サイドの長谷部がアーリークロスを入れると、ファーサイドのマイアーがヘディングシュート。しかし、ここはGKロリス・カリウスの好セーブに阻まれた。

    35分、再び武藤がゴール前で存在感を発揮する。左サイドからゴール前に折り返しのパスが入ると、ファーサイドのデ・ブラシスが落として武藤が右足シュート。一度、相手DFにブロックされたボールをもう一度右足アウトで狙ったが、ここは枠の右下に外れてしまった。

    1点を追うフランクフルトは40分、マイアーが2枚目のイエローカードを受けて退場。10人での戦いを強いられることとなった。すると直後の42分、マインツがカウンターからチャンスを作る。

    ハイロ・サンペイロがドリブルでエリア内に進入。相手DFに倒されてボールがこぼれると、これをユヌス・マッリが右足で押し込み、追加点を奪取。前半のうちにリードを2点に広げた。このまま2-0でマインツがリードして前半終了を迎える。

    マインツは57分にチャンス。カウンターから武藤がドリブルで持ち上がると、エリア手前右のマッリへパス。マッリが右足を振りぬいたが、ここはGKルカーシュ・フラデツキーがなんとか触り、CKに逃れた。さらに60分、エリア内右でパスを受けたデ・ブラシスがゴール左にシュートを決めたが、ここはオフサイドの判定で得点には至らなかった。

    劣勢を強いられていたフランクフルトにようやくゴールが生まれる。62分、ハリス・セフェロヴィッチがSOCCER KING 11月29日(日)1時35分配信


    SOCCER KING 11月29日(日)1時35分配信 エリア手前右でパスを受けると、ゴール前のシュテファン・アイグナーとワンツー。リターンパスは相手に当たったが、これをセフェロヴィッチがゴール左下に蹴り込み、1点差に詰め寄った。

    マインツは81分に武藤を下げ、フロリアン・ニーダーレヒナーを投入した。83分、左サイドでボールを受けたハイロがエリア左からシュートを放ったが、ここはGKフラデツキーの好セーブに阻まれた。フランクフルトは84分に長谷部を下げ、ヴャツラフ・カドレツを投入した。

    終盤はフランクフルトが猛攻を仕掛けたが、マインツがなんとか逃げ切り、2-1で2試合ぶりの勝利を収めた。なお、武藤は81分まで出場、長谷部は84分まで出場した。

    次節、マインツは敵地でDF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、フランクフルトはホームでダルムシュタットと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 2-1 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 6分 武藤嘉紀(マインツ)
    2-0 42分 ユヌス・マッリ(マインツ)
    2-1 62分 ハリス・セフェロヴィッチ(フランクフルト)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00374691-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月29日(日)1時35分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786961.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448728737/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/28(土) 17:20:28.22 ID:CAP_USER*.net
     ◇Jリーグチャンピオンシップ準決勝 G大阪3―1浦和(2015年11月28日 埼玉)

     Jリーグの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)は28日、埼玉スタジアムで準決勝が行われ、年間勝ち点3位のG大阪が第1ステージ覇者で同2位の浦和を延長戦の末3―1で下し、同1位の広島と対戦する決勝進出と来季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)本戦出場を決めた。

    CS決勝はホーム&アウェー方式で、12月2日に第1戦、同5日に第2戦が行われる。

     G大阪の決勝ゴールは、歴史に残りかねない大ポカの直後に生まれた。1―1で迎えた延長後半12分、DF丹羽のバックパスは無人のゴールマウスへあわやイン。

    だが、左ポストに当たって九死に一生を得ると、そのボールを拾って一気に攻撃に転じ、1分後の延長後半13分に藤春の決勝弾が生まれた。

     長谷川健太監督(50)は試合後、何ともいえない複雑な苦笑いを浮かべながら「うーわ、やっちゃったアイツ…と思って」と丹羽のプレーを振り返って一言。

    「多分、レッズも“やった!”っていう感じになっちゃったんじゃないですかね。ちょうどそれで一瞬集中力が切れて。すごい前フリだなと思いました」と再び苦笑いを浮かべた。

     だが、気落ちした浦和からロスタイム突入後の16分にはパトリックが押し込んでトドメの1点。最後は昨季3冠王者らしく3ゴールで勝ち切った。

    「両チームとも気持ちの入った素晴らしいゲーム。内容的に中盤のつぶし合いも多かったが、最後のところで体を張って、両チームとも素晴らしいゲームだった。準決勝でもったいないな」と熱戦を振り返り、

    「コンディションをしっかり整えて、ホームでしっかり広島を倒せるように準備したい」と決勝へ向けて決意を新たにしていた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00000123-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448709375/

     
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