海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年11月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 18:15:08.84 ID:CAP_USER*.net
    ラニエリの手腕には賞賛

    レスターの勢いは止まる気配がない。21日に行われたアウェイでのニューカッスル戦を、ジェイミー・バーディや岡崎慎司らのゴールで0-3と快勝し、とうとうプレミアリーグで首位に立った。

    昨季14位のクラブによる快進撃に世界中が驚いているが、チェルシー指揮官ジョゼ・モウリーニョは冷静に彼らを分析しているようだ。英『スカイスポーツ』が同監督のコメントを報じた。

    「レスターが今季成し遂げていることは非常に素晴らしい。だが、彼らが優勝争いに絡んでくるかどうかはまったく別の話だ。当初レスターがラニエリを監督に選んだときは、すぐに解任されるにちがいないと、賭けの対象にされていた。しかし現時点で彼らは首位にいるね。ラニエリが自身が持つクオリティを証明したことをうれしく思うし、とても素晴らしいよ。だが個人的な意見としては、レスターが優勝するとは思わない。これは別に彼らを侮辱しているわけではない。むしろレスターの活躍を賞賛していると受け入れてほしい。彼らが現在やっていることは尊敬に値するからね」

    今季のレスターを素直に賞賛したモウリーニョだが、優勝するとは思っていないと話した。

    好調を維持するレスターは、開幕直後こそ守備のもろさが嘆かれていたが、ニューカッスル戦はアウェイで失点をゼロに抑える堅さを見せた。念願の首位浮上となり、ラニエリ監督もチームに満足しているに違いない。モウリーニョ監督からは優勝できないと予想されてしまった彼らだが、大きなサプライズを起こせるよう健闘を祈りたい。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010010-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448447722/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 11:39:22.94 ID:CAP_USER*.net
    横浜MF中村がフィオレンティーナのスロベニア代表MFイリチッチに感謝の意を表した。

    イリチッチは中村と同じく利き足が左で、先日イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトで「中村のFKが世界一」と絶賛。中村は「お歳暮でも贈ろうかな」と冗談交じりに話した。

    中村は今季、自らが持つJ1のFK最多得点記録を20に更新するなど左足は健在。24日には横浜から契約更新へ条件提示を受け来季のさらなる活躍が期待される。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000094-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448419162/

     
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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 08:08:44.59 ID:CAP_USER*.net
    闘莉王に大幅減俸、退団も-。
    名古屋グランパスは24日までに、主将のDF田中マルクス闘莉王(34)に対し、今季推定1億7000万円の年俸から、1億円減の推定7000万円を提示した。

    闘莉王は24日、中部国際空港から故郷のブラジルへと出国する際、退団に傾く気持ちを吐露。見送りに来たGK楢崎らとの別れに涙を見せ、引退も含めて検討することを明言した。


    ◆中日スポーツ
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201511/CK2015112502000108.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448406524/

     
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    1: Marine look ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 07:34:42.20 ID:CAP_USER*.net
    【バルセロナ 6-1 ローマ チャンピオンズリーグ 第5節】

     チャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第5節が現地時間の24日に行なわれ、バルセロナはホームでローマと対戦した。

     先日のレアル・マドリー戦“エル・クラシコ”で負傷離脱から復帰したリオネル・メッシは、この日は先発出場を果たす。すると、バルセロナの自慢の攻撃陣がローマを容赦なく粉砕していく。

     序盤から圧倒的にボールを支配したバルセロナは15分にL・スアレスのゴールで先制すると、18分にはL・スアレスのアシストからメッシが決めて追加点を奪う。さらには44分に再びL・スアレスがゴールを決め、前半のうちに3-0と試合を決定づける。

     後半に3ゴールを追加したバルセロナは最終的に6-1でローマを粉砕。この勝利でグループステージ首位通過を決めている。

    【得点者】
    15分 1-0 L・スアレス(バルセロナ)
    18分 2-0 メッシ(バルセロナ)
    44分 3-0 L・スアレス(バルセロナ)
    56分 4-0 ピケ(バルセロナ)
    59分 5-0 メッシ(バルセロナ)
    77分 6-0 A・コレイラ(バルセロナ)
    90分 6-1 ゼコ(ローマ)
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    フットボールチャンネル編集部
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010001-footballc-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448404482/
       
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448411973/


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 05:58:32.62 ID:CAP_USER*.net
    24日に行われたサン・ニコラ杯で、ミランMF本田圭佑に出番はなかった。クラブはユヴェントス戦の打撲の影響と発表している。

    インテル、バーリと45分ずつ対戦したミランだが、本田に出場機会はなかった。クラブの発表によると、本田は21日に行われたセリエAのユヴェントス戦で終盤にピッチに立ったが、その際に左ももを打撲したとのこと。この影響で、サン・ニコラ杯はアップのみとなり、出場は見送られている。

    このテストマッチは、普段の試合で出番が少ない選手にとってアピールの機会だった。公式戦での出場機会が減少している本田にとっても、大事な機会だったかもしれない。

    なお、サン・ニコラ杯は、バーリとインテルに勝利したミランが優勝。1勝1敗のインテルが2位となった。インテルDF長友佑都は、この試合の遠征に帯同していない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000038-goal-socc
    GOAL 11月25日(水)5時51分配信
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00000038-goal-socc.view-000
    ユヴェントス戦で打撲していた本田
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448398712/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 00:54:49.13 ID:CAP_USER*.net
    ACミランは、親会社フィニンベストの株式48%の売却でタイ実業家のビー・テチャウボン氏と合意に至っていたが、6度目の正式契約の場もドタキャンされる事態に直面しているという。 

    イタリア経済紙「ミラノ・フィナンザ」が報じた。

     ミランは、この夏に4億8000万ユーロ(約782億円)で親会社の株式48%を売却することで合意に達していた。ここ数シーズン、累積赤字によって移籍金の掛からない訳あり補強を展開してきた。

    だが、今夏の移籍市場では約120億円をマーケットに投入。久々の大型補強を展開してきたが、タイ人グループへの株式売却によって資金調達が見込まれていたことも一因だった。

     テチャウボン氏は合意後、正式契約まで5度の期限を迎えていたが、いずれも正式サインできず。

    ドタキャンを繰り返し、11月30日まで期限を遅らせていたが、最新のリポートではタイ人サイドは年末まで正式契約の期限を延ばすように申し出たという。ミランの投資対象としての再調査を行うとも伝えられている。

     6度目のドタキャン危機に直面するミランはテチャウボン氏との独占交渉権が11月末で消滅するため、新たな投資家を探す可能性も浮上しているという。

     今季は大型補強も現在7位。名門復活の道のりが遠いミランだが、ピッチ外もゴタゴタが続きそうだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151124-00010012-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448380489/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 23:07:31.19 ID:CAP_USER*.net
    良い選手じゃないと判断した者に2ゴール喰らう

    良い選手と悪い選手の判断を下すのは人の自由だが、今回のクラシコで自身の発言を後悔することになったのがレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だ。

    スペイン紙『スポルト』によると、同会長は昨年にスアレスを過小評価する発言をしている。当時リヴァプールでプレイしていたルイス・スアレスの獲得について問われた会長は、「考えてないよ。彼はあまり良い選手じゃないな」とバッサリ。レアルもスアレス獲得に興味は示していたが、スアレス本人がバルサを好んでいたこともあり、バルサ移籍が決まった。

    そのスアレスはクラシコで2ゴールを挙げ、自身の価値をサンティアゴ・ベルナベウで証明してみせた。昨季もシーズン途中からの合流で難しい時間を過ごしたものの、リオネル・メッシやネイマールと長年共にプレイしていたかのようなコンビネーションを見せた。今やMSNは世界最強のユニットとなっており、破壊力はBBCを超えている。

    同会長はこれまでも補強で大きな失敗を何度かしてきたが、自身が良くないと判断した選手にベルナベウで2ゴールも献上するのはさすがに屈辱だ。スアレスはピッチ内で問題行動も多いが、今やベンゼマのほうが、問題の根が深そうに見える。今回は世間がワールドクラスのストライカーと認める男に手痛くやられてしまった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00010013-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448374051/
     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/24(火) 19:05:24.87 ID:CAP_USER*.net
    セリエAで単独首位に立っても、インテルのプレーに対する批判の声は絶えない。イタリアサッカー界のレジェンドであるアッリーゴ・サッキ氏も、ロベルト・マンチーニ監督率いるチームが見せるサッカーに不満を感じているようだ。

    22日のフロジノーネ戦で4-0と今季初めて大勝したインテルは、同日の試合でフィオレンティーナが引き分けたため、第13節を終えて2位に勝ち点2差の単独首位に立った。スクデット獲得への期待が
    高まっている。

    だが、今季の9勝のうち7勝がウノゼロ(1-0)だったインテルは、堅固な守備こそ評価されているが、攻撃面での物足りなさを指摘され続けている。かつてサッカー界に革命をもたらしたサッキ氏も、その一人のようだ。イタリアメディアがコメントを伝えている。

    「インテルは古いサッカーをしている。こういうサッカーでは、一部の国では評価されないだろう。だが、勝利がすべて、結果がすべてのイタリアのような国では構わないとされるんだ」

    サッキ氏の苦言はイタリアサッカー界の文化にも及んでいる。

    「多くの国では、サッカーがスポーツのショーとなっている。だがイタリアでは、ショーになっていない。美がないからだ。スポーツですらない。多くのスキャンダルが示すように、ルールが守られていないからだ」

    だが、サッキ氏はイタリアに優れた指揮官が出てきていると期待を寄せているようだ。

    「今の我々は良い時期にある。美を追求し、楽観的で、よりクリエイティブであり、どことの対戦でもオープンに勝負しようとする監督たちのグループがいるからだ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151124-00000001-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448359524/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 22:13:36.91 ID:CAP_USER*.net
    勝ち点5差に迫ってきたヴォルフスブルク

    20日のハンブルガーSV戦を1-3で落としたドルトムントは、首位バイエルンと勝ち点差8がついてしまった。ブンデスリーガではほとんど負けないバイエルンにとっては充分すぎる貯金で、優勝を遮るものは何もない。今季のドルトムントは開幕からゴールを量産していたためにバイエルンのライバル候補と目されていたが、アメリカ『ESPN』は上より下を見た方が良いと指摘する。

    今季のドルトムントといえばファンタスティック4を中心とした派手な攻撃と、バイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王の座を互角に争うピエール=エメリク・オーバメヤンの存在が際立ち、バイエルンの対抗馬に挙げられている。しかし気づけば3位ヴォルフスブルクが勝ち点5差まで迫っており、バイエルンを追うどころではなくなっている。順位表を見てもドルトムントは18失点を喫しているのに対し、3位のヴォルフスブルクは失点15だ。バイエルンと張り合っているのは得点部分のみで、失点数はかなり多い。

    ハンブルガーSV戦では代表戦から戻ってきた香川真司をはじめ、選手たちのパフォーマンスも最悪だった。まさかのオウンゴールもあり、どこか昨季のドルトムントに戻ってしまったようにも思える。代表戦の疲労を補えるだけの選手層を誇るバイエルンに対し、ドルトムントはやはり層が薄い。毎回疲労を理由にしていてはバイエルンとのタイトルレースは争えない。

    今季は優勝の期待も少しばかり出ていたが、そんな話題もハンブルガーSV戦を最後にピタリとやむだろう。バイエルンを見て戦うより、チャンピオンズリーグ出場権を守るために下の集団を見ながら戦うべきなのかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151123-00010009-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1448284416/

     
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