海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年12月

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 08:07:22.65 ID:CAP_USER*.net
    バイエルンに所属するフランス代表FWキングスレイ・コマンが、パリ・サンジェルマンに所属するスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチを「自分のことしか考えていない」と指摘した。28日、ドイツ誌『キッカー』が伝えている。

    現在19歳のコマンはパリ・サンジェルマンの下部組織出身で、若干16歳でデビューを遂げた。2014年夏にフリーでユヴェントスに加入し、18歳の若さでセリエA開幕戦に出場して同クラブの外国人最年少デビュー記録を更新すると、今シーズンはバイエルンへ活躍の場を移した。

    『キッカー』のインタビューでイブラヒモヴィッチとの関係を問われたコマンは、「完全にニュートラルな関係性だった。彼は若手に近づいたりアドバイスするようなタイプの選手ではなくて、自分のことしか考えていないんだ」とコメントした。

    また、「チーム内にたくさんのグループができていた」と当時のチーム状況を告白。「そこに入ってチームの一員となることは、簡単ではなかったね」と明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00384234-soccerk-socc
    SOCCER KING 12月30日(水)3時44分配信
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451430442/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/30(水) 06:50:37.03 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 0-0 マンチェスター・C

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784731
    http://www.bbc.com/sport/0/football/35117480

    プレミアリーグ第19節が29日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターとマンチェスター・Cが対戦した。

    前節終了時に首位のレスターがホームに同3位のマンチェスター・Cを迎えての上位対決となった。レスターは、前節のリヴァプール戦(0-1)で11試合ぶりに敗れ、今シーズン2敗目を喫した。年内最終戦の今節で白星を収め、好調をキープしたまま首位での年越しを狙う。対してマンCは、前節のサンダーランド戦で4-1快勝。今節勝利すればレスターと勝ち点「38」で並び、得失点差で上回るため、勝利で2015年を締めくくりたいところ。

    レスターの先発メンバーは、15ゴールで得点ランクトップにつけるFWジェイミー・ヴァーディが1トップ。
    1枚増えた中盤には13ゴールのMFリヤド・マフレズ、負傷から復帰したMFダニー・ドリンクウォーターらが名を連ねた。

    岡崎は3試合ぶりにベンチスタートとなった。一方のマンCは、FWセルヒオ・アグエロ、MFダビド・シルバ、MFラヒーム・スターリングらがスタメン入り。前節の復帰戦で再びふくらはぎを負傷して離脱したキャプテンDFヴァンサン・コンパニは欠場となった。

    試合は、マンCがボールを支配する一方で、レスターはカウンターから得点を狙う。マンCは18分、バカリ・サニャのパスでエリア内左に抜け出したスターリングが、マイナスのパスを送る。走り上がってきたケヴィン・デ・ブライネがダイレクトで右足を振り抜くが、シュートはGKカスパー・シュマイケルに弾き返された。

    さらにスターリングが、27分にエリア内右で胸トラップから右足シュート、32分にもエリア内左からシュートを放つが、どちらもGKシュマイケルに阻まれた。

    レスターは40分、立て続けに決定的なチャンスを迎える。左サイドのクリスティアン・フクスが鋭いクロスを供給。ボールは相手のGKとDFの間を突いてファーサイドに流れると、フリーのマーク・オルブライトンが滑り込みながら右足で合わせるが、シュートは枠を捉えられない。

    さらにその直後、高い位置でフェルナンジーニョからボールを奪ったドリンクウォーターが前線にスルーパス。反応したヴァーディがエリア内中央で右足シュートを放つが、クロスバー上に外れた。前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入って54分、レスターはエンゴロ・カンテがエリア手前中央で右足を振り抜くが、ミドルシュートはわずかに枠の右に外れる。さらに60分、マフレズのスルーパスでエリア内右に抜け出したオルブライトンが、右足シュートを放つが、枠の左に逸れた。

    なかなか得点が生まれない中、両チームは選手交代から得点を狙う。マンCは64分、アグエロに代えてウィルフリード・ボニーを投入。レスターは67分にギョクハン・インレルを下げて、レオナルド・ウジョアを送り出した。

    レスターは71分、エリア内左に抜け出したヴァーディが、左足シュートを放つが、GKジョー・ハートのセーブに阻まれた。マンCは73分にシルバに代えてヘスス・ナバスを投入。77分、エリア手前右でFKを獲得したレスターは、フクスが右足で強烈なシュートを放つが、これもGKハートのセーブに阻まれた。80分には、ドリンクウォーターを下げてアンディ・キングをピッチに送り出した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レスターとマンCの上位対決はスコアレスドローで終わった。レスターは勝ち点「39」に伸ばし、今節勝利したアーセナルと並ぶが、勝ち点差で2位に。マンCは勝ち点「36」で3位をキープした。なお、岡崎は年内最後の試合で4試合ぶりに出番なしだった。

    レスターは次節、来年1月2日にホームでボーンマスと対戦。マンチェスター・Cは同日にワトフォードとのアウェーゲームに臨む。
    2015-12-30_07h28_57
    SOCCER KING 12月30日(水)6時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151230-00384235-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451425837/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 20:21:09.63 ID:CAP_USER*.net
    得点力不足に悩むユナイテッド

    元イングランド代表でマンチェスター・ユナイテッドのOBであるレイ・ウィルキンス氏は、ハビエル・エルナンデスをレヴァークーゼンに売却したことが重大なミスだったと指摘し、ルイ・ファン・ハールを批判した。

    チチャリートという愛称で親しまれているハビエル・エルナンデスは今季、長らく過ごしたマンチェスター・ユナイテッドを離れてレヴァークーゼンに加わると、ブンデスリーガで14試合に出場し11ゴールを記録。ボルシアMG戦ではハットトリックを達成するなどの活躍を見せている。この活躍を受けて、レイ・ウィルキンス氏は「ドイツでの活躍を見ると黙ってはいられない」と口を開いたという。英『talksport』が伝えている。

    そして「彼は27歳という年齢で800万から1000万ポンドで引き抜かれた。彼のようなタレントを本当は手放すべきではなかった」とコメントした。第19節のチェルシー戦でもスコレスに終わり、得点力不足で苦悩するユナイテッドにとっては、放出したストライカーの活躍ぶりが輝いて見えるに違いない。
    GettyImages-500655302-compressor-2
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010016-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451388069/
     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 17:12:55.32 ID:CAP_USER*.net
    チェルシー戦を本拠地のスタンドで観戦
     
    マンチェスター・ユナイテッドからドルトムントへ期限付き移籍中のベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、28日に行われたマンチェスター・ユナイテッド対チェルシーを観戦するため、オールド・トラッフォードを訪れていたことが分かった。

    英地元メディアでは、この日ベンチ外だったイングランド代表MFジェシー・リンガードと並んで観戦していた同選手の、クラブへの復帰が近づいているのではと推測している。英地元紙「サン」が報じた。
     
    ルイス・ファン・ハール監督の下では出場機会を得られなかったヤヌザイは、今季日本代表MF香川真司が所属するドルトムントへの期限付き移籍を決意。

    しかし、新天地でも出番は少なく、ここまでリーグ戦わずか6試合の出場でノーゴールと苦しい戦いが続いている。ブンデスリーガはすでに約1ヵ月間のウィンターブレイクに突入していた。
     
    以前、指揮官はヤヌザイが1月に復帰する可能性を否定していた。

    しかし、同紙は「アドナン・ヤヌザイは、ファン・ハールを救い出すためマンチェスター・ユナイテッドへ驚きの復帰を果たすのか?」という見出しでルギー代表のオールド・トラッフォード出没を紹介。ヤヌザイが救世主としてマンチェスターへ帰還するのではと報じた。
     
    次代のスターと期待されながらもドイツで苦悩する20歳の若きレフティーには、どのような未来が待っているのだろうか。
    2015-12-29_18h49_52
    Soccer Magazine ZONE web 12月29日(火)10時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151229-00010004-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451376775/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 16:59:29.03 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    ガンバ大阪 3-0 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    1-0 7分 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    2-0 74分 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    3-0 90+1分 長沢駿(ガンバ大阪)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00383996-soccerk-socc

    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=86
    http://www.jleague.jp/match/emperor/2015/122902/live/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451375969/

     
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    2015-12-29_05h23_58
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 10:50:22.48 ID:CAP_USER*.net
    現地時間28日に行なわれたイングランド・プレミアリーグで、チェルシーとスコアレスドローに終わったマンチェスターU。公式戦8戦未勝利も、ルイス・ファン・ハール監督はこの日のパフォーマンスに一定の評価を与え、辞任の可能性を否定した。クラブ公式HPが指揮官のコメントを伝えている。

     本拠地にチェルシーを迎えたマンUは、FWアンソニー・マーシャルやFWウェイン・ルーニーらがゴールに迫るなど、試合内容には改善が見られた。しかし、結局最期までゴールを奪うことができず。公式戦での連敗こそ4でストップしたものの、8試合勝利から見放されている。

     試合後、ファン・ハール監督は『BT Sport』とクラブ公式チャンネルの『MUTV』に対し、「非常にいいパフォーマンスだったと思うが、ゴールを決めなければいけない。それができなかった」とコメント。

    枠に嫌われたシーンに言及したのち、「2つのPKがあったのでは? ハンドと、マタへのファウルのシーンだ。しかし笛は鳴らなかった。我々には運がなかった」と主審に判定への不満も覗かせた。

     近頃の成績や試合内容などから、解任報道が過熱している状況だが、自身の去就については「それについて私が何か影響を与えることはできない。私にできるのは、選手たちとともに仕事をすることだけだ。選手たちは私のために戦ってくれている。素晴らしいパフォーマンスを見せてくれた」

     「このような結果でも、ファンは拍手を送り続けてくれた。(去就に関して)心配しているとは言えないが、サッカー界では何が起こるか分からない。しかし、私は首脳陣や選手に全幅の信頼を寄せている。

    選手がこのようなプレッシャーの中でも優れたパフォーマンスを見せることができれば、辞任する理由はどこにもない。おそらくメディアはそれを望んでいるのだろうが、私は(辞任)しない。契約を全うするよ」と、辞任の意思がないことを強調している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000012-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451353822/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 15:38:49.06 ID:CAP_USER*.net
    第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会は29日、各地で準決勝が行われ、2006年以来9年ぶりの優勝を目指す浦和は東京・味の素スタジアムで、12年優勝の柏と対戦。延長後半12分に途中出場のFW李忠成(30)が頭で決勝ゴールを決めて1―0で柏との死闘を制し、決勝進出を決めた。

     立ち上がりから再三のセットプレーで好機をつくった浦和に対し、柏は前半24分に正面やや左でFKのチャンス。準々決勝・仙台戦でFKのみのハットトリックを達成したMFクリスティアーノが右足で直接ゴールを狙ったが、ボールは壁に当たってクロスバーの上に外れた。浦和は同29分、MF関根が右サイドで鮮やかな切り返しからグラウンダーのクロスを中央に送ったが、FW武藤のシュートは枠外。圧倒的にチャンスをつくった浦和だったが得点につながらず、39分には司令塔のMF柏木が左足を痛めて途中交代するアクシデントも。前半はスコアレスで折り返した。

     後半も浦和はFWズラタン、MF梅崎らが惜しいシュートを放ったが、柏の集中した守りに阻まれ得点はならず。柏は後半ロスタイムにクリスティアーノが絶好のクロスをゴール前に送ったが、FW工藤の前で浦和DF槙野にカットされた。

     両チームとも得点を奪えないまま、0―0で延長戦に突入。浦和は延長前半開始から交代出場したFW李が同後半12分、梅崎の左クロスにファーサイドでヘッドで合わせてついに柏ゴールをこじあけ、チームに勝利をもたらした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000115-spnannex-socc

    スコア

    http://www1.nhk.or.jp/sports2/tennouhai/result/res_details.html?no=85

    http://www.jleague.jp/match/emperor/2015/122901/live/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451371129/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 01:11:17.73 ID:CAP_USER*.net
    バイエルン・ミュンヘンFWアリエン・ロッベンにとって、2015年は怪我に泣かされた1年だった。オランダ代表ウィンガーは1年の終わりを迎え、ようやく一息ついているようだ。独『ビルト』が伝えている。

    「くそったれの1年だった。事の始まりは3月にやったバカバカしい怪我だったよ。続いて、夏の休暇も良い形で抜けることができなかった。これで精神的にも肉体的にも問題を抱えていったんだ。でも今は良くない1年が終わろうとしているから嬉しいよ」

    オランダ代表として昨年のW杯で3位入賞に大きく貢献したロッベンは、勢いそのままシーズンに入り、前半戦は見事なパフォーマンスを見せていた。しかし、迎えた2015年は一転、連戦による怪我が頻発。3月に腹筋断裂の大怪我で1ヶ月の離脱をすると、復帰戦となったドイツ杯のドルトムント戦でまたも同箇所を負傷。

    リハビリ終了とともに迎えた15-16シーズンは9月の代表戦で内転筋を痛め、復帰後に行われた11月のオリンピアコス戦でまたも筋肉系のトラブルを起こし、現在リハビリ中だ。フラストレーションが溜まる1年であったことは想像に難くない。

    しかし、ロッベンの復帰は近づいている。バイエルンのスターは「1月終わりごろ、リーグが再開するときには良くなっているさ」と話し、順調に復帰に向かっていると話した。バイエルンの後半戦最初の一戦は、1月22日のハンブルガー戦となる。
    2015-12-29_05h43_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151228-00010028-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451319077/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 04:37:43.83 ID:CAP_USER*.net
    28日に行われたプレミアリーグ第19節、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーの一戦は、0-0の引き分けに終わった。

    チェルシーはケイヒルとセスクが不在となった。セスクは直前に移籍を希望したという報道が一部で出たものの、ヒディンク監督によると体調不良により遠征をキャンセル。ジエゴ・コスタが出場停止で欠場のため、アザールが高い位置に入る。

    不本意なシーズンを送っているチーム同士の対戦だが、ビッグクラブのプライドを懸け、互いに序盤から闘志を表に出した。

    開始3分、マタがペナルティーエリア右からシュートを放ち、クロスバーを直撃。いきなりゴールに近づく。チェルシーもすぐに反応し、5分にテリーがヘディングシュートを狙ったが、デ・ヘアのファインセーブに阻まれた。

    その後はユナイテッドがボールを持ち、チェルシーが構える展開。16分にはマーシャルが左サイドから
    切れ込んで右足でシュートを放ったが、左のポストに嫌われた。押し気味に進めるユナイテッドは29分にルーニーがロングシュートを試みるも、クルトゥワに止められる。

    後半も両チームの守護神が目立つ。48分にはチェルシーに決定機が訪れた。アザールがドリブルで運んでパスを出すと、アザールがシュート。これをデ・ヘアが片方の腕で弾き、さらにこぼれ球をアスピリクエタが狙う。だが、これもデ・ヘアが左腕で止めて、チェルシーはゴールを奪えない。

    56分にはクルトゥワに見せ場。ユナイテッドは左サイドのマーシャルが突破に成功して折り返し、中央に飛び込んだエレーラがシュートを放つも、チェルシーGKがこれを完全に止めた。

    この直後、チェルシーはウィリアンが自陣ペナルティーエリア内でボールをトラップした際にコントロールを誤り自身の手に当ててしまうが、見逃したのか温情なのか、審判団はハンドをとらなかった。

    チェルシーは62分にビッグチャンスをつくる。カウンターを仕掛けると、マタのパスを受けたマティッチがフリーで相手GKと1対1に。だが、余裕がありすぎたことが災いしたのか、左足で放ったシュートは枠を大きく外れた。

    過密日程の影響もあってその後はどちらもミスが多くなり、フィニッシュまで持ち込める回数は減った。
    互いに70分すぎから交代カードを切っていくも、流れを変えるほどのインパクトは残せない。

    結局試合は、0?0で終了。オールド・トラフォードのファンは、チェルシー相手の引き分けということで、
    拍手を送る人も多かった。
    2015-12-29_05h23_58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000027-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451331463/

     
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