海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2015年12月

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 12:50:44.30 ID:CAP_USER*.net
     J2C大阪が来季の新戦力として、中国リーグの大連に所属するブラジル人のFWブルーノ・メネゲル(28)を獲得することが26日、決定的となった。関係者によると、すでに正式オファーを提示しており、近日中にも加入が発表される見込みだという。

     かつてはバスコダガマやアメリカ・ミネイロでもプレーしていたメネゲルは、身長1メートル68と小柄ながらゴールのきゅう覚を備えたストライカー。

    スピードと高いシュート技術も併せ持ち、14年からプレーした大連では、2年間で32得点を挙げている。続投する大熊監督のもとでJ1復帰を目指す中、新たなエース候補として期待が集まる。

     さらにドイツ1部ドルトムントに期限付き移籍していた元U―17日本代表MF丸岡満(19)の復帰も発表。万能型のMFはクラブを通じ「昇格の立役者になれるようがむしゃらに頑張り、結果にこだわっていきます」とコメントした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00000065-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451188244/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 13:06:40.49 ID:CAP_USER*.net
    今夏にPSVからマンチェスター・ユナイテッドへ移籍したばかりのオランダ代表ウィンガー、メンフィス・デパイに早くも退団の噂が浮上している。

    ユナイテッドがおよそ60億円もの大金を費やして獲得したデパイだが、PSVで披露していたようなキレのあるドリブルや得点感覚は鳴りを潜めている。

    昨季はエールディビジで22ゴールを挙げ、得点王にも輝いたものの、ユナイテッドでの今季はゴールを量産するどころかポジションすら失いかけている状態だ。

    だが英『メトロ』によれば、そんな悩めるドリブラー、デパイに対してリヴァプールとトッテナムが獲得のオファーを出しているようだ。

    リヴァプールは10月よりユルゲン・クロップ新監督がチームを率いており、冬に大幅なメンバーの入れ替えがあるのではないかと噂されている。また同メディアはトッテナム指揮官マウリシオ・ポチェッティーノもこの若きドリブラーの獲得を熱望しているという。

    マンチェスター・ユナイテッド伝統の背番号7を纏っているデパイだが、ここ数年においてはこの背番号を付けた選手の不調が目立っている。

    元イングランド代表のマイケル・オーウェンやアンヘル・ディ・マリアなどが7番を背負ってきたが、いずれも満足のいくパフォーマンスを見せたとは言いがたい。

    そんな“呪われた背番号7”を選んでしまったデパイも彼らのように不甲斐ない成績で終わってしまうのだろうか。今後のデパイの巻き返しに期待したいところだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010043-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451189200/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 13:02:05.38 ID:CAP_USER*.net
    今季限りでバイエルン・ミュンヘンの監督を退任するすると発表したジョゼップ・グアルディオラ。彼を招聘しようとマンチェスター・シティとマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーなどプレミアリーグのクラブが躍起になっている。

    一部報道では来季マンチェスター・シティ行きで合意に至ったと報じられている。だが英紙『デイリー・スター』はグアルディオラが親しい友人に「シティは野心的なクラブだが、ユナイテッドの方が魅力的」だと明かしたと報じ、このニュースはシティのオーナーであるシェイク・マンスールをショックで気絶させるだろうと伝えている。

    同紙によるとグアルディオラは、アレックス・ファーガソンと親しい友人関係を築いており、ユナイテッドが持つ伝統と威信に惹かれているという。ユナイテッドは現在、ファン・ハール監督がチームを率いているが、低調なパフォーマンスを続けファンから信頼を得られていない。今後の対応をユナイテッドの上層部は迫られているが、チェルシーと契約を解除したジョゼ・モウリーニョにすげ替えるか、夏までグアルディオラを待つという選択肢も浮上したようだ。

    ユナイテッドはグアルディオラを待ちながら、チャンピオンズリーグ出場圏までチームを立て直すことができるだろうか。またファン・ハールの去就にも注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00010004-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451188925/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 12:47:48.40 ID:CAP_USER*.net
     マンチェスター・Uは26日に行われたプレミアリーグ第18節でストークと対戦し、0-2で敗れた。試合後、去就に注目が集まるルイ・ファン・ハール監督のコメントをイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。

     前半に2点を奪われたマンチェスター・Uは、反撃のゴールを挙げることができずに完封負けを喫し、公式戦4連敗。リーグ順位もクリスタル・パレスに抜かれて6位に後退した。

     試合後、クラブ上層部からの信頼は感じているかと問われたファン・ハール監督は、「それはあなたとではなく、エド・ウッドワード(CEO)と話すことだ。クラブが私を解任する必要があるとは限らない。私が自分自身で終わらせることもできる」とコメントし、辞任の可能性を示唆した。

     そして、「より困難な状況になった。私は4連敗を喫した責任の一部であり、人々は私に目を向けている。私はそれに対処しなければならない」と認めたうえで、「だが、もっと重要なのは選手が対応しなければならないということだ。プレーするのは選手だからね。私は全力を尽くしているが重圧は高まるばかりだ。試合毎にプレッシャーが高まっている。我々はその問題を解決しなければならない」と述べ、選手とともに困難な状況を抜け出さなければならないと主張した。

     マンチェスター・Uは28日、ホームでチェルシーと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00383346-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451188068/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 02:03:40.01 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    リヴァプール 1-0 レスター

    【得点者】
    1-0 63分 クリスティアン・ベンテケ(リヴァプール)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784721
    http://www.bbc.com/sport/0/football/35140035

    プレミアリーグ第18節が26日に行われ、リヴァプールと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。岡崎は2トップの一角で2試合連続の先発出場を果たしている。

    前節、レスターはエヴァートンに3-2で勝利を収めた。これでリーグ戦10試合無敗とし、首位を走るレスターは、クリスマス翌日の祝日「ボクシング・デー」に行われる伝統の一戦で、9位リヴァプールとのアウェーゲームに臨んだ。

    序盤から積極的に攻めたのはリヴァプール。3分、エリア手前左でパスを受けたフィリペ・コウチーニョが右足シュートを放ったが、ここは枠の右に外れてしまった。さらに16分、ジョーダン・ヘンダーソンから浮き玉のパスを受けたアダム・ララーナがエリア内右から右足シュートを放ったが、ここはわずかに右のサイドネットに外れてしまった。

    その後もリヴァプールがチャンスを作る。25分、再びヘンダーソンが中盤からパスを出すと、ディヴォック・オリジがこれを左サイドで受ける。自らエリア内に持ち込み、エリア内左から右足でシュートを狙ったが、ここはGKカスパー・シュマイケルがビッグセーブを見せて、なんとか防いだ。

    リヴァプールにアクシデントが発生する。38分、太ももを痛めたディヴォック・オリジを下げ、クリスティアン・ベンテケを投入した。なかなかチャンスを作れないでいたレスター。40分、エリア手前でパスを受けたリヤド・マフレズが右足シュートを放ったが、ここはGKシモン・ミニョレに防がれてしまった。このままスコアレスで前半終了を迎えた。

    リヴァプールは後半立ち上がりもチャンスを作ったが、なかなかゴールを奪うことができない。0-0のまま迎えた63分、ついに得点が動く。リヴァプールは左サイドからのスローインの流れからロベルト・フィルミーノがボールを持つと、エリア左横から速いクロスを入れる。これをベンテケが倒れ込みながら右足ボレーで合わせた。これがゴール右下に決まり、ホームのリヴァプールが先制した。

    リードを許したレスターは69分に2トップを入れ替える。ジェイミー・ヴァーディと岡崎を下げ、レオナルド・ウジョアとネイサン・ダイアーを投入した。74分、左サイドのクリスティアン・フクスが低いアーリークロスを入れると、ニアに飛び込んだダイアーがダイレクトで合わせたが、GKミニョレがなんとか防いだ。

    89分、レスターはゴール前のクロスからアンディ・キングが右足ダイレクトでシュートを放った。しかし、ここはエムレ・ジャンが身体を張って守り、同点ゴールを許さない。逃げ切りを図るリヴァプールは、後半アディショナルタイム1分にコウチーニョを下げ、ルーカス・レイヴァを投入し、守備を固めに出る。

    後半アディショナルタイム5分には、レスターのGKシュマイケルが前線に上がったが、得点につながらず。逆にカウンターからベンテケがビッグチャンスを迎えたが、無人のゴールに決めることはできずにウェス・モーガンのブロックにあってしまった。

    レスターは最後まで決定機を作ることができず、0-1でリヴァプールに敗れた。レスターにとっては第7節のアーセナル戦以来11戦ぶりの黒星。2位アーセナルがサウサンプトンに勝利を収めると、首位が入れ替わる。なお、岡崎は69分までプレーした。

    次節、リヴァプールは敵地でサンダーランドと、レスターはホームでマンチェスター・Cと対戦する。
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    SOCCER KING 12月27日(日)1時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00383287-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451149420/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 23:37:28.27 ID:CAP_USER*.net
    キックオフ:21:45 / 試合会場:ブリタニア・スタジアム

    ストーク・シティ 2-0 マンチェスター・ユナイテッド

    得点
    ボージャン・クルキッチ(前半19分)
    マルコ・アルナウトヴィッチ(前半26分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784725

    プレミアリーグ最新の結果+順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451140648/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 20:04:26.43 ID:CAP_USER*.net
    セレソンの現エースを一刀両断 世界最高の選手はメッシ

    サッカーの王様こと、ブラジル代表の伝説的FWのペレ氏が、バルセロナFWネイマールを酷評。出身クラブである「サントス史上10指にも入らない程度の実力」とバッシングした。ブラジル地元誌「プラカール」が報じている。

    「彼は守備で貢献がない。決定機も作らなければ、ボールも前に運ばない。この全てを欠いているのに最高の選手と比較するのは難しい。ネイマールはいい選手だが、ヘディングで何点決めたんだ?」

    ネイマールとペレ氏は、ともにブラジルの名門サントス出身。ブラジル国内での脱税問題などで古巣サントスからバッシングを受けている後輩ネイマールに、ペレ氏は厳しい視線を注いでいる。「バスコンセロスの方が10倍上だ!」と断言し、1950年代にサントスで活躍したMFバルテル・バスコンセロス氏の足元にも及ばないと一刀両断している。

    一方、世界最高の選手はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシで異論はないという。「彼はここ10年間で最高の選手だ。それでも、ヘディングはうまくないし、右足はほとんど使わないけれどね。クリスティアーノ(ロナウド)もちょっと下で続いている。個人的な考えでは、彼は(元ブラジル代表の)ロナウドと同格だね」と分析。メッシが1位、2位がCR7と「元祖怪物」ロナウドが並ぶとの持論を展開している。

    自らが現代サッカーに降り立てば…

    だが、世界最高峰の舞台であるワールドカップを3度優勝した自らが、史上最高の選手であるとの考えを譲るつもりはないようだ。

    「私は当時よりも、今の方が数段優れた選手になっていただろう。なぜなら、フィジカル面のトレーニングが遥かに優れているからだ。才能は神から与えられた贈り物だが、もしも、優秀な準備ができればね……」

    プレッシャーがより厳しく、アスリート性を要求される現代サッカーでは通用しないと、レジェンドの実力を疑問視する声もフットボール界に存在する中で、王様は自信満々だった。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010012-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 12月26日(土)18時38分配信
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010012-soccermzw-socc.view-001
    “王様“と呼ばれた現役当時の自らが現代に降り立てば、数段優れた選手になったとペレ氏は語る
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451127866/

     
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 17:09:51.63 ID:CAP_USER*.net
    英紙『デイリー・スター』など複数メディアは25日、マンチェスター・ユナイテッドがマインツの日本代表FW武藤嘉紀獲得に動いていると報じた。

     イングランドの名門は2019年までマインツとの契約を残す武藤に対し、移籍金1500万ポンド(約27億円)を提示して1月にも引き抜く方針だとしている。また英紙『ガーディアン』などは移籍金は1000万ポンド(約18億円)と伝えた。

     いずれにしろ武藤の市場価値は渡欧から半年で一気に跳ね上がったことになる。大手選手データベース『transfermarkt』によればマインツがFC東京に支払った移籍金はおよそ200万ポンド(約3億6000万円)で、ユナイテッドが用意している額は報道が正しければ当時の5倍以上だ。

     さらに香川真司がドルトムントからユナイテッドへ移籍した際の違約金は1120万ポンド(約20億円)とされており、武藤は半年間に挙げた7得点でこの額に並ぶか上回る計算になる。

     ユナイテッドのサー・アレックス・ファーガソン元監督が武藤のことを気に入っており、すでに数回スカウトをマインツの試合に派遣して調査も開始されているという。深刻な得点力不足に悩む”赤い悪魔”はノリに乗っている日本代表ストライカーへの投資を後半戦の起爆剤にしようと考えているようだ。
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    http://www.footballchannel.jp/2015/12/26/post129378/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451117391/

     
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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 14:28:38.32 ID:CAP_USER*.net
    64歳の指揮官ラニエリの飽くなき向上心

    現在リーグ首位を走るレスターのクラウディオ・ラニエリ監督は、昨年11月にギリシャ代表監督を解任された後、現リバプールのユルゲン・クロップ監督の元を訪れ“クロップ流サッカー”のスタイルを学んでいたことを明かした。指揮官としての手腕に磨きをかけたイタリア人指揮官は、自らを日本車に例える独特の表現を披露した。英地元紙「デイリー・メール」が報じた。

    チェルシーやユベントス、インテル、モナコといった強豪を率いた経験を持つラニエリ監督は、2014年のワールドカップ後にギリシャ代表の指揮官に就任。しかし、成績不振により4ヵ月持たずに解任されていた。フリーの身となっていた昨季のウィンターブレイクの際には、当時クロップ監督が率いていたドルトムントのキャンプ地を訪れ、そのサッカースタイルを学んでいたという。
     
    「クロップには感謝しているよ。リバプールはとても、とても素晴らしい監督を擁している。去年のウィンターブレイクには彼を見に行ったんだ。そこで1週間を過ごし、彼がどのように指揮し、どんな仕事をしているのかを見てきた。

    (キャンプを行っていた)スペインのラ・マンガに行き、そこにはギリシャで指導した選手(DFソクラティス・パパスタソプーロス)がいたので、電話をしてクロップさえ良ければ行くと言ったんだ。彼(クロップ)はイエスと言ってくれたよ。私は学びたいと思っている。フットボールはいつだって学んでいくものだ」

    「私はどんどん良くなっている」
     
    さらにラニエリ監督は、クロップだけでなくバルセロナ時代のジョゼップ・グアルディオラ監督、さらにはレバークーゼンやアウクスブルクの練習にも足を運んでいたことを明かした。常に向上心を持つ男は、自身のフットボールに向き合う積極的な姿勢を日本製の自動車に例え、独特の表現を用いて表現した。
     
    「私は日本車のようだ。私はどんどん良くなっている。日本車も最初は決していいものではなかったが、今では他のものよりも良くなっている」

    イタリア人指揮官が率いるレスターは、17試合を戦い終えてリーグ首位に立つなど快進撃を続けている。”日本車”のような燃費に優れた堅実な走りの末に、誰もが予想できなかった栄冠をつかむことができるだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151226-00010008-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451107718/

     
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