海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年01月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 13:20:23.27 ID:CAP_USER*.net
    中国スーパーリーグが、プレミアリーグを抜いて、世界一になった!? この冬の移籍市場での中国クラブの“爆買い”が、世界的な動きになってきている。

    この数日、ヨーロッパメディアでも中国クラブの名が躍った。ブラジル代表MFラミレスがチェルシーから、コートジボワール代表FWジェルビーニョがローマから、コロンビア代表MFフレディ・グアリンがインテルから、それぞれ中国へと向かった。

    移籍市場情報サイト『transfermarkt.de』によると、これらの選手獲得で中国スーパーリーグが今冬補強に投じた総額は推定約1億5500万ユーロ(約200億9000万円)に上り、プレミアリーグの1億4900万ユーロ(約193億1300万円)を超えて現時点で「世界一」に躍り出ているという。

    数年前から、中国のクラブは国外から積極的に実力のある選手を獲得してきている。今冬はさらにターゲットをワールドカップにも出場する国の現役代表へとシフトしつつあり、しかも欧州でも限られたクラブにしか支払えないような移籍金及び高額年俸をオファーするようになっている。

    江蘇蘇寧がラミレスの獲得に支払ったとされる移籍金は3300万ユーロ(約42億7700万円)。河北華夏はジェルビーニョ獲得に1800万ユーロ(約23億3300万円)、上海申花はグアリン獲得に1300万ユーロ(約16億8500万円)を注ぎ込んでいる。

    その他にも山東魯能泰山はブラジル王者コリンチャンスからDFジウ(移籍金約11億円)、先日元日本代表指揮者のアルベルト・ザッケローニ監督が就任した北京国安も、コリンチャンスからMFレナト・アウグスト(同約10億円)を獲得した。

    動きは欧州からの爆買いだけではない

    だが中国のクラブは、欧州のクラブでプレーする各国代表クラスの選手たち、またはブラジルからの「直接輸入」のみを狙っているわけではない。リーグ内でのライバルからの選手獲得にも大金が費やされているのだ。

    例えば、昨季リーグ2位の上海上港はAFCチャンピオンズリーグも制した昨季王者の広州恒大から、ブラジル人FWエウケソンを加えた。エウケソンは2013年1月に中国に向かい、2度スーパーリーグ得点王に輝いた。この点取り屋の移籍金は日本円換算で約24億円と、ラミレスに次いで高額なものとなった。

    当然ながら、補強の対象は外国人選手だけではない。グアリンが加入した上海申花は、DFビ・ジンハオと昨年11月に中国代表でデビューを果たしたばかりのCBの獲得のために、河南建業に14億7700万円相当額を支払った。また広州富力はFWジアン・ニンに約10億円を払うなど、中国人選手の引き抜き合いは活発だ。ほかにも1選手あたり9-10億円での取引も珍しくはない。

    中国の脅威は、これだけにとどまらない。広大な中国の「裾野」は広いのだ。『transfermarkt.de』によると、中国2部にあたるリーグ1(甲級リーグ)は今冬、選手獲得に総額4740万ユーロ(約61億4400万円)を注ぎ込んでいるという。

    この金額はリーグごとの比較ではセリエAの6245万ユーロ(約80億9200万円)は超えないものの、ブンデスリーガの4022万ユーロ(約52億1200万円)を大きく上回り、“世界第4位”にランクインしている。

    欧州の各リーグとは違い、日本のJリーグと同じく春に開幕する中国リーグのクラブにとっては、今が開幕前の「本番」である。シーズン途中の欧州との違いは、当然ながら考慮されなければならない。

    それでも、移籍市場において歴史上初めて欧州以外のリーグが最多の移籍金を投じているという事実は重い。サッカーの歴史的なポイントであり、今後の流れを左右する転換点ともなり得る。

    欧州のリーグの多くでは、移籍登録期間が2月1日に終了する。一方、中国のクラブは2月26日まで新選手を獲得できる。この移籍市場の今後でも、さらにはこの先のサッカー界でも、さらなる“拡大”を見せないとは、言い切れないのが現状だ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00010000-goal-socc&p=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454041223/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:16:10.68 ID:CAP_USER*.net
    日本の若者たちに世界のクラブが熱視線を注いでいる。リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねるU―23アジア選手権で、手倉森ジャパンは韓国との決勝戦(30日)に臨む。すでに6大会連続の五輪出場を勝ち取り、評価も急上昇。エースMF南野拓実(21=ザルツブルク)には今夏のシャルケ(ドイツ)入りが浮上し、他のイレブンにも海外進出の道が一気に開かれそうだ。

     南野は1次リーグ最終戦のサウジアラビア戦で1アシストをマークしたものの、今大会は本来の実力を発揮できないまま、チームを離脱した。だが、所属するザルツブルクでは今季公式戦23試合10ゴールと絶好調。欧州サッカー界の注目度も高まっている。

     欧州クラブに契約選手を持つ公認代理人は「南野に関しては、ドイツの複数クラブが関心を寄せていると聞いている。とりわけ、シャルケは本気で獲得を検討しているようだ。今季の後半戦の活躍次第だが、早ければ夏の市場で正式なオファーが来る可能性はある」と明かした。

     南野は高い決定力と技術力に加えて、メンタル面の強さも評価が高く、イングランド・プレミアリーグをはじめ欧州主要リーグのスカウトが調査を進める。中でも熱心なのはシャルケだ。今季は欧州リーグ(EL)出場圏内の6位をキープしているが、得点数はリーグ8位の24と決定力不足に悩まされている。若手ストライカーを補強ポイントとし、南野に白羽の矢を立てたのだ。

     ドイツでは近年多くの日本人選手が活躍。特に勤勉性は高く評価されている。今季マインツに加入したFW武藤嘉紀(23)が前半戦で7ゴールと高い得点力を見せ、日本人の株は急上昇。シャルケにはDF内田篤人(27)も在籍しており、日本人選手を受け入れる土壌があるのも獲得の後押しとなっている。

     当初C大阪からオーストリアへ移籍したのも、ドイツ語圏でドイツ1部リーグの選手供給源になっているからだ。関係者も「まずはドイツが現実的な選択肢になるのでは」と話している。他にも同リーグのボルフスブルクが南野をリストアップしているが、シャルケが大本命と言えそうだ。

     また、ドイツのEフランクフルトの入団テストを受けたFW鈴木武蔵(21=新潟)や海外志向の強いMF中島翔哉(21=FC東京)の評価も高まっている。

     五輪予選でも得点を決めるなど、日の丸を背負う国際舞台でも実力を発揮。リオ本番でも好パフォーマンスを見せれば、欧州移籍が現実味を帯びてきそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000009-tospoweb-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454030170/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 20:41:39.55 ID:CAP_USER*.net
    手倉森誠監督率いるサッカーU-22日本代表は、26日に行われたU-23選手権の準決勝イラク戦を2-1で勝利し、見事リオデジャネイロ五輪の出場権を獲得。チームは歓喜に沸いたものの、今年8月に開催される同大会ではとんでもない選手たちと対峙することになりそうだ。

    すでにリオ五輪への出場が決まっているドイツは、ヴォルフスブルクで主力としてプレイするユリアン・ドラクスラーや、レアル・マドリードなどが獲得に関心を示しているシャルケのレロイ・サネ、さらにはドルトムントの新星ユリアン・ヴァイグルといった実力派を抱えている。そしてなんといっても脅威なのはアルゼンチンだろう。前線にはインテルのエース、マウロ・イカルディや、ユヴェントスで今季すでに12ゴールを決めているパウロ・ディバラ、そしてアトレティコ・マドリード所属のテクニシャン、ルシアーノ・ビエットを揃えている。同大会では群を抜いている存在かもしれない。

    またオーバーエイジ枠として、開催国のブラジルはバルセロナのネイマール招集を検討しているとも報じられ、W杯さながらのクオリティが楽しめそうな大会となりそうだ。ひとまず日本は今月30日に行われる韓国との決勝戦に専念したいところだが、8月には否が応にも“モンスターたち”との対戦に備えることになりそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00010016-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453981299/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 20:36:57.04 ID:CAP_USER*.net
    イングランド・プレミアリーグの名門チェルシーが、再び日本人選手に興味を示しているようだ。英紙『デイリー・テレグラフ』が報じている。

     同紙によれば、チェルシーはガンバ大阪に所属する17歳のU-18日本代表MF堂安律の獲得を狙っていると伝えている。

     G大阪のユース出身の堂安は、U-13から各年代の日本代表に選出されており、昨年6月には16歳でJリーグデビューを果たしている。

     記事では、「17歳の堂安は中盤のセンターまたは右サイドの両方でプレーできる。10代の選手にもかかわらず、すでにJ1でデビューしており、次世代のアジア人スターとされている」と紹介されている。

     また、チェルシーは数日以内に獲得へと乗り出し、そのままG大阪に期限付き移籍させる考えだと言う。

     堂安は、イギリスの大手新聞社『ガーディアン』が選ぶ「1998年生まれの将来有望な50人の選手」の特集にも選ばれており、イングランド国内でも高く評価されている。

     チェルシーといえば、昨年FC東京に所属していた武藤嘉紀(現・マインツ)に獲得オファーを出したことで話題にもなった。

     再び日本人選手の獲得に乗り出したチェルシーだが、初の日本人選手獲得となるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010031-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453981017/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 17:33:16.56 ID:CAP_USER*.net
    インテルに所属する日本代表DF長友佑都がクラブとの契約延長で合意に達したと、イタリア各紙が27日に伝えている。

     今シーズン序盤のセリエAで出場機会が与えられず、退団も噂されていた長友。しかし、リーグ第11節のローマ戦で首位撃破に大きく貢献すると、チームを率いるロベルト・マンチーニ監督からの信頼を取り戻し、出場機会が徐々に増えていった。ここまでの公式戦で12試合に出場を果たしている。

     同紙によると、クラブ側は長友の代理人を務めるフェデリコ・パストレッロ氏、ロベルト佃氏と契約について交渉を行った模様。そこで、今シーズン限りで満了を迎える契約を延長することで合意に至ったようだ。10日以内にクラブから発表されると伝えられている。

     2011年1月のインテル加入以来、同クラブで163試合に出場してきた長友。現所属選手の中ではイタリア代表DFアンドレア・ラノッキアに次いで在籍期間が長くなった長友の更なる活躍に期待が寄せられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00396237-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453969996/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 17:15:59.50 ID:CAP_USER*.net
    2009年から13年まで本誌で連載され、その後も続けられていた、元サッカー日本代表・中田英寿の日本を巡る旅。日本の最南端から最北端まで6年半をかけて旅した男の次なる“目的地”は……。

    *  *  *

    視界5メートルもないような猛吹雪。6年半におよぶ旅のエンディングでも、その土地“らしさ”に遭遇するあたりは、さすがというべきだろう。

    「もう無理! 早く写真撮ろう」

    2015年12月1日。「日本最北端の地」宗谷岬の碑の前に立った中田英寿の叫びも吹雪が消し飛ばす。

    ●旅はサッカーと同じ

    9年の春に「日本最南端の碑」からスタートした旅の最終目的地がここだ。寒さもあって、訪問は意外とあっさり終了した。

    「達成感はそれほどないですね。2年くらい前までは宗谷岬に立つことが目的でしたが、今となってはここも通過点のように思えます。スタートしたときは、とにかく日本全国を巡ることが目標でした。

    自分が知らない日本という国をもっと勉強したいと思っていました。

    でも今の僕の目標は、もう未来にある。この旅で出会った素晴らしい人、物、文化を世界に広めていくことを考えています。

    だからこの旅が終わることも通過点にすぎない。これからも出会いを求めて全国を巡るのは間違いありません。

    自分がこんなふうになるとは、思ってもいませんでした。8歳でサッカーを始めたとき、プロになるなんて想像していなかったのと同じですね」

    当初は、「ひとつの県で3日もいれば十分」と考え、半年もあれば日本全国を回れると思っていたという。しかし旅先でさまざまな出会いが生まれ、日程は延びていった。

    彼がこの旅のために費やした日数は、6年半でのべ500日以上。旅で使用した車の総走行距離は、約10万キロ。訪問先は約2千軒、出会った人の数は1万人を軽く超える。

    「たくさんの人と会って話していくうちに、物事を見る角度や深さが違ってきました。知識が増えると面白くなるから、自分でも勉強する。勉強すると、人の話がますます面白くなって、どんどんのめり込む。日本酒のことも最初はぜんぜん知りませんでしたからね」

    中田にとって、この旅のいちばん大きな“収穫”は、日本酒との出合いではないだろうか。全国約250の蔵を巡り、酒造りも体験。

    ついには酒ソムリエの資格を取り、ロンドン五輪やブラジルW杯のときには、海外の人が日本酒を楽しめるバーをオープンしたりした。もはや彼のライフワークのひとつと言っていいだろう。

    「日本酒や工芸は、その土地だからこそ楽しめるものもたくさんあります。ネットや本の情報だけならここまで興味を持てなかったでしょうね。自分の足で訪ね、目で見て、舌で味わい、香りを知る。そうやって体験に落とし込むから、本物の知識になるんだと思います」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00000009-sasahi-life
    dot. 1月28日(木)16時10分配信
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453968959/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 12:02:47.23 ID:CAP_USER*.net
    コロンビア代表MFフレディ・グアリン(29)が、インテルから上海申花に移籍することになった。上海申花のグレゴリオ・マンサーノ監督が27日、グアリンと契約した際の様子を『ツイッター』で公開した。

    江蘇蘇寧との取引が破談になったグアリンだが、中国に移籍することは変わらなかった。先日から報じられていた上海申花への移籍が決まったのだ。

    イタリアメディアは、インテルにボーナス込みで1200~1300万ユーロの移籍金、選手に600~700万ユーロの年俸が支払われる見込みと報じている。

    マンサーノ監督は自身の『ツイッター』で、「上海申花の新選手グアリンを歓迎しよう。彼は情熱と意欲をもって加わってくれた」とグアリンを歓迎した。

    一方のグアリンは、やはり『ツイッター』で、「インテルのみんな、すべてに感謝している。ずっと忘れないよ…」とコメント。クラブカラーの青と黒のマークを加え、インテルに謝意を表している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000003-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453950167/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:32:29.71 ID:CAP_USER*.net
     ◇U―23アジア選手権準決勝 日本2―1イラク(2016年1月26日 カタール・ドーハ)

    26日のイラク戦で先制点を決めるなど今予選チーム最多の3得点で出場権獲得に貢献したU―23日本代表FW久保裕也(22=ヤングボーイズ)が、スポニチ本紙にリオ五輪を通過点にセリエA挑戦を目指す思いを独占激白した。

    五輪出場権獲得の興奮が冷めない中、久保が本紙の独占取材に強い思いを打ち明けた。イラク戦で貴重な先制点を挙げるなどエースの役割を果たした男は「そろそろ本気でステージを上げたい」と視線を未来へ向けた。

    1次リーグ初戦・北朝鮮戦では「チームの勝利を最優先」して黒子に徹した。2戦目のタイ戦では「仕掛けを意識して」2得点。準々決勝イラン戦では「気持ちを前面に出していく」プレーで攻守にわたってチームを引っ張った。試合ごとにテーマを定め、実践してきた。スイスで学んだ2年半。大一番のアジア最終予選でも平常心を保つことができた。一定の手応え。だからこそさらなる成長のため、久保はステップアップを見据えた。

    「年頭に掲げた目標があって、まずはリオ五輪出場権利を奪うこと。そして2つ目はセリエAへ移籍することですね」

    昨年末にフランクフルト(ドイツ)が興味を示したように今冬移籍する可能性もゼロではない。それでも「将来的にはイタリア」とこだわりたい理由がある。欧州挑戦2年目の14年10月23日と11月6日。欧州リーグでイタリアの強豪ナポリと対戦した。ホームで先発して1アシストで2―0の勝利に貢献。だが「個人的に良いプレーができた印象はないです。個々の判断スピードと技術、何段階も(相手が)上にいると感じた」という。

    17歳でプロデビューした久保が受けた最高の衝撃。「あれがあったからイタリア移籍へのモチベーションが高いのも事実です」。もともと「イタリアという国自体が好きなんです」と明かすが、熱狂的なサポーターや厳しいメディアの中に身を置きたい思いは強くなった。

    「どんな状況になっても心は絶対に折れない。チャレンジャー精神でいられる。セリエAに行けば、絶対に個はもっと伸びると思っている。あのリーグにいる自分を想像するだけで興奮する。五輪で活躍して、セリエAへ行ければいい」

    五輪本大会なら多くのスカウトの目に留まる。
    12年ロンドン五輪後にはDF吉田麻也がVVVフェンロ(オランダ)からサウサンプトン(イングランド)へ移籍した。目標へ向けて、今後やるべきことはシンプルだ。

    「またスイスに戻って、リーグ前半戦は4得点しか挙げていないので、巻き返していきたい」

    新たな飛躍のために、久保が走り続ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000006-spnannex-socc
    スポニチアネックス 1月28日(木)6時18分配信

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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453930349/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 09:21:40.77 ID:CAP_USER*.net
    [1.27 エールディビジ第20節 デ・フラーフスハープ 3-1 ADOデンハーグ]

     エールディビジは27日、第20節を行った。FWハーフナー・マイクが所属するADOデンハーグは敵地でデ・フラーフスハープと対戦し、1-3で敗れた。

     ADOデンハーグは前半9分、左CKがファーサイドまで流れ、ハーフナーが右足で押し込み先制。ハーフナーの2試合連続ゴールで試合を優位に進めたADOデンハーグだったが、最下位に沈むデ・フラーフスハープに後半3得点を許し、1-3で痛い敗戦を喫した。

     ハーフナーは昨年12月4日の第15節AZ戦で肋骨2本を骨折。その後の試合を欠場し、ウインターブレイク明けの今月17日の第18節アヤックス戦から復帰していた。前節カンブール戦で2得点を記録すると、この試合でも得点を奪い、今季リーグ戦で11得点目となった。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-01613470-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453940500/

     
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