海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年02月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 16:12:36.39 ID:CAP_USER*.net
    本田圭佑の活躍をイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も絶賛している。

    イタリア・セリエA第27節が現地時間の27日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでトリノと対戦し1-0で勝利を収めた。

    直接FKがクロスバーに直撃するなど好パフォーマンスを披露した本田だが、ガゼッタ紙もまた同選手を採点「7,0」でMVPに選出した。

    「左足のFK」「真の中盤の動きを披露」「ボール奪取してカルロス・バッカのカウンターに繋げた」と攻守に渡る本田の貢献を絶賛している。

    ガゼッタ紙はこれまでミラノダービーでの活躍でも他メディアが本田をMVPに選ぶ中、辛口評価を貫いてきた。しかし、最近の躍動で同選手への評価を一変させている。

    試合後のインタビューで「(僕自身が)変わったところはない」と話した本田だったが、イタリアメディアからの評価は確実に変化しているようだ。
    20160227_honda_Getty-560x373
    フットボールチャンネル 2月28日(日)13時28分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010018-footballc-socc

    ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/ac-milan-1-0-torino-antonelli-nets-winner-donnarumma-impresses-video/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456643556/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 09:00:54.88 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、27日のリーガエスパニョーラ第26節アトレティコ・マドリー戦(0−1)直後の発言について釈明した。

    C・ロナウドはダービーの敗戦直後、ミックスゾーンで「全員が自分のレベルにあれば、僕たちは首位に位置していたはずだ」と語り、これが現地スペインなどで問題発言として扱われた。 

    だがその後に同選手は、発言が意図とは違う形で伝わってしまったことを主張。スペイン『アス』に対して、「レベル」という言葉がフィジカルや負傷などコンディション面を指すものであったことを説明している。

    「自分の試合直後の発言は悪い形で解釈されてしまった。自分がほかよりも優れた選手だと言ったわけではないんだ。僕が言及したのは、負傷やフィジカルについてだ。ペペ、ベイル、ベンゼマ、マルセロと重要な選手が痛みを抱えたが、それはチームに被害を与えるものであり、僕たちはそのために普段のレベルのプレーを見せられなくなった」

    「チームメートには敬意を持っているし、彼らを侮辱するなど絶対にあり得ない。自分が誰かより優れているなんて思わないよ」
    2016-02-28_11h51_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000040-goal-socc
    【関連記事】
    C・ロナウド:「チーム全員が自分のレベルにあれば首位に位置していたはず」
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456617654/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 07:17:42.08 ID:CAP_USER*.net
    27日のリーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのアトレティコ・マドリーとのダービーを0-1で落とした。FWクリスティアーノ・ロナウドは試合後、敗戦への悔しさを隠すことができず、歯に衣着せぬ物言いをしている。

    このダービー敗戦で、2位アトレティコとの勝ち点差は4に広がり、翌日にセビージャ戦を控える首位バルセロナには12差をつけられる可能性があるマドリー。C・ロナウドはこの状況に不満を抱えている様子で、ミックスゾーンでその心情を吐露している。

    ポルトガル代表FWは多数の主力選手を負傷で欠くチームが、自身の満足できる働きぶりを見せられていないとの意見を口にした。

    「全員が自分のレベルにあれば、僕たちは首位に位置していたはずだ。メディアによれば悪いのはいつだって自分なんだよ。でも自分が残す数字や統計は、絶対に嘘をつかない」

    「チームメートを過少評価したいわけじゃないんだ。だけど、ベストメンバーがいなければ勝つことは難しい。僕はペペ、カリム(・ベンゼマ)、ベイル、マルセロとプレーすることを望んでいる。ヘセ、ルーカス(・バスケス)、コバチッチが良くないとは言えないし、とても良い選手たちだ。でもさ…」

    C・ロナウドは、いかにマドリーといえども、ベストメンバーが揃っていなければタイトル獲得は困難と感じているようだ。

    「大会に勝つためには最高の選手たちが必要だが、このチームの最高の選手たちは負傷している。それが事実であり、現実だ。今プレーしている選手たちを見下しているわけじゃない。でもベイル、ペペ、マルセロは負傷中で、カリムも100%ではないんだ。それでタイトルを勝ち取るのは簡単じゃない。それが今季のつまずきの要因だと思う」
    2016-02-28_08h20_54
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00000034-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456611462/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 06:42:16.42 ID:CAP_USER*.net
    ミラン 1-0 トリノ セリエA 第27節】

    イタリア・セリエA第27節が現地時間の27日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでトリノと対戦した。

    ミランの指揮官シニシャ・ミハイロビッチ監督はこの日も4-4-2を選択。本田は右サイドハーフで安定の先発出場を果たす。すると27分、本田が直接FKの機会を得る。ゴール30mから放ったキックは惜しくもクロスバーを直撃した。

    しかし、続く29分にはトリノもビッグチャンスを作る。FWインモービレが抜けだすも、DFサパタのプレッシャーもあり、GKとの一対一を制することができない。35分にはMFボナベントゥーラが抜けだして狙いすましたシュートを狙うも、ここはトリノGKパデッリが素晴らしいセービングをみせる。

    すると前半終了間際の44分、CKからミランが先制する。ボナベントゥーラのキックをMFクツカが落とし、アントネッリが押し込んだ。1-0とリードしてハーフタイムを迎える。

    後半にもCKからの流れでバッカがネットを揺らすも惜しくもオフサイドポジションにいたことでゴールは認められない。トリノは72分にインモービレが強烈なボレーシュートを放つも、17歳GKドンナルンマが素晴らしいセービングをみせる。

    そのままミランが1点を守りきり、1-0で勝利を収めた。この結果ミランはセリエAで9試合無敗を保ち、暫定で5位インテルとの勝ち点差を1に縮めた。

    【得点者】 
    45分 1-0 アントネッリ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月28日(日)6時40分配信
    20160228_Milan_Getty-560x373
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00010006-footballc-socc.view-000
    トリノを下し9試合無敗を維持しているミラン

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788867.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456609336/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 01:26:20.66 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第23節が27日に行われ、シュトゥットガルトと日本代表DF酒井宏樹、同MF山口蛍、同MF清武弘嗣が所属するハノーファーが対戦した。今節は初めて3選手がスタメン入り。酒井宏は右サイドバック、山口は2ボランチの一角、清武はトップ下で出場している。

    前節、15位アウクスブルクとの下位対決を0-1で落とし、泥沼の8連敗となってしまった。今節はアウクスブルク戦の先発メンバーから6名を入れ替え、山口と清武がスタメンに復帰。19歳のノルウェー人MFイヴェル・フォッスムがブンデスリーガデビューを飾った。一方、11位のシュトゥットガルトは2試合ぶりの白星を奪い、上位進出を狙いたいところだ。

    最初にチャンスを作ったのはハノーファー。4分、中盤右よりでボールを持ったフォッサムが右足で強烈なミドルシュートを放ったが、ここはGKプジェミスワフ・ティトンが横っ飛びで防ぎ、CKに逃れた。続く9分、ドリブルで持ち上がったケナン・カラマンが右サイドからカットイン。左足シュートを放ったが、ここもGKティトンがなんとかキャッチしてしのいだ。続く14分、エリア内でボールを受けたカラマンが決定機を迎えたが、ここは決め切ることができなかった。

    しかし、先手を取ったのはシュトゥットガルト。18分、左サイドでFKを獲得すると、アレクサンドル・マキシムの右足クロスをティモ・ヴェルナーが頭で合わせて先制に成功した。

    32分、清武がドリブル突破で相手をかわしてエリア手前右まで持ち込むと、ファウルを受けてFKを獲得する。清武が右足でファーサイドにクロスを入れると、クリスティアン・シュルツが高い打点のヘッドで合わせ、同点に追いついた。清武にとっては今シーズン5アシスト目となった。

    一方、シュトゥットガルトも決定機を作る。36分、ゴール前で高く上がったボールをクリスティアン・ゲントナーがボレーシュートで狙ったが、ここはGKロン・ロベルト・ツィーラーがなんとか弾き出した。直後のCKでも2度にわたってピンチを迎えたが、ここもツィーラーのビッグセーブとDFのブロックにより難を逃れた。

    今度は清武が相手ゴールに迫る。42分、左サイドのオリヴァー・ゾルクがクロスを入れると、相手のクリアボールを拾った清武がワントラップから左足シュート。しかし、ここは惜しくも枠の右下へ外れた。このまま1-1でハーフタイムを迎える。

    後半はシュトゥットガルトが攻勢に出る。66分、FKの流れから最後はマキシムが決定的シュートを放ったが、ゴールライン上でゾルクがクリア。なんとかピンチを防いだ。

    75分、シュトゥットガルトが決定機を作る。フィリップ・コスティッチが左サイドを突破すると、中央へ折り返しのボールを入れる。あとはフリーのヴェルナーが押しこむだけだったが、ここでまさかのシュートミス。ボールはポストの右に外れ、勝ち越しゴールを奪えない。さらに78分、カウンターからコスティッチが最終ラインの裏にぬけ出すと、GKと一対一となったが、ここはGKツィーラーが体を張ってなんとかしのぎ切った。

    すると83分、再び試合が動く。ハノーファーが右サイドでFKを獲得すると、清武が右足でクロスを入れる。これをゴール前のシュルツが頭で合わせた。一度はGKティトンに防がれたが、セカンドボールを自ら押し込み、ハノーファーが土壇場で勝ち越しに成功した。

    ハノーファーは88分にフォッスムを下げ、アルトゥル・ソビエフを投入した。終了間際のピンチもツィーラーがビッグセーブを見せてストップ。このままハノーファーが逃げ切りに成功。2-1でシュトゥットガルトを下し、9試合ぶりの白星を挙げた。なお、清武は後半アディショナルタイム2分までプレー。酒井宏と山口はフル出場した。

    次節、シュトゥットガルトが敵地でボルシアMGと、ハノーファーはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 1-2 ハノーファー

    【得点者】
    1-0 18分 ティモ・ヴェルナー(シュトゥットガルト)
    1-1 32分 クリスティアン・シュルツ(ハノーファー)
    1-2 83分 クリスティアン・シュルツ(ハノーファー)
    2016-02-28_02h34_40
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160228-00405874-soccerk-socc
    SOCCER KING 2月28日(日)1時20分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10787038.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456590380/

     
    続きを読む

    CcPGGDyW4AIrufZ

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 01:52:57.62 ID:CAP_USER*.net
    2016年2月27日(土)キックオフ: / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-0 ノーウィッチ・シティ

    得点
    レオナルド・ウジョア(後半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784808
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456591977/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 20:51:53.62 ID:CAP_USER*.net
    評価は急上昇中?

    イングランドプレミアリーグのレスターでプレイする日本代表ストライカー、岡崎慎司はやはりチーム内で“価値のある”存在のようだ。

    今季は開幕から魅力的な攻撃サッカーを展開し、周囲の期待を大きく凌駕するクオリティを見せているレスター。その中でも19ゴールを挙げているイングランド代表FWジェイミー・バーディや、キレのあるドリブルで相手DFを翻弄するアルジェリア代表FWリヤド・マフレズなどはレスター躍進のシンボル的存在だろう。しかし我らが日本代表のエースも負けてはいない。

    欧州メディア『transfermarkt』が独自に算出したデータによれば岡崎慎司の現在の市場における価値は750万ポンドとなっており、2013年にシュツットガルトでプレイしていた時代の263万ポンドから約3倍に上昇。マインツでの二桁ゴールや、現在のレスターにおけるチームへの貢献が岡崎の評価を高めているのだろう。

    また同メディアはレスターFWマフレズの市場価値を1500万ポンドと査定し、エースとして攻撃陣を牽引している“旬の男”バーディに関しては900万ポンドと算出した。マフレズの市場価値には遠く及ばないが、岡崎の750万ポンドはバーディの900万ポンドにわずかのところまで迫っている。

    奇跡の快進撃で首位を快走しているレスターだが、岡崎もそんなチームの中でより一層成熟していってほしいものだ。
    GettyImages-508770466-compressor
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010018-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456573913/

     
    続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 17:03:02.67 ID:CAP_USER*.net
    ◆佐藤ありさ 長谷部誠との交際は?に笑顔「幸せです」

    モデルの佐藤ありさ(27)が27日、都内の書店で女性ファッション誌「MORE4月号」初表紙モデル記念トークショー&2ショット写メ会を限定150人のファンを集めて行った。昨年発覚したサッカー日本代表でドイツ1部フランクフルトMF長谷部誠(32)との交際について聞かれ、笑顔を見せた。

    「普段はそんなに悩んでも寝ると1日で忘れてしまうタイプでなので、悩みは特にないです。幸せです」と笑った佐藤。結婚については「周りの友だちは結婚したり子どもが生まれたりとか聞いてるけど、自分はいつかはと思っています。今は仕事は楽しくて、今は全力で楽しみたい。(結婚の)リミットは自分では決めてないですけど、タイミングだと思う。ご縁があればということしかお答えできない。子どもも好きだったりするのでいつかは…」と話した。

    14日のバレンタイデーは雑誌の撮影だったといい、「現場の皆さんに渡しました。(本命チョコは)作らなかったです」。プライベートについては「今は仕事も楽しいし、プライベートも趣味も増やしたい。今はすごく楽しいです」と笑顔。降壇時には報道陣から「長谷部さんとの交際は順調ですか?」との質問が飛んだが、「ありがとうございます」と笑顔を見せ、交際順調を匂わせた。

    2人の交際は昨年3月、スポニチ本紙の報道で発覚。
    2010年12月に、女性ファッション誌の対談企画で知り合い意気投合し、その後「Going!」でもインタービューなどを行うなどして徐々に親交を深めていき、12年春ごろには交際に発展したという。

    写真:イベントに登場した佐藤ありさ
    no title
    スポニチアネックス 2月27日(土)15時58分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00000098-spnannex-ent
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456560182/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 10:41:54.27 ID:CAP_USER*.net
    人前に出る職業は、なかなかつらいものだ。人は歳を取るにしたがって、最も目立つ場所をカバーしてくれるものを失ってしまう。

    そして、それをカバーしようと何かを被らせてしまえば――急に増えたということで疑われてしまうno
    だ。

    山に生えている木々は毎年葉を落とし、そして再び繁らせるというのに。なぜ我々人間は、人生を半分も終えていない段階で繁らなくなっていくのか……そんな時の流れに逆らってきたスポーツ選手、そして監督をご紹介しよう。

    スティーブ・クラリッジ
    no title
    no title
    ポーツマスの下部組織で育ったスティーブ・クラリッジは、イングランド代表の経験は持っていないものの、英国サッカーファンには有名な選手だ。プロ、セミプロ問わず様々なクラブに所属し、出場した試合は1000以上。しかも2011年に現役に復帰したとき、彼はもう45歳になっていたのである。

    そのシーズンにはセミプロとはいえ11試合で4ゴールをあげているのだから、まさしく「レジェンド」であった。一時期は喜び勇んで髪を伸ばしていたが、最近はまた短く揃えている。飽きたのだろうか。

    ユルゲン・クロップ
    CDgQ3OGWEAA_7iH
    no title


    「サッカーでは三流のディフェンダーだったが、頭脳は一流だった」と話すクロップ監督。マインツで指導者として台頭し、ボルシア・ドルトムントでドイツを制覇。ついに自身が愛するリヴァプールへとやってきた。

    高い最終ライン、素早い押し上げをベースとする激しい「ゲーゲンプレッシング」で、早めに生え際も押し上げてきた。非常に巧みなサッカーを構築するクロップ監督。いつ「補強」したかも意外に分からない。さすがにヘアーマネージメントにも長けている。

    ディートマー・ハマン
    no title
    ユルゲン・クロップとは同じリヴァプールに所属した経験を持ち、同じドイツ人で、そして同じ補強をした……という強い絆を持つ。2011年にMKドンズを選手兼監督として率いた後、レスター・シティのコーチ、ストックポート・カウンティの監督を経て指導者としてのキャリアを一旦終えた。

    その後はメディアの仕事に移っていったことからか、2015年にしっかり大きな投資をして「補強」した。そのおかげで仕事も順調だ。

    クリス・ボイド
    no title
    no title
    かつてキルマーノック、グラスゴー・レンジャーズで圧倒的な得点力を発揮したスコットランド代表ストライカー。中村俊輔選手がセルティックにいた時、ライバルのエースだったことで有名だ。

    イングランドやアメリカでは活躍できずに終わり、現在は母国でプレー。昨季は古巣レンジャーズで成功できず、今季キルマーノックに戻って再起を図っている。それに向けてボイドが行ったのが、例の「補強」だ。

    グラスゴーの病院で2日間にわたって処置を受け、失われた1762本の毛穴を埋めることに成功した。

    ジェームズ・マクファーデン
    no title
    no title
    かつてエヴァートン、バーミンガム、サンダーランドでプレーしていたことで知られる元スコットランド代表の名アタッカー、マクファーデン。

    エネルギッシュな汗かきプレーで知られた彼は、やはり消耗が激しかったのだろうか…… 上下逆にしても人の顔に見えそうな感じになっていたが、「補強」で生まれ変わったようである。
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456537314/

     
    続きを読む

    GettyImages-5071046121-500x300

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ