海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年02月

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 07:04:40.63 ID:CAP_USER*.net
    ポルト 0-1(0-3)ドルトムント EL決勝T1回戦2ndレグ

    【得点者】
    23分 0-1 オウンゴール(ドルトムント)

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/matches/live/day=8/session=2/match=2017184/index.html

    ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間の25日に行なわれ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはアウェイでポルトと対戦した。

    香川はこの日も4-2-3-1のトップ下で先発出場を果たす。1stレグを2-0で勝利しているドルトムントは、勝ち抜けにむけて有利な状態で試合をすすめる。

    すると23分、ドルトムントが勝ち抜けを決定付けるゴールを決める。

    ロイスのシュートを一度はGKカシージャスが防ぐ。しかし、オーバメヤンが詰めて押しこむと、クロスバーにあたったボールは無情にもカシージャスが体でゴールに入れてしまう。

    またしてもGKカシージャスの痛恨のミスで失点してしまったポルトは2戦合計で0-3とされてしまう。そのまま試合は0-1で終了。ドルトムントがポルトに完勝し、ベスト16進出を決めている。

    フットボールチャンネル 2月26日(金)6時56分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160226-00010005-footballc-socc

    写真
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456437880/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 18:15:07.83 ID:CAP_USER*.net
    特大のご褒美を検討?

    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ会長はチームが“頑張り”を見せることができれば、特大のプレゼントを用意することになるかもしれない。

    チームは現在セリエAで勝ち点44の6位に位置し、チャンピオンズリーグ出場圏内となる3位のフィオレンティーナとは勝ち点差8を付けられている。当然ながら再び欧州の舞台に復帰することを望んでいるベルルスコーニ会長だが、仮にチームが3位以内でリーグを終えた暁にはパリ・サンジェルマンからFWズラタン・イブラヒモビッチ獲得を決行することになると伊『Corriele dello sport』が伝えている。同選手は過去にもユヴェントスやインテル、そしてミランでもプレイした経験があり、
    3つのクラブ全てでスクデット獲得に貢献していた。

    今季限りでPSGとの契約が満了を迎えるイブラはこのまま契約延長をしなければ、今夏にフリーで移籍先を見つけることができる。34歳と若くはないが、いまだにゴールへの嗅覚や圧倒的なフィジカルに衰えはみられない。果たしてスウェーデンのスーパースターは、ベルルスコーニ会長からの手招きに応じることになるのだろうか。同選手の動向に注目が集まりそうだ。
    2016-02-25_19h11_41
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00010003-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456391707/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 14:48:03.23 ID:CAP_USER*.net
     23日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのアーセナル戦で、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが2ゴールを決めた。

    同試合終了時点で、バルセロナが誇る自慢の“トリデンテ(スリートップ)”であるメッシとブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの今シーズンの合計得点は93ゴールとなった。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が伝えている。

     昨シーズン、バルセロナの“トリデンテ”は3人だけで、122ゴールを決めた。そして今シーズン、記録更新の可能性が高まっている。

     今シーズン、バルセロナは45試合の公式戦を消化。メッシが29ゴール、ネイマールが23ゴール、スアレスが41ゴールと、3人合計で93ゴールを決めている。

    昨シーズンは45試合を終えた時点で計83ゴールで、今シーズンのほうが10ゴールも多い。なお、45試合のうち37試合では3人中最低1人はゴールを記録。チーム全体の総得点は121ゴールだが、実に75パーセントが“トリデンテ”のゴールだ。

     バルセロナは今シーズン、最低でも残り15試合の公式戦に臨む。チャンピオンズリーグで勝ち進めば試合数が増加し、必然的に得点機会はさらに多くなる。

     過去にゴールラッシュを見せたユニットと比べても、メッシ、ネイマール、スアレスの得点力は脅威的だ。2008-09シーズンのバルセロナではメッシと元カメルーン代表FWサミュエル・エトー、元フランス代表FWティエリ・アンリ氏のスリートップがシーズン合計100ゴールを達成した。

    また、2011-12シーズンには、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとフランス代表FWカリム・ベンゼマ、アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン(現ナポリ)の3人がシーズン合計で118ゴールを決めている。

     バルセロナの“トリデンテ”は上記2ユニットの記録を昨シーズンに打ち破り、さらに自分たちの記録を更新しようとしている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00404995-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456379283/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 01:01:46.56 ID:CAP_USER*.net
     24日、JFAハウスで「JFA Media Conference on Refereeing 2016(レフェリングについてのJFAメディアカンファレンス2016)」が行われ、今シーズンの判定基準(スタンダード)のほか、20日開催された富士ゼロックススーパーカップでのPK判定についての説明がなされた。

     ゼロックススーパーカップでは1-0と広島リードで迎えた55分、物議を醸す判定がなされた。左サイドを突破した広島の選手がクロスを上げた際に、ブロックに入ったG大阪の丹羽大輝がペナルティエリア内でハンドを犯したとして、飯田淳平主審がPK判定を下したのだ。

     映像を見るとボールは丹羽の手ではなく顔にあたっており、ハンドのファウルは犯していない。丹羽は猛抗議するも受け入れられず、広島はそのPKを成功させリードを2点に広げると、最終的に3-1で勝利している。

     カンファレンスでは、この判定について上川徹審判委員長が問題提起し、家本政明主審と西村雄一主審が、なぜこのミスが起きたかについて、それぞれの意見を語った。

    上川徹審判委員長「私もスタンドで見ていた印象だと、(丹羽が)両手を挙げて(ブロックに)いっているからボールが手にあたったんだ、ハンドだなと思いました。

     レフェリーは、丹羽選手の左腕にボールがあたってコースが変わったと。ただ映像で見ると顔にあたっていますね。我々はこれをどうやって正しく見極めないといけないか。どこで見るのがポジション的にはいいのか」

    家本政明主審「可能性としては(映像で位置を示しながら)この辺のポジション(ペナルティエリア横の位置)になるんですよ。じゃあ現実的にそのポジションに行けるのかって話になると思うんですけど、そうするとリスクがある。

     こういうところ(ペナルティマーク付近)での次の反則の見極めはどうなんだと。そのポジションに行ける可能性はあったとしても、そこに行くことによって、次何か起こったときにそれが見えないということになると、それは取れないポジションになります」

    西村雄一主審「我々レフェリーがこれをハンドと見間違える大きな理由ですが、ディフェンスのプレーヤーがこのように手を挙げていくと、我々のスイッチとしてはハンドの判定になる可能性が高い。

     たとえば(丹羽の)左手の位置が違うところであれば、たとえ手に当たっても我々はコーナーキックと判定することができるようにはなっている。

    ですが、この高さで、スライディングという体のどこかにあててでも止めたいという行為のなかで、通常の位置と違って手を大きく使って、防げる部分を大きくした場合には、これは本当に残念なことなのですが、我々は見間違えることがあるということです。

     ですのでプレーヤーの方は、このシーンを見て、レフェリーの判定を腹立たしいと思うとともに、リスクを減らせるスライディングの技術が求められているというところまで考えていただければいいのかなと思います」

     この判定ミスは世間の大きな話題を呼んだことは間違いないが、上川審判委員長は飯田主審をはじめとする審判団が同試合でいくつもの難しい判定をうまくこなしたことにも触れ、今後もミスを減らす取り組みを続けていきたいと語った。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160224-00010035-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456329706/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 08:12:09.42 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    ディナモ・キエフ 1-3 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 15分 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    0-2 40分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    1-2 58分 ヴィタリー・ブヤルスキー(ディナモ・キエフ)
    1-3 90分 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・C)

    UEFA公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/index.html?day=7&session=4&match=2015764

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は24日、決勝トーナメント1回戦第1戦の4日目を行った。

    マンチェスター・シティ(イングランド)は敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦し、FWセルヒオ・アグエロのゴールなどで3-1と先勝した。なお、運命の第2戦は3月15日にシティのホームで行われる。

    クラブ史上初の準々決勝進出を目指すシティは21日に行われたFA杯5回戦のチェルシー戦で若手を積極的に起用し、1-5と敗れたものの主力温存に成功。この試合ではアグエロやMFダビド・シルバ、DFビンセント・コンパニらが先発に名を連ねた。

    一方、2010-11シーズンにヨーロッパリーグ(EL)でシティにホームで勝利した経験があるディナモ・キエフは、これが16年初戦。コンディション調整、試合勘が気になるところだ。

    そのディナモ・キエフは前半4分にFWアンドリー・ヤルモレンコがFKの流れから右足シュート。12分には高い位置でボールを奪い、FWウカシュ・テオドルジクが右足ミドルを放つなど積極的な入りを見せた。

    しかし、先制したはのシティだった。15分、左CKからシルバが山なりのボールをファーサイドに入れ、MFヤヤ・トゥレがヘッドで中央に落とす。これをアグエロが胸トラップから冷静に右足ボレーを叩きこみ、均衡を破った。

    アウェーゴールを奪ったシティは高い位置からプレッシャーをかけてボールを奪い、鋭いショートカウンターを仕掛けるといった場面が多くなる。前半40分にはDFガエル・クリシーのフィードをPA左で受けたアグエロがボールをキープしてヒールパス。アグエロを追い越していったMFラヒーム・スターリングが中央に折り返し、ゴール前に走り込んだシルバが右足で押し込み、2-0で前半を折り返した。

    後半開始からディナモ・キエフはFWジュニオール・モラエスを投入し、2枚目の交代枠を使う。後半7分、右サイドからヤルモレンコがゴールに向かって斜めに仕掛け、そのまま左足シュートを放つもわずかに枠を逸れ、ゴール左に外れ

    さらに攻勢を強めたディナモ・キエフは13分に1点を返す。DFドマゴイ・ビダが左から入れたボールはDFニコラス・オタメンディにカットされるが、こぼれ球に反応したMFビタリー・ブヤルスキーが右足ボレー。これがオタメンディに当たってゴール左に吸い込まれ、1-2とした。

    その後はお互いにゴールに迫るシーンを作るが、シティが後半37分に左サイドからスターリングが上げたクロスをトゥレがヘディングシュートを放つなど決定機を決めきれず、このまま試合は終わるかに思われた。しかし、シティは終了間際の45分、右サイドからトゥレがMFフェルナンジーニョとのワンツーで中央に切れ込み、左足シュートをゴール左に沈めて3-1。

    シティが敵地での初戦を制し、クラブ史上初の準々決勝進出に大きく前進した。

    ゲキサカ 16/2/25 06:38
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183626-183626-fl

    >>2以降につづく
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456355529/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 07:19:44.60 ID:CAP_USER*.net
    シャルケに所属するDF内田篤人の復帰が、3月中旬以降にずれ込む可能性が出てきた。ホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター)は、同選手が治療のために日本に一時帰国したことを認めている。

    昨年6月に膝蓋(しつがい)腱の問題で手術を受けた内田は、先月チーム練習に参加し、戦列復帰に前進している様子だった。だが、どうやら来月中旬までに実戦でプレーする可能性はないかもしれない。

    ヘルトSDはドイツ『dpa通信』に対し、内田が帰国したことを認めた上で、2週間ほど日本に滞在する予定だと明かした。滞在目的はひざの問題の治療だと語り、「彼は3月の頭に我々の下に戻ってくる」とのコメントを残している。

    昨夏に就任したアンドレ・ブライテンライター監督の下ではまだプレーしていない内田。シャルケの選手として最後に出場した試合は、昨年3月10日に行われたレアル・マドリー戦である。日本から戻ってきても、実戦に出場できるまでに多少の時間が必要となりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000040-goal-socc
    GOAL 2月25日(木)6時50分配信
    no title
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456352384/

     
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 20:46:12.49 ID:CAP_USER*.net
    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都にイングランドプレミア・リーグのマンチェスター・ユナイテッド、リバプールが興味を示していることを同選手の代理人が認めた。WEBサイト「FCINTER1908.IT」が報じている。

     同サイトは長友の代理人の1人、フェデリコ・パストレッロ氏を直撃。「長友の契約更新に関しては新しいニュースがあるだろう。イングランドの複数のクラブから来季のオファーを受けている。現時点では交渉の予定はない。長友本人がインテル残留を希望しているからだ」とコメント。今年6月末のインテルとの契約満期から更新への保留状態のまま、長引いている理由はここにあるようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000081-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456314372/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 16:53:22.73 ID:CAP_USER*.net
    決定権は自身にあると主張

    先日、フェネルバフチェに所属するオランダ代表FWのロビン・ファン・ペルシーが出場時間の少なさに不満を示した。ファン・ペルシーは今季リーグ戦で9ゴールを挙げているが、フル出場したケースは未だに3度しかない。これまでマンチェスター・ユナイテッドなどトップクラブでプレイしてきたファン・ペルシーにとって出場時間が短いのは許せないことだろうが、指揮官のヴィトール・ペレイラも反撃に出ている。

    英『Daily Mail』によると、ペレイラはスタメンの決定権が自身にあると主張。スタメンに入りたいなら実力で示せと語っている。

    「我々は互いに尊重しなければならないが、誰をピッチに立たせるかを決めるのは私だ。最近の彼はよくなっているが、今季のほとんどの試合でフィットしていなかったからね。重要なことは試合に出たいのなら、練習から良いプレイをしないといけないよ。レギュラーになれなかったときの理由はシンプルで、それは彼のレベルが充分ではないからだ」

    ファン・ペルシーはリーグ戦でもゴールを決めているものの、指揮官の目にはスタメンにふさわしいレベルには見えないのかもしれない。いくら過去に実績を残していたとしても、出場時間が確保されているわけではないのだ。ファン・ペルシーにはラツィオからの関心も届いているようだが、出場機会の少なさを理由にトルコを離れることはあるのだろうか。
    2016-02-24_20h12_21
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010010-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456300402/

     
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