海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年02月

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 14:19:48.37 ID:CAP_USER*.net
    現地時間23日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグで、バルセロナはアーセナルを2-0で下した。2得点を挙げて勝利の立役者となったFWリオネル・メッシは、セカンドレグに向けて気を引き締める一方、貴重な勝利を喜んでいる。

    バルセロナは71分、鮮やかなカウンターからFWルイス・スアレス、FWネイマールとつなぎ、最後はメッシが落ち着いて決めた。“MSN”の素晴らしい連係で均衡を破ると、82分にはメッシがエリア内で倒されてPKを獲得し、これを自ら決めて勝利を収めている。

    2つのアウェーゴールを奪っての勝利でベスト8進出に大きく近づいたが、メッシはセカンドレグに向けて油断しないことを強調した。『TV3』のインタビューで、次のように語っている。

    「まだ試合は終わっていない。僕たちはアーセナルがどんな相手なのかを分かっているからね。アウェーで2ゴールを奪ったのは素晴らしい結果だけれど、まだ何も決まっていないよ」

    メッシは過去にアーセナルGKペトル・チェフと6度対戦し、ノーゴールに終わっていたが、この日は結果を出した。これについては、次のように語っている。

    「幸運にも今日は決めることができた。でも、最も重要なのは、僕たちが素晴らしい試合をして、素晴らしい結果をつかんだことだよ。多くのスペースがあったからね。何度か相手のラインを破ることができ、先制した後はオープンな展開になった」

    「アーセナルはハードな戦いを仕掛けてきたけれど、後半にペースダウンすることは分かっていた。あのようなハイテンポを維持するのは難しいからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000001-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456291188/

     
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    1: 備長炭Z ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 09:56:49.60 ID:CAP_USER*.net
    ※現在、全国で放送中のスカパー!のCMより
    ※「スカパー!Jリーグ[公式]」が2016年2月19日にYouTubeで公開


    堺雅人「なぜ日本のテレビは、スカパー!入りなのか、わかりますか?
    例えば、Jリーグ。J1はもちろん、J2まで全試合放送するんです!」

    (誰が見るんですか。)

    堺雅人「あなたはわかっていない! 地元のクラブを愛する喜びを、わかっていない!
    サポーターは毎週末、選手とともに戦っているんです!
    そもそも、代表戦だけ盛り上がる様では日本のサッカーの成長なんてありえない!」

    (ご託並べんな。)

    堺雅人「ご託だと。私は日本のサッカーとテレビの未来の話をしているんだ!未来の話を!」


    ※上記のやり取りは下記のソースの説明欄に表記されています。

    スカパー!TVCM 堺さん Jリーグ篇「日本のサッカーとテレビの未来」 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=YDkLWQ-CRnE

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456275409/

     
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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 09:48:29.47 ID:CAP_USER*.net
    [2016年2月24日7時43分 紙面から]

     元日本代表監督で、四国リーグFC今治のオーナー岡田武史氏(59)が、日本サッカー協会の副会長に就任する可能性が高いことが23日、分かった。3月に日本協会が発足させる田嶋幸三新会長(58)による新体制の目玉人事になる。岡田氏は、非常勤で代表チームの強化や国際業務などを担当するとみられる。日本代表の現場最前線でキャリアを積んできた「岡ちゃん」が今後はフロントに入り、日本サッカー改革に貢献する。

     育成日本復活、代表のさらなる強化へ、強力な助っ人が加わる。1月31日の評議員投票で、次期日本協会会長に選出された田嶋副会長が、旧友の岡田氏に白羽の矢を立てた。国際業務や代表チーム強化、若手育成などを統括する副会長としてオファーを出した。岡田氏の豊富な人脈、現場知識、FC今治オーナーとしての経営能力とチャレンジ精神などが高く評価された。

     日本協会幹部は「まだ正式な返事はもらってないようだが、岡田さんも前向きに検討しているようだし、副会長就任に支障はないと思う」と話した。「岡田副会長」は、3月10日の理事会で現理事の承認を得た上で、同27日に開かれる評議員会で承認されて、正式誕生となる。

     岡田氏は現在、別の仕事も抱えていることから、当面は非常勤になる。今後の展開次第では常勤に切り替わる可能性もあるが、非常勤でも積極的に改革を主導する運びとなりそうだ。田嶋新会長が、国際サッカー連盟(FIFA)理事も兼務することから、日本代表を含む国内サッカー全般は「岡田副会長」が深く関わることになる。当然、W杯後の代表監督人選、若年層(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
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    引用元:ニッカンスポーツ・コム http://www.nikkansports.com/soccer/news/1608315.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456274909/

     
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    photo_ucl_pickup_01
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 06:43:14.03 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    アーセナル 0-2 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 71分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-2 83分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00404656-soccerk-socc 

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=7/session=3/match=2015766/index.html

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918846

    【スコア】
    ユヴェントス 2-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 43分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    0-2 55分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 62分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    2-2 76分 ステファノ・ストゥラーロ(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00404662-soccerk-socc

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2016/matches/live/day=7/session=3/match=2015767/index.html

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10918847
     
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456263794/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 18:47:42.50 ID:CAP_USER*.net
    中国スーパーリーグ(CSL)の上海上港で指揮を執るスベン・ゴラン・エリクソン監督は、クラブだけではなく中国代表も近い将来に大きなセンセーションを巻き起こすことができると主張している。

    CSLのクラブはこの冬の移籍市場で欧州や南米から多くのスター選手たちを買い集めたことが話題となった。エリクソン監督が率いる上海上港は国外からのビッグネーム補強はなかったとはいえ、広州恒大からFWエウケソンを獲得したほか、昨季から在籍するMFダリオ・コンカやFWアサモア・ジャンなど強力な外国人選手を揃えていることに変わりはない。

    上海上港はAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でガンバ大阪、水原三星、メルボルン・ビクトリーとともにグループGに入っており、24日にメルボルンとの初戦に臨む。試合に向けた会見でエリクソン監督が次のように語ったとして『ロイター通信』などが伝えている。

    「10年後か、15年後か、私は中国代表チームがワールドカップ優勝を争うようになると十分に確信しているよ。中国には素晴らしい未来があるね」

    過去にサンプドリアやラツィオ、イングランド代表などの指揮官を務めてきたエリクソン監督は、自身が常にトレンドの最先端に身を置いていたと感じているようだ。

    「私は自分が正しい時に正しい場所にいると思えている。幸運だったよ。私がイタリアにいた90年台には、あらゆる選手がイタリアに来ることを望んでいた。金があって、サッカーの質も非常に良かったからだ」

    「それから2000年台にはプレミアリーグ。どの選手たちもイングランド行きを望んでいた。2016年の今は、どの選手も中国に来たいと思っているようだ。中国のサッカーにとって非常に良いことだよ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000021-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456220862/

     
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    原博実
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 21:11:42.50 ID:CAP_USER*.net
    Jリーグは23日、都内で理事会を開き、副理事長に日本協会の原博実専務理事(57)が就任することが内定したと発表した。3月9日の社員総会で正式決定する。Jリーグの副チェアマンに相当するポストで、公益社団法人化に伴い12年12月に創設されて以降空席が続いていた。

    リーグが同職を置くのは初めて。日本協会は退職することになる。

    原氏は1月31日に行われた日本協会の会長選挙で田嶋副会長に6票差で敗れていた。

    協会側からは新体制下で理事への打診を受けたが、田嶋副会長の了解を得たJリーグの村井チェアマンが20日に副理事長への就任をオファー。その日のうちに承諾した。

    原氏は「急な話だったが、クラブレベルの強化に力を貸してほしいと言われた。日本サッカーのため、どちらが自分の力を生かせるか考えて決めた。選挙に出たことは後悔していないし、協会から逃げるわけでもない。Jリーグの方から日本サッカーを変えるため、2年間全力でやれれば」と話した。

    また、日本協会は大仁邦彌会長と田嶋幸三副会長の連名でコメントを発表した。

    「本日のJリーグ理事会において原博実JFA専務理事がJリーグの副理事長/バイスチェアマンに就任することが決定したと伺いました。JFAとしては原専務理事には新体制においては理事として共にやって頂きたいとのオファーをしておりました。

    一方でJリーグから望まれて副理事長としてのオファーがあり、そちらを選択されたということであれば、それはご本人の選択として尊重したいと思います。これまでの原専務理事の貢献に感謝します。
    今後はJリーグの立場から色々と忌憚のない意見を言って頂き、今後も一緒に日本のサッカーを盛り上げていければと思います」。

    デイリースポーツ 2月23日(火)18時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000090-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456229502/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 18:09:55.88 ID:CAP_USER*.net
    このシナリオ通りになるのか?

    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦で実現したバルセロナとアーセナルの一戦は、世界中のサッカーファンが注目するカードの1つだ。どちらも優秀な選手を揃えており、スペクタクルな一戦を期待していることだろう。しかし、戦力ではバルサが圧倒的に上だ。何とも寂しい数字だが、アーセナルが今季リーグ戦で挙げた41得点はルイス・スアレスが今季1人で挙げた得点数と同じだ。この数字を見るだけでも両チームの間に差があると感じさせられる。

    英『Sky Sport』によると、サッカージャーナリストのマット・ロウ氏は今のバルサが別次元のチームだと感じており、アーセナルのホームで戦える1stレグでもバルサに押し込まれると予想。そのうえで、アーセナルが陥りそうな展開を冗談交じりに語っている。

    「バルセロナは2点、あるいはそれ以上のリードを手にするかもしれない。でもそれはアーセナルに責任があるわけではない。バルサは異次元のチームだからだ。これはアーセナルに対してよく使われるジョークなんだけど、彼らはホームでバルサに圧倒されるだろう。そしてカンプ・ノウで目覚め、反撃する。それにファンは興奮するんだ。でも、最終的には負けるんだよ」

    アーセナルはここ数年、1stレグでふがいない試合を演じて敗戦し、2ndレグで奮起して相手を追いつめるも、最終的にはあと1歩届かないという負けパターンを繰り返している。果たして今回も同じような展開で終わってしまうのか。アーセナルにはバイエルンを倒したときのパフォーマンスを試合開始から見せてもらいたい。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20160223/01world/ucl/45514
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456218595/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 14:45:39.25 ID:CAP_USER*.net
    26日のナポリ戦で1-1と引き分けたミランのDFイニャツィオ・アバーテが、MF本田圭佑の存在がチームの助けになったと述べている。

    ミランはセリエA第26節でナポリと敵地で引き分けた。先制されながらも追いつき、熱狂的なサポーターの後押しがある敵地サン・パオロで、リーグ最多の総得点を誇るナポリの攻撃をしのいでの勝ち点1だ。

    右サイドで本田と“コンビ”を組むアバーテは、試合後に次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「僕らはチームとして素晴らしい守備だった。(ユライ・)クツカと本田の助けがなければ、もっと難しかっただろうね。僕らは団結したグループで、互いに手を貸しているんだ。でも、浮かれていてはいけない。道のりは長いんだ。もう少し確信を持てれば、今日の試合もやれたかもしれないね」

    アバーテはその自信や精神力が課題とみているようだ。だが、ミランが良い状態だとも述べた。

    「僕らには魂がある。でも、まだ改善点はたくさんあるんだ。特に意識や自信の面でね。この試合が自信にならなければいけない。ユヴェントスとナポリは別格だけど、僕らはどこが相手でも競える。誰にも劣っていない。良い流れにある。でも、まだ6位なんだ。屈してはいけない。僕らは正しい道のりにいる」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得も諦めていない。3位フィオレンティーナとは勝ち点8差になったが、アバーテは次のように続けている。

    「CL出場ラインとの勝ち点差が大きいことは、隠しても仕方がない。でも、後半戦だけの成績なら、僕らは3位だ。リーグ戦は長い。直接対決もある。後悔していても仕方がない。どこかのチームが勝ち点を落としたときに、僕らは準備を整えていなければ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000002-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456206339/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 09:15:49.30 ID:CAP_USER*.net
     ローマの元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(39)が退団する可能性が出てきた。

     太腿のケガから1月に復帰したものの出番に恵まれず、20日のテレビインタビューで「傷ついている。これではローマにいられない」とトッティ ローマ退団も!「傷ついている。これではローマにいられない」とスパレッティ監督の起用法を批判の起用法を批判。

    同監督は21日のパレルモ戦メンバーからトッティを外し「主将でも特別扱いはできない。試合前日にあの発言は許されない」と非難した。

     トッティはローマ一筋で24季プレーし、公式戦で計300得点を記録している。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000089-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456186549/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 08:45:39.19 ID:CAP_USER*.net
    ミランMF本田圭佑は22日、セリエA第26節のナポリ戦でフル出場した。1-1のドローに終わった一戦で同点弾を演出した背番号10には、高い評価が下されている。

    ナポリFWロレンツォ・インシーニェに先制点を許したミランだが、44分に試合を振り出しに戻した。本田が右サイドから左足で鋭いクロスを入れると、ナポリDFカリドゥ・クリバリに当たったボールがファーサイドに流れ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが叩き込んだ。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田に及第点を上回る「6.5」をつけた。精彩を欠いたFWカルロス・バッカやFWエムバイェ・ニアンは「5.5」だったが、2選手を除くミランのメンバーには及第点以上がつけられている。

    ミラン専門サイト『milannews.it』もバッカとニアン以外を高く評価しており、本田も「6.5」だった。次のように評している。

    「上下に走り、中盤を助けた。クリバリのディフレクションがボナヴェントゥーラに届き、ミランに金の同点弾をプレゼントすることとなった虹を生んだのは、本田の左足だった」

    試合は1-1のドローで終わり、ミランはチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権を争うフィオレンティーナ、ローマ、インテルとの差が開いた形。だが、公式戦10試合無敗を保っている。次節は27日、ホームでトリノと対戦する。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000039-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456184739/

     
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