海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年04月

    2016-04-28_17h56_44
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 17:38:20.32 ID:CAP_USER9.net
    アーセナルの新指揮官候補に、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンのロナルド・クーマン監督が浮上したようだ。28日付のイギリス紙『ザ・サン』が伝えている。

    同紙によると、アーセナルは20年間に渡ってクラブを率いたアーセン・ヴェンゲル監督の後任候補として、クーマン氏の名前を挙げているという。ヴェンゲル監督は、同クラブとの週給16万ポンド(約2500万円)の契約を1年残している。

    一方でクーマン監督は、サウサンプトンとの年俸200万ポンド(約3億2000万円)の契約を1年残しており、クラブは新たな長期契約を望んでいるという。しかし、同監督はチャンピオンズリーグに出場するチームを指揮することに野心を抱いているとのことだ。

    その他の後任候補には、アトレティコ・マドリードを率いるディエゴ・シメオネ監督と、パリ・サンジェルマンを率いるローラン・ブラン監督の名前も挙げられているが、両監督の招へいは困難であると見られている。

    また、アーセナルは30日にプレミアリーグ第36節のノリッジ戦を控えているが、同試合でアーセナルサポーター数千人が、監督交代を求める抗議活動を行う模様だと報じられている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00435995-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461832700/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 09:05:55.21 ID:CAP_USER9.net
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    “ファンタスティック4”は解体へ

    日本代表DF香川真司の所属するドルトムントが、ドイツ屈指のタレント軍団から一転、草刈り場に変貌しそうな勢いだ。

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEOは、主将のドイツ代表DFマッツ・フンメルスの宿敵バイエルン行きを移籍金次第で容認する意向を示す一方、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEOも交渉中であることを認めている。また、ドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンも、マンチェスター・シティ移籍で合意に達しているとリポートされている。

    2人はいずれも契約期間が2017年6月までという状況からこのタイミングで放出しない限り、移籍金ゼロで手放すリスクが存在する。放出やむなしの情勢だが、今季公式戦23得点30アシストという鬼神の働きを見せたエースにも移籍の可能性が高まっている。

    ドイツ地元紙「ビルト」はアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが今季限りでチェルシーに移籍する可能性を報じている。昨季6000万ユーロ(73億円)のオファーを出したロンドンの強豪は再オファーを検討。アーセナル、ユベントスと壮絶な争奪戦を展開することになると伝えられている。ムヒタリアンも契約期間を1年残すのみだが、延長については「まだ分からない」と言葉を濁しているという。

    恩師クロップからも誘い

    さらには、セルビア代表DFネベン・スボティッチにも移籍の可能性が高まっている。地元紙「レビア・シュポルト」によると、昨季までドルトムントを率いた恩師ユルゲン・クロップ氏の待つリバプールに移籍する可能性があるようだ。

    スボティッチは腕に生じた血栓症の影響で、今季限りでの復帰は絶望となっている。トーマス・トゥヘル監督はフンメルスと、ソクラテスのセンターバックコンビを重用していたが、先発で起用した際には堅実なプレーを披露。2008年にマインツを率いていた名将クロップ氏がドルトムント移籍時に連れて行ったストッパーはセンターバックの人材に難を抱えるリバプールにとってはうってつけの補強となるという。

    他にもドイツ代表FWマルコ・ロイス、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンにはレアル・マドリードや、バルセロナ移籍のうわさがスペイン紙で常に取り沙汰されている。

    圧倒的な攻撃力を誇るドルトムントは、今季ブンデスリーガ2位に再び躍進。ドイツ杯も決勝戦に出場しているが、ライバルクラブにタレントを引き抜かれる危機に直面している。日本代表MF香川真司は、来季誰とコンビを組むことになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00010001-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461801955/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 09:01:19.04 ID:CAP_USER9.net
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    昨年12月に「優勝したら下着姿で出演する」とツイートした過去を後悔

    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは、次節にもプレミアリーグ初優勝が決まる。昨季残留争いを演じた中小クラブの奇跡の躍進は、ブックメーカーが優勝確率5001倍と開幕前に設定していたために、10億円以上の損失を迫られるなど、数々の逸話が生まれている。

    そんななかで、イングランドフットボール史上に残る名ストライカーで、伝説のレスターOBであるギャリー・リネカー氏が、まさかの“パンツ一丁危機”に直面している。

    「みんな少し待たなければいけない。だが、やらざるを得ないだろう、と言うしかないね」

    現在イングランドで最も人気のある解説者で、現役時代には名古屋グランパスでもプレーした偉大なるストライカーは、地元ラジオ番組「ラジオタイム」で観念したように話した。

    リネカー氏はプロとしてのキャリアをレスターでスタートさせた。1978年から85年まで活躍。そこから、エバートン、バルセロナ、トットナムとキャリアを積んだ。イングランド代表として80試合48得点をマーク。現役時代にイエローカードを受けたことがない紳士は、レスターが経営破綻時には、私財を提供したほどのレジェンドでもある。

    そんなリネカー氏は昨年12月、自身のツイッターで古巣の優勝時に下着姿でイングランドの国民的番組「BBCマッチ・オブ・ザ・デイ」の司会を務めると明言していた。

    「私はおっさんにしては、いい身体だ」

    番組内でもこの公約を何度も確約してきたが、これが結果的に古巣を奮起させる大きな役割を果たした可能性もある。レスターは残り3試合で勝ち点3を得れば、自力で優勝を決められる段階まで来た。古巣の大躍進で、リネカー氏は嬉しくも屈辱の“パンイチ司会”が現実のものとなろうとしている。

    「すでに私は言ってしまった。“頼むからそれはできない、と言ってくれないか”と彼らに頼んでいるのだがね。私が12月にツイートした時には、優勝の可能性はゼロに近かったんだけどね。私はいい身体をしている。おっさんにしてはね。その時までの2週間、私は壮絶なトレーニングに励むことになるだろう」

    リネカー氏はお茶の間に”パンイチ姿”を披露する前に、肉体をパンプアップすることを誓っている。イングランドサッカー界のレジェンドも下着姿にさせてしまいそうなレスター旋風は、止まるところを知らない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010018-soccermzw-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461801679/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 21:14:59.81 ID:CAP_USER9.net
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    フランスの新星のボルシア・ドルトムント行きは既定路線?先日ドルトムント移籍で合意に達したとの報道を否定したレンヌFWウスマン・デンベレの代理人だが、数週間前に選手の母親とともに現地を訪れていたようだ。

    U-21フランス代表にも選ばれているデンベレは昨年10月からレンヌのトップチームに昇格。18歳という若さ定位置を確保し、リーグアンでこれまで23試合に出場して12ゴールを挙げる活躍を見せている。

    地元メディアでは『リベリ2世』と称され、元フランス代表DFのミカエル・シルベストル氏には「クリスティアーノ・ロナウドを思い出させる」と称賛されるなど、期待が寄せられる逸材だ。

    ドイツメディアでは、そんなデンベレを来季に向けてドルトムントが確保したと報じられた。しかし、代理人はこれを否定。「ドルトムントであれほかのクラブであれ、合意に関してははっきりと否定する」とのコメントを残し、「彼やほかの選手たちについて色々な憶測があるとしても、それは憶測でしかない」と報道は噂にすぎないと強調した。

    だが、ドイツ『シュポルト・ビルト』が27日に報じたところ、デンベレのドルトムント入りはすでに決定しているとのこと。今月初旬、代理人と選手の母親が同クラブの施設を見学するために現地を訪れていたことを伝えている。

    また同選手が当初、今冬ドルトムントに加入する予定だったと明かし、共通のスポンサーを通じてレンヌと良好な関係を持つドルトムントが獲得を先送りにしたとも続けている。

    バルセロナやバイエルン・ミュンヘンなど数々の欧州ビッグクラブが注視しているデンベレ。『シュポルト・ビルト』が伝えているように、デンベレは実際に「今年の夏以降、ドルトムントでマジックを見せることになる」のだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000030-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461759299/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 05:40:15.65 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    アトレティコ・マドリード 1-0 バイエルン

    【得点者】
    1-0 11分 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10925502

    チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグが27日に行われ、アトレティコ・マドリードとバイエルンが対戦した。

    準々決勝で優勝候補筆頭のバルセロナを破り、2連覇を阻止したアトレティコ・マドリード。リーガ・エスパニョーラでもそのバルセロナと勝ち点で並んでおり、2冠の可能性を残している。23日に行われたリーグ戦からは2名を変更し、DFステファン・サヴィッチとMFアウグスト・フェルナンデスを起用。そのほか、ここ6試合で5ゴールと絶好調のFWフェルナンド・トーレスらがスタメンに名を連ねた。

    対するバイエルンは準々決勝でベンフィカ相手に苦戦を強いられながらも2戦合計3-2で競り勝ち、5年連続ベスト4進出を果たした。ブンデスリーガで首位、DFBポカールでも決勝戦に駒を進めており、2012-13シーズン以来となる3冠達成を目指している。直近のリーグ戦からは6名を入れ替え、DFフィリップ・ラーム、MFハビ・マルティネス、MFシャビ・アロンソ、MFキングスレイ・コマンらが先発起用された。

    この試合最初のシュートはアトレティコ・マドリード。4分、高い位置でパスを繋ぐと、エリア手前右でボールを受けたサウール・ニゲスが左足でミドルシュートを放ったが、ここは枠の上に外れた。

    序盤はアトレティコ・マドリードが主導権を握り、敵陣に押し込む。8分には右サイドに抜け出したF・トーレスがキックフェイントでDFをかわして左足でシュート。しかしジャストミートすることができず、GKマヌエル・ノイアーにキャッチされてしまった。

    すると11分に試合が動く。敵陣中央でボールをキープしたサウールがドリブルで3人を抜き去りエリア内右に侵入。ここから左足でコースを狙ったシュートを放つと、ボールは左ポストをかすめてネットを揺らし、アトレティコ・マドリードが先制に成功した。

    失点を喫したバイエルンは直後の12分、左サイドからドゥグラス・コスタが左足でクロスを供給。DFに当たってゴール前に流れたボールをアルトゥーロ・ビダルがヘディングで押し込んだが、ゴール方向へ飛んだシュートはDFホセ・ヒメネスにクリアされた。

    集中した守備でバイエルンにチャンスを作らせないアトレティコ・マドリードは、カウンターから2点目を狙う。30分には自陣からのロングパスでディフェンスラインの裏に抜けだしたグリエスマンがエリア内右から右足でシュートを狙う。しかしここはGKノイアーに阻まれ追加点とはならない。

    バイエルンはボールポゼッションで相手を上回るものの、決定機を作り出せないまま時間が経過。結局アトレティコ・マドリードが1点のリードを保ったままハーフタイムを迎えた。

    後半に入り54分、バイエルンは相手陣内でパスを繋いでチャンスを伺うと、ダヴィド・アラバがやや距離のある位置から左足を振り抜く。無回転の強烈なシュートがゴールを脅かしたが、惜しくもクロスバーを直撃した。さらに56分、左からのCKにJ・マルティネスが頭で合わせたが、GKヤン・オブラクの好セーブに阻まれた。

    バイエルンは64分、コマンに代えてフランク・リベリーを投入。リベリーが左サイドに入り、D・コスタが右にポジションを移した。さらに70分にはチアゴ・アルカンタラを下げてトーマス・ミュラーをピッチへ送り出す。

    しかしこの交代直後の75分、アトレティコ・マドリードが決定機を迎える。ハーフウェイライン付近からグリエスマンがドリブルで持ち上がり、右方向に流れたF・トーレスにスルーパスを通す。F・トーレスはワンタッチでDFをかわすと、右足アウトで狙ったが、このシュートは右ポストを叩いた。

    追加点のチャンスを逃したアトレティコ・マドリードだったが、終盤に入っても集中を切らすことなくバイエルンの攻撃に対応。4分間のアディショナルタイムでも得点は生まれず、試合は1-0のままタイムアップを迎え、アトレティコ・マドリードがホームでの第1戦を制した。

    セカンドレグは5月3日にバイエルンのホームで行われる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160428-00435728-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461789615/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 23:12:48.05 ID:CAP_USER9.net
    “造反のエース”がミラン加入1年持たずに移籍志願 加入時の移籍金38億円で放出可能か

    リーグ3位の15得点を決めるバッカ バイエルン行きの噂も浮上

    ACミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカが、今季限りで退団を希望していることが明らかになった。イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

    バッカは今季セビージャから3000万ユーロ(37億5000万円)の移籍金で加入した。

    今季リーグ3位タイの15得点を決めるなど、現在6位のミランのエースとして結果を出しているが、21日のカルピ戦(0-0)で途中交代を命じられたことで激怒。

    交代でピッチに入ったFWジェレミー・メネズと握手もせず、ベンチにいたGKクリスティアン・アッビアーティと口論を演じ、試合終了前にサン・シーロを去るという問題行動に出て、クリスティアン・ブロッキ監督から批判された。

    その後、インスタグラムでサポーターや同僚に謝罪するに至っているが、「バッカとミランの”ビッグ・ラブ”は終わった。このFWは出て行きたい」と、記事では伝えられている。

    度重なる監督交代など凋落のミランとコロンビアのストライカーの蜜月は、1シーズンも続かなかったとされている。

    「バッカは国外のチームに行く意思を伝えた。ミランは放出を受け入れるが、移籍金は3000万ユーロを要求する」と、記事ではバッカがクラブに移籍志願を済ませているとレポート。

    今季100億円規模の赤字を見込んでいるミランは、獲得時と同額の移籍金を要求する方針だという。

    バッカに関しては、来季バイエルンを指揮する名将カルロ・アンチェロッティ氏が高く評価しているとレポートされており、ドイツ王者も移籍先候補に浮上している。

    ワールドクラスのスター不在のミランで唯一のビッグネームが、問題山積の”泥舟”ミランから旅立つ日が近づいているのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 4月27日(水)23時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010017-soccermzw-socc

    写真
    20160427-00010017-soccermzw-000-view
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461766368/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 21:37:19.17 ID:CAP_USER9.net
    広州恒大の共同経営者・馬氏が名乗り 今週末から交渉開始と伊紙が報じる
     
    「中国最大の資産家」と言われるアリババ社会長の馬雲(ジャック・マー)氏が、ACミランに7億ユーロ(約875億円)の買収オファーを出したことが明らかになった。イタリア地元紙「ラ・レプブリカ」が報じている。

    中国1部広州恒大の共同経営者でもある馬氏は、ミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長に買収案をすでに提示。今週末から交渉をスタートさせることになる予定だという。

    馬氏は、ミランが悲願としている自前のスタジアム建設も提案している。

    現在はミラノ市所有のサン・シーロを本拠地としているが、使用料の高さと老朽化から新スタジアム契約を発表していたが、資金面などで頓挫していた。馬氏は買収後、スタジアム建設を最初のプロジェクトに設定しているという。

    広州恒大の元監督で、2006年ドイツ・ワールドカップでイタリア代表を優勝に導いたマルチェロ・リッピ監督も強化責任者として招聘する方針で、交渉がスムーズに進めば、6月中旬にはミランは中国企業に買収されることになるという。

    イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」は、馬氏のミラン買収額を7億ユーロとレポートしている。アジア市場開拓の旗頭として、日本代表FW本田圭佑はフィールド外でミランブランドの波及に大きく貢献してきた。

    イタリアメディアから「マーケティングマン」とも命名された本田は、ミランが中国企業に身売りされた場合、”ロッソ・ネリ(赤と黒)”での未来を描けるのか、それとも本田の代わりに中国人選手がミラネッロにやってくるのだろうか。今夏の去就問題にも、大きな影響を与える動きになりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 4月27日(水)21時6分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00010015-soccermzw-socc

    写真
    no title
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461760639/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 17:28:47.93 ID:CAP_USER9.net
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    アルフレッド ダンヒルは、4月29日から2016サッカー日本代表オフィシャルスーツを発売することを発表した。

    アルフレッド ダンヒルは、2000年から日本代表のオフィシャルスーツを制作。このパートナーシップは今年17年目を迎え、昨年に続き“MADE TO MATCH”のコンセプトの元に誕生した。

    キービジュアルでは、英国の伝統的な社交クラブの雰囲気を再現。それぞれに際立つ個性を放ち、自信溢れる姿でその場に佇む選手を写し出している。

    スーツ ¥245,000 (本体価格)
    <ジャケット>
    Super120s ウール100%
    シングル2つボタン
    ノッチドラペル
    サイドベンツ
    スラントポケット
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    <トラウザー>
    フラットフロント
    ※ワンプリーツ、フラットフロントのサイドアジャスターモデルなど、ダンヒルのカスタムテーラリングサービスで展開するすべてのモデルがオーダー可能。

    ネイビーベースのハウンドトゥース柄は、軽快な印象を与える特別なデザイン。ハウスシルエットのSt. James(セント・ジェームス)フィットで男性らしいシルエットに仕立てられている。

    スーツ内側には、SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームオフィシャルスーツの証である
    “ Made Exclusively For JAPAN NATIONAL FOOTBALL TEAM ”{SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームのために特別に作られた}の文字とともにSAMURAI BLUE(サッカー日本代表)チームエンブレムが縫い込まれている。
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    シャツ ¥28,000 (本体価格)
    コットン100%
    カッターウェイ
    コンバーチブルカフス
    ロイヤルオックスをベースに特殊な仕上げを施し、しわに強く、肌触りに優れた生地を採用。ガセット部分はライトブルーでSAMURAI BLUEを意識したアクセントを添えている。
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    http://www.soccer-king.jp/news/release/20160427/435412.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461745727/

     
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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 18:53:22.24 ID:CAP_USER9.net
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    果たしてどれだけの大金を注ぎ込めば、彼らはしかるべき姿に戻るのだろうか。確固たる答えが出ない限り、マンチェスター・ユナイテッドの金庫は稼働を続けることになりそうだ。

    今季2年目となったファン・ハール政権はリーグ序盤から低調なサッカーを披露すると、順位も徐々に低下。34試合を終えた時点での勝ち点は59で、同クラブより1試合消化の多い4位アーセナルを勝ち点差5で猛追している。クラブは低迷の元凶ともいえるオランダ人監督の続投を望んでおらず、後任の有力候補であるジョゼ・モウリーニョ監督には夏の補強資金として3億ポンド(約483億円に相当)を準備するつもりだと英『Daily Star』が報じた。

    モウリーニョはこの破格の補強資金を使いパリ・サンジェルマンのズラタン・イブラヒモビッチやバルセロナのネイマール、バイエルン・ミュンヘンのトーマス・ミュラー、ユヴェントスのポール・マンUが今夏には480億円を投下へ 狙うはポグバ&イブラ&ヴァランら、そしてレアル・マドリードのラファエル・ヴァランらの獲得に動くという。

    ユナイテッドはすでにファン・ハール政権に約390億円以上もの大金を費やしており、相変わらずその資金力は突出しているようだ。果たして長いスランプに苦しむ赤い悪魔は今夏、チームの救世主となれるような選手を獲得することはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00010022-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461750802/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 17:00:41.80 ID:CAP_USER9.net
    2016-04-27_19h28_16
    FW“チチャリート”ことハビエル・エルナンデスが、昨夏にミランなどイタリアの複数クラブからオファーがあったことを明かし、レヴァークーゼン(ドイツ)を選択した理由などを語った。

    エルナンデスは2014-15シーズンにマンチェスターU(イングランド)からレアル・マドリー(スペイン)に期限付き移籍。33試合9得点の成績を残したものの、完全移籍は実現せず。結局マンUに戻ったが、そこでルイス・ファン・ハール監督から構想外との評価を受け、2015年8月末にレヴァークーゼンに完全移籍した。

    エルナンデスは伊『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙のインタビューに応じ、それを伊サイト『calciomercato.com』が現地時間26日に伝えている。

    同選手は「彼らは僕を完全移籍で獲得し、2018年までの契約を結んでくれた。ここには、必要なすべてのものが揃っている。素晴らしいリーグで、チャンピオンズリーグ(以下CL)でもプレーできるし、良い金額の給料を貰っている。ここ数シーズンで、僕は3つの異なる国でプレーした。サッカーでは何が起きても不思議ではないと理解しているよ」と、レヴァークーゼンで充実のときを過ごしていると語った。

    その上で「セリエAは興味深いリーグだね」「そこでの経験も除外することはできない。昨夏にはユヴェントスとインテル、ミラン、ローマ、ラツィオが僕を欲しがってくれた。バイヤー(レヴァークーゼン)を選んだのは、CLに出場することと、必要とされていると感じさせてくれたからだ。このクラブは、僕と一緒ならもっといいシーズンを過ごせると確信していたし、僕はそれを誇りに思ったんだ」と、イタリア行きを断りドイツに移籍した経緯を語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000017-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461744041/

     
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