海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年04月

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 21:54:17.82 ID:CAP_USER*.net
    W杯予選3分の1を消化して、出場権獲得圏外の6位

    3月下旬に行われたサッカーW杯南米地区予選の2試合で共に引き分けに終わり、自動出場権はおろか、大陸間プレーオフにも進めない6位に転落したことで、ブラジルサッカー連盟(CBF)内における監督ドゥンガへの信頼は大きく揺らいでいる。
     
    CBF内部の人物によると、ドゥンガは3月29日のパラグアイ戦に仮に敗れていた場合、解任されていた可能性が非常に高かった。14年のW杯後に就任して以来1年8カ月、ドゥンガの地位がこれほどまでに揺らいだことはかつてなかった。

    ドゥンガの戦術に一貫性がないこと、初戦で散々な出来だったダヴィド・ルイスなど、招集メンバーが結果を残せていないことが、CBF首脳をいらだたせている。CBF内でもドゥンガ交代の声が日増しに高まる中ではあるが、早急の監督交代はない模様だ。
    .
    9,10,11月の6試合、失敗は許されず

    今年のブラジル代表は、6月の米国開催コッパ・アメリカ100周年記念大会と、8月のリオ五輪を経て、9、10、11月に2試合ずつのW杯予選が組まれている。
     
    全18試合のW杯予選も既に3分の1を消化。今年の残り6試合で調子が上がらないようだと、いよいよ2018年ロシア行きに黄信号が灯る。ブラジルがW杯出場を逃す事になれば1930年からのW杯の歴史上初の大惨事だ。
    .
    保身に汲々とし、リーダーシップを発揮できないCBF会長

    こんな事態にCBF幹部も現場サイドも一致団結できているかと言えば決してそうではない。

    デル・ネーロCBF会長は昨年来のFIFA汚職捜査の手が自身に回り、逮捕をおそれ、セレソンの国外の試合には同行さえもしていない。監督交代を進言する声も届いていない訳ではないが、ブラジル代表コーディーネーターのジルマール・リナルディに丸投げ状態だ。
     
    監督を代えられるのはジルマールしかいないが、ジルマールとドゥンガは昵懇の仲で、ジルマールがいる以上ドゥンガの解任の可能性は低く、最早「誰がセレソン浮上のためのベストの人選か」という大原則にのっとった人事とは到底言えない。
     
    頼みの大エース、ネイマールも所属クラブFCバルセロナで見せているのと同等のパフォーマンスを見せているとは到底言えず、他のポジションの人選も今のところ大きく身を結んではいない。期待に応えているのは左右の攻撃的中盤のウィリアンとダグラス・コスタのみ。
     
    コッパ・アメリカで連携を深め、23歳以下の出場するリオ五輪で新たな戦力の発掘はなるか、9月に再開するW杯予選はいきなり上位のエクアドルとの敵地戦だ。
    d11afa073e9febc3d7c47944df4432b6-620x330-1459464556
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010000-nikkey-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459515257/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 20:47:04.56 ID:CAP_USER*.net
    かつての日本人ストライカーを特集

    かつてハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰の存在を、ドイツ人は忘れていなかったようだ。ブンデスリーガの公式YouTubeアカウントが10年前に同選手によって達成された日本人初となるハットトリックを振り返っている。

    2002年にJリーグのジュビロ磐田からハンブルガーSVへ移籍を果たした高原は、その天性のゴールセンスと俊敏性を活かしたプレイで初年度からバイエルン・ミュンヘン相手にゴールを奪うなど印象的な活躍を披露。

    2006年にはフランクフルトへ加入し、同年12月のアレマニア・アーヘン戦では日本人として初めてハットトリックを達成した。同リーグ公式YouTubeアカウントは昨年11月にハットトリックを達成したマインツの武藤嘉紀のゴールシーンを掲載。その仕事ぶりを讃えながらも動画内の説明では「多くの日本人がこの国にやってきたが、最初にハットトリックをやってのけたのは高原直泰だ」と紹介している。

    当時現地メディアによって“スシボンバー”などと命名され、親しまれていた高原。ブンデスリーガにおける日本人先駆者として、ドイツの人々は今もなお覚えてくれているのかもしれない。
    GettyImages-541536213-min
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010027-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459511224/

     
    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 16:13:25.87 ID:CAP_USER*.net
    G大阪の元日本代表MF遠藤保仁が“ボランチ原口”にエールを送った。

    ロシアW杯アジア2次予選シリア戦の後半途中からボランチで起用されたMF原口元気(ヘルタ)について「彼にボランチの適性があるかどうかは分からないけど、ボールを前に運べるのは魅力。速く相手ゴールに向かうのが今の代表ですし、チャレンジして良い段階だと思う」。

    代表の司令塔として2006年ドイツW杯から3大会連続W杯出場し、A代表キャップも最多152試合を数えるが、自らの持ち味とは違う原口の良さを口にした。

    一方で「カウンターは紙一重で、間延びすることも多い。シュートまでやり切れれば良いけど、ミスをすればピンチを招く」とハリルジャパンの戦い方がピンチとチャンスの表裏一体型であると言及。

    「ボランチは特殊なポジション。360度に神経を巡らせないといけないし、ゲームを読み切る力が必要になる」と自らの代表復帰も見据えつつ、さらなる原口の成長に期待を寄せた
    2016-04-01_17h15_24
    スポニチアネックス 4月1日(金)16時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000130-spnannex-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459494805/

     
    続きを読む

    2016-04-01_13h08_46




    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 12:06:49.28 ID:CAP_USER*.net
    FC東京は4月1日、アル・サッド(カタール)から元U-20ブラジル代表FWムリキが期限付き移籍で加入すると発表した。移籍期間は2016年3月25日から2016年12月14日まで。背番号は「11」に決まった。

    ムリキについては今年2月1日、アル・サッドが退団を発表していたが、同クラブからの期限付き移籍という形でFC東京に加入することとなった。加入にあたり、ムリキは以下のようにコメントしている。

    「日本のクラブとACLで対戦した時から、いつかは日本でプレーしたいと思っていました。今回、JリーグのクラブであるFC東京に加入することができてうれしく思います。できる限りチームに貢献し、選手・クラブとともに力を合わせ、チームの目標を達成したいと思います。これから応援よろしくお願いします」

    ムリキは1986年生まれの29歳。ブラジルのマドゥレイラで下部組織からトップチームに昇格し、ヴァスコ・ダ・ガマやヴィトーリアなど国内クラブをレンタル移籍で渡り歩いた。

    2010年にアトレチコ・ミネイロから中国スーパーリーグの広州恒大へと移籍。中国デビュー後は目覚ましい活躍を見せ、2013シーズンにはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で得点王とMVP(最優秀選手賞)を同時受賞し、国内リーグ3連覇とともにアジア制覇に大きく貢献した。そして2014-15シーズンからカタールのアル・サッドへ移籍。元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスらとともにプレーした今シーズンはリーグ前半戦の15試合に出場し、11ゴールを挙げていた。

    ムリキは広州恒大所属時、ACLでの日本クラブとの対戦で数多くのゴールを記録している。2012年大会では、柏レイソルとのグループステージ2試合、FC東京とのラウンド16に出場。3試合で2ゴールを記録した。

    2013年の同大会では、グループステージ2試合で浦和レッズと対戦して2試合出場2ゴール、準決勝で柏と対戦して2試合出場3ゴール。そして2014年には、横浜F・マリノスとのグループステージ2試合とセレッソ大阪とのラウンド16、計3試合出場で2ゴールを記録している。

    日本クラブとの対戦記録は通算で10試合出場9ゴールとなっている。

    SOCCER KING 4月1日(金)11時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00416028-soccerk-socc

    写真
    no title
    no title
    【ムリキ (Luiz Guilherme da Conceicao Silva)選手 プロフィール】
    □ 登録名:ムリキ (MURIQUI)
    □ ポジション:FW
    □ 背番号:11
    □ 生年月日:1986年6月16日
    □ 出身/国籍:ブラジル
    □ 身長/体重:172cm/72kg

    □ 経歴:
     マドゥレイラ・エスポルチ・クルーベ(RJ)(ブラジル/2004)
     ⇒CRヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル/2004-2005)
     ⇒ パイサンドゥSC(ブラジル/2006)
     ⇒ マドゥレイラ・エスポルチ・クルーベ(RJ)(ブラジル/2007)
     ⇒ アヴァイFC(ブラジル/2007)※期限付き移籍
     ⇒ マドゥレイラ・エスポルチ・クルーベ(RJ)(ブラジル/2007-2008)
     ⇒ ECヴィトーリア(ブラジル/2008)
     ⇒ イトゥアーノFC(ブラジル/2009)
     ⇒ アヴァイFC(ブラジル/2009)※期限付き移籍
     ⇒ アトレチコ・ミネイロ(ブラジル/2010)※期限付き移籍
     ⇒ 広州恒大足球倶楽部(中国2010-2014)
     ⇒ アル・サッドSC(カタール/2014-2016)

    □ 代表歴:
     2004年 U-20ブラジル代表

    □ 個人タイトル:
     2011年 中国超級リーグ 得点王、中国FAカップ 得点王、中国サッカー協会年間最優秀選手賞
     2013年 中国超級リーグ ベストイレブン
     2013年 AFCチャンピオンズリーグ 得点王、最優秀選手賞、AFC年間最優秀外国人選手賞

    FC東京公式HP
    http://www.fctokyo.co.jp/235091/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459480009/

     
    続きを読む

    Ce5qMaCWQAMPE9f
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 22:55:51.87 ID:CAP_USER*.net
    彼らには運が欠けていたのか

    サッカー界のトップに登り詰めるには、努力はもちろん、才能も必要だ。しかし圧倒的な才能がありながら期待されたほどの活躍を残せず表舞台から去っていく選手も数多く存在する。31日に母国ウルグアイで引退試合を行うアルバロ・レコバもその1人だ。レコバもずば抜けた才能の持ち主だったが、インテルとウルグアイ代表でそれに見合うだけの結果を残せたとは言い難い。彼ほどの才能であればもっと上にいけたはずだ。

    伊『Gazzetta dello Sport』はレコバのように才能に恵まれながら苦しいキャリアを送る選手を5名紹介。才能がありすぎるがゆえに周囲から理解されにくいのかもしれないが、彼らは他の者が持っていない才能を有していた。

    1.ロビーニョ

    若い頃より才能を高く評価されていたロビーニョは、ブラジル国内でも絶大な人気を誇っていた。2005年にはレアル・マドリードへ移籍してスター選手への扉を開いたが、彼にはプレッシャーがかかりすぎていたのかもしれない。

    周囲が思うほどの結果は残せず、その後所属したマンチェスター・シティとミランでもどこか消化不良だった。ロビーニョに多くを求めすぎていたのかもしれないが、彼ならもっとやれると感じていたサッカーファンは多いはずだ。

    2.リカルド・クアレスマ

    スポルティング・リスボンとポルトであらゆるタイトルを獲得したクアレスマは、クリスティアーノ・ロナウドに続いてポルトガル産のビッグタレントになるかと思われた。才能は確かだったが、クアレスマは国外挑戦に失敗。

    インテル、チェルシーで結果を残すことができず、表舞台から消えてしまった。ポルトガルではリーグ戦アシスト王や年間最優秀選手賞も受賞していただけに、その後の躓きは意外だった。

    3.アドリアーノ

    化け物級のパワーを持っていたアドリアーノは、間違いなく世界屈指の才能を持ったストライカーだった。彼の場合は運が無かったというより、私生活を乱しすぎた自業自得的な側面もある 。ピーク時にはその才能を遺憾なく発揮していただけに、良い時期に遊びすぎたのはもったいなかった。

    4.クラース・ヤン・フンテラール

    現在シャルケでプレイするフンテラールは、何かを間違えたわけではない。しかし2009年夏にミランへ加入した際には、同じオランダ人選手であることからファン・バステン2世とまで言われた逸材だ。

    それほどフンテラールの才能は評価されていたが、結局レアル・マドリード、ミランとビッグクラブで結果を残すことはできなかった。シャルケでも活躍しているが、そのポテンシャルならもっと上のレベルでプレイできたと感じている人も少なくないはずだ。

    5.アントニオ・カッサーノ

    当時フランチェ スコ・トッティとともにイタリアサッカー界をリードする存在になるとまで言われたカッサーノは、2001年にローマへ移籍。時折溢れんばかりの才能を見せつけたものの、アドリアーノ同様にカッサーノも私生活は乱れていた。

    2006年に移籍したレアル・マドリードでも体重を管理することができず、才能はあれど体が動かない状態に陥ってしまった。サンプドリアやミランではそれなりに良いパフォーマンスを見せていたものの、実にもったいないキャリアだった。


    彼らのテクニックとアイディアは多くのサッカーファンを楽しませてくれたが、それをトップレベルで長く見せることができなかったのは残念だった。同メディアは運も欠けていたと伝えており、サッカー界で成功を収める には才能だけでなく多少の運にも左右されるようだ。
    2016-04-01_08h52_31
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00010018-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459432551/

     
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 23:53:13.41 ID:CAP_USER*.net
    レスター・シティのイングランド代表FWジェイミー・バーディーのシンデレラストーリーが本当に映画化されることになれば、主役のバーディーを演じるのはイギリスの人気グループ「ワン・ダイレクション」のルイ・トムリンソンかもしれない。イギリスメディアが伝えている。

    日本代表FW岡崎慎司とも同僚としてプレーするバーディーは、選手として劇的なキャリアを過ごしてきた。2012年にレスターに加入する以前には7部リーグでのプレーも経験し、工場で働きながらサッカーをしていたという同選手は、今やイギリス屈指のスター選手だ。

    今季はプレミアリーグでゴールを量産し、降格候補だったレスターを優勝争いのトップへとけん引する大活躍。昨年デビューを飾ったイングランド代表にも定着し、夏のEURO2016出場は確実視されている。

    このバーディーのサッカー人生がハリウッドで映画化されると噂されていたが、先日にはその話が具体的なものだったと報じられた。サッカーを題材とした作品『Goal!』も手がけた脚本家エイドリアン・ブッチャート氏が準備を進めているところだ。

    映画の主役となるバーディーを演じる俳優候補としては、「1D」のルイ・トムリンソンが挙げられているのだという。サッカー好きとして有名で、自身も選手としてプレーするルイはまさにこの役に打ってつけかもしれない。

    ブッチャート氏は「できるだけ早く撮影したい」と述べながらも、今年の夏に開催されるEUROを待ち、バーディーが自身の物語にどのような結末を書き加えてくれるかを待つ必要もあると話している。

    バーディーは先日行われたドイツ代表との国際親善試合で代表初ゴールも記録。映画のストーリーにまた一つ新たな場面を付け加えることができたかもしれない。さらにレスターのリーグ優勝や、EUROでの活躍がここに加わることを関係者は期待していることだろう。
    2016-04-01_07h51_23
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00000037-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459435993/

     
    続きを読む

    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 06:26:37.66 ID:CAP_USER*.net
    2016年4月1日6時0分スポーツ報知

    ドイツ1部シュツットガルトが、広島のU―23日本代表FW浅野拓磨(21)の今夏獲得に乗り出していることが31日、複数の関係者の話で分かった。同クラブの強化担当者が近日中に来日する。U―23アジア選手権(1月・カタール)の決勝・韓国戦で2発を決め、公式戦でも今季4発と好調の浅野。今後、欧州から正式オファーが届く可能性が出てきた。

    ドイツの名門が、広島の若きストライカー獲得へと動き出した。関係者の話を総合すると、シュツットガルトは今年に入って、1月のU―23アジア選手権でVの立役者になるなど、50メートル5秒9の俊足を武器に得点を重ねる浅野に注目。下交渉をスタートさせるべく、同クラブの強化担当者が近日中に来日する見通しであることが判明した。

    日本代表FW岡崎慎司(現レスター)ら日本人選手も所属したシュツットガルトは昨冬、G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)の獲得へと動いていたが、チームの補強ポイントが変わったことなどから、正式オファーには至らなかった。だが、再びストライカー獲得を目指す今夏へ、宇佐美は継続してリストアップしている一方、今年に入って絶好調な浅野に熱視線を注いでいる。
    2016-04-01_07h37_42
    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20160331-OHT1T50175.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459459597/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ