海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年06月

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/06/27(月) 04:43:28.47 ID:CAP_USER9.net
    【ドイツ 3-0 スロバキア EURO2016】

    EURO2016の決勝トーナメント1回戦が現地時間26日に行われ、ドイツとスロバキアが激突した。

    この試合のドイツは序盤からエンジン全開。8分、セットプレーのこぼれ球に反応したJ・ボアテングがゴール正面のペナルティエリア端からミドルシュートを突き刺し先制する。

    さらに13分にもドイツ。M・ゴメスがシュクルテルに倒されてPKを獲得する。キッカーのエジルが蹴ったボールはGKコザーチクにセーブされてしまったが、大差のゲームになる雰囲気が漂い始める。

    すると43分、左サイドを個人技で突破したドラクスラーの折り返しをM・ゴメスが押し込んでドイツが欲しかった追加点を奪う。

    2点リードを手にしてもドイツは容赦ない。63分、ミュラーの蹴ったコーナーキックをフンメルスが中央で競り、こぼれ球をドラクスラーがボレーシュートで押し込んで3点目。この一発で勝負を決めた。

    終盤は次の準々決勝に向けて交代枠を使い、ヘーヴェデスやシュバインシュタイガー、ポドルスキといったベンチメンバーにもプレー機会を与えながら悠々とフィニッシュしたドイツ。
    完勝で強豪と当たるベスト8の戦いに向け弾みをつけた。

    【得点者】
    8分 1-0 J・ボアテング(ドイツ)
    43分 2-0 M・ゴメス(ドイツ)
    63分 3-0 ドラクスラー(ドイツ)
    20160626_german_getty-560x373

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160627-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月27日(月)2時55分配信
    続きを読む


    【フランス 2-1 アイルランド EURO2016】

    試合は開始早々大きく動く。フランスはアイルランドにペナルティエリアへの侵入を許すと、ポグバがシュート体勢に入ろうとしていたロングを倒していまいまさかのPK献上。これをブレイディがしっかりと決め、アイルランドが開始2分で先制した。

    誰もが予想しなかった展開で先に失点してしまったフランスは、怒涛の攻撃で同点を目指す。1点リードを得たことで自陣に引きこもるアイルランドに対し、ポグバやグリーズマンを中心とした攻撃陣が次々襲いかかった。

    アイルランドも攻められているだけでなく機を見たカウンターやセットプレーでシュートチャンスを作り、虎視眈々と追加点を狙う。GKロリスが立ちはだかり2点目は許さなかったが、フランスにとっては決して良い流れでないまま前半を終えた。

    1点ビハインドのフランスは後半開始からカンテを下げてコマンを投入。試合の流れを変えるため、選手の並びを入れ替え、攻撃的な布陣にシフトしていく。

    するとこの戦術変更が功を奏し待望の1点が生まれた。57分、右サイドのサニャが上げたクロスにグリーズマンが頭で合わせてフランスが同点に追いつく。後半の布陣変更でよりボールに絡めるようになったエースの一撃が炸裂した。

    さらにフランスは畳み掛ける。61分、ジルーがロングボールの競り合いを制すとボールはグリーズマンのもとへ。先制ゴールを挙げて余裕が生まれたストライカーはGKとの1対1を制し逆転ゴールを決めた。

    立て続けに失点したアイルランドにさらなる試練が降りかかる。逆転された直後の66分、単独突破を図ったグリーズマンをペナルティエリア手前で倒したダフィが一発レッドカードで退場に。自慢のフィジカルでジルーと白熱したバトルを繰り広げていた守備の要を失い、残り25分間を10人で戦わねばならなくなった。

    相手が10人になってからは完全にフランスが主導権を握る。アイルランドはフーラハンの投入などで一矢報いようと奮闘したが、数的不利を覆せず。デシャン監督の采配で流れを引き寄せたフランスが2-1で勝利し、EUROベスト8進出を決めた。

    開催国フランスは来月3日の準々決勝でイングランド対アイスランドと対戦する。しかし、アイルランド戦でイエローカードを受けたカンテとラミは警告の累積により出場停止。次戦は改めてチームとしての総合力が問われる一戦となりそうだ。

    【得点者】
    2分 0-1 ブレイディ(アイルランド)
    57分 1-1 グリーズマン(フランス)
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 19:37:38.44 ID:CAP_USER9.net
    spo16062619200043-p4

    「悔しくてしかたない」-。これが、イングランド・プレミアリーグ挑戦一年目にして、「奇跡の優勝」を経験した選手の言葉だとは思えない。発言の主は、レスター所属の日本代表FW、岡崎慎司(30)。新著『未到 奇跡の一年』(KKベストセラーズ、780円+税)には、この「悔しい」発言の真意や、試合のたびに岡崎が繰り返した数々の自問自答が、赤裸々に語られていた。(本間英士)

     ■一言でいうと「悔しいシーズン」

    《岡崎は昨年6月、ドイツ・マインツからイングランド・レスターに移籍した。レスターの前季成績は14位。からくも残留争いを勝ち抜いたチームだ。ところが、「降格候補」のレスターは次々と強豪チームを打ち破り、チーム創設132年での初優勝を達成。全世界のメディアが「世紀の番狂わせ」「奇跡」などの見出しを付けて報道した》

    元々は残留を目標とするチーム。優勝するとは全く想像していませんでした。優勝の瞬間は(チームメートの)バーディーの家で迎えましたが、頭が真っ白になるくらい、うれしい瞬間でしたね。

    《今月中旬、東京都内で行われた『未到』の出版記念会見。岡崎はこのように笑顔で語ったのち、表情を変えずにこう続けた》

    そのあと感じたのは、「悔しい」という思いです。達成感がない状態というか、一言でいうと、悔しいシーズンでした。

    ■「損な性格」だから貪欲になれた

    《岡崎がこう語ったのは、何よりも、自身の昨季のゴール数が出場した36試合で5ゴール(リーグ戦)に留まったからだ。求められる「役割」が異なるとはいえ、同じFWのバーディーは24ゴール。マインツで2年連続の2桁得点を記録した岡崎が満足できる数字ではない》

    普通に、優勝を楽しみたかったんですけどね。損な性格なのかもしれません。でも、だからこそ、この一年間貪欲になれた。毎試合60~70分で交代させられて、悔しい思いをしたけれど、ずっと充実はしていたし、ゴールを追い求めることができた。レスターに移籍して、本当に良かったと思います。

    《「本当にいいヤツらばかり」。岡崎は会見で、チームの仲の良さを何度も強調した。ただ、FWのバーディーやGKのシュマイケルをはじめ、「イタズラ好き」が多いことには困っている、と苦笑する。たまにいきすぎるケースがあるといい、練習後のロッカールームで、濡れた靴下を「すごい勢いで」投げつけられたエピソードを披露。「ガチでキレた」と振り返る》

    僕が「ヘーイ!」ってキレたのに、みんなからは爆笑されて…。本気でキレているのに、こういうキレ方しかできないから、またそれが笑いにかわる。損やな、と思います。(日本代表で)後輩にイジられたときは、さすがに「これでええんかな?」と思いましたが、チームが和むからええんかな、とも思います。

    ■「保育士」の道もあった?

    《ここまでの進路は、決して順調ではなかった。2005年に清水エスパルスに入団したときは、FW8人中の8番手》

    入った当初は日本代表どころではないです。正直、プロでやっていけるか、自分でも心配なくらいでした。

    《「別の道」を模索しかけた時期もあった。1年目には、通信教育で「保育士」の資料を取り寄せたという》

    僕は子供好きですし、1年目のわりと早い段階でそういうことは考えましたね。資料は、取り寄せただけで終わりましたが…。

    《その岡崎が、なぜここまで活躍できているのか》

    うれしかったことより、悔しかったことの方がよく覚えているんです。天皇杯やナビスコ杯の決勝で負けたこと、(2013年の)コンフェデ杯でブラジルに0-3で力の差を見せつけられた試合、ブラジルW杯でコロンビアと戦って大敗した試合…。悔しい試合があったからこそ、頑張ってこられたのだと思います。
    続きを読む

    GettyImages-531750826

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 17:51:53.30 ID:CAP_USER9.net
    デイリースポーツ 6月26日(日)17時38分配信

    サッカーのイングランド・プレミアーリーグ、マンチェスター・ユナイテッドがユベントス(イタリア)のフランス代表МFポール・ポグバに1億2000万ユーロ(約144億円)のオファーの準備をしていることがわかった。26日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    マンUのモウリーニョ監督は、同じく興味を示しているレアル・マドリードとの“争奪戦”に制すため、破格の移籍金を積んででもポグバを獲得したい意向だという。
     
    また代理人のライオラ氏に対して、移籍の“アシスト”をしてくれた場合は手数料として250万ユーロ(約3億3000万円)を支払うという異例の事態になっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000075-dal-socc
    続きを読む

    miyaichiryo20160410-thumb-500x332-124043
    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 18:48:56.96 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(23)が25日、チームの始動に備え成田空港から欧州経由便でドイツに戻った。

    約1年前に負った左膝前十字靱帯(じんたい)断裂の大けがも、ほぼ完治。「とにかく試合に出て、ゴールを決めること。それだけです」。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000051-nksports-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 12:47:35.87 ID:CAP_USER9.net
    伊メディア報じる 残すは書面上のやり取りを残すのみか
     
    ドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンが、マンチェスター・ユナイテッドに3800万ユーロ(約43億円)で移籍することで大筋合意に達したと、イタリア移籍専門サイト「ジャンルカ・ディマルツィオ」が報じている。

    ドルトムントは今オフ、若手の逸材を買い漁る一方で、チームの主軸を担ってきた選手を慰留できなかった。主将のドイツ代表DFマッツ・フンメルスが宿敵バイエルンに移籍し、司令塔のドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンはマンチェスター・シティに移籍した。

    そして今季、公式戦23得点32アシストと衝撃の結果を残してきた背番号10がチームを去ることになった。

    最新のレポートでは、ドルトムントは2017年6月に契約満了となるムヒタリアンを、43億円の移籍金で放出することに大筋で合意。あとは書面上のやり取りを残すのみになっているという。

    ドルトムントはこれまで、契約期間が残り1年となったにもかかわらず、今夏のムヒタリアン放出を拒んできたが、結局は“赤い悪魔”のオファーとムヒタリアン側の揺さぶりに抗うことができなかったようだ。

    魅惑の“ファンタスティック4”が崩壊へ
     
    ムヒタリアンはドルトムントからの契約延長オファーをすでに断っている。代理人のミノ・ライオラ氏は、昨季のブンデスリーガアシスト王がマンチェスター・ユナイテッド移籍を熱望していることを公言するなどドルトムント側にプレッシャーをかけてきたが、そうした移籍工作が実を結んだ格好だ。

    日本代表MF香川真司にとっては無二の親友ギュンドアン、主将フンメルスに続き、「ファンタスティック4」と呼ばれた攻撃カルテットを組んでいた仲間ムヒタリアンを失うことになる。

    ドイツ最高の攻撃ユニットは、解散危機を迎えている。

    Soccer Magazine ZONE web 6月26日(日)11時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010008-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 09:44:51.04 ID:CAP_USER9.net
    地元紙がオイルマネーの衝撃を報じる

    バルセロナのブラジル代表FWネイマールに対して、潤沢なオイルマネーで潤うパリ・サンジェルマン(PSG)が驚愕の報酬となるオファーを提示した。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が、PSG移籍を決断した際には約36億円という年俸とは別に、約48億円もの契約ボーナスを支払うとレポートしている。

    2018年6月にバルセロナと契約満了になるネイマールは、現在クラブと延長交渉を進めているが、好条件を引き出すためか代理人のワグナー・リベイロ氏が「3つのビッグクラブがネイマール獲得を希望し、バルサに2億ユーロ(約240億円)を払おうとしている」と語るなど、去就問題は混沌としている。

    ネイマール獲得を狙うクラブの一つと言われるPSGは、カタール人のナセル・アル=ケライフィ会長の下でオイルマネーを惜しみなくつぎ込み、ワールドクラスのタレントを続々と獲得してきた。その野心はブラジルのナンバー10にも向けられており、報酬は超破格の好条件になるという。

    年俸額は2500万ユーロ(約30億円)から3000万ユーロ(約36億円)に設定。この時点でバルサの提示額と言われている18億円を遥かに凌いでいるが、ネイマールがカンプ・ノウからPSGの本拠地パルク・デ・プランスへと移籍を決断した時点でボーナスを与える予定だという。そして、その額はなんと4000万ユーロ(約48億円)だとレポートされている。

    イブラの年俸の2倍以上の契約ボーナス

    今季限りでパリ・サンジェルマンを去ったスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチですら、年俸は1600万ユーロ(約19億2000万円)だったことを踏まえると、契約ボーナスだけでもスウェーデンの“オレ様ストライカー”の年俸の2倍以上の条件となっている。あまりに異次元のオファー内容が、ネイマールや父親の心を動かす可能性は十分にある。

    ブラジルのナンバー10は、オイルマネーの甘い誘惑に応じてしまうのだろうか。もしそうなれば、来季のバルサでアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSNトリオ」の姿を、見ることができなくなるかもしれない。
    2016-06-26_12h21_04
    Soccer Magazine ZONE web 6月26日 9時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010006-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 11:07:27.10 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】
    コロンビア代表 1-0 アメリカ代表

    【得点者】
    1-0 31分 カルロス・バッカ(コロンビア代表)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2597-2597-lv

    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016の3位決定戦が25日(日本時間26日)に行われ、コロンビア代表とアメリカ代表が対戦した。

    3位決定戦は、今大会の開幕戦と同じ対戦カードとなった。コロンビアは準決勝でチリと対戦。雷雨中断もあった熱戦で完封負けを喫し、決勝進出とはならなかった。3位決定戦には、FWカルロス・バッカが復帰を果たし、GKダビド・オスピナ、DFクリスティアン・サパタ、MFフアン・クアドラード、ハメス・ロドリゲスらも先発に名を連ねた。

    一方、準決勝でアルゼンチンに敗れた開催国アメリカは、GKティム・ハワードをスタメンに抜てき。アルゼンチン戦を出場停止のため欠場したMFジャーメイン・ジョーンズ、アレハンドロ・ベドヤ、FWボビー・ウッドの3選手も先発出場を果たした。

     最初にチャンスを迎えたのはコロンビア。12分、クアドラードからの横パスを受けたJ・ロドリゲスが左足を振りぬいた。しかしこれはGKハワードが素早く反応し、得点を許さない。

    その後は一進一退の攻防が続く中、31分にコロンビアが先制に成功する。エリア付近でボールを持ったJ・ロドリゲスがループパスを供給。これをエリア右に走りこんだサンティアゴ・アリアスが頭で折り返すと、ゴール前のカルロス・バッカが右足で押し込み、ネットを揺らした。

    対するアメリカは37分、イェドリンが右サイドからクロスを供給すると、こぼれ球にベドヤが飛び込んだ。しかし、同点ゴールには至らない。このままコロンビアのリードでハーフタイムを迎えた。

    後半開始直後の51分、アメリカはゴール正面でFKを獲得する。キッカーを務めたクリント・デンプシーの蹴ったボールは枠をとらえるが、GKオスピナが何とか弾いてゴールを死守した。

    リードを広げたいコロンビアは61分、J・ロドリゲスからパスを受けたクアドラードが右足でコントロールシュートを放った。しかしこれはクロスバーをたたき、ネットを揺らすことはできない。

    直後の62分、アメリカがビッグチャンスを迎える。左サイドからのロングボールをボビー・ウッドがエリア付近でトラップ。そのまま反転して左足を振りぬいた。しかしこれは、右ポストに直撃し、同点ゴールとはならなかった。

    こう着状態が続き81分、コロンビアはピッチ中央でフリーになったエドウィン・カルドナが、右足でミドルシュートを放った。しかしこれはGKハワードが落ち着いてセーブする。

    後半アディショナルタイム5分、アメリカはゴール前でFKのチャンスを迎えるが、これも得点には至らず。試合はこここでタイムアップ。コロンビアがバッカの得点でアメリカを下し、3位となった。
    2016-06-26_12h00_21

    SOCCER KING 6月26日 11時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00461175-soccerk-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/26(日) 09:30:06.99 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズのOBであり日本代表DF内田篤人が古巣のJ1リーグ1stステージ優勝について語った。

    J1リーグ1stステージ最終節が25日に開催され、鹿島はアビスパ福岡に2-0で勝利しステージ優勝を決めた。鹿島のリーグタイトルは2009年以来7年ぶりだ。

    内田は福岡戦をスタジアムで観戦。試合について聞かれると「勝つところが鹿島らしい。他力ではなく、自分の力で勝って終わるところが」と満足感を示した。それでも、優勝についての特別な喜びは少ないようで「鹿島は優勝して当然。勝たないといけないクラブです」と語った。

    「ただ、ステージ優勝ですけど、最後に優勝という言葉がでるのは“らしいな”と。結果が出ることで強くなる。勝てないチームはいつも2位。そういうものです」

    最後に内田は長期にわたって負傷で離脱している自身について「僕もピッチで結果を出さないと。口先ばっかりではなくて。笑」と冗談を飛ばした。順調に負傷が回復している内田は、来季序盤にも復帰する予定だ。

    ようやく名門復活の狼煙をあげた鹿島。1stステージ優勝という結果が、クラブを常勝軍団に戻すきっかけとなるのだろうか。

    20160604_Uchida_Getty-560x373
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160625-00010023-footballc-socc


    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/25(土) 21:57:52.73 ID:CAP_USER9.net
    長友佑都との再会は、あり得るのだろうか。イタリア『gianlucarimarzio.com』によると、ガラタサライMFヴェスレイ・スナイデルがインテル復帰を望んでいるという。

    スナイデルは2009年夏にレアル・マドリーからインテルに加入し、1年目にイタリア勢初となる3冠の達成に貢献した。チャンピオンズリーグ(CL)優勝をはじめとする快挙の立役者として、インテルファンから愛されたが、2013年1月にガラタサライへと移籍した。

    そのガラタサライで指導を受けたのが、現在インテルを率いるロベルト・マンチーニ監督だ。報道によると、そのスナイデルとマンチーニ監督が最近コンタクトを取っているという。

    ただし、インテルは必ずしも乗り気ではないようだ。すでにMFエベル・バネガの獲得を決めているだけに、戦術的にスナイデルが必要というわけではないという。また、コストの面でも得策ではないとの見方があるそうだ。

    一方で、スナイデルのクオリティーは確かであり、何よりクラブやサポーターから愛されている存在であることは事実。報道によれば、本人もイタリア、そしてインテルでの再起に意気込んでいるという。モチベーションの高さを買うという考え方もあるだろう。

    長友とスナイデルの仲の良さは周知のとおり。日ごろ、“アモーレ”と遠く離れている長友にとっても、親友の帰還は朗報に違いないが…。
    2016-06-26_08h21_49
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160625-00000019-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ