海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    2016年08月

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 17:34:29.02 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、マンチェスター・U時代に同僚の元ウェールズ代表MFライアン・ギグス氏に説教されていたエピソードが明かされた。7月31日付のイギリス紙『デイリーミラー』など、複数のメディアが報じている。

    同紙によると、元ノルウェー代表で、現在はコメンテーターを務めるヤン・アーゲ・フィヨルトフト氏が、C・ロナウドとギグス氏のエピソードを紹介。マンチェスター・UのOBであり、同代表でともにプレーしていたオーレ・グンナー・スールシャール氏から伝え聞いたようだ。

    フィヨルトフト氏は、自身の公式ツイッターで「スールシャールから聞いたんだけど、クリスティアーノ・ロナウドは朝食にコーラを持って現れた。ギグスが彼を壁際に押し付けて、こう言ったんだ。『2度と持ってくるな』とね」と、当時の様子を詳細に伝えた。

    今では鋼のような肉体でストイックなイメージがあるC・ロナウド。若き日にギグス氏から説教をされたことで、今の活躍があるのかもしれない。
    GettyImages-75925372
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20160801/474703.html?cx_top=newarrival
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 12:26:52.31 ID:CAP_USER9.net
    ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王にとって、リオネル・メッシはサッカー史上最高の選手のようだ。31日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    先日伝説の名将アリゴ・サッキ氏が「メッシにはディエゴ・マラドーナのような強烈な性格が足りない」と発言し話題を呼んだが、フランシスコ法王は“メッシ派”のようだ。

    「マラドーナとペレのどちらが上か」と聞かれ、「私にとってはメッシだ」と答えたと報じられている。

    マラドーナとペレ、メッシとマラドーナ、メッシとクリスティアーノ・ロナウド。サッカー界には数々の比較がつきまとうが、その答えは人によって様々であることは言うまでもない。

    フットボールチャンネル 8月1日(月)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160801-00010021-footballc-socc

    写真 フランシスコ法王
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 11:00:38.33 ID:CAP_USER9.net
    日本代表経験のあるポーランド1部ブロツワフMF森岡亮太(25)が、ブンデスリーガ2部ドレスデンから正式オファーを受けていることが31日、分かった。

    昨冬、J1神戸から移籍したブロツワフでは10番を背負い15戦7得点の活躍を見せ、ドイツの古豪・ドレスデンから声がかかったという。

    ただ、ブンデス1部などドイツを中心に複数クラブが興味を示すほど注目を集めており現時点で去就は未定。

    今季すでに開幕しているポーランドリーグで2試合出場も、森岡はオファーを模索しながら決断することになりそうだ。

    日刊スポーツ 8月1日(月)10時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000070-nksports-socc

    写真



    プロフィール
    http://slaskwroclaw.pl/strona/druzyna/ryota-morioka-150-108
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 09:45:42.37 ID:CAP_USER9.net
    日本サッカー協会(JFA)の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(ND)が7月31日、リオデジャネイロ・オリンピック本大会の初戦が行われるマナウスでメディア対応を行い、クラブ側と出場可否について交渉し続けてきたFW久保裕也(ヤング・ボーイズ)の五輪出場に関して「最終決定は明日になる」と説明した。

    最後のテストマッチとなるブラジル戦を終え、ナイジェリアとの初戦が行われるマナウスへ移動したリオデジャネイロ・オリンピック日本代表。“31日に決める”としてきた久保の招集問題に答えは出ず、結論は一日先送りになった。

    7月26日に一方的な形でヤング・ボーイズの公式サイトで招集拒否が発表され、霜田NDが急きょスイスへ向かって直接交渉。そこで招集検討まで差し戻すことに成功し、そこからメールや電話で協力依頼を進めてきた。

    その時点では久保の合流時期を30日のスイス・スーパーリーグ第2節終了後、もしくは8月3日のチャンピオンズリーグ予選3回戦セカンドレグが終わった後で調整していたが、クラブ側は監督とコミュニケーションが取れていないことを理由に返答を先送りした。ブラジル(マナウス)時間の8月1日朝6時(日本時間の1日19時)までにヤング・ボーイズ側から派遣可否と出場時の条件が届き、JFA側で検討したうえで6時間後の12時(日本時間の2日1時)までに回答することになった。

    霜田NDは「(派遣協力可能な場合は)3日の試合後、どんなことがあっても4日に飛行機に乗せてくれと。そこで『やっぱり…』と言われてしまうと、入れ替えもできなくなる」と難しい状況を説明した。また、クラブから協力が得られた場合でも、3日のCL予選3回戦終了後の移動では4日のナイジェリア戦には間に合わない。諸熱対策やチームとの融合もあり、久保が活躍できる環境を作れるかどうかの判断も必要となる。

    問題は合流時期だけではない。ヤング・ボーイズは3日のCL予選3回戦で勝った場合は16日に行われる同大会のプレーオフに進出し、負けた場合でも18日に予定されているヨーロッパリーグのプレーオフへ回ることとなる。そのため、ヤング・ボーイズ側が久保のリオ五輪出場条件として、CLやELのプレーオフ前にクラブへの再合流を求める可能性も考えられる。リオ五輪は17日に準決勝が予定されており、久保が条件付きでの参加となった場合、手倉森ジャパンは勝ち上がり状況に応じて17人での戦いを覚悟しなければならない。

    なお、バックアップメンバーのFW鈴木武蔵、MF野津田岳人(ともにアルビレックス新潟)、DF中谷進之介(柏レイソル)の3名はすでに日本を出発しており、現地時間1日にチーム合流予定。これを受けて霜田NDは「24時間前までメンバーの差し替えは可能だが、それでは遅い。野津田にするか、武蔵にするか。そのタイミングも含めて判断しなければならない。タイムリミットを決めてやりたい。朝6時に連絡をもらって、昼までに結論を出して返事をしたい」と今後の見通しを説明した。
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    SOCCER KING 8月1日 9時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00474576-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 05:26:31.72 ID:CAP_USER9.net
    34歳となったアドリアーノ 私生活でもトラブルが続き故郷の“ファベーラ”に戻る

    2000年代にかけて“皇帝”と呼ばれたブラジル人ストライカーが、悲惨な転落人生を送っている。スペイン紙「マルカ」によると元ブラジル代表FWアドリアーノが、生まれ故郷のリオデジャネイロの貧民街として有名な「ファベーラ」で生活していると報じている。

    アドリアーノは189センチの長身と屈強な体躯を生かしてゴールを量産したストライカーで、10代にしてインテルに入団。その後はフィオレンティーナ、パルマと武者修業に出て、パルマでは元日本代表MF中田英寿、元ルーマニア代表FWアドリアン・ムトゥと3トップを形成しゴールを量産した。

    その活躍が認められてインテルへと復帰し、エースの座に君臨。また05年のコンフェデレーションズカップでは5得点を挙げてセレソンを優勝に導き、大会得点王とMVPをダブル受賞するなど、一気にワールドクラスのストライカーへと上り詰めた。

    しかし、規律のない生活やパーティーに興じすぎたことによって、06年ドイツ・ワールドカップ以降にパフォーマンスが一気に低下。うつ病を発症して以降もトラブルが続き、当時インテルの指揮官だったロベルト・マンチーニ監督からも見放されてしまった。

    その後はブラジルを中心に各クラブを転々としたが、かつての輝きをまったく取り戻せないまま。今年1月にアメリカ4部リーグのマイアミ・ユナイテッドへ加入したが、待遇に不満があったのか、ほどなくしてブラジルに戻ってしまった。

    屈強なレフティーFWの面影はなく…

    そんなアドリアーノだが、現在の暮らしぶりは非常に窮乏している模様だ。自身の生まれ故郷である「ファベーラ」で、ドイツ代表のユニホームを着た知人に髭を剃ってもらう写真がツイッター上で拡散しているという。

    五輪開幕を前に治安の悪化が叫ばれるリオデジャネイロの中でも、ファベーラは特に危険だとされている。アドリアーノ自身にとっての安住の地とはいえ、生命の危険すらある地域での生活を余儀なくされている。

    別の写真ではアドリアーノは上半身裸の姿となっているが、相手マーカーを恐れさせた屈強な肉体はもはや保てていない。今年の2月で34歳となった悪童ストライカーは、このままひっそりとサッカー人生の幕を下ろしてしまうのだろうか

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00010017-soccermzw-socc
    Football ZONE web 7月31日(日)18時9分配信


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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/07/31(日) 19:24:28.62 ID:CAP_USER9.net
    プレシーズン恒例となったインターナショナル・チャンピオンズカップ。ダブリンのアビバ・スタジアムでは、セルティック対バルセロナの親善試合が行われる。

    それを前にリオネル・メッシが語った言葉を、『The Sun』が伝えていた。

    リオネル・メッシ(バルセロナFW)

    「僕らはセルティックと素晴らしい試合をしたことがある。僕はずっと覚えているよ。

    彼らは多くのファンがいるビッグクラブだ。今季の(CL)予選を勝ち抜いて欲しいね。そこ(CL本大会)は彼らのいるべき場所だ」

    「セルティック戦ではいつもいい雰囲気がある。

    バルセロナで彼らとの対戦を経験した選手は、彼らのファンたちから期待できることを分かっているよ。

    これは単なるフレンドリーマッチさ。でも彼らのファンたちがフレンドリーを知ってるとは思わない。

    アイルランドには多くのセルティックファンがいる。

    彼らが大きなノイズを作り出し、また特別な雰囲気を作り出すことを期待しているよ」

    いくらかリップサービスもあったかもしれないが、こうセルティックを讃えたメッシ。

    セルティックファンには気の抜けたフレンドリーマッチなど存在せず、常に熱い応援でチームを鼓舞するだろうとも述べていた。メッシは以前にもセルティック・パークの雰囲気は欧州No.1だと語っており、かなり好感を抱いているようだ。

    なお、セルティックはバルサ戦を挟みCL予選3回戦を戦っている。カザフスタンのアスタナとの対戦で、アウェイでの1stレグは1-1の引き分け。ホームでの2ndレグに勝てばプレーオフラウンドへ進出することができる。メッシも期待しているようだが、果たして…。
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    http://qoly.jp/2016/07/30/lionel-messi-on-celtic
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